アルブミン低下に該当するQ&A

検索結果:280 件

原因不明の体調不良、血液検査の結果、改めて内科にかかった方が良いでしょうか。

person 20代/女性 -

私は24歳女性、2021年に出産経験あり。ピルのジェミーナを服用しており、妊娠の可能性はなしです。精神科には双極性障害二型で20歳の頃からかかっており、ジェイゾロフト1錠、サインバルタ1錠を毎朝服用しています。3月から微熱(最高37.4)、動悸、息切れ、体力低下、食欲低下、扁桃腺が僅かに腫れる、喉の痛み、倦怠感、めまいのような頭痛があります。PCRを3回やり、いずれも陰性でした。いくつかの病院にかかりましたが、原因はわからず、「熱も高くないしいいのでは」と言われるのですが、体力のなさから育児家事ができない状態です。先日、血液検査を行いました。数値が良いか悪いか、大して説明されず、よくわからないので見ていただきたいのです。そのうえで、何科にかかるべきか、どのような病気が予想されるか、お教えいただけると幸いです。 総タンパク8.1/AG比1.2/アルブミン4.4/総ビリルビン0.5/直接ビリルビン0.2/GOT16/GPT9/LDH226/y-GTP7/CPK85/尿素窒素10.7/クレアチニン0.52/ナトリウム141/カリウム4.4/クロール105/CRP0.11/血糖109/白血球数59/赤血球数516/hb11.7/ht37.2/MCV72.1/MCH22.7/MCHC31.5/血小板数40.1/LDL-cho116/TSH3.33/FT4は1.28/FT3は3.3/Ig-G1348/Ig-A322/Ig-M76/抗核抗体40未満/抗DNA、RIA2未満/抗sm抗体1.4/S-TL-2R218/I-BIL0.3/ALP61/中性脂肪60/HDL-ch0は67/BASO0.7/EOSINO1.5/lyopho45.1/MONO5.6/NEutr47.1/hba1c6.1/EGFR117.8/LDL・HDL比1.7

5人の医師が回答

胃がんの貧血による輸血には回数の限度がある?

person 60代/女性 -

以下のような状態で、主治医からはこれ以上の輸血を諦めるように、やんわり言われていますが、輸血をやめれば確実に数日で命は無くなります。 家族としては命の続く限り、毎週輸血をお願いしたいのですが、そのような事はあり得ないのでしょうか? たとえ違う病院になったとしてと、輸血を受け入れてくれる病院を探したいという思いなのですが、無理ですか? 66歳女性 【現状】 ・2020.9胃癌診断。HER2陽性、未分化腺癌。 この時点で腹膜播種ありで手術不可 ・2020.11抗がん剤sox法+ハーセプチン+放射線治療1ヶ月 ・2021.7 抗がん剤をPTXに変更するが貧血のため1ヶ月で終了 ・この頃から2週に一回程度と輸血が頻回になる ・2021.8胃の出血を止めるため内視鏡で焼く処置 ・2021.9 中旬 オプジーボ開始、胸水貯留 ・2021.9下旬 出血による貧血で10日入院 ・2021.11上旬 CTで腫瘍増大確認、胸水は減少、アルブミン2.3前後、2週間に一度輸血。 胃だけでなく、肺、肝臓、腹膜に転移あり ・2021.11下旬 エンハーツ投与 ・吐き気が強く、血小板低下、血色素も一週間で3下がる状態(8.2→5.5)で、今後の抗がん剤ストップ トイレ等身の回りのことはなんとか可能

4人の医師が回答

肝硬変で腹水穿刺を行う際、尿道カテーテルは必須?

