上咽頭炎に該当するQ&A

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咽頭淋菌感染後、セフトリアキソン1g点滴、その後急性扁桃炎

person 30代/男性 -

当方、2〜3ヶ月に1回程度扁桃腺炎を発症し、かかりつけの耳鼻科にてグレースビット(一日一回100mg)を1週間分処方され、普段はそれで治っています。それを前提として聞いてください。 4月20日ごろに性器接触とオーラルセックスの両方を行い、5月10日に相手より淋病の症状があったとの報告があったため、5月20日にPCR検査し、性器は陰性でしたが咽頭淋菌は陽性でした(クラミジアも同時に検査しましたが性器咽頭共に陰性)。 その日は点滴の時間が無かったため治療は後日行うことにしました。 その後、5/22(木)に微熱の症状を感じ、扁桃腺炎の前兆があったため、耳鼻科を受診し扁桃腺が腫れているとのことで普段通りグレースビットを服用。 5/23(金)に38.0℃の発熱がありましたが、解熱剤服用後一時間以内に平熱近くまで戻っています。 その後5/24(土)に淋病の治療としてセフトリアキソン1gを点滴。(点滴前にグレースビット服用の件は伝えており、問題ないと判断された上でセフトリアキソンは午前中の点滴、グレースビットの服用は夕食後なので時間としては8時間程度は空いています。この時点でも37.0℃程度の微熱と倦怠感は続いています。) その後、微熱と倦怠感が数日続きつつも、このまま治るかと思った矢先、5/29(木)朝に37.8℃の発熱。 夕方に38.5℃まで上がりその後耳鼻科を再度受診したところ、扁桃腺に大量の膿が付着しており、その場でメロペン1gの点滴を行い、併用で再度グレースビットを1週間分処方されました。 その後5/30(金)の時点でも39℃前後の高熱が断続的に続いており、その日の夕方にもメロペン1gの点滴を行いました。その日の帰宅後、39.4℃の高熱が出ました。 翌日5/31(土)も同様の点滴を行い、その日の夜からやっと平熱に戻りました。が、鏡で見ると素人目でも分かる程度の膿が未だ扁桃腺に付着している状態です(写真右側の線みたいな物が膿部分です、写真では上手く撮れませんでしたが実際にはもう少し付着しています。) 質問事項は下記です。 1、診断としては急性扁桃炎と言われましたが、これは咽頭淋病から来るものなのでしょうか。それとも、普段の扁桃腺炎がたまたま悪化しただけのものなのでしょうか。意見を伺いたいです。 2、微熱の段階でセフトリアキソンを1g点滴しているにも拘らず、その後数日経過してから淋菌が原因の急性扁桃炎になることはあるのでしょうか? 3、2の場合、セフトリアキソン1gの点滴が効果が無かった、と言うことなのでしょうか。 原因が分からず、不安です。 ご回答よろしくお願いします。 長文失礼いたしました。

2人の医師が回答

飲み込むと耳の中?が痛い

person 30代/女性 -

6/6より左扁桃腺あたりから耳下腺リンパの痛みが飲み込む時にあり。耳下腺リンパ節が少し腫れておりいつも扁桃腺が腫れる部位なんですが扁桃腺は特に自分が見た感じ白っぽいなど異常はなく体調もわるくないので経過をみてました。6/8より倦怠感あり、扁桃腺が少し白っぽい膿が付き飲み込むと上と同様の部位が痛く、ロキソニンと市販のべラックを飲み経過を見る。6/9朝より勤務している病院より抗生剤とトラネキサム酸を飲み膿は表面上はなくなり左扁桃腺からリンパ節の痛み、腫れは軽減している、倦怠感は消失したが唾を飲み込むと現在耳の中が痛い感じがする 半年に一回扁桃腺炎になりますがいつもの経過と違うような気がします、(いつもは扁桃腺の症状がひどくなったら耳下腺リンパ節が腫れるが今回耳下腺リンパ節が先に腫れ、扁桃腺が白っぽくなった。耳の中が痛くなることはないなど) これは普通の扁桃腺炎の経過なのかそもそも別の疾患の可能性があるのか知りたいです。 (ふとネットニュースをみたら片側の痛みは上咽頭がんの可能性があるとあり症状があまりにも似ていて不安です) 耳鼻咽喉科でしっかり見てもらった方がいいのか昨日から内服を抗生剤を飲み切って様子をみてよいか迷ってます。 ご教示お願いいたします。

4人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

咽頭白板症又は咽頭癌の疑いと診断されたが1か月話さなければ治ると言われたが?

