鎖骨リンパに該当するQ&A

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マイコプラズマ?リンパの腫れ。

person 30代/女性 - 解決済み

先月、3才と1才の娘が順番にマイコプラズマに感染し、3才の娘は熱とひどい咳がしばらく続いていました。 1才の娘は、咳とちょっと熱が出たくらいでした。 私も先月同じ頃に、熱なしの咳が出始めて、一番、咳が酷く…現在も咳が続いています。 下の娘を妊娠中にマイコプラズマにかかったので、その話を小児科の先生に話すると、お母さんは、マイコプラズマにかかった事があるなら、免疫ができていますので、3~4年はかかりませんよ、と言われ、授乳中という事もあり、咳止めの漢方薬を処方されました。 3才と1才の娘たちには、抗生物質と痰がでやすくなるお薬が処方されました。 娘たちも、最近、また、咳をしだしていますし、私は、ずっと咳がなおらず、最近は鎖骨、膝の裏、脇の下?(胸の横あたり)が痛いし、膝の裏に関しては、少し腫れているような感じがします。 痰が絡む咳で、白~透明っぽい痰がでます。 子供たちの受診のついでに、小児科で、喉だけ見てもらい漢方薬を処方してもらいましたが、悪い病気か心配でなりません。 もちろん検査を受けたいと思っていますが、膝の裏の腫れや長引く咳で、怖くなってしまい…こちらで相談させていただきました。 マイコプラズマや風邪でリンパの腫れの症状がでる事はありますか? 見た目では、膝の裏が腫れていて、見た目では分かりませんが、腫れてる感じがするのは、胸の横(脇の下?)と鎖骨の付近になります。数日前から、何となく、両腕の肘の内側の関節部分も痛みます。 生活に困る感じの痛みはありませんが、とても気になる感じです。

1人の医師が回答

15歳男子の右鎖骨下の腫れと痛み:骨髄炎の可能性と追加検査について

person 10代/男性 - 解決済み

15歳男児ですが、現在鎖骨の骨に炎症があり抗生物質にて治療中です。海外在住のため、添付しました血液検査とMRTの結果をもとに、日本ではどのような治療方針になるかを含めご教示願います。 症状: 3月21日から突然、右鎖骨下の腫れと痛みが発生。 3月25日から毎晩、微熱(37.8℃)が続いている。 朝起床時に痛みが特に強い。 イブプロフェンを服用しても、痛みや微熱が軽減しない。 体重変化: 昨年夏(56kg)から4kg減少し、現在52kg(身長175cm)。 スポーツは特にしておらず、怪我や手術歴もなし。 受診・検査: 3月24日: 小児科を受診し、イブプロフェンを処方される。 3月27日: 検査入院。以下の検査を実施。 血液検査、腫瘍マーカー エコー、レントゲン(エコーでは悪性リンパ腫の疑いはないと言われました。) MRI(肩周囲) 診断方針: 医師はまず骨髄炎を疑い、3月28日夜から抗生物質の点滴投与を開始。 抗生物質が効かなければ、来週に生検や全身MRIを追加し、除外診断で原因を絞る予定とのこと。 質問 1. 抗生物質が効果を示した場合、細菌性骨髄炎と確定されますか? 2. 急性骨髄炎と慢性骨髄炎の判断基準は何ですか? 3. 骨髄炎によって体重減少が起こることはありますか? 4. 抗生物質が効果を示さなかった場合、考えられる原因は何でしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳癌術後3年、首を後ろに倒すと術側腕に痛みがある

