腫瘍マーカーca19-9に該当するQ&A

検索結果:2,454 件

MRIで黒く撮影された骨がありました

person 60代/男性 -

左手の親指の一部に痺れの症状があり、近所の整形外科クリニックを受診しました。触診等の段階では首のヘルニアが疑われるとのことで、確定診断には首部分のMRI撮影が必要と言われ、同意して撮影しました。装置は日立の開放型のものでした。 結果としては、ヘルニアの所見は認められたのですが、それとは別に深刻な話がありました。MRIの画像を見ると、首の骨の一つのセグメント(正しい言い方を知りません)が他のセグメントに比べて明らかにコントラストが違っていました。側面から見た画像での話になります。医師の話では「悪いもの」の「転移」が疑われる、すなわち、「体のどこかに癌があってそれが問題の骨に転移しているのではないか」ということでした。 私は、毎年人間ドックを受診していて、最後の人間ドックは2022年10月の受信なのですが、その時は、腫瘍マーカ(AFP(Cl), CEA, CA19-9, PIVKAII, PSA)も基準値を大きく下回っており、超音波検査、胸部レントゲン、バリウムを使ったX撮影などで癌の兆候はありませんでした。2022年4月には大腸内視鏡検査も受けましたが異常なしでした。 骨への転移というと、癌の進行としては最終段階というイメージを持っています。人間ドックが正しく実施されているとして、それから半年程度の間に一気に骨への転移の段階まで進行するというのはいささか腑に落ちません。MRI画像で骨が黒く撮影されるのは、腫瘍以外に何か可能性があるでしょうか? 進んだ診察・診断を受けることになるとは思うのですが、非常にショックを受けておりまして、この段階でご意見を伺えればと思った次第です。 ご意見よろしくお願いします。

2人の医師が回答

34歳 妻 MCN17mm膵体尾部

person 30代/女性 -

妻34歳 腎臓のエコー検査の際に膵臓の嚢胞が見つかり、MRI検査、超音波内視鏡検査を行った結果、膵体尾部に17mmの嚢胞があり、MCNである可能性が高い為、手術により切除すべきと診断を受けました。 100%絶対にMCNだとは断定出来ないが、90%の高確率でMCNである可能性が高いとのことです。 また、2年前に撮った腎臓のCT検査画像を提出しており、その画像でも嚢胞が確認出来ており、2年前より若干大きくなっているように見える為、やはり非腫瘍性である可能性が低いとのことでした。 嚢胞の壁が厚い、結節があるように見えることから切除をすべきとのこと。 腫瘍マーカー検査ではCEAは1.2、CA19-9は10と異常は無く、現時点でいわゆる膵臓癌であるような致命的な状態では無いとのお話しでした。 今後の癌化の可能性がある為、手術を強く推奨され、来週に外科の先生より手術の説明を受け、どうするかを決めることになりました。 妻としては超音波内視鏡検査も非常に苦しく、2日間吐き気と頭痛が続いた上で、手術が必要との診断となりとても落ち込んでおり、手術に対する恐怖と不安が強く、手術を受けたく無いと言っております。 質問と致しましては、 1. 妻の腫瘍が腺腫、非浸潤癌、微浸潤癌、浸潤癌であるかは手術後でないとわからないという認識であってますでしょうか? 担当の先生は現時点でいわゆる膵臓癌ではなく、転移していたり、命に危険があると言う状態ではなく、腫瘍を手術で切除すれば完治するという説明を頂きましたが、 手術した結果、微浸潤癌または浸潤癌であったということはあるのでしょうか? また、その場合はやはり切除後も再発の可能性があるのでしょうか? 2. MCNが悪性かどうかは大きさは関係ないのでしょうか? 17mmでも癌化している可能性はあるでしょうか?

3人の医師が回答

体重の大きな減少について

person 60代/男性 - 解決済み

体重が2021年4月に57.0kgあったのですが、2022年11月現在49.3kgまで減少しています。7.7kg減りました。 食事制限はしておらず、食欲もあり普通に食べられています。 またダイエットのための特別なウォーキング等のエクササイズはまったく行っていません。仕事の内容も軽作業程度で肉体労働はしていません。 また、癌ではないかと思い、大腸内視鏡検査、胃カメラ検査、腹部超音波検査、腫瘍マーカー検査のCA19-9、CEA検査は、全て異常なし。 PSAだけが7.5と高値だったため前立腺針生検をしましたが、癌では無かったという状況です。 47歳を過ぎたころから血液検査で悪玉コレステーロールが高く(180前後)、2017年からリピトールを服用するようになりました。 現在も3カ月に一回、血液検査をしており悪玉コレステロールは正常範囲に治まっています。 たまに肝臓ALTが50から70ぐらいの高値が出ることはあります。 但し気になることがあって、2022年になってから下痢をすることが多くなりました。 1月に3回、2月に7回、3月に8回、4月に3回、5月に2回、6月に4回、7月に9回、8月に3回、9月に6回、10月に1回、11月の今日現在7回といった回数です。 かかりつけ医に相談してもビオフェルミン錠剤12mgを1回1錠、一日3回分を処方されただけです。 何が原因で、このように体重が激減しているのか心配で相談させて頂きました。 ご回答の程、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