person 20代/男性 - 解決済み

お世話になります。 当方は母子感染からのC型肝炎で、28歳で肝硬変まで進行しております。 血液検査の数値などは多少落ち着いていたのですが、食道静脈瘤がかなり大きくなっており、破裂しそうな場所もあった為予防的処置として、先日入院し硬化剤を注射する治療を行いました。 (お医者様からはもちろん、肝臓の機能の低下や腹水の増加などの副作用がある旨を事前に伝えられていましたが、静脈瘤破裂と天秤にかけて、治療を行いました。) 治療は問題なく終わり、術後の出血等も無いのですが、腹水が大量に増えてしまい、また治療のせいかアルブミン値も下がってしまったようで、利尿剤での排出が間に合わないような状態です。 今は毎食流動食が出ていますが、それすらも完食できないほど圧迫されており、恐らく明日のお医者様の回診の際に、腹水穿刺の話が出るんじゃないかと思っています。 腹水を抜くこと自体に抵抗はあまりないのですが、もしやるとなった場合、尿道カテーテルの挿入は必須なのでしょうか? 先に入院していて先に退院していった隣のベッドの方が、同じ肝硬変の方だったのですが、尿道カテーテルを2週間くらい刺したまま、数回に渡って腹水を抜いていたので気になっています。 (その方は私と違い、サムスカ等の利尿剤が効かなかったようです...) 正直、尿道カテーテルだけはご勘弁願いたいのですが、その辺りご教授頂けないでしょうか?

8人の医師が回答

ビカルタミド1錠、12月10日より開始、朝食後、一錠開始。

person 70代以上/男性 - 解決済み

84歳男性、前立腺がん ステージ4. 骨シンチとうにより 判明したのが今月9日です 股関節、リンパ転移あり 一時、股関節痛みあったが 現在は痛み訴えなし。 ホルモン療法が12月9日開始 psa90 ゴナックス2本、腹部注射 ビカルタミド翌朝食後より1錠 治療開始 12月24日 活気食欲低下にて受診 脱水と尿路感染 抗菌薬処方される psa40 12月17日に 腎盂がん検査のため 逆行性腎盂造影検査後 食欲不振、脱水で腎機能数値あがり 水分点滴500。12月25日しました 腎盂がんに ついては 結果は2で良性。 手術はしない結果になりました。 点滴、抗菌薬、水分支援にて 少しずつ、食欲回復、飲むこともできるようになり 現在もポカリスエット500を1日1本目標で飲んでもらっています アルブミンも3でしたので 補助でラコールを1日1袋目標で飲んでもらっています 昨日は朝が起きれず寝っぱなしでしたので朝食もままならなかったようで ビカルタミドの服用も 朝にできておらず 夕食後 19時30分に服薬してもらってます 本日は朝食後に飲んでもらっても大丈夫でしょうか? 服薬間隔が短いようでしたら 昼食後のほうがよろしいでしょうか

3人の医師が回答

胸腔ドレーン抜去後の痛み

person 30代/女性 - 解決済み

胸膜炎で胸水が貯まり、その影響で肺が潰れ、それを広げる手術(胸腔鏡下)を2月上旬に行いました。 その後、妊娠していたため、今後の治療を考え、中期中絶。その際に子宮内感染を起こし、一時Alb1.3まで低下。 無事に中絶処置は行えましたが、低アルブミン血症の状態は変わらず…。 そんな状態の中、2月末に一時退院しました。 しかし、低栄養のためか、手術の際に入れていた胸腔ドレーンの傷から感染を起こし、膿胸に。 3月12日に入院し、ドレナージを開始。 3月31日に胸腔ドレーンを抜去し、昨日4月1日に退院しました。 現在、ドレーン抜去部の痛みと背中の痛み、胸や腕などのしびれを感じています。 退院する際はAlb3.0、TP6.0まで回復していました。 今のところドレーン抜去部から浸出液はなく、熱感もないです。抜糸はまだしていません。 前回の経緯があるのでまた感染を起こしてないか不安です。また、胸などのしびれ、背中の痛みなども続いているので不安です。 1.ドレーン抜去部より見た目上、赤みや熱感、浸出液はないが、ズキズキ痛みあり。これが正常なのか?痛み止めで対応でよいのか? 2.胸のしびれや背中の痛みは肋間神経痛でしょうか?痛み止めやリリカ服用などで対応するのでよいでしょうか? 教えて頂ければと思います。

