原発性アルドステロンに該当するQ&A

検索結果:582 件

原発性アルドステロン症。治療薬がスピロノラクトンからアムロジピンに変更になりました。

person 40代/女性 - 解決済み

そう高くない血圧で、アルドステロンの作用を抑える効果のない薬だけを飲んで、私の将来の心血管イベントのリスクはちゃんと下がるのでしょうか。 【背景】 昨年10月、それまで高くてもSBP120程度だった血圧が、職場のストレスで170まで上がり、アムロジピン2.5を開始。(近隣の循環器内科にて) 今年1月、原発性アルドステロン症の確定診断。(アルドステロン/レニン活性比1670)(医療センター内分泌内科にて) 2月、アムロジピン2.5とスピロノラクトン25服用を開始。 3月、血圧は115/80程度、アルドステロン/レニン活性比1480。スピロノラクトン25→50に増量、アムロジピン2.5継続。 (ここまでは医療センター内分泌内科、これ以降、元の循環器内科へ逆紹介) 4月、血圧105/75程度になり、アムロジピン2.5終了。服薬はスピロノラクトン50のみに。 一方、今年に入ってから生理周期が大幅に乱れ、不正出血もあり。婦人科でスピロノラクトンの副作用の可能性も考慮するよう指摘を受ける。 本日、循環器の主治医の診察で家庭血圧は105/75前後で落ち着いていること、婦人科での指摘を伝えたところ、スピロノラクトン50を中止、アムロジピン5に変更になりました。 【ご相談】 105/75前後の低い血圧で、アルドステロンの作用を抑える効果のない薬だけを飲んで、私の将来の心血管イベントのリスクはちゃんと下がるのでしょうか。薬を変えてみましょうと言われた時は、セララかミネブロになるのかしら?と思っていました。 血圧の改善は職場環境の大幅改善の影響が非常に大きく寄与しているように思われます。(ものすごいパワハラでした、、、)

5人の医師が回答

原発性アルドステロン症で今までなかった全身倦怠感、胃腸不調の原因についてご相談

person 50代/女性 -

 健康禁断では異常無なのに、7月から全身倦怠感が発生その後悪化、8月から胃腸不調が発生して、しんどさが増しております。  原因がわからず、3つのアプローチを自分なりにに実施(予定)です。 1婦人科 更年期障害のため現在ホルモン補充法治療中。エコーによる検査で特に異常はないと診断。 2胃腸内科 健康診断で胃腸健診は未実施。今週大腸内視鏡、胃カメラ予定。 簡易CT上では膵臓を含め、晴れや異常初見なしと診断。 3内分泌科 2019年に原発性アルドステロン症と診断され、それまでの抗血圧薬をセララに変更し治療中。 また脂肪肝であり、抗コレステロール薬で治療中。  2019何にコルチゾール減と判明するきっかけは婦人科でコレチゾール減少傾向のため、補填治療と同時にやめるタイミングを探ってる途中で閉院。内分泌科受診提案あり。近所の中核病院で検査、低コルチゾールは薬を停止、それよりも原発性アルドステロン症に対応すべきと、セララを処方、同時に担当医師が独立開業と同時に転院。  今母倦怠感がコレチゾール低時代と似ていたため5年ぶりに血液検査を依頼。結果コレチゾールは2019年と同様低レベル。  また、実は副腎の小さな腫瘍の存在の説明とともに、倦怠感の原因は脳下垂体が元気がらないためと病名に言及せず、検査入院が以前から必要だったと説明を受け、その中核病院への紹介状を渡される(当時の説明記録も記憶も無し)。副腎の腫瘍は2のCTで2019年と腫瘍変化なかった(胃腸内科共有)。 以上が進捗状況です。 3の話は何の病気を想定していますか。難病ですか?また、今の内分泌科医師、中核病院での検査も不安になりました。別の病院検査を希望してもよいものでしょうか。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

37歳男です。現在、原発性アルドステロン症の治療中で手術か薬治療にするか迷っています。

person 30代/男性 -

現在37歳男です。 現在、原発性アルドステロン症の治療中で、下記の各検査を受けました。 検査の結果では、薬での治療でも良いのですが、先生からは年齢的にも若いので、手術でも良いと言われ、7月初めの診察で、手術か薬治療にするかを決めて欲しいと言われています。 ただ、手術をしても本当に血圧が下がり、完治するのか不安なところもありますし、副腎を片方切除するのも片方だけになって本当に大丈夫かのかと不安もあり迷っています。 先生方のご意見を聞かせていただけないでしょうか? 経緯 3月中頃、健康診断で高血圧でしたので、再検査で血液検査をした結果、原発性アルドステロン症の疑いがあったので検査入院しました。 実践した検査 4月初旬:カプトリル負荷試験・生食負荷試験・迅速ACTH負荷試験 4月中旬:CT検査 4月下旬:副腎静脈サンプリング 4月初旬の3つの検査でアルドステロン症と確定し、CT検査では腫瘍が小さく腫瘍性病変は指摘されませんでした。 5月初旬に診断があり、副腎静脈サンプリングの結果を聞きました。 左副腎に腫瘍があり、CTの画像を再度確認した結果8mmぐらいの腫瘍が見えました。 4月下旬:副腎静脈サンプリング結果 右:PAC 30分5356.1 , コルチゾール 30分1060.0 左末:PAC 30分34646.4 , コルチゾール 30分725.0 左中:PAC 30分25827.5 , コルチゾール 30分669.0 下太:PAC 30分114.6 , コルチゾール 30分23.9 5月初旬:血液検査結果 レニン定量:1.84 アルドステロン:66.3 アルド/レニン比:36.0 服用している薬 アムロジビン10mg ミネブロ5mg