35歳 妻 膵体部1.7mmMCN診断

person 30代/女性 - 解決済み

私の妻35歳が腎臓のエコー検査の際に膵臓の嚢胞が見つかり、MRI検査、超音波内視鏡検査を行った結果、膵体尾部に17mmの嚢胞があり、MCNである可能性が高い為、手術により切除すべきと診断を受けました。 100%絶対にMCNだとは断定出来ないが、MCNである可能性が高いとのことです。 また、2年前に撮った腎臓のCT検査画像を提出しており、その画像でも嚢胞が確認出来ており、2年前より若干大きくなっているように見える為、やはり非腫瘍性である可能性が低いとのことでした。 腫瘍マーカー検査ではCEAは1.2、CA19-9は10と異常は無く、現時点では積極的に癌を疑ってはいないとのことです。 その為、PET検査は不要とのことです。 CT検査については造影剤アレルギーがあり、未実施です。 今月末に術前検査として、アレルギー予防の上でCT造影剤検査を行う予定です。 手術はダヴィンチによる腹腔鏡手術にて、脾温存膵体部切除を予定しております。 都内の大学病院ハイボリュームセンターで診ていただいております。 質問と致しましては、 (1)エコー、MRI、超音波内視鏡検査(生検無し)で嚢胞はMCNで、現状で癌である可能性は低く、積極的に癌を疑っていないとのことですが、予後が深刻な状態であれば、上記の検査で所見があり、ある程度の判断が可能でしょうか? (2)上記の検査にてMCNと診断を受けておりますが、手術、病理診断にて膵神経内分泌腫瘍または通常膵癌である可能性もあるでしょうか? (3)MCNで悪性だった場合を考えると、開腹手術・リンパ節郭清が必要とインターネットで目にしたのですが、脾温存腹腔鏡手術を予定しているということは、やはり上記の検査を受けて、悪性の可能性は相当低いという判断なのでしょうか? 何卒、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

2ヶ月連続での胆管炎か?

person 60代/男性 -

遠位胆管癌T3n0m0で手術後、4年2ヶ月。1月に肝内胆管炎でエコー、造影CT、MRI検査の結果、明らかな所見はないが経過観察となり、その時は点滴とレボフロサキシン500投薬で改善しました。 ところが、約1ヶ月後のおととい同じようなだるさでは、かかりつけ医で検査したところ、CRP5.6と高い数値となってました。前回70あったγ-gtpは56.総ビル0.4、AST30、ALT20、血清AMY88など他はほぼ正常値でした。 かかりつけ医では、エコーもしましたが、異常は見当たらず、胆管炎の繰り返しだろうと小さい抗生剤点滴とレボフロサキシン500を5日分処方、飲んで半日後の今はだいぶ楽になってます。症状は、前回同様、足のだるさと体が重い、それと腰痛特に→腰痛とヘソの右側の違和感でした。 期間短いので腫瘍マーカー検査はなかったですが、立て続けに似たような症状が出て、がっかりするとともに、再発ではないかと心配です。特に妻が食事には気をつけ、野菜中心で肉は魚、野菜ジュース、納豆もずく生姜などを毎日食しております。 5年2ヶ月経ちますが、今の状態、胆管炎の繰り返し起きるものでしょうか。 収まっても、またという心配をいつも思います。再発も考えられるのでしょうか。 今回はかってませんが、ca19ー9が80と高い数値でした。前回も今回も発熱はありません。