1人の医師が回答

転院について

person 70代以上/女性 -

73歳になる母親は、 自己免疫肝炎~肝硬変と胃・食道静脈瘤・心臓肥大の疾患を持っています。 今年の5月、右足の浮腫と腰の激痛に伴う歩行困難で、救急車で総合病院に入院しました。 高カリウム血症・第3腰椎圧迫骨折と診断されました。 高カリウム血症が、重篤だった為に内科的治療を優先し内科は退院出来るレベルまで改善しました。 後は、整形外科的治療を進める予定でしたが、利尿剤の影響で低酸素血症に陥り、腎臓機能も低下した事により肝腎症候群と告げられました。 人工透析は、年齢的及び データの数値もChild-Pugh 10点 『grade C』なので、人工透析は、リスクを考慮して断念しました。 余命も数ケ月単位で考えてほしいと言われました。 緩和治療も進められました。 保守的治療で、アルブミン点滴の投与とサムスカを行った事で、功を奏して奇跡的に改善し、ました。 今の母親の状態は、 『Child-Pugh 8点 gradeB'(C)』です。 1.汎血球減少 (出血傾向・貧血・血小板低下) 2.低Alb血症 3.腹水・手足の浮腫 4.肝硬変は、小康状態 5.腎臓機能は、人工透析適応なし 6.腰椎圧迫骨折は、疼痛コントロールをしている。 7.歩行は困難の為、自力での体動・坐位保持のリバビリ中 8.中心静脈栄養法と尿管に管が入っている。 この総合病院は急性期病院として、急盛期治療をしています。 そのため急盛期治療が終了した段階で退院となります。 母親も症状が、改善され療養型の転院を進められました。 今の母親の病状で、転院する場合どのような病院を選択すれば良いのでしょうか?

1人の医師が回答

腎機能低下でしょうか

person 40代/女性 - 解決済み

腎機能低下がありますでしょうか。 健康診断の結果 2019年10月 クレアチニン0.87 GFR56 尿蛋白 尿糖 マイナス 再検査)2020年1月 クレアチニン0.74 GFR66.8 尿素窒素 10.0 NA K CL CA 無機リン 異常なし 注意)中溶血と記入されておりHBA1Cが凝固になっておりました 2020年11月 クレアチン0.94 GFR 51.1 尿蛋白プラスマイナス 尿糖 マイナス この時の蛋白はあまり気にしなくてもいいとのことでした。 再検査)2021年1月 クレアチン0.91 GFR 53 NA K CL は正常 尿素窒素13.8 アルブミン 5.1 多血症ぎみ  シスタチニンC 0.79でした。 シスタチニンCの方がクレアチニンより精密な検査だと伺ったのですが、0.79と正常範囲内でした。身長152 体重47.5 で筋肉質ではありません。下記の質問などよろしくお願いします。 1.クレアチンが基準値を超えて高いのですがシスタチニンCが正常値の場合でも、CKDとなりますでしょうか。 2.シスタチニンCの0.79という数値は40代にしては高めの数値でしょうか 3.今現在服用している薬はないですが、今後、風邪薬等でもCKDという事で、量を控えたり飲めない薬もありますでしょうか 他、シスタチニンCとクレアチニンの数値が違う場合は、何が考えられるか等教えていただければありがたいです、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

94歳男性。父。輸血目的の血液供給は、想定される余命など、により、異なるのでしょうか。

person 70代以上/男性 -

94歳男性。 「高齢者で、余命が長くない(3ケ月)診断では、 <1>血色素量5以下にならないと、輸血しない、のですか。 <2>「輸血後20日経過時点体調」が、予想以上改善無ければ、2回目以降輸血は、<供給量に限りある>観点から、供給制限を受けるのですか。 <3>輸血に当たっての「血色素量の一般的な基準値(私の理解。7,8を下回ると輸血)」は、適用されないですか。 腹痛で入院中、血液内科先生の外来診察。「血色素4,3では、亡くなる」と言われた(記憶です)。 (本日9/28退院。8/12に、腹痛で、「入院中の回復期病院」から、救急搬送で急性期病院に転院・入院。「異常無し」は、1週間で判明。その後、「元の回復期病院に戻りたい。」「対象で無い」で、時間費やす。結論:自宅に戻る。) 1.2021年8月16日血液 白血球1.1。赤血球1.55。血色素量5.3。アルブミン2.6。 2.健康診断結果 2018年8月20日⇒2019年8月19日⇒2021年3月19日 血色素量:9.7⇒8.9⇒7.3 白血球数:3.3⇒1.9⇒1.3 赤血球数:280⇒249⇒195 血小板数:28.9⇒26.3⇒22.2 アルブミン:4.4⇒4.3⇒4.4 3.他1 2020年7月血液内科:血液悪い。血液異形成症候群疑い。まだ治療開始タイミングに至らず。 4.他2(他1とは異なる先生)。 8月31日、血液内科先生:血液悪い。従来、残寿命は年単位。現在は月単位。 5.他3 9月1日、脳神経内科先生:CT画像(9/1)から、右頭頂葉に脳梗塞。「半側空間無視」症状出ているか、否か不明。(症状が出ない人多い。)MRI画像(9/2)から、脳梗塞後の経過日数は1週間~1ケ月以内。現状機能が、既に著しく低下しているから、今回脳梗塞の「生活への影響は無い」。

