抗がん剤副作用がないに該当するQ&A

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膵臓癌 抗がん剤治療途中の転院について

person 70代以上/女性 -

80代母についてご相談させてください。 今月初め、久々に会うと母の顔色や目の色が黄色になっておりあきらかに黄疸症状でしたので、急いで総合病院へ受診、検査の結果、膵臓癌(膵頭部)ステージIVbとの診断(今のところ肝臓や肺には転移はないらしい)でした。 すぐに2週間入院し、閉塞性黄疸に対するERCPと内視鏡ドレナージ手術を行っていただき経過は順調で、先週退院しました。 これから抗がん剤治療に入るために、初めに診ていただいていた病院とは違う同じ系列の病院に明日行って今後の治療についてご相談することになっています。 ただ、母と父(80代)は他県に住んでおり、この度の母の入院中父の精神的落ち込みや付き添い・見舞いの負担等も大変でしたし、これから母の急変などがあると私もすぐにかけつけてあげられず心配なので、私の住んでる近くに来てほしいと思っていて両親もその方が安心だと言ってくれていますが、いざ引越となるとこちらに来れるのは早くても2〜3週間はかかりそうです。 でも、今はまだ母はとても元気で食欲もあり体力もあるので引越をするのも今のうちかなとも思っています。 母には1日でも早く抗がん剤治療を始めてほしいと思っていますが、今診ていただいている病院で抗がん剤治療を始めたとして、その途中で転院、ということは可能なのでしょうか。 抗がん剤による副作用もあると思いますし、かといって引越を待って新しい病院で抗がん剤治療をとなるとだいぶ時間が経ってしまうので私も焦ってしまって…。 どうぞ宜しくお願いします。

4人の医師が回答

胃の違和感

person 50代/女性 -

悪性リンパ腫の抗がん剤治療(RCHOP6クール)を昨年10月下旬から今年2月20日まで受け、4月9日完全寛解との診断を受けました。治療前の血液検査でフェリチンの値が低いので胃に腫瘍があって出血している場合もある(自覚症状は全くなし)との事で内視鏡検査をするもアレルギーが出て中断。貧血の原因がわからぬまま抗がん剤治療を開始しました。治療が終了するまで、パリエットとセルベックスを服用。胃の膨満感やチクチクした痛みはありましたが抗がん剤の副作用の範囲ということでした。5、6クール目は胃の違和感はなかったです。治療終了後1ケ月の診察でパリエットは終了、急に止めて胃の痛みが出る事があるからセルベックスのみ服用となりました。その後すぐに胃のもたれ、食後のゲップという症状が出てきました。先日主治医に伝え、胃癌ではと聞いた所、笑顔で否定されPET‐CTでも大丈夫だったのでパリエットをもう一度服用し様子をみましょうとのことでした。貧血も改善されている今、主治医は抗がん剤治療の影響での胃の荒れと考えているようです。5月14日の診察まで様子を見ていてよいものか、念の為胃の診察を受けた方がよいか悩んでいます。またキシロカインのアレルギーがあると内視鏡検査は受けれますか? 長くなりましたが宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

母の治療法について

63歳 女性 肺がんで、3.5センチ リンパに転移あり 3期B 2T2Na の病状でしたが、母の希望により外科手術を7月14日に行い右下葉 じゅうかく切除しました 手術の結果は 1つだけ 肺の腫瘍を 取りきることが出来ず残ってしまいました 術後後遺症は嚥下障害と音声障害です 嚥下障害は回復しました。 術後は、合併症も無く、食欲もあり、大変良好ですが 完全にとりきれなかったため やはり 抗がん剤治療に入るため体力を付けております。 そんな中検査でイレッサが効く遺伝子と解り、母がとても悩んでおります なにとぞ 力になっていただきたくよろしくお願い申し上げます 質問1 肺がん手術後 日常生活で動いているとき 気管から、よく咳きが出ますし、むせてしまい咳が出ますが こちらは手術の後遺症によるものでしょうか? 質問2 術後 検査の時にシスプラチンの抗がん剤治療を考えているといわれました、10日間入院だそうです あわせてイレッサが可能だという報告もありました 母は 抗がん剤の副作用が怖いのと、抗がん剤治療で、体力が落ちてしまうのが心配で、最初からイレッサを使うことはできないのか?と悩んでおります。 イレッサを使用した場合の間質性肺炎になる確率は、かなり高いのでしょうか? また 担当の医師に初回からイレッサをお願いすることは 無謀な事なのでしょうか? 何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

助けてください

person 40代/女性 - 解決済み

以前も相談しました。75歳母のことです。長文失礼します。 昨年3月末に子宮体癌の定期検査で撮影したCTより胃癌がわかり6月末に胃の2/3切除。未分化型ステージ3b。リンパ節6箇所転移。他臓器転移、腹膜播種なし。手術で取り切れたとのことでしたが、8月撮影CTにより房大動脈リンパ節転移。ts1を9クール終了。1月より腫瘍のうち一つが肥大化、2月末より痛みが激しく医療用麻薬を使用中。耐性により他の抗ガン剤に切り替え予定でしたが、副作用がかなり出てしまう体質のため、腫瘍内科主治医より、リスクが高くすすめられないと言われました。現在、休止中。 腹水、胸水が若干ありますが、腫瘍マーカー、血液検査は異常なし。肺に薄く影があります。腫瘍内科主治医から転移だとしても心配するレベルではないとのこと。日常生活はなんとかできていますが、倦怠感が著しく。余命宣告はされていません。が、年単位で考えるのは厳しいとのこと。 外科主治医がこの度転院し、次の主治医の診察はまだ先で、以上の見立ては腫瘍内科主治医からのものです。 次回(5月第二週目)までに抗ガン剤治療について決めるよう求められていますが、中止は無治療となるため、決断できずにいます。大動脈のがんを手術でとることはできないのでしょうか。他の代替治療方法があるのであれば、抗ガン剤は中止したいと考えています。 また、重度の倦怠感がコントロールできる治療法がありましたら、ご教授お願いします。

8人の医師が回答

オニバイド、抗がん剤、膵臓癌、二次治療について

person 70代以上/男性 -

父が膵臓癌と闘っています。長期間アブラキサン、ゲムシタビン併用治療を続けてくることができましたが、腹膜播種が増大したので、抗がん剤の種類を変えて、これからは二次治療としてオニバイド(+ 5FU/LVと思います)をすることになりました。 アブラキサン、ゲムシタビンは、副作用がつらいため、かなり減量していました。ただ、オニバイドを100%の用量から始める見込みで、辛い場合には、また、減量すると伺いました。 ただ、アブラキサン、ゲムシタビンのときも、100%用量から始めましたが、かなり厳しく、ただちに減量になったので、 その上、長く闘病してきて、いまはさらに弱ってしまっているため、 100%がつらいのは、きっと明白で、はじめから減量するほうが安全ではと、感じており..、 たとえ投薬日の血液検査で、抗がん剤に耐えられそうな良い数値が出たとしても、リスクが心配で、 ただ、お薬を減らすと、効果が得られないのだとしたら、難しい問題でもあり..。 色々考えが巡ってしまいますが、父は下痢や便秘なども時折あって、腸がデリケートなので、もしオニバイドを頑張りすぎることでなにかあったらと、やはり心配がぬぐえません。 初めに一段階etc.減量して投薬を始めて、問題なさそうな場合には、次回からは増薬する..といったことは、かえって危険なのでしょうか..、 またもちろん、改めて、担当くださっている先生にご相談いたしますが、次先生にお会いできるまで、すこし間があいてしまいます。お考えをきかせてくださればとてもありがたいです。よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

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