睡眠改善薬に該当するQ&A

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前立腺炎の疑問と抗うつ剤について

person 40代/男性 -

いつもお世話になっております 慢性前立腺の症状は相変わらずスッキリしなく最近メンタル的にもやられてきてます。 頻尿のみ症状ありましたが最近下腹部や会陰部に痛みや熱があり通院の時、主治医に相談したらエコーをしてもらい前立腺が腫れてました。 直腸診もやってもらった所前立腺が痛く 今まで直腸診時は痛くなかったのにビックリしました。 尿検査では赤血球5〜9、白血球30〜49、細菌ありで慢性非細菌性前立腺炎から慢性細菌性前立腺炎だねとの事、前立腺液培養検査も依頼しました。 後日前立腺液培養検査結果を聴きに行くと表皮ブドウ球菌が出ているがペニスや手等からついたものだから気にしなくて良いと言われ、抗生物質は処方依頼したが処方されませんでした。頻尿で寝れないので睡眠導入薬飲んでる伝えるとメンタルが原因じゃないかとメイラックスが処方されました。 また、この日の尿検査は潜血+赤血球5〜9のみでており慢性非細菌性前立腺炎と診断が戻りました。 表皮ブドウ球菌は慢性前立腺炎の原因になる、ジェルや液体と一緒に前立腺炎にくるとバイオフィルムの原因にもなるとネットに書いてあるので現在不安です。 1.抗生物質は飲まなくて大丈夫なのでしょうか? 2.自分の診断は非細菌性の慢性前立腺炎なのでしょうか? 3.もし細菌性の前立腺炎だった場合はストレッチやヨガ、運動は効果があるのでしょうか? 4.メンタルクリニックにも通院するようになり、べゾン系や3環系が効果があるとは聞いておりますがSSRIも効果があるのでしょうか? 5.症状が長く続いてるのでメンタルやられてきただけなのにメンタルが原因なのでしょうか? 6.薬治療や血流改善にストレッチやヨガ、筋トレ、骨盤底筋体操等はやっておりますがし自分で出来る事は他にあるでしょうか? よろしくお願いします

3人の医師が回答

骨粗しょう症検査で腰椎78%・大腿骨68%・YAM69.7%で投薬無しで回復が見込めるでしょうか?

person 30代/男性 -

35歳の男です。 今年の10月11日に保健所で骨粗しょう症の検査を受けたらかなり低いので すぐ病院で精密検査を受けて下さいと言われたので慌ててかかりつけの整形外科に 行き再度検査するとやはり数字が低いので今度は大きい病院に紹介して頂き 10月22日に骨密度の精密検査を受けました。 (大きな病院での検査結果を画像で添付しております) 腰椎78%・大腿骨68%・YAM69.7%で35歳の男性なので食生活などの改善で 回復が見込めるとの事で投薬治療は受けておりませんが 現状で2kg~3kg程度の物を少しの時間持ち運ぶだけでも 身体に痛み(主に背中・腰など)が出る状態です。 また今から2年10カ月程前の2023年2月1日より 重度のうつ病と摂食障害で睡眠や食事が全く取れず 体重が50kgから約30kgまでと約20kg近く低下し 2023年2月16日~2023年4月9日まで2カ月ほど (2月16日~3月20日ぐらいまで鼻からチューブを入れて経管栄養で水分などを取っていました) 精神科の大きな病院に医療保護入院していた 経緯があり 今通院している整形外科の主治医はその時に骨密度が大幅に低下して まだ治っていない状態と診断しております。 主治医からはカルシウムとビタミンをたくさん取って、適度な運動を継続すれば 回復も見込めると言われております。 骨粗しょう症の薬は基本的に高齢者が服用する薬で 強い物が多く副作用で胃が荒れる可能性があるとも 伺っており、次は6カ月後に骨密度を再度検査する事になっていますが この整形外科に通い続けるか別の整形外科に行ってみて他の先生の意見を聞くべきか 迷っております。アドバイスを宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

長引く機能性ディスペプシア治療について

person 50代/男性 -

【症状の経過・特徴】 ・約4年前より腹痛が持続しています。 ・起床後から一日を通して続く痛みです。 ・痛みの部位は、へそよりやや上(心窩部〜左上腹部)です。 へそ周辺の場合もあります。 ・症状に強弱はあり、調子の良い日もあります。 ・平日と比べ、休日(土曜日)の朝食後に痛みが強くなる傾向があります。 ・入浴後は痛みがやや軽減する傾向があります。 ・食事や排便との明確な関連はありません(※上記を除く)。 ・便通は概ね正常です。 ・睡眠は取れています。 ・食生活は規則正しいです。(飲酒は控えめ、喫煙しない) 【これまでの検査】約2年前 ・胃内視鏡 ・腹部エコー  ・CT  ・MRI ・血液検査・健康診断 いずれの検査においても、明らかな器質的異常は指摘されていません。 【これまでの治療】 <内服薬・漢方> ・安中散 ・大建中湯 ・六君子湯 ・半夏厚朴湯・トリメブチンマレイン ・タケキャブ錠 ・アコファイド ・ブスコパン錠 ・トランコロン ・ミヤMB錠 ・ドンペリドン ・レバミピド錠・ネキシウムカプセル ・カロナール ・ガスコン ・ファモチジン錠 ・モサブリドクエン ・スルピリド錠 ・ガストローム・アセトアミノフェン ・カモスタットメシル ・ロキソプロフェン ・チメビジウム ・ビオフェルミン ・エチゾラム・アルロイドG内服液 ・ドグマチール ・チアトンカプセル  ・コスパノンカプセル・トリンテリックス 上記を含む治療を継続してきましたが、痛みの強さ・持続時間ともに明確な改善は実感できていません。 昨日、これまでとは別の内科医から以下を14日分処方されました。この処方はこれまでとはちがった角度での処方でしょうか? 食間での処方は初めてです ラベプラゾールNa錠10mg 1日1回就寝前 スクラルファート内服液10% 1日3回食間 トリメブチンマレイン100mg 1日3回 1回2錠 食間

5人の医師が回答

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