person 50代/女性 -

質問回数が終わってしまい、こちら状況が変わりましたので再質問させて頂きます。 トリプルネガティブ乳癌で抗がん剤半年、手術をし、今月術後3年。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から2年4ヶ月。放射線は鎖骨あたりも当てました、発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明。ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を実施 ■先生に聞きたい事 術後三年検査を3週間前に受け、血液検査は全て基準値内、エコーマンモ異常なし。しかし検査から10日目に腕の痛みだるさ、肩甲骨の重だる、首を後ろに倒すと腕に痛みが走るようになり今日で1週間。浮腫手や腕の浮腫もあり浮腫かなと思っていましたが浮腫は前々からありたまに腕のだるさがありました。が首を後ろにすると腕が痛むのがきになり、頸椎神経根症?それより頸椎に転移しているのでしょうか?ALPやCaや腫瘍マーカ数値は正常でした。頸椎転移の場合常に痛みがあり、ALPなどあがりますか?

2人の医師が回答

甲状腺の専門医を受診した方がよいでしょうか

person 40代/女性 -

一週間ほど前から、風邪の症状はないのに喉仏の辺りを触ったり、顎を上に向けると、喉仏辺りに痛みがでていました。 近くの内科を受診したら喉と甲状腺のエコーをしてくれました。 その際に、顎下部の唾石の可能性があるからと総合病院の耳鼻科・頸頭外科への紹介状をもらい、その日のうちに受診しました。 内科の先生からは、唾石の他に甲状腺に嚢胞のようなものがあるとも指摘されました。 もしかしたら耳鼻科の先生が甲状腺も診てくれるかもしれないので、耳鼻科に紹介状を書きますと言われました。 総合病院の耳鼻科では、CT・喉の経鼻内視鏡・エコーの検査を受けました。 検査の結果、唾石はありませんでした。 検査報告書には、オトガイ部にリンパ節の腫れ・9×7×7mmと8×8×10mmの2個。 内部エコーは極低エコーで肥厚したリンパ門と思われる高エコー部を有する。 気管全面にも5mm前後のリンパ節と思われる低エコーmassが認められる。 甲状腺右葉中部には境界明瞭、内部エコーは不均一で嚢胞変性、点状高エコーを有する腫瘤性病変を認めます。 サイズは8×8×10mm。 辺縁部にわずかに血流シグナルを認める。 他、右葉内には3mm程度の低エコー、嚢胞性腫瘤(+)。 左頚部下部~鎖骨上窩に6mmまでの小さなリンパ説がよく目立ちます。 と書かれていました。 先生からの話では、「甲状腺の嚢胞はサイズが小さいので針を刺して細胞診するのが難しいから、1か月後にエコー検査をしてサイズに変化があれば細胞診をしましょう。」とのことでした。 診て頂いた先生は甲状腺の専門医ではありません。 専門医に再度診てもらった方がよいのでしょうか? 昨年の10月ころに乳がん検診を乳腺外科専門の病院で受けた際に甲状腺のエコーもしてもらっています。 その時には異常なしでした。 悪いものではと不安です。 癌の可能性が高いのでしょうか? 

1人の医師が回答

伝染性単核球症について、慢性活動型EBウイルスへの不安

person 20代/女性 -

発症してから結構長引いているのがとても心配な為、ご意見をいただきたいです。 血液検査の結果は画像を添付しております。 ●10月9日● 右に痛みのある1cmほどのしこりに気付き、かかっていた心療内科についでに診てもらう。リンパの腫れはあるが喉の腫れも発熱もない為、葛根湯とカロナールを処方される。 ●10月21日● しこりが大きくなっているように感じ、発熱したり微熱が続き、喉の痛みも感じていたので耳鼻咽喉科を受診。喉に腫れがある為扁桃炎だろうと抗生剤とトラネキサム酸を7日分処方される。 ●10月29日● 発熱したり微熱が続く為ロキソニンを毎日飲んでいた。しこりも大きくなるので別の耳鼻咽喉科を受診。喉の腫れはなく、リンパ節炎だろうということでプレドニン5mgを7日分処方される。 ●11月6日● プレドニンを飲み始めて熱や痛みは治まっていたが、ちょうど7日分を飲み切ったくらいの時、今まで見られなかった鎖骨上に複数の痛みのあるしこりが急に出現した為、また別の耳鼻咽喉科を受診。 脇リンパ、鼠蹊部に痛みもあり。 その日は血液検査のみ。 ●11月11日● 血液検査の結果はリンパ腫や白血病の心配はなく、EBウイルスとの診断。 初感染か既感染かなどの説明はとくになし。EBウイルスの感染経路について伺ったが、心当たりはとくにない。微熱や倦怠感が強い。 ●11月17日● しこりや腫れは本当に少しずつだが引いて来てはいるがまだまだ残っている。 微熱、倦怠感も残っている。 発症〜現在、強いストレスがあり自律神経の乱れなどで心療内科にもかかっている為そちらの症状も共に出てしまっているのかも気になっています。 一番心配な慢性活動型EBウイルスの可能性、別の感染症の可能性、再検査の必要性などご意見をいただきたいです。