2人の医師が回答

原発性アルドステロン症です。薬で安定してましたが、いきなりのストレスからヘモグロビンA1Cが9、8に

person 60代/女性 -

原発性アルドステロン症を患い、昨年7月までは、薬を飲んで、血圧も血糖値も安定してましたが、甥がギャンブル依存性で、いろいろと振り回されて、そのストレスから、ヘモグロビンA1Cが7、0から9、8に鰻のぼりし、また心臓も昨日運動負荷検査とか受けましたら、労作性狭心症と判断されました。 ストレスによりこんなに数値に変化が生じるものなのでしょうか? ストレスが体内のマグネシウムを放出し、心臓疾患にも繋がると分かり、鯖やアーモンドを多く摂るようにもしてますし、血糖値も方も12月15日→9、8あったのが、糖質カットを頑張って、1月15日は、9、1に、そして1月27日には、8、4に下がりまして、内分泌内科の先生は下がっているので、この調子でいけば大丈夫と言われてますが、心疾患があるということで紹介された循環器科の先生は、8、4はまだまだ高いからと昨年10月に開発された新薬を処方してくださいました。私的には、糖質カットを頑張ってヘモグロビンの値を下げるつもりでしたが、それでは間に合わないと豪語されて新薬を飲むようにと。 内分泌内科の先生が12月に処方された薬(メトグルコ)よりフオシーガ錠10mgが合うと言われて、処方されました。内分泌内科の先生は、ヘモグロビンA1cは、3ケ月くらいの平均だから前が相当高いからそれが下がっているのたがら、この調子で頑張ってくださいね~なんですが、心臓の先生は、8、4は高い訳だから、まだまたまガンガン下げなきゃいけないと言われます。 調べたらフォシーガ錠はよい薬のようですが、糖が尿からガンガン出すので、膣カンジタ症にもなりやすいとかかれてます。 この薬が新薬だという事も心配です。なるべくなら薬を飲まなく治したいと思っていましたが、この原発性アルドステロン症「私は両方の副腎が悪い」は、やはり薬を徹底して飲まないと駄目なんでしょうか?

2人の医師が回答

原発性アルドステロン症と診断され、現在お薬を服用していますが手術した方が良いのか迷っています。

person 50代/女性 -

6月に検査入院しての3種の検査の結果、全て陽性とのことで原発性アルドステロン症と診断されました。CTでは腫瘍は見つからず、主治医から手術の強い勧めもなかったため投薬(ミネブロ2.5)での治療中です。血圧は110/70~130/85位で安定しています。特に朝は低いです。 診断に至る経緯は、 10年以上前から母が高血圧で脳梗塞、脳出血を患っているトラウマや自身のパニック障害などから血圧を測ることに恐怖心があり検診時は155/95前後、自宅では120/85前後のため白衣高血圧とのことで要観察でした。 昨年50歳を迎え、子宮内膜症の8年間の治療(ルナベル⇒プレマリン、デュファストン)を終了したところ、暫くして自宅での血圧も検診時の数値が出るようになり、人間ドックでもカリウムが3.4だったため心配になり内科を受診しました。 5年程前にも同じ内科を受診していて、その時のカリウムが同値だったのもあり、スリーリンク血液検査を受けたところ、レニン比258で、総合病院へ検査入院~診断になりました。 いつからアルドステロン症だったのかも不明ですが、早いうちにカテーテル検査をしして、片側なら手術をした方が良いのかとても迷っています。母のようにいつかの脳出血などになってしまった時、手術しなかった事を後悔しないのか?など思ったりもします。 投薬と手術の予後の検証はまだなく、一般的には差はないと、他の方の回答からも存じております。ただ、今後お薬を増やさないとコントロール出来なくなったりしないのか、仮に手術しても残った反対側に再発したりしないのかなど… かかりつけの内科医にも相談しましたが、「手術しても血圧下がらない人も多いから」との返答でした。再度、総合病院の先生に相談に行こうと思ってますが、ほかの先生のご意見も聞きたく質問しました。

5人の医師が回答

原発性アルドステロン症について

person 40代/女性 - 解決済み

2年前から、突然発作的に血圧が上が200以上下が100以上になり、動悸、胸部不快感、悪寒が現れ初めて救急車搬送されました。それを気に発作が度々出るようになりその都度病院に走ることに。血糖も高いと言われて糖尿病治療も2年前から始まりました。何度も繰り返す発作に通っていた病院で、精神障害、うつ病、しまいにいきなり文句言われる始末。たまたま、発作時に非常勤の先生が副腎の病気でこのような症状の病気があるので一度泌尿器科に受診してみては?と言われ、思い切って病院に行って今までの事をお話ししたら、直ぐに検査してくれ、超音波検査で左の副腎に腫瘍があると言われ、総合病院に紹介されて受診しました。褐色細胞腫の疑いと言われ血液検査、シンチグラフ、CT造影検査をしましたが褐色細胞腫ではないと言われました。ただレニンと言う値が低いと言われ循環器内科に回されました。原発性アルドステロン症の疑いと言われ4泊して検査。結果原発性アルドステロン症と診断され副腎静脈サンプリング検査をしました。結果、左の副腎は腫瘍、右側腫れてる状態と言われ薬物治療しか出来ないと言われましたが普段、血圧が低いためその治療の薬も飲めないと言われました。今はトラゼンタとネギシウムカプセルのみ服用中です。この病気は心筋梗塞、脳梗塞などになる確率が高いと聞きました。たまに、まだたまに発作的に血圧も上がり本当にアルドステロンと言うホルモンが出っぱなしな状態で大丈夫なのか?このままの治療で良いのか?不安で仕方ありません。一度、意見を聞いてみたく質問させていただきました。よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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