歩くと足の甲が痛いに該当するQ&A

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若木骨折等の怪我をしているかかどうか

person 乳幼児/女性 -

1歳の子どもですが、子どもが立った状態でブランケットを体に巻き、座らせました。正座の姿勢になったので、足を前に伸ばそうとももとふくろはぎの間に手を入れて前に伸ばしました。その時、体を持ち上げずに前に出してしまい、途中で変な姿勢になっていないか心配になり、焦ってすっと力を入れて一気に前に出してしまいました。そのため、下に体重がかかったまま、体を浮かせず足が無理やり前に出てしまったような状態だったと思います。もしかしたら、うる覚えですが背中も支えていたので、後ろに重心も逃がせていないかもしれません。その動作の後、すぐ足を見ると、右足の甲に一円玉弱くらいの青いアザがありました。ただ、そのアザがその前からあったのか後からなのかが分かりません。 大丈夫?と聞き、足の甲を手で覆うように触ると泣いたのですが、それも痛くて泣いたのか分からない感じで、抱っこして少しして下ろすとケロッとしていつも通り歩いていました。その後痛がる様子もなく、両足首を動かしてみたり、手で足の甲を覆うように触ってみたりしても痛がりませんでした。青あざも動作の直後に見た感じと変わっていなかったと思います。 ただ、あとから若木骨折というものを知って心配になっています。 痛がる様子もなく、普段通り歩いていても怪我をしていることもあるのでしょうか?

7人の医師が回答

足の甲と親指の痛みの回復方法について

person 50代/女性 -

3月の2日に右の足の甲と、足の親指の痛みと腫れが突如現れ、3月16日になっても引かないため、1つ目の整形外科を受診したところ、レントゲンでは異常がなく、シップをもらって様子見になりました。その後4月13日になっても完治しないため、再受診したところMRI検査にて足の甲全体に炎症があり、伸筋腱の周囲の炎症と診断されました。 原因は、痛みがでる前日に板の間を靴下で2時間程度歩いたことと、同日に慣れない革製のスニーカーで3時間程度歩いた事だと思ってます。 ドクターからは早く治すには安静が一番だが、難しいと思うので、禁止事項とアドバイスがありました。 【禁止事項】 1.長時間歩行 2.重いものを持つ 3.つま先立ちやしゃがむなどの足や足指をそらす体制 【生活上のアドバイス】 4.アーチサポートのある靴をはく 5.杖を使用する 6.ジップなどの外用剤をつかう 7.物理療法を行う お聞きしたいのは、上記の件の具体的なことになります。 1.長時間歩行とは、一般的はにどのくらいの事を指すのでしょうか?。 足の甲と親指の痛みは、歩いているときはほとんどでない(むしろ治ったのか?。と錯覚するくらいスタスタ歩けます)ないため、つい歩いてしまってます。できるだけ安静にと言うことなので、一般的な連続歩行とは時間なら何分以上。距離なら何キロ、歩数なら何歩などの目安があれば教えていただければと思います。 3.座っているときなど、じっとしている時に足の指を反らすクセがあることに気が付きました。 なかなか治らないのは、このクセも関係しているのでしょうか?。 →歩かないと仕事にならない職種のため、少しでも早く治せるよう、出来ることはやりたいと思ってます。 以上、よろしくお願いします。

7人の医師が回答

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