風邪心拍数に該当するQ&A

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喘息発作を防ぐには

person 乳幼児/女性 -

一才2ケ月の子供です。4月に乳児喘息と言われ、4月、6月、7月と入院しました。4月に退院後は自宅にてパルミコート吸入、オノン服薬、発作時にはインタール&メプチンで管理していましたが、なかなか安定せず6月に入院。オノンをキプレスに変更し、ムコダインと気管支炎が悪化していたのでクラリスを飲み安定していました。ところが一週間前の月曜日朝突然ヒューヒューし出し、ぐったりし、慌てて発作時吸入を2回しましたが良くならず受診しさらに吸入をしましたが、サチュレーションが90~95と安定せず本日まで入院していました。入院した日はサチュレーションが八十台ににり酸素も七リットルを3日流してました。また入院時は薬の影響で心臓にも負担がかかっていたらしく心拍数は200越えていました。そして入院時は発熱もあり、ステロイドも3日使いましたが、ステロイドを止めたら高熱になり入院が長引いてしまいました。入院中からパルミコートを倍の量(2包)を二回に変更になりました。 4月からの治療の時点で喘息のフルコースの治療だと言われていたのに、それでも発作を起こし、また今回からパルミコートが増量になったことで不安です。我が子の喘息はかなり酷いのでしょうか?アレルギーの値は低く、気圧や風邪で喘息を引き起こしてしまうようですが、予後はどうでしょうか?今まではちょっと動きすぎると砂嵐見たいな呼吸音が聞こえることがありましたが、そのまま遊ばせていました。今後はそのような呼吸音が聞こえたらだっこで落ち着かせるように言われましたが、一日に何度もそんな呼吸になります。気づかなかったらまた発作になってしまうのでしょうか? ゼエゼエヒューヒューしなければとっても元気に遊ぶのですが、発作時は本当辛そうで、かわいそうです。少しでも親としてやれることがあれば教えてください。

1人の医師が回答

黄体ホルモン筋肉注射の後遺症?動かせないほどの激痛

person 40代/女性 -

8/13(金) 夕方、生理不順のため婦人科で左肩に黄体ホルモンの筋肉注射を受けました。 翌土曜の明け方から左肩周辺の痛みが激しくなりました。眠っていられず鎮痛剤を服用(この日は合計4回)。夕方から37.8度の微熱、口のまずさ、下痢便。 寝る、立つ等動作の度に痛みが走り、左腕の自重で痛いので、右手で左手を持って歩く状態。 夜は、布団で2時間寝付ける体勢が見つけられず、起こしてもらおうにも激痛で中断。麻酔をかけて寝かせて欲しいと思いました。 翌々日の日曜。痛みはだいぶましになり、鎮痛剤は朝1回。微熱は収まらず、夜には38.2まで上昇。 本日、4日目、月曜。受診した婦人科に電話し、上記症状を伝えました。担当医師に確認してもらい、伝えられた内容は以下の通りです。 ・不安にさせて申し訳ない。 ・看護師はそういったひどい痛みや発熱と言った症状は経験したことがなく、薬の注意書にもなかったので事前に説明ができなかった。 ・痛みも熱も良くなってきているので、様子を見てよい。ぶり返してきたら、婦人科か、場合によっては整形外科などを受診して欲しい。 ・薬が合わなかったか、後から出てくるアレルギーの可能性もあるので、今後また同じ処置をする話になったら今回の件を伝えて欲しい。 なお、夫が金曜にコロナの二度目の予防接種を受けており、土曜は発熱で寝込んでいました。 知りたいのは、 ・左肩を中心とした痛みは、注射の副作用か。 ・発熱は筋肉の痛みに伴うもので、風邪やコロナにかかったわけではないと考えて良いか。 ・このまま様子見で良いのか という3点です。 今は、まだ右手で左手を持つ状態ではありますが、移動の動作はほぼできるようになりました。熱は37度台前半、朝から動悸?がしており、心拍数は90くらいです。 長文ですみません。お願いいたします。

1人の医師が回答

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