妊娠3週病院に該当するQ&A

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妊娠26週 経産婦 原因不明の排便時の出血について

person 30代/女性 -

現在2人目を妊娠中です。 4年前に円錐切除術をしていて、その後1人目、2人目共に顕微授精での妊娠です。 1人目妊娠中は32週で子宮頸管が短く切迫早産となり自宅安静→38週で無事出産しました。 出血等無く妊娠期間通して体調も良かったと記憶しております。 今回は10週の時に大量出血→胎盤が半分程剥がれかけていて絨毛膜下血腫と診断され自宅安静となり、その後も何度も出血を繰り返していました。 20週で2カ月半の自宅安静が解除され、1ヶ月間体調も安定していたのですが、25週で排便後に鮮血の出血がありました。(量は便器にポタポタと落ちる→おりものシート3分の2くらい) 診察の結果は子宮頸管長や胎盤等異常無く、いきんだ事でどこからか出血したのだろうと酸化マグネシウムを処方され朝晩飲むように指示されました。 出血はすぐ止まり、翌日からは排便もスムーズにいきまず出るようになった為その後1週間以上排便時の出血も無く過ごしていましたが、26週で再び排便直後に鮮血の出血がありました。(量は前回よりも少し多めでおりものシートから漏れるくらい。塊も少し出ました。) すぐに受診しましたがやはり他に異常は無く、出血箇所も分からないとの事で引き続き自宅安静で様子見となっております。 今回も出血は30分〜1時間程で止まり、排泄時の血混じりのおりものや茶おりは2日で完全に無くなりました。 ちなみに現在血腫は見えなくなり完治、ポリープ等の所見は見られない(というより見えないそうです。)、子宮頸管長は54mm程度有り胎盤の位置も問題無いそうです。 また、絨毛膜下血腫の影響か、妊娠初期からずっとお腹が張りやすく生理痛のような痛みも割と頻繁にありますが、通院している病院は張り止め薬等は極力使わない方針のようで服用しているのは軟便剤のみです。 今回、排便時全くいきまずスルスルと出たのにも関わらず出血してしまった事で、力みや便の硬さ等は関係無くちょっとの刺激で出血してしまうのではと毎回排泄自体が怖くなってしまいました。 (ちなみに今回軟便ではあったものの、排便時に直腸側に少しズキッと痛みは感じました。) また、妊娠中期という安定した時期に頻繁に出血トラブルがあり、常に不安を感じております。 ここで質問なのですが、 1.排泄時の出血を繰り返す事は比較的ある事なのでしょうか。また、その場合考えられる原因は何がありますか? 2.妊娠初期〜中期にかけて、絨毛膜下血腫だった事も影響している可能性もあるのでしょうか。 3.今後も出血自体は繰り返しても、出血が長引かず数時間で止まり他に異常が無ければ問題無く出産出来る可能性は高いでしょうか。 以上、長くなり申し訳ありませんが、ご回答頂けますと幸いです。 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

全前置胎盤について質問です

person 40代/女性 - 解決済み

【相談内容】 現在、妊娠23週の初産ではない40歳です。体外受精で妊娠しており、完全前置胎盤と診断され、大学病院への転院が決まりました。ここまでの経過と今後のリスクについて専門的な意見を伺いたく投稿します。 【私の妊娠歴・背景】 •年齢:40歳 •妊娠方法:(体外受精) •分娩歴: 2023年 → 正期産で1児出産 2024年 → 妊娠するも 18トリソミーで死産 •今回の妊娠: - 胚移植:6月27日 - 初期のHCG・胎児心拍は順調 - 現在23週、胎児の発育は正常範囲 •NIPT陰性 •既に「完全前置胎盤」と診断されている •現時点まで 出血は一度も無し •1週間前からお腹のチクチク、腰痛、重だるさがあり→ ただし明らかな「お腹のカチカチの張り」は頻回ではありません •張り止め薬内服あるが副作用が強く飲めない状況 【現在の症状】 •お腹がチクチクする感じが時々ある •腰痛が強い •ただしお腹は柔らかい状態がほとんど •出血はゼロ •寒気を感じる日があったが、発熱なし •赤ちゃんの胎動は感じている 【生活状況】 •上の子が2歳 •仕事はデスクワーク中心だが、講師など立ち仕事・長時間話す業務も一部ある •医師に勤務内容の制限についても相談したい段階 •激しい運動・遠出は控えている 【伺いたいこと】 1.完全前置胎盤の位置と、現時点で“上がる可能性”はどの程度あるか?  - 体外受精、40歳という背景で変わるのか  - どの週数で改善が期待できるか 2.出血した場合の入院基準と、その後の管理方針は?  - どの程度の量でそのまま入院になるか  - 出血後は基本的にずっと入院になるのか 3.帝王切開の予定週数の目安(出血ゼロの場合 / 出血があった場合)  - 34週・35週・36週のどこが基準か  - 大学病院ではどの週数が一般的か 4.輸血・大量出血のリスクと、手術時に行う出血対策(バルーン・IVRなど)の有無  - 私の条件で輸血率はどのくらいと考えるか  - 癒着胎盤の可能性はどれくらいに見ているか(第1子の出産時はやや癒着気味で羊水込で1700gの出血あり) 5.現在の症状(チクチク痛、強い腰痛、寒気)は前置胎盤や早産の兆候と関連があるか?受診の目安はどのラインか? 6.生活上の注意点と、仕事はどこまで可能か?  - デスクワークは可?  - 立ち仕事・講師業は避けるべきか?  - 上の子の育児、散歩、買い物などの可否  - 自宅安静レベルの必要 以上です。 赤ちゃんが少しでもお腹にいてくれるように、私ができる最善の管理と生活の仕方を知りたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