5人の医師が回答

直腸右側リンパ節の疑いと言われ不安です。

person 50代/女性 - 解決済み

3月のCT検査で、直腸右側の結節でリンパ節疑いあり。 念のため4月にMRIも検査したら直腸右側の結節はDWIで高信号、リンパ節疑い。 初見まとめで、直腸右側の結節、リンパ節疑いあり。 5月に大腸カメラ検査をしたが、結果異常なし。 消化器内科の先生に婦人科の検査について聞かれ、ちょうど2月に産婦人科で検査をしていて子宮頸がん検査は異常なし、膣内エコーもみてもらったが異常なしと診断されたので、その旨先生に伝えたところ、じゃあこのリンパ節は何なんだろうと言われました。 リンパ節を検査するにもお腹切るしかないし、このまま放置するわけにはいかないから、半年後MRI検査しましょうと言われました。 大腸検査で念ため腫瘍マーカー検査した結果、 CEA1.2とCA19-9 4.1で異常なし。 HIV、HCV、HBs 、TP、RPR、いずれも異常なし。 アミロイドA(SAA)5.5で少し高め。 リンパ節は結節病変が複数見られますと記載があり、もしかしたらと思うと不安です。 もう一度婦人科検診した方がいいのでしょうか。膣内エコーで気づかないこともあるのでしょうか。 ウイルス性などのリンパ節疑いの可能性もあるのでしょうか。 下腹部の痛みも張りもなく、しこりらしきものもなく、食欲も普通、気になる体の異常はないのですが。 子宮や卵巣からの転移かもしれないと思うと不安です。 下から撮ったCT画像の写真です。 丸印がリンパ節疑いです。

1人の医師が回答

膵炎と腫瘍マーカが不安です

person 40代/男性 -

8年前から糖尿病を服薬治療中です。健康診断で慢性胃炎となり精密検査を行った所(その他に脂肪肝と2~3mmの胆のうポリープを指摘)、胃カメラの結果ピロリ菌が発見され除菌したが、胃カメラの翌日頃から左側の腹部・胸部・背中に痛みを感じ、胃カメラが初めてで相当緊張していた為、最初は筋肉疲労かと思い整形外科を受診したが改善されず。膵臓の可能性を医者へ相談し血液検査を行った所リパーゼとトリプシンが基準値超えで(アミラーゼは基準値)腫瘍マーカも基準値超えだった為、腹部MRIとMRCPを受けた結果異常無し。併せて大腸CTも受けた結果異常無し。医者から膵臓用にエクセラーゼとカモスタットメシル酸塩錠、胃用にアシノンを処方され、エクセラーゼとカモスタットメシルを1か月、アシノンを2週間程服用した結果、現在痛みは治まった為1か月後に血液検査でリパーゼやトリプシンの値を見る予定です。時系列と数値は以下です。 10月7日:胃カメラ 10月13日:血液検査 10月21日:腹部MRI・MRCP 11月4日:大腸CT 11月25日:ピロリ菌除菌検査 HbA1c:7.7 CEA:8.2(基準値:5以下) CA19-9:45(基準値:37以下) アミラーゼ:102(基準値:37~125) リパーゼ:72(基準値:13~55) トリプシン:876(基準値:210~570) これを踏まえ、以下をご教示頂けないでしょうか。 1.上記状態の場合、膵炎に該当しますか?服薬を続けてリパーゼ・トリプシンの値が平常値に戻れば問題ないでしょうか? 2.膵臓CTを行う必要はありますか?CTの方がMRIよりも状態を見るのに適してると聞きました。 3.腫瘍マーカ上昇の原因は、何が考えられますか?喫煙経験はなく、酒は缶ビール500mlを1缶程1日おき位に飲んでましたが、胃カメラ受診前の10月から禁酒中です。

2人の医師が回答

35歳の妻 膵体部MCN 17mm

person 30代/女性 - 解決済み

妻35歳 膵体部 MCN 17mm 9月エコー検査 10月MRI検査・超音波内視鏡検査 10月腫瘍マーカー検査CEAは1.2、CA19-9は10と異常無し 11月MCN診断 12月造影剤CT検査 1月中旬手術予定 EUS-FNAによる生検は万が一を考え、行っておりません。 PET検査は癌を強く疑っていない為、不要とのことでした。 90%の高確率でMCNであるとのことです。 また、2年前に撮った腎臓のCT検査画像を提出しており、その画像でも嚢胞が確認出来ており、2年前より若干大きくなっているように見えるとのことでした。 画像診断では結節があるにはあるが、腫瘍サイズが小さく、年齢から考えても、現時点では癌を強く疑ってはいないとのお話しでした。 手術方法はロボット支援下腹腔鏡ダヴィンチ手術により、2/3膵切除、脾温存を予定しておりましたが、先日の造影剤CT検査を受け、執刀医の先生より電話があり、開腹による脾温存中央切除術でも手術可能である為、年内に再度外来で術式の相談をしましょうとのことでした。 電話で話した際には、どちらの術式でも手術可能だが選択肢として説明したいとのことでした。 今回は癌を疑っていない為、開腹によるリンパ節郭清も必要無いと考えており、腹腔鏡による低侵襲手術を予定しているとのお話を頂いていましたので、戸惑っております。 質問としては、 (1)MCNの悪性所見として結節があることが挙げられると思いますが、主治医より結節があると言われましたが、癌を疑っていない為、脾温存縮小手術が可能と言われております。 結節があっても悪性の可能性が低いということはあるのでしょうか。 (2)結節がある場合の悪性の確率はどのくらいでしょうか。 (3)開腹中央切除術だと体の負担は大きくなるが膵臓が多く残せるのでしょうか。

