尺骨骨折に該当するQ&A

検索結果:265 件

手のひらの打撲?

person 30代/男性 -

再びお世話になります。 9/16に自転車で転倒をして次の診断を受けました。 尺骨鉤状突起骨折 橈骨頚部骨折 9/25に手術を終え、10/5退院致しました。 今は腕全体を水平にした状態で、腕を伸縮させたり、手首を反らしたりするリハビリをしています。 尚、腕(手首)の回転のリハビリはまだ出来ない状態です。 事故から数日後、入院する前からなのですが、 手首を反らすと腕に鈍痛が走るようになりました。 特に起床時が酷く、手首を動かすと絶え難い痛み(鈍痛)が走ります。 また、暫く(10〜20分)動かさない状態にしてから動かすと同じように痛みが走ります。 ただ痛みは最初だけで、連続で動かしている内は痛くなりません。 動かす都度痛くなるという訳ではないという意味です。 また、腕の上下(?)の筋を摩ったり揉んだりするとこれまた痛いです。 恐らく転倒時に手のひらを思いっきり付いた時に打撲を起こしたのかもしれませんが、 事故から2週間が経過しようとしている今も痛みが引かない状態です。 リハビリの時に手首を反らしていますが、打撲をしているにも関わらず、 このようなリハビリをしているのがいけないのでしょうか? 作業療法士の方にはには大丈夫と言われていますが…。 尚、指は普通に動かす事が出来ます。力を入れると筋が痛くなりますが…。 何か助言を頂ければと思います。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

上腕骨遠位端粉砕骨折の症状、抜釘について

person 30代/男性 -

4点ご相談させてください。 怪我の発生、治療、術後経過、相談内容の順に記載します。 【発生】 2019/5に高所からの落下で上腕骨遠位端粉砕骨折をしました。 【治療】 20cmメスを入れ、チタンプレートでの内固定の手術をしました。(プレート2枚で骨を挟み、スクリューで固定) 【術後経過】 術後、尺骨神経に影響がでて、尺骨神経支配下の小指、薬指外側、手首にかけて鈍麻が発生しました。 が、本日時点で、薬指、小指は動くようになり、感覚は少し弱く感じますが良くなってきています。 プレートが入っているためか、小指部分の体温が低く、そのため血行が悪いのか、皮膚も小指だけ加齢しているような感じです。 可動域はリハビリの甲斐あり、5〜130度まで動くようになりました。 現在は主治医に相談し、チタンプレートの抜釘を検討しています。主治医は、『橈骨神経の損傷リスクがあるので、現時点で悪影響がなければ、あまりオススメはしない。ただリスク了解の上、希望されるなら手術します』とのことです。 【相談内容】 1.抜釘しない場合、チタンの破損(溶解?)、感染のリスクがあるようですが、具体的にどのような症状になり、対処を取ることになるのでしょうか。 2. 1の症状のため、2次的にかかる病気はありますでしょうか。 3.抜釘による橈骨神経のリスクについて、起こり得る症状、その発生確率をよめないと思いますが、ざっくり多目に見積もってお教え頂ければ幸いです。 4.小指の体温が低いのは、プレートが冷える為でしょうか。何か今後悪影響にならないでしょうか。 長文読んでいただきありがとうございます。 以上、ご意見いただけると幸いです。

4人の医師が回答

高齢者への全身麻酔について

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母親が転んで病院の整形外科を受診したところ、右手橈骨と尺骨の2本の、手のひらとの接合部付近の骨折との診断され、全身麻酔を伴う手術を勧められております。(診察には私も同席させていただきました。) 一昨日救急外来で応急処置でけん引して戻した部分が、1日経過した段階でけん引前の状態に戻りかけている様で、不安定な骨折のため、自然治癒では変形してしまう可能性が極めて高く、後遺症が残る可能性が高いそうです。 手術の際のリスクとして、高齢、持病の糖尿病、高血圧のリスクの説明も非常に丁寧にしていただき、これらのリスクがあったとしても手術することをお勧めしますし、手術をするなら一日も早い方が良いとのお話でしたので、その場で手術することを決断しました。 若い先生ですが、とてもよく話を聞いてくれて信頼しています。 ただ、家に帰った後に家族から「高齢者の全身麻酔は危険では?」との指摘があり、全身麻酔のリスクに関する説明がなかったことに気づきました。(麻酔科からの説明は手術前日に予定されていますので、その際に説明があるのかもしれません) 母親は、特にここ数年物忘れがひどくなり、かかりつけの医師から物忘れ外来の受診を勧められたこともあり、認知症が進行してしまわないか心配ですし、その他にも高齢者の場合リスクが高いと聞いております。 再度診察を受けて質問すれば良いのでしょうか、仕事の関係上難しい状況です。 そこで以下の質問をさせていただきたく、お願いいたします。 (1)今回のような骨折の場合は、高齢であっても全身麻酔を伴う手術をすることはよくあるのでしょうか。 (2)麻酔科の説明は入院当日ですが、説明を聞いてから入院/手術をキャンセルすることはできるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

尺骨短縮術 抜釘後の経過について

person 40代/男性 -

2019年の夏に右手尺骨短縮手術を行いその後無事軽快し、ゴルフも再開できるまでになりました。 2020年12月にプレート除去手術を行い約2か月経過したところですが、今のところ今回の術前(プレート除去前)までの回復には至っておらずまだ活動をセーブしております。 症状としては、患部、及び手首回りが浮腫むような、だるいような症状やピリピリ感(手首から小指、薬指にかけて)、傷口はまだ押さえると張りというか痛みが若干あります。 あと、痛みではないですが時折親指がピクピクと震えているような時があります。 症状の波があるのですが先週まで調子も良かったので、テーピングをしてジムや軽くゴルフ練習(アプローチ程度)した反動で、今週の寒さもあり患部の調子が悪くなったのかなとも思っております。 1.上記のような症状は回復期であれば想定の範囲内の症状でしょうか。 2.指先の震えは何か関係ありますでしょうか。 3.主治医より患部の再骨折にはくれぐれも注意ということですが、小さなものを含め骨折等したら明らかな自覚症状等あるものでしょうか。 →日常生活で一度ひどい転倒をしたり、あと何らか衝撃が加わることはあったと思うので。骨折かなと思うような酷い痛み、自覚症状はありませんが細かなもの、ひびなど考えられるケースはあるのかなと 4.プレート除去前はほぼストレスなく回復できておりました。自分としては除去後もその程度、またそれ以上に回復することを期待しておりますが、除去後に何か不具合が出るようなことはありますか 5.ゴルフを本格的に再開できるとしたら、プレート除去手術後どれくらいの期間経過後が望ましいでしょうか →春からは再開できるのかなと考えていましたが、今は慎重になってます 以上、回復が少し足踏み状態なこともあり不安もございますので、参考までご教示いただきたく相談させていただきました。

4人の医師が回答

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