基礎化粧品とプロペト+アズノール混合軟膏の併用について

person 30代/女性 -

昨日も妊娠中の皮膚炎の件で質問しました。 追加で質問が3つあります。下部です。 現在妊娠25週で、妊娠中に発した顔の肌荒れでかかりつけ皮膚科と総合病院も受診しましたが何の症状なのか原因も不明です。 最近は妊娠中に加えて1人で2歳児の自宅保育と夜泣きが続きストレスとひどい睡眠不足が急加速した時期でもあります。 5日前にかかりつけ医でプロペトとアズノールを混ぜたものを処方され、指示通り通常のスキンケア(市販の化粧水と乳液)の後に軟膏を顔に薄く塗ったところ、翌々日から頬が赤く腫れあがりガサガサになり、目の周りも水膨れになったため再度受診し、総合病院にも行きました。ただ、同時に軟膏を塗っていない腕や首にも湿疹ができたのと痒みもひどく強いわけではないので副反応は強く疑われませんでした。 軟膏の使用は中止して、妊娠前から使っていた通常のスキンケアだけに戻して4日目になるのですが、全く腫れや痒みがひかず、目の周りにいたってはむしろ腫れが悪化しており、痒みやかぶれが耳たぶにまで広がっています。 質問1 プロペト+アズノールの軟膏単独ではなく、普段使っていた基礎化粧品との併用が原因で炎症反応を起こした可能性はありますか? 質問2 妊娠前から3年以上トラブルなく使っていた基礎化粧品でも、突然合わなくなってアレルギーのようになることはありますか? 質問3 基礎化粧品の使用をやめて、洗顔後にプロペト+アズノールの混合軟膏だけを塗るのは危険でしょうか?偶然かもしれませんが、軟膏を追加で塗ってから酷く悪化したのでそれを単独で塗るのは怖いのですが、基礎化粧品だけに戻してもむしろ痒みが広がっているので逆にしてはどうかと思いました。 一応、現状の顔面の写真も添付します。

2人の医師が回答

35週3日 胎児発育不全 予後について

person 30代/女性 -

29週の妊婦健診にて、FLが短いとの 指摘があり、大学病院を紹介され、通院中です。 当初はFL短めとの話だったのですが、 34週時点で、発育不全と診断されました。 35週現在、推定体重1848gです。 母体については、高血圧、妊娠糖尿病はなく、 トキソプラズマ等の感染症、甲状腺疾患も陰性、血液検査で胎盤機能の異常も見つからず、臍の緒の血流もエコーで見る限りでは問題ないとのことでした。 胎児の心エコーもしましたが、問題ないとのこと。私自身、体重は妊娠前より10kg近く増えてますし、身長は高めです。主人も含め小柄な家系ではありません。 母体側に原因がみつからないので、 胎児に疾患があるのでは、、、と色々な疾患を調べているですが、結局わからないので ずーっと考え続けてしまい、気が滅入っています。 つきましては、下記2点、質問させていただきます。 1)考えられる疾患について教えてください。 出生前診断はしていませんので、 ダウン症等の可能性は覚悟しておりますが、 その他にはどんな疾患が考えられますでしょうか。13、18トリソミー等も疑わしいでしょうか。 もしわかればご教授頂ければ幸いです。 (病院の医師からは、骨の病気は積極的には疑わない、染色体異常は可能性は高くないが否定はできないと言われています) 2)現在逆子なのでこのままだと帝王切開の予定です。予定日待たずに出すことになるため、 低体重での出生は避けられないと考えています。その場合、脳性麻痺や運動発達障害等が 発症するリスクはどの程度ですか。 経過は下記の通りです。 FLは一貫して短め、ACは最近になって遅れが顕著になってきた印象です。頭部の発育のみ保たれているようです。 29週 (逆子) BPD 72.5mm −0.3SD AC 232.7mm −0.4SD FL 46.6mm −1.9SD HL 41.9mm −2.4SD 体重 1165g −1.2SD 31週2日(逆子) BPD 81.4mm +1.0SD AC 254.8mm 0.0SD FL 48.9mm −2.4SD 体重 1530mm −0.7SD 32週3日(頭位) BPD 83.3mm +1.1SD AC 241.1mm −1.1SD FL 52.8mm −2.0SD 体重 1545g −0.8SD 33週 2日(逆子) BPD 80.1mm −0.6SD AC 264.6mm −0.4SD FL 54.8mm −1.7SD 体重 1701g −1.4SD 34週3日(逆子) BPD 86.4mm +0.5SD AC 247.6mm −2.5〜−2.7SD FL 55.3mm −2.5〜−3.0SD 体重 1707g −2.0SD 【本日】35週3日(逆子) BPD 88mm +0.3SD AC 263.8mm −1.8SD FL 53.6mm −2.8SD〜3.0SD 体重 1848g −2.0SD ※紹介元と紹介先の病院を交互に通院したり、毎回医師が違うので測定誤差が多少あると認識しています ※ これより前も遡って確認したところ、 −1.5S D未満ではありましたが、推定体重は ずっと平均より少しだけ小さいくらいでした。 頭、胴回りに比べFLはずっと短めです。 お忙しいところすみませんが、よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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