3人の医師が回答

甲状腺乳頭癌の再発や治療について

person 50代/女性 -

2021.4に甲状腺左右に数ミリの結節、左リンパに3センチの嚢胞があり経過観察。2024.11にその嚢胞から、乳頭癌の細胞。遠隔転移なく、T1AN1BMO 2025.1甲状腺全摘、左リンパ節頸部郭清、右は1部リンパ節郭清。その結果、乳頭癌は、甲状腺内に限局だが、リンパ節に腫瘍の転移はあり、左は節外浸潤伴う。2024.4月.12月にアブレーション。喉の軟膏の部分に集積がまだ、みられるので、2025.6月に再検査予定。 先日、術後1年が経過したのでエコー検査。その際に術前の左鎖骨の同様の部分に結節がある。検査医より術前の物が悪性であれば、今回の結節も悪性の可能性があるとの指摘を受ける。 主治医に再発かをたずねると、グレーな感じ積極的にガンを疑うものではない。しっかりと、手術でとったと。経過観察する様子。今できる検査は、無いのか尋ねるの、造影CTくらいかな?と。 術後は、切開部分の痛みと違和感、痺れ、飲み込みもまだ、改善されておらず、特に首の根元の違和感、痺れ、唾を飲み込むだけでも皮膚の引きつりがあります。 次回受診時に血液検査サイログロブリンをお願いしました。 1.手術でとったのに、1年で同様の場所に12ミリにもなるのは悪性や再発を疑わないのか? 2.悪性の判断として針で刺しての吸引細胞診は、適用でないのか? 3.12月のアブレーションでは、その部分の集積は、無かったが、取り込まない事もあるのか? 4.他の転移は、大丈夫なのか? 5.悪性かを精査する為の検査はないのか? 6.悪性だと判れば、手術で取ることはあるのか?できるのか? 7.今後の治療は、どのような方法が考えれるか? エコーで悪性の可能性もあると指摘されたが、主治医は、ゆっくり進むから心配は、ないと。患者としては、長く付き合うガンだとは認識しておりますが、ゆっくりでも進行するので、経過観察だけではなく、現在の疑問点、今やれる事はやりたく思い、 多くの先生のご意見をお聞きしたく質問させて頂きます。お手数ですがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫との関係性

