下部喉頭がんの術後、CT検査の陰について

person50代/男性 -

私は、2024年2月に「喉頭がん下部」と成り声帯を全摘し現在は、声は出せても喋る事が出来ません。一応シャント治療にて、チュウーブを付け多少の言葉は発声出来る状態です。
相談は、2025年1月から通院頻度を減らし、現在は4ヶ月に1回となっております。
そんな中、12月のCT検査で肺に小さい陰が有ると言われ(1ミリ位)、経過観察中と成り、2026年4月のCT検査でその影が少し大きく成っておりました。大体(3ミリ位)でした。主治医からは、寄り正確なペットCT検査と胃カメラ検査を進められていますが、経済的にも厳しい状態です。どうしたら良いでしょうか、お尋ね致します。
仕事は、PCを使用したフルリモート障害者雇用データー入力等の求人を検索しておりますが、中々難しい状況です。

耳鼻咽喉科分野 に限定して相談しました

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