呂律が回らないに該当するQ&A

検索結果:4,195 件

ALSなどの病気が心配です

person 20代/男性 - 解決済み

先生方のご見解をお聞きしたいです。 2か月ほど前から私はALSなど大病なんじゃないかと最悪の想像ばかりしてしまいます。 手の震え(かかりつけ医で、父親も同症状があることから本態性振戦といわれ、インデラルを処方してもらい、症状は治まった)から始まって下記の症状も気になるようになってしまいました。 ・呂律が回りにくい、言葉が詰まる気がする(他の人からは特に変わりないといわれる) ・力が入りにくく感じる時がある ・腕と足が疲れやすい どれも日常生活に支障が出るほどではなく、思えば気になるなという感じです。 私は片頭痛があり、月1回脳神経内科にかかっています。前回受診時にALSを心配しちゃいますとお伝えはしましたが、「そうですか~様子見ましょう」とさらっと流されてしまいました。 半年以内に血液検査、心電図、レントゲン、脳MRIは行いましたが全て正常でした。 心配のし過ぎでしょうか。 昔から繊細で心配性です。 会議やバスなど身動きが自由に取れないところが苦手で、尿意や動悸・吐き気で焦ってしまうことがあります。 また、体の不調もよく気になって病気じゃないかと思ったり、死んでしまうことが怖くなって吐き気や焦り、絶望したりそれ以外考えられなくなったりしてしまいます。今ももしALSならあと生きられるのは何年だろうなど考えてしまい怖くなって、日常生活に手がつかなくなることもあります・・・ 20代で孤発性のALSは滅多にないと分かっているものの、治験関係の仕事をしている関係で希少疾患をより身近に感じてしまっている面もあります。 ALSに特異的な検査が無い分、不安が中々取り切れずしんどいです。何も気にせず生活がしたいです。 先生方のご見解をお聞きしたいです。 長文失礼いたしました。 ※念のため、舌と腕の写真を添付いたします

9人の医師が回答

左太ももの前側のしびれ

person 40代/女性 -

45歳です。昨日の夜、左太ももの前側に痺れる手前のような嫌な感覚がありまして今朝も同じような感覚があります。 正座をしたときのような完全なしびれではなく、洋服が肌に触れた時にいつもとちがうようなさらさら、ひりひり?ツーっとするというなんとも表現しがたい感じです。手で患部をふれても他の部分とは少しちがう感覚があります。 2023年の5月に左手指先、人差し指のみに今回と同じようななんとなくしびれている、他の指とさわった感覚が少しちがうという状態になりました。その時は神経内科でctをとり脳梗塞とかではなく、ストレートネックから来るものだろうと言われました。 その後、何回か同じことがありきにせず過ごしていましたが、今年に入り1月に左腕前腕が同じような感覚があり様子を見ていました。月に一度ほど同じように左腕前腕、左手指がそうなることがありました。 今年4月30日には左ふくらはぎ、左腕前腕がまた同じようなしびれを感じました。 昨年12月、今年3月に近所のクリニックでmriをとりましたが異常はありませんでした。 そして、4月30日はふくらはぎと左腕前腕でしたのでいつもとちがうクリニックでmriをとりましたが、特にしびれに関する異常はありませんでした。 毎回にたような感覚の痺れる手前のような感じ、必ず左側、mriでは、特にしびれにつながる脳の疾患はない。といった感じです。 そして今回は左太もも前側の嫌な感覚と左手のなんとなくのしびれです。 少しずつしびれを感じる場所に変化、広がり?がありますが毎回左側です。そして完全なるしびれではないです。 隠れ脳梗塞といわれたことがありましたが、4月のクリニックでこれは隠れ脳梗塞ではなく、偏頭痛による慢性虚血性変化だろうと言われました。 毎回神経内科脳外科に行ってしまい整形外科は行っていません。 呂律が回らない、ものが二重に見える、脱力などはありません。痛みや温度を感じないということもないです。 これは整形外科に行くべきか脳外科にいくべきかどちらが適していますでしょうか? また、緊急性はありますか?今回は赤丸のところ。4月は黄色の部分でした。 よろしくお願いいたします

7人の医師が回答

持病のある母の歯槽膿漏の治療について。

person 70代以上/女性 -

お世話になります。 下記が76歳、母親の持病です。 今年2月に大動脈解離Aを発症して1ヶ月入院、解離性大動脈瘤4.8cmあり。 保存療法中。 今年4月に脳梗塞を発症(下痢をしての脱水と低血圧が原因)して入院、退院後、今現在ほんの少し呂律が回らない。 自立して動ける(毎日5千歩ほど)が、要支援2。 飲んでいる薬 ・ビソプロロールフマル酸塩錠2.5mg 2錠 ・アジルサルタン20mg 1錠 ・ニフェジピンCR錠10mg 1錠 20mg 1錠 ・ジルチアゼム塩酸塩Rカプセル100mg  1カプセル ・イルソグラジンマレイン酸塩錠4mg 1錠 平均血圧 上110mg 下75mg 脈65 egfr55  肝機能問題なし ここ数ヶ月crpが0.3~0.5を推移している 先週の木曜日の夕飯後、急に左の奥歯がズキズキ痛いと言い、左頬が多少腫れていました。 持病の事も心配で、翌日の金曜に予約がとれた歯科医院に行き、診察していただきました。 その際、母の持病の事も説明しております。 循環器の主治医の先生にも、歯科に行く旨、了承を得ております。 レントゲンを撮り歯槽膿漏で膿が溜まっていると診断されて、切開するとの説明を受けました。 サワシリンを4日間、朝昼晩1錠づつ飲むように処方されました。 痛みは歯を噛み締めなければなかったので、アセトアミノフェンが自宅にあることもあり、痛み止めの処方はありませんでした。 土曜日も来院してとのことで伺い、その時は切開はなく様子見だったようです。 金曜日の初診は、勤務医の先生の診察で、土曜日は院長先生でした。 月曜日にも来てとのことで、今日も院長先生に診ていただきました。 腫れが引いてきているので、次の診察は二週間後、との診断でした。 サワシリンの処方はありません。 確かに今、食事中などにも痛みはないのですが、頬はまだ少し腫れています。 母の様な持病をもっていて、歯槽膿漏の膿がある状態で、二週間後の診察でも大丈夫なのでしょうか? 膿のせいで、万が一全身に炎症が回ったりしたら…と思うと心配でなりません。 セカンドオピニオンも考えております。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

