療養型病院から療養型病院への転院に該当するQ&A

検索結果:358 件

人工呼吸器離脱を目指せる病院

person 70代以上/男性 -

74歳敗血症ショックにて入院、人工呼吸器挿管。 十二指腸潰瘍からの出血をivrにて止血し、一命をとりとめました。 膝に膿瘍があり手術をし洗浄もしました。 病状も抗生剤が効いて落ちつきましたが、なかなか人工呼吸器離脱出来ず20日後には気管切開をしました。 入院から60日程経ちますが、未だ人工呼吸器は着けたり外したりしています。膝の手術もあったので、なかなか立つリハビリまでいってませんが、車椅子に座ったり腕を動かしたり筆談も出来る様になりました。 車椅子に座り12時間外せたり、2時間や5時間の日もあります。日中のみです。 あと数週間したら転院を考えなければなりませんが、離脱出来れば回復期リハビリ病院、離脱出来なければ離脱を試みない療養型病院とソーシャルワーカーの方に言われました。 本人の意識も意欲もしっかりあり、入院までは自立しスポーツもしていたので、離脱目指せるところに転院したいと切に願っているのですが、そのような病院は東京にはないのでしょうか???検索すると北海道や九州などは出てくるのですが東京近郊では見つけ出せていないのが現状です。 どなたか情報がある方、お力をお貸しいただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

人工呼吸器の再装着の方針と転院先の考え方

person 70代以上/男性 -

88歳になる父がいます。 先日、誤嚥性肺炎を起こし、喉に挿管をし、胃瘻を作りました。 長い間急性期病院にお世話になっており、リハビリ期間も終わり、 転院するように言われています。 母も状況が十分でなく、私も遠くにいるため、なかなか主治医の先生と直接お話しできないのですが、今、お世話になっている病院では、タンを1時間に一回吸引しているのと胃瘻のケア、腎臓の数値もあまり良くないので、悪化しないように栄養を工夫しているというような話を聞いております。 また、我々も、療養型病院などに転院をして、また、父がリハビリを受けれるようになり、 少しでも元気を取り戻してもらえれば思っています。 実は先日まで、人工呼吸器が外せない状態でしたので非常に転院先を探すのに苦労していたのですが、二週間前に呼吸器が外れたので、今後人工呼吸器を再装着したいか?を家族で決めて欲しいと言われています。人工呼吸器の再装着を希望すると転院先を探すのは厳しいのではないか?というような話です。 挿管しているので誤嚥性肺炎は起きにくいと思いますが、その場合に、また、人工呼吸器が必要になるような状態になることは近い将来に考えられるんでしょうか? そうでないなら、再装着なしにして、転院先の可能性を広げてリハビリも受けられない状態を脱したいと思っています。 寿命があるとは思うんですが少しでも元気を回復できる方法は人工呼吸器を諦め、転院してリハビリと思っています。 専門家でないので的を得た質問ではないかもしれませんが、アドバイスのほど宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

たくさんの先生方のご意見をお聞かせください。

一年ほど前に拡張型心筋症の親族が心室細動をおこし心停止しました。 救急車の中で心拍が戻りましたが、完全に意識を取り戻すことはなく今に至っております。 現在の状態は気管切開、胃ろうがある状態です。 転院を繰り返し今は療養型の病院に入院しておりますが、1ヶ月くらい前から食事を戻すようになり(胃ろうですのでチューブの食事ですが)、呼吸をなぜか止めるということが増えてきております。 そのせいからか不整脈が頻繁に出ており、心電図モニター、そして酸素もフルに入るようになりました。 レントゲンの結果心臓肥大がかなり進んでいるようで、心不全も起こしているようです。 そして先日心臓発作を起こしました。物凄い苦しんで、心拍数も30に落ちたり200近くまで上がったり、波形も信じられないほどめちゃくちゃです。 この発作は一年前に心停止を起こした心室細動というものなんでしょうか? またここまでになってしまったらもう回復は難しいのでしょうか? 何故急に戻すようになったり無呼吸になったり、また1年間なかった心臓発作を起こしてしまうんでしょうか・・・。 心配で仕方ありません。 たくさんの先生のアドバイスお待ちしております。

1人の医師が回答

88歳老人の手指拘縮と介護について

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前、88才の実家の父の胃ろう造設について相談させていただいた者です。 胃ろう造設手術のために系列病院に転院したものの、転院先の医師の判断により経口摂取のリハビリに方針が切り替えられた為、再度ご相談させてください。 これまでの経緯; アルツハイマー型認知症要介護3で、母が自宅介護をしておりましたが 昨年夏に軽度のコロナ感染、入院をきっかけに廃用が進み、経鼻けい管栄養とバルーンをつけて療養型病院に今年2月まで半年ほど入院しておりました。当時の判断としては意思疎通不可で嚥下困難だから、という説明でした。 昨年末に家族で相談し、受け入れ先の選択肢を増やすことと経鼻による本人の苦痛を鑑み、病院に胃ろうについて伺ったところ、系列病院での手術を提案され、今年2月末にようやく転院。当初の予定では検査後に手術し安静後、元の病院に戻ってくるという説明でしたが、転院当日に新担当医が家族の目前で本人の名前を呼び、お腹が減っているか、ごはんが食べたいかを確認してくださいました。ハイという大きな返事と頷きとで本人の意思表示能力を確認できたため、リハビリ医とともに嚥下機能を検査したうえで胃ろう造設をどうするか決めるとおっしゃいまして、その結果、胃ろうはしないことになり、現在は介護士さんに少しづつ介護食を食べさせてもらっているとのこと。嚥下リハビリの同意書にサインをするように求められました。問題は、長期間の拘束によって両手指に拘縮が起こっており、自力で食事をとるのは無理であること。本人はYes,Noは示せても発語はできません。そのような高齢老人に対して手指の可動を促すリハビリで改善の可能性はいかほどでしょうか?また、嚥下機能が維持できていると判断されれば、胃ろう造設は行えないものですか?結局経鼻チューブをはずせないままで退院となると、以前よりも難しい状況に陥るような気がしてしまい不安です。

3人の医師が回答

入院している母の帰宅願望

person 70代以上/女性 -

9月に母が手術をしてどうにかリハビリ病院に転院し、一人で歩けるまでに回復しました。 しかし、術後に声帯麻痺が両側なり未だに気管切開と胃ろうをしています。 今は嚥下のリハビリを始めた所です。 半年しても声帯麻痺が治ってないなら3月に手術をして、嚥下機能も回復し誤嚥の心配も無くなれば気管切開と胃ろうもいらなくなるんじゃないかと期待してます。 ただ、リハビリ病院には一月末までしか入れないと言われ。手術までの1ヶ月ちょいをどうしようか悩んでいます。 母と自分の二人で今暮らしていて、母は家に帰りたいと言っていますが、自分はリハビリ病院に入院の延長できないか、もしくは療養型病院にいてくれたら安心します。 介護保険の申請は最近一応しましたが、自分は仕事をしており、周りにその間見てくれる人はいないので不安ですし、ずっと気をつけていないと行けないのが負担が大きいと思いました。 痰の吸引と胃ろうの管理だけなのですが、もしもの事を考えるとたまらないです。 リハビリ病院の入院の延長は可能なのでしょうか?まだ脚のリハビリのみで、嚥下のリハビリは最近始めたばかりです。

3人の医師が回答

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