person 20代/女性 -

昨年の9月に右側の耳下と左右頸部のしこりに気付き大学病院の耳鼻科を受診したところ、しこりの穿刺細胞診で疑陽性(悪性リンパ腫の疑い)との診断を受けました。その時の血液検査の結果でEBウィルスの初期感染値が高く、伝染性単核球症との診断で経過観察。2週間後の頸部エコーで耳下のしこりは消失していました。頸部のしこりは残り、2ヶ月ごとの定期検診で様子をみている状況です。先日2度目の検診を終えましたが、しこりが少しずつ小さくなってきている(2.3cm)ので問題なし。との診断。しかし、年明けからみぞおちあたりのキリキリ感、腰背部と右腕の痛み、就寝時の息苦しさ、肋骨に沿って両脇腹の痛みがあり胃腸科を受診しました。胃カメラ、腹部エコー、血液検査の結果は異常なし。薬をもらいしばらく様子を見ていましたが、ここ3週間程は毎晩右側の頸部の腫れ、リンパの痛みが首筋から鎖骨、肩まで及びます(発熱、虫歯口内炎等なし)。脇腹の痛みも寝起きや仕事中ふとした時に痛むことが続いており、首肩が異常にこり、頭が重いです。右腕のダルさにも変化はありません。最近では胸の中心部や肋骨の痛みがよく起こるようになり、さらに両脚の関節痛(股・膝・足首)、筋肉痛(大腿部や脛のムズムズした感覚)があります。また頸部や股関節の痛いところをそれとなくさすっていると必ずコリコリとしたものに触れます。それがしこりなのか、筋の張りなのかは分かりませんが結構ハッキリとコリコリしています。しこりが増えているのか、転移しているのではないかと一度疑陽性との診断を受けてから、不調が出る度に神経質になりすぎてしまいます。大学病院での頸部リンパの検診は次回2ヶ月後の予定です。悪性リンパ腫を疑い、もう少し詳しく検査をしてもらったほうがいいのでしょうか?椎間板ヘルニア経験もあります。ただの関節痛で鼠蹊部にしこりができることもありますか?

1人の医師が回答

乳癌手術反対側の胸に石灰化 3カ月後にまたみる

person 50代/女性 -

診断され1年5ヶ月、抗がん剤をし、手術、術後9カ月。術後半年間ゼローダと現在放射線が終了した所です。 初めMRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ 、その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。と言われてその後すぐEC療法、パクリ。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け 結果画像ではリンパ全て正常。 胸のしこり部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。病理検査でガン細胞が消えてるかみる、消えてる可能性も十分あると言われていましたが、、、 残念ですが、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチがそれぞれ一つずつ残りました。 その他リンパのはれてた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはならず。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。断片陰性 。術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後ゼローダを半年服用! 手術から7ヶ月後ゼローダも終わった為放射線を開始し胸と、鎖骨上の二箇所を再発予防であて終わりました。☆ここで質問です、抗がん剤→手術→ゼローダ抗がん剤→放射線25回が終わり、術後9カ月、乳腺外科を受診し、エコー、手術した反対側の胸に、しこりなってない小さな石灰化が一つある為3カ月後に手術から一年だしマンモグラフィしよう。見た感じ、あまり悪いのにはみえないとの事。2カ月前にもエコーしており、その写真をみてもらうと2カ月前にもうっすらある、といわれた。1.これはが癌だった場合反対側の胸に転移したのか?それとも新たな癌の可能性のほうが高いですか?2.癌の可能性は高そうですか!先生の考えや経験からで構いません

2人の医師が回答

風邪??発熱について、転移の可能性ある?

person 60代/女性 -

55歳でトリプルネガティブ乳癌が発覚 抗がん剤半年受けてから手術をし今月で術後4年。 今月60歳です。 術後は再発予防でさらに半年間のゼローダと放射線を鎖骨あたりも当てました。 発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明と言われ、ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。 最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分がいくつかあったが癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を実施 。 後2ヶ月弱で手術から5年。 癌発覚からは5年半 術後3年血液検査異常なし念の為CT異常なし。4年目マンモ血液異常なし。 今から半年前には肺のCT異常なし。 先月は肩から腕がいたくてレントゲン、骨異常なしで頸椎神経痛恨症でリリカで改善。 と、何かあるたびCTやレントゲンを撮影してきましたが異常なしです。 今日少し咳と、寝起き寒さを感じ熱38.1。 肺転移は考えにくいですか? 半年前肺CT異常なしの場合考えにくいですか?その他最近食欲もありかわりなし。

1人の医師が回答

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