右手の圧迫感→右足の若干の痺れ(ピクピク)→酔った時のようなフラつき感→右太ももの痙攣

person 20代/男性 -

水曜午後 ・右腕が重く圧迫感があり夜になるにつれて強まりました。翌日の朝起きた時も症状がありましたが、起床後1時間程度で症状が消えました。 木曜正午前 ・右足が若干薄く痺れているような感覚(+ぴくぴく感)が度々常にではありませんが起こりました。夜になると右ふくらはぎが一瞬痙攣のような症状がありました。 金曜朝 ・右足の痺れやピクピク感が続いていたため、脳神経内科に電話で相談したところ、脳梗塞の可能性は年齢的に考えられないため先に整形外科の受診を勧められました。その後整形外科には受診できていません。痺れやピクピク感はその日の夜になるにつれて消えていきました。 金曜夜 ・バイト勤務中にふわっとしためまいのような症状(軽く酔った時に軽くふらつく感覚)が起こりました。 土曜 ・リレーマラソンに出場しました。ふわっとした感覚は試合中は特にありませんでした。逆に走ったことで弱まったいく感覚もあります。それ以降現在に至るまでふわっとした感覚は出たり弱くなったり消えたりしています。 土曜夜 ・首の右後ろが凝った時のような重い痛みが出ました。ストレッチ等で弱まりましたが強くなったりもしました。翌日朝には痛みはほぼ取れていました。 日曜(本日) ・運転中に右脚太ももの筋肉が激しく痙攣を起こしました。痛みはありませんでしたが目に見えて大きいものでした。運転をやめると落ち着きましたが一日中度々現れました。 ・夜になると日中は感じなかったふらっと感がまた現れました。 ・体に出る症状が右半身ばかりなので脳梗塞等ではないかと心配です。顔の歪みや頭痛、呂律が回らないといった症状はありません。 ・ストレートネック気味かつ最近枕をやや低くしたことを踏まえ首が原因ではとも考えています。 ・5年前に自律神経失調症(?)を患っており、その時のふらっと症状と今回の感覚は全く同じです。 ・すぐに病院にかかるべきなのか、かかるとして何科か、症状が多岐に渡っていてかつもう出ていないものもあるためもう少し様子を見るべきか、検査してわかるものなのか、不安です ・心配性の面がありつねに心配でなりません。

4人の医師が回答

黙読しているときに特定の単語で(脳内の音声が)詰まる

person 30代/男性 -

1年半ほど前から以下の2つの症状を自覚するようになり、何が原因でどのようにすれば改善するのか分からず、とても悩んでいます。脳神経外科と脳神経内科に行き、MRI検査も含めた診察をしていただきましたが、特に異常なしと診断されました。何が原因でどのようにすれば改善できるのでしょうか? (1)本や文章を黙読する際に書かれている文字を脳内で再生(音声化)して読んでいるのですが(以下ではこのことを単に「脳内再生」と記載します)、特定の単語で脳内再生が詰まってしまい滑らかに読み進めることができません。発話の際に起こる吃音の難発に近いイメージです。ただ、(私が調べたところでは発話時の吃音の難発は最初の音が出しにくいようなのですが)私のこの症状は文章の文頭、文中のいずれでも起こります。文章に特定の読みづらい単語が現れたときにその単語を読み進めようとすると、息を止めて歯を食いしばるような感じなり、脳内再生が詰まります。私の脳内再生が詰まりやすい単語としては、「銀髪」、「円高」といった「◯+ん+(ダ行等の濁音またはパ行等の半濁音)+◯」のようなものです。このタイプ以外でも詰まるのですが、傾向として濁音、半濁音、撥音(「ん」)が入る単語で起きやすいです。 一方で、このように黙読では詰まってしまう読みづらい単語でも声に出して音読すると詰まらずに読み進められます。 (2)上記(1)の症状は黙読時のことですが、音読ではなく自然な会話の中での発話のときにも吃音の難発の症状が出ます。こちらも特定の単語に対して、話し始めるときにブロックされたような感じになりスムーズに発話できなくなります。なお、言いづらい単語は(1)に記載した読みづらい単語と傾向としては似ていますが、完全に共通はしておらず、発話時に特有の読みづらい単語もあります。併せて、話している最中で呂律が回らないような感じになり、発話している言葉が不明瞭になることもあります。 症状は以上となりますが、これらの症状は1年半ほど前に初めて自覚するようになる以前は特に気になったことがありませんでした。突然、このような症状が出始めたように思っており、以前できていたことができなくなっていることに対して辛さと不安な気持ちでいっぱいです。いつもこれらの症状のことばかりを考えてしまいます。 上記症状に対して、ご助言いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

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