CTの回数に該当するQ&A

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風邪後の下腹部痛が1週間以上続き、場所が移動する

person 30代/男性 -

30代男性です。約1週間前に風邪を発症し(発熱→喉の痛み→鼻水の順)、その後から下腹部を中心に腹痛が出始めました。 過去に同じような痛みの感覚が初めての腹痛です。 風邪の数日前から排便後に軽い違和感がありました。 今現在は、下腹で右側に痛みを感じることが多いですが、 右の股関節?鼠蹊部あたりにも痛みではなく違和感?(写真は添付します) なんか押されている感覚があったりします。 ※痛みを感じたり、違和感を感じる部分に赤で線と丸をつけてます。全ての部分が常に痛いわけではなくバラバラです これまであった症状を簡単にまとめると、 【症状の特徴】 ・下腹部を中心に、右下・左下・真ん中・横腹・腰側・鼠径部付近など痛みの場所が日によって移動する ・激痛ではなく、ずっと軽く押されているような鈍い痛み・違和感 ・おならを出したいが出にくい ・しゃがんだり座ったりすると右下に違和感が強くなる 【排便の状況】 ・最初は便の回数が普段より多かった ・その後便秘になった ・急な腹痛と下痢が2回ほどあった(便秘と下痢の波がある) 【その他】 ・食欲は普通にある ・押して離したときの反跳痛はなし(どこを押しても同じ程度の痛み) 【現在の服薬】 ・カロナール(処方)、ガスコン(処方)、ビオスリー(処方) 【お聞きしたいこと】 1. この症状から考えられる疾患は何でしょうか?腸間膜リンパ節炎や右側憩室炎の可能性はありますか? 2. 虫垂炎の可能性はどの程度ありますか? 3. 早急に血液検査やエコー・CTを受けるべきでしょうか? 4. 毎日飲酒しながらカロナールを服用していますが、問題ないでしょうか?

4人の医師が回答

パーキンソン病の症状でしょうか?

person 40代/男性 -

2年前に熱中症のような症状で意識を失う寸前まで行き、2度救急車におせわになりました。その後、なかなか元の体調に戻らず、パニック障害や不安障害に該当しそうな、あらゆる自律神経の不調が出現し、頓服薬を飲みながら何とか日常生活をしている者です。 不安感が強く出たり、頭に血が上る感じなどで倒れそうに感じたり、このままではヤバイと自分で感じた時のみ、デパスやリボトリールを半分あるいは三分の一くらい頓服利用し、何とかやり過ごしてきました。 しかしながら、1ヶ月半ほど前から首の不調が現れて、首下がり症のような感じになり、首が自由に動かせない感じ、固まって動かない感じ、姿勢の不安定感などがあり、食事も食べにくい、座位の姿勢を保つのが辛い、など支障が出ております。 加えて、仕事中などにパニック症状や不安が強まり倒れそうな感覚になる回数も増え、度合いも強まっている気がしています。 特に、会議などの緊張する場面では、首の強張りの強まり、左足の振戦の増加、姿勢維持困難の強まりなどを感じる機会が増えてきました。 脳神経外科ではCTと血液検査で異常がないため様子見と言われ、整形外科では姿勢不良のストレートネックがあるので頚部の筋トレを推奨され、ただ首下がり症に類するかもしれないので、原因は不明だがパーキンソン病で、その症状が出る場合もあるとのコメントをもらいました。 自分でももしかしたらパーキンソン病かな?という思いも少しあるのですが、可能性は高いでしょうか?脳神経外科で検査をお願いすれば良いのでしょうか? 現在、薬は頓服として、リボトリール0.2ミリくらいを週に1〜2回、常用薬として、トフィソパムを0.25ミリ飲んでいます。ただ、トフィソパムは不安感が増強される体感があるため、やめようと思っています。

3人の医師が回答

乳癌温存術後の腋窩リンパ節郭清の必要性について

person 40代/女性 - 解決済み

45才、女性、閉経前です。 昨年末に右側上部内側にしこりが見つかり、組織診の結果、3センチ程の非浸潤癌との診断を受け、術前のエコー、MRI、CTでも他に問題箇所は無かったため、今年2月に部分切除のみ行いました。  事前に主治医からは、同時に腋窩リンパ節郭清も可能な旨説明を受けましたが、この時点では非浸潤だったということもあり、なるべく不要な手術は避けたく、病理診断を見て必要な場合は後日追加でと依頼しました。  そして、病理診断結果は右乳房粘液癌(浸潤15ミリ、非浸潤を含む全体径36ミリ、癌は取り切れたがギリギリ)ホルモン受容体陽性、HER2陰性、ki67は15%でルミナールAでした。  主治医の見解は、浸潤だが割と大人しいタイプで、リンパ節転移の確率は15%程度だが、リンパ節郭清を追加で行い、今後の治療計画を決めるのが望ましいとのことでした。(今のところ、放射線とホルモン療法は必須とのことです)    当初は、1センチ以上の浸潤癌があった場合郭清は必ず追加するべきとの説明でしたが、予想より穏やかなタイプだった為、追加するべきか悩んでおり、見解をお聞きしたいです。  なお、術後にネットで初めてセンチネルリンパ節生検というものを知ったのですが今の病院では、一切話しは出ていないので、こちらは行っていないものと思われます。   長くなってしまいましたが 1.上記経過において、腋窩リンパ節郭清は追加した方が良いか? 2.郭清は、現在の転移有無の確認の他、今後の転移、再発の予防効果も期待できるのか? 3.郭清をしなかった場合、今後の放射線治療の回数や照射箇所が増える可能性はあるのか? 4.他院にて、センチネルリンパ節生検を行うことは可能か?(術後なので難しいのか?) 以上、4点について、お伺いしたく、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

