病院の転院に該当するQ&A

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第2腰椎破裂骨折(その他骨折)後のリハビリについて

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。H26年11月10日、現在63歳の父が倒れてきた木の下敷きになり多発肋骨骨折、第2腰椎破裂骨折、胸椎腰椎圧迫骨折、腰椎多発横突起骨折、仙骨骨折、骨盤骨折(恥骨が開いたために後方の繋ぎ目が左右とも折れた)、左脛骨腓骨開放骨折、リスフラン関節脱臼骨折、左第4趾基底骨骨折、左第3中足骨骨折等で救急病院に搬送されました(頭部外傷は有りません)。搬送当日は骨盤部と左下腿の創外固定を施していただき翌日には救急車にて大学病院に転院。更にその翌日に骨盤部・第2腰椎の破裂骨折に対して内固定の手術を行いました(輸血有り)。 同月末には左下腿の内固定を施され翌月には急性期を脱して最初に搬送された病院に転院しました。その後、骨盤の抜釘をし3月に退院。今年の9月には腰椎の抜釘も済ませました。まだ足の抜釘は済んでいませんが3月の退院の時には硬性コルセットをし松葉杖での歩行可能でした。現在は軟性コルセットを巻き杖等は使わず歩行出来ていますが腰椎・骨盤骨折をしている為、長時間の歩行は困難な様です。下肢の痺れ・チクチクする痛み、腰痛があります。本日、大学病院の方でCTを撮影し、ようやく前屈・後屈していいと許可が出ましたが、どの様なリハビリをしていけば良いのでしょうか?父としてもようやくここまで回復したのに自ら行ったリハビリで悪化させたく無い様で恐る恐る動かしている状況です。背中〜腰が凝り固まって亀の甲羅を背負っている様な感じがすると最近よく話します。整体もダメという事でどの様に凝りをほぐしていけば良いのかも分かりません。担当医から言わせると生きていただけでも凄いような怪我だった!との事である程度の回復まで時間が掛かるという様なのですが父としては一刻も早く元の様に動ける様になりたい様です。何かいい方法かありましたら教えて下さい。よろしくお願いします。

8人の医師が回答

C型肝炎の検査結果 陰性から陽性?

person 30代/男性 -

大動脈解離からリハビリ病院へ転院、入院中に肝機能障害が発覚し近くの総合病院へ再転院、薬剤性肝炎と診断され数値のことなどで何度か相談させて頂いております。 リハビリ病院に入院時(10/29)まではずっと正常だった肝機能数値が、11月の下旬に偶々実施した血液検査で高くなっていることが発覚し、簡易検査でBC型ウイルスは陰性。 数日様子を見ましたが増悪したため提携病院へ転院し、そこで精密検査を行い、やはりウイルスは全て陰性、自己免疫性なども否定的。 DSLT検査で使用薬剤が2種類陽性、一種類偽陽性と出たためまず間違いなく薬剤性肝炎だろうと診断されました。入院中はウルソや強ミノなども使用することなく安静のみで、一度数値が悪化した他は順調に回復し退院。年明けに大動脈解離の手術をした病院で検査をしたところ完全に正常値に戻っていましたが、ZTTが高値であったことと降圧剤の再開にあたって、一応もう一回血液検査をしておきましょう、ということになり昨日結果が出たのですが・・・。 なんとHCV抗体が陽性(S/CO) 6.2と出ました。まさに晴天の霹靂です。今ウイルス量を調べる?検査の結果待ちです。 1月半前の検査では、簡易検査でも精密検査でも陰性で完全に否定されていたのに・・・。9月の手術で輸血はしていますのでその時点で感染、11月の時点では抗体が出来ておらず、という推理も出来るかもしれませんが、現在の輸血で感染することはまずほとんどないはず。薬剤をやめて数値も回復しましたし。 このように一度陰性だったものが短期間で陽性に変わることはあるのでしょうか?何か原因は考えられますか? まだ体力、体調ともに回復しておらず、インターフェロン治療をするにしても先に延ばしたいと思っています。

1人の医師が回答

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