2人の医師が回答

エタノール注入法のリスクについて

72歳の母について質問させていただきます。 現在C型肝炎から原発性肝臓癌に移行して昨年以来、明日で5回目の局所的手術を受ける予定でおります。 これまでの経過は �昨年11月、左葉の1,5センチ大の腫瘍をラジオ波 で治療 �今年6月、上記の一部からの再燃もしくは再発と 見られる1,5センチ大の腫瘍をラジオ波で治療。 術後検査の結果、safety marjinが不足とされ、 4日後に2度目のラジオ波を受ける。 �今年7月末、右葉先端部の1,5センチ大の腫瘍を動 脈塞栓術にて治療。8月末現在再発なし。 �明日、左葉の門脈に極近い部分にある1,5センチ 大の腫瘍をラジオ波で治療の予定。痛みの様子か ら血管への照射が認められた場合には即時エタノ ール注入法へ切り替える予定。 以上ですが、術前検査の結果、8月末には3,2まで戻っていたアルブミン数値が2,5に低下しており、急遽点滴を受けることになりました。〈通常数日間に分けて行われると記憶しておりますが、今回は時間が無いので手術2日前の夜より開始しています) また、血液凝固機能も65から53へ低下しています。 医師の説明では、門脈が焼けることによって、黄疸・脳症・腹水滞留といった現在は見られない症状が術後起こり得る場合もあると承知しておいて欲しいとのことでした。 食道静脈瘤はありませんが、中程度の高血圧で、高齢であることや、上記のような肝機能でラジオ波・エタノール注入法を受けることによる合併症の危険性についてご教授ください。肝梗塞や肝膿瘍についての説明はされませんでした。 また、母のような場合の予後について忌憚の無い御考えを示していただけましたら幸いです。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

特養 (女) 93歳 血液検査結果、腎臓や心臓の機能が心配です。ご意見頂けましたら有難いです。

person 70代以上/女性 -

1,血液素量が6.3は低すぎると思いますが? 2,またこの数値は令和2年2月8.9→令和3年2月8.4→6月7.9→10月7.7→12月6.3と変化ましたが2月→6月、10月→12月の低下は急激すぎること及び一貫して低下していることが心配です。3,赤血球数やヘマトクリットについても、従来に比較して3/4~2/3となっていることも心配です 4, 以上1~3にもかかわらず、担当専門医は「循環器としては年齢相応で専門的処置は不要」と説明していますが、本当でしょうか?5, NT-proBNTについては、令和3年6月には2124pg/mlと極めて高く、10月は2077pg/mlとほぼ横這いで、今回はNT-proBNTに代わりBNTの検査値が154.9pg/mlとなっています。素人の私には心臓が改善しているのかどうか分かりません。それなのに専門医の御意見では「心臓は年齢相応以上にしっかり機能している」となっていますが、本当でしょうか?6,下肢の浮腫みに関し専門医から「アルブミンが2.4g/dlとなっており、これは従来の4.0g/dl程度の6割程度であり、また、高齢で下肢を動かさないこと等により、ふくらはぎの第二の心臓の機能が生かせなくなっているが、年齢からするとこの改善は難しいのではないか?」と言われましたが、栄養的に何か問題がないのでしょうか?また、お世話する私達に日常のリハビリやマッサージ等できることはありませんか?7,総じて、「本件では循環器専門医にできることがなく、この診断の後は一般的医療機関で対応可能」と言われましたが、本当にそうなのでしょうか?他の専門医にかかることが必要ではないでしょうか? ネットで少し見ただけでもステージ1~5の内5の段階に該当していると感じられますので、セカンドオピニオン的に諸先生方のご自由なご意見をどの角度からでもお聞かせいただければありがたいです。

5人の医師が回答

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