非浸潤乳がん治療、放射線の副作用

person 40代/女性 - 解決済み

44歳、3年前に非浸潤乳がんの手術、放射線、現在はホルモン治療中です。 人間ドックの胸部CTで放射線肺臓炎の跡が見られ、その一年半後のドックでも著変はありませんでした。 1.私の放射線治療における二次がんの発生頻度は具体的にどれほどなのでしょうか。 2.特に指示されたわけではなく自主的にですが人間ドックは1.5年ごとに行うつもりでいますが胸腹部CTはやはりこの先も調べたほうが良いのでしょうか。放射線被曝についての警告のようなものをSNSで見かけてから不安になっています。今後は低線量などに変えれるのなら検討したら良いのでしょうか。また次の検査でも著変なしならしばらくCTは開けても大丈夫でしょうか。 3.アメリカのCTのデータ 2023年にアメリカで実施されたCT検査(合計9,300万件)による放射線被ばくが原因で、将来発症すると予測されるがんの件数は、肺がん(22,400件)、大腸がん(8,700件)、白血病(7,900件)、膀胱がん(7,100件)、そして女性では乳がん(5,700件)といった内訳でした。 などを読みました。9300万件のうち10万件にがんの発生予想がされています。 海外のデータでバイアスがあるものだと思いますが、実際最近の医療ではCT治療におけるがん化率は日本の場合どれくらいなのでしょうか。 どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

朝の低血圧で質問です

person 60代/男性 - 解決済み

毎日血圧を測っています。年齢別に大まかな推移をお伝えしますと。58歳115/80前後、59歳変わらず、60歳7ヶ月まで105〜110/75、現在、60歳9ヶ月ですが、8ヶ月目の5月は100〜105/70、6月6日以降95/65です。特に、5〜6月は、夜間が125/75くらいで、朝一測定値が最も低い状態です。その他の変化は、2023年11月頃に、耳石頭位めまい症を発症し、それ以降、夜間に何度も目覚めがあり、熟睡感がほぼない状態が続きました。(これについては、1ヶ月前から朝起きてすぐに、外に顔を出して自律神経のバランスを意識するようになってから徐々に改善している感はあります)また、定年後に勤務地も勤務内容もガラッとかわり、現在でも職場にあまり足がむかない(週2〜3日)状態にあります。その他は、2023年2月に、頸椎後縦靱帯骨化症で後方弓形成型固定の手術を受けました。C5〜6で輝度変化があり、5月に経過検査でMRIとCT検査をしましたが、骨融合はしっかり確認され、主治医から術部の悪化は今後起きにくいとの診断。インプラントの緩みはないことも確認。睡眠時無呼吸症候群(重症)。3年前に一度、cpap治療を試みましたが、空気圧とマスクが合わず、睡眠障害になっため、中心の実績があります。 さて、現在困っていることは、6月6日に睡眠時無呼吸症候群の治療をもう一度試みようと(住居🟰県も変わった)初回の検査データを持って、睡眠センターのある呼吸器内科クリニックでcpapをつけた状態で検査をした翌朝(途中2度目かさめて、検査結果を得るには不十分だったようですが)目覚めてから看護師が機器を取り外す際、ふらつきがあり、タクシーで帰宅後に血圧を測定すると95/65前後。身体は比較的軽く感じていましたが、頭がフラフラの状態で、それ以降、毎日の血圧が95〜97/65と、100を上回ることがなく、朝起きるとフラフラするようになってしまいました。出勤時間の関係で就寝22時半起床4時半、30分程度立ちっぱなしの行事が5時半頃からありますが、眼を閉じるとフラットする回数も増え、脊髄損傷の関係から平衡感覚にばらつきがあり、血圧が低くなってからは出勤回数も減少。自室で横になっている時間が多くなってきました。出勤で公共交通機関を利用。往復で約6000歩(内、階段降り400歩)、血圧の安定、自律神経バランスにも効果ありと、週3でもと、約8ヶ月ほど続けてはきましたが、朝フラフラすると、気分的にも歩いて出勤することに躊躇します。cpap治療で血圧が下がると聞きますが、今回の低血圧のきっかけになってしまったのか?朝起きてからのルーチンで、自律神経バランスを調整する作用があるらしい、白湯を飲んでいたのを冷水にする、起き上がりはゆっくり、バナナを食べるなど工夫をしたいと考えています。なぜ、こんなになってしまったのか?改善させるための工夫について、ご教示いただきたくお願い致します。

3人の医師が回答

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