高齢者の看取り

person50代/男性 -

94歳の母が5月末から急性期病院に入院し診断結果は急性胆管炎で胆石が多数見つかりましたが高齢と猫背の為に手術は出来ませんでした。そして咀嚼機能が落ちていて1週間後に担当の先生から口からの食事が出来ず経鼻管栄養にしないと厳しいと言われ悩みましたが先生にお願いしました。
急性期病院ですので6月下旬に転院し現在の療養型にこの日、新型コロナの影響で1ヶ月振りに母と対面したのですが自分の顔を見ても無表情で転院した先生の診断では急性胆管炎、寝たきり、認知症、猫背でした。
昨日なのですが先生から電話で経鼻管栄養してたのですが口から戻して肺炎になった報告が経鼻管栄養どうしますか?と点滴にしますか?と言われ母にもうこれ以上苦しい思いさせるのはと点滴をお願いしました。
先生に点滴での余命を聞くと2ヶ月くらいだと現在、肺炎の影響で肺に水が貯まってると····
自分は末っ子で長男と現在暮らしてます、長男が知的障害者で兄にもどう伝えれば良いかと悩んでます。
先生、点滴での母の余命はお願いします。

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