4人の医師が回答

35歳の妻 膵体部MCN 17mm

person 30代/女性 - 解決済み

私の妻35歳が腎臓の9月エコー検査の際に膵臓の嚢胞が見つかり、10月MRI検査、10月超音波内視鏡検査を行った結果、膵体部に17mmの嚢胞があり、MCNである可能性が高い為、手術により切除すべきと診断を受けました。 CT検査は造影剤アレルギーの疑いがあり手術直前までは行わない為、直近ではCT検査をやっておりません。 EUS-FNAによる生検は万が一を考え、行っておりません。 90%の高確率でMCNであるとのことです。 また、2年前に撮った腎臓のCT検査画像を提出しており、その画像でも嚢胞が確認出来ており、2年前より若干大きくなっているように見える為、やはりMCNである可能性が高いとのことでした。 腫瘍マーカー検査ではCEAは1.2、CA19-9は10と異常はありませんでした。 画像診断で壁がやや厚いように見えなくもないとのことですが、現時点で癌であるような致命的な状態を疑ってはいないとのお話しでした。 その為、PET検査は不要とのことでした。 手術方法はロボット支援下腹腔鏡ダヴィンチ手術により、2/3膵切除、脾温存を予定しております。 執刀医の先生より、今回は癌を疑っていない為、開腹によるリンパ節郭清も必要無いと考えており、腹腔鏡による低侵襲手術を予定しているとのお話を頂いています。 質問させて頂きたいことは、 (1)手術予定日を来年1月中旬を予定しております。 10月検査にて17mmのMCN診断から3ヶ月後の手術ですが、この間に嚢胞が急激に増大したり、MCNが悪性化してしまわないかと不安です。 検査から3ヶ月で状態が急激に悪くなってしまう心配は無いでしょうか? (2)主治医より、現時点で癌を疑っていないとお話しを頂いておりますが、悪性の可能性はかなり低いでしょうか? また、悪性でないと考えられる要因を教えて頂けますでしょうか?

4人の医師が回答

体重の大きな減少について2回目

person 60代/男性 - 解決済み

以前、下記の質問をさせて頂きました。 ↓ 体重が2021年4月に57.0kgあったのですが、2022年11月現在49.3kgまで減少しています。7.7kg減りました。 食事制限はしておらず、食欲もあり普通に食べられています。 またダイエットのための特別なウォーキング等のエクササイズはまったく行っていません。 癌ではないかと思い、大腸内視鏡検査、胃カメラ検査、腹部超音波検査、腫瘍マーカー検査のCA19-9、CEA検査は、全て異常なし。 但し気になることがあって、2022年になってから下痢をすることが多くなりました。 何が原因で、このように体重が激減しているのか心配で相談させて頂きました。 ご回答の程、よろしくお願いいたします。 ↓ それに対して、下記の回答を頂きました。 ↓ あとは検査としては、腹部超音波検査でお腹全体はわからないので、CT検査も追加されてもいいとは思います。ついでに肺のCT検査も追加してもらいましょう。それで異常なしなら、甲状腺のチェックになるでしょうか。担当医に相談してみましょう。体重減少は、一時的な甲状腺ホルモンの影響でも起こり得ます。 ↓ この返答内容に基づいて、本日、血液検査で甲状腺ホルモン(T4、T3)、 甲状腺刺激ホルモン(TSH)の検査と、腹部のCT検査、便の培養検査の3つをかかりつけの病院で実施したところ、いずれも正常値で何ら異常は認められないという結果で、主治医からは、様子を見ましょうということになりました。 ただ、現在も、甲状腺機能亢進(ホルモン分泌が多い)症状に当たる、不眠、微熱が続く、体にかゆみがある、口が渇く、下痢をしがちになる という症状が続いています。 原因がはっきりしないのがとても気になりますので、考えられる他の原因が分かれば教えて下さい。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)