手術後痺れに該当するQ&A

検索結果:3,787 件

30代男性、腰椎ヘルニアの手術をすべきか

person 30代/男性 -

デスクワーク(PC操作)と、趣味のロードバイク(前傾姿勢)が原因かは分かりませんが、昨年12月に腰痛で整形外科を受診したところ、MRI画像からヘルニアと診断されました。素人目には、かなり小さく膨隆型の様でした。 それから、好転、悪化を繰り返していましたが、今年のGWに自転車に高強度で乗り、庭仕事(土を掘り起こし運搬など)した後に悪化したのですが、1週間程度で痛みが軽くなりました。 その後安静にしていたにもかかわらず、5/22に急に悪化し椅子に座るのが辛く、その週は3日間仕事を休みました。症状は腰、臀部の痛み、背中の凝り、右ふくらはぎの僅かな痺れ、歩行時の右臀部からふくらはぎにかけての痛み、椅子から立ち上がった後の仙骨?辺りの痛みです。 その後は在宅で仕事できるまでにはなりましたが、長時間は座れないため、時々寝ながら作業している状況です。 現状、右脚のSLRが25度程度で腰、臀部、ふくらはぎに痛みが走ります(そのまま限界まであげ切る事はできます。)。このせいで、歩行時に右下半身に痛みが出ます。左は問題ありません。 痛みは徐々に軽くなってはきているのですが、治りが遅いため、再度MRIを撮ってもらったところヘルニアか巨大化していました。脱出型とのことでした(添付画像をご参照ください)。担当医からは手術を勧められ、2週間後に腰痛専門の別の先生に診てもらうことになっています。ただ、担当医は3ヶ月くらい保存治療を続ければ治る可能性はあるが、長い間神経がいじめられ痺れが残るかもとのことでした。 過去同僚が、ヘルニアの手術で悪化し鬱になったことや、自転車仲間にも、手術したが痛みが残った方がいるため悩んでおります。 ゴールは昔のような生活ができ、自転車にも思いっきり乗りたいと思っております。 長文となってしまい申し訳ございませんが、アドバイス頂けたらと思います。

2人の医師が回答

0.1x4mmのワイヤーはこのまま放置して大丈夫で

person 30代/女性 -

昨年年末に顎変形症の手術を受けました。 その手術時に0.4mm長さの矯正器具のワイヤーが術中に欠けたらしく、術中は気づかずに手術は終わり、術後の2度目のCT検査で判明しました。 術後すぐのCTには映らなかったので、術後にワイヤーが口内移動したみたいです。 その場所が、左下の太い血管と神経がある場所で危険な場所とのこと。 医師いわく、たまにあることらしく、 「プレート除去の際に探す努力はする。ただ、大量出血や後の後遺症を考えると、残しておくと言われました。」 昨日、プレート除去手術を行い、同時にワイヤーを探して頂きましたが、結局見つからずに、神経の後遺症だけが残りました。 やはり危ない場所だったのかもしれません。 お医者様は、残していて大丈夫。と言われましたが、体内の異物に対して楽観視できません。 今は良くても、感染症にならないのか… もちろん、経過を観察して頂きたいので、お医者様にお願いはしますが 本当に残したままで大丈夫なのか心配です。 考えられる危険性はありますか? 一度除去を試みて、危ないと判断されたのなら 次手術となると大量出血に今以上の顔面麻痺、痺れを覚悟しないといけないと思っております。 その天秤の差で判断するしか無いのでしょうか…。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)