person 60代/女性 - 解決済み

今年9月27日に友人達とホテルの中華料理を食べて1時間後から咳が出始め声が掠れて出なくなり次の日仕事で無理に話した後酷くなり日曜日だったので救急病院で診察を受け喉が赤いと、52歳と53歳の時に漢方薬(更年期で処方されました)でアナフィラキシィで呼吸困難になっています。その日は熱も無くコロナとインフルも陰性で、デキストロメルファン15mgとカロナール500mgを処方されました。9月29日の夜に38.5度の熱が出て30日にいつも診て頂いている内科で又コロナとインフルの検査をしましたが陰性でした。トラネキサム250mgを処方して頂き一度呼吸器科で診てもらう様にと、昨年10月にコロナ肺炎で入院しています。その後も37度だいの熱は続き10月2日の夜中に呼吸が苦しくなり(1人暮しです)救急車を呼び呼吸器を診て頂いている病院へ一週間急性上気道炎で10月8日まで入院しました。その後17日の通院で炎症反応は大丈夫ですが声の掠れが治らない様なので同じ病院内の耳鼻咽喉科に紹介され22日に診察を受け鼻からの内視鏡で一緒に画像を見て咽頭の所が少し白く腫れていました。1か月話さなければ治るからと言われ私は話をする仕事をするので会社を休まなければならないので病名は何と言えばいいですかと、咽頭癌の疑いと言って下さいと、特に薬も無く只1か月話さなければ治るとだけで一応来年1月21日の予約ですが、本日で半月話をしていませんが自分で少し話をしてみましたが相変わらずカスカスです。このまま後半月話さないと治るのでしょうか?逆流性食道炎は10年前からネキシウムを飲んでいます。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

58歳女性。滲出性中耳炎と自己免疫疾患との関連

person 50代/女性 -

58歳女性です。 先月に1回【外耳炎からの耳鳴り、難聴について】ご相談させて頂いておりましたが、まさかの展開になってしまい、不安でたまらず再度ご相談させて頂いております。 時系列を再度以下にまとめましたので、ご回答の程お願いいたします。 12/8 ⇒ 左耳にかゆみが出現、耳鳴りも感じるようになる。少し聞こえが悪いかと感じる程度。 12/12 ⇒ 近所のクリニックで外耳炎と診断。リンデロン軟膏処方 12/17 ⇒ 耳鳴りが治る気配がないので総合病院の耳鼻科でも同じ見解。突発性難聴などの聴力検査等特に異常なし。点耳薬を処方。 12/20 ⇒ 今度は右耳にも聞こえづらさが出現したので同じ総合病院の耳鼻科を再診。 そこで滲出性中耳炎と診断され、カルボスティン処方。医者にすぐ治るよ大げさに考えなくてよいと言われる 12/27 ⇒ 一向に治る気配がないので再度受診。一応上咽頭がんを疑い鼻ファイバースコープで確認し、異常はなしでした。左にまだ炎症があるから鼓膜切開は次の診察でしましょうと言われ帰宅。年末年始の休みに入ってしまい、様子見。 1/1 ⇒ 人との会話がほぼ聞き取れない状態になる。新幹線に乗った際の社内アナウンス等はわかる。 1/7 ⇒ 鼓膜切開(右のみ)をしても大した変化なし。一通りの聴力検査は特に指摘なし。 鼓膜切開の際にドロドロすぎの貯留液のため医者がほかの病気を疑い、血液検査、CTをして1週間後の結果待ちとなっています。 今の耳の状態はほぼ人の会話が聞き取れず、ゆっくり大きな声で話してもらっています。 耳鳴りはキーン、ピー、拍動性の耳鳴りです。 やはりこれは自己免疫疾患からくる中耳炎、難聴で間違いないでしょうか? 今の体の状態は発熱、倦怠感、息苦しさ、血尿などはありません。 耳の状態さえよくなれば普通な感じです。 しかし、母親が顕微鏡的多発血管炎で現在寛解状態です。 1年前には強膜炎をしていたり、血液検査では白血球数が少し多かったり、単球の数値が高いです。 なにかと怪しい要素はあります。 まさかこのような事態になるとは思わず動揺しています。 次の診察まで不安で仕方ないので何かご回答を頂けるとありがたいです。 宜しくお願いいたします。  

3人の医師が回答

喉の焼けるような痛み 咽頭炎か逆流性食道炎か

person 30代/女性 -

たくさんの先生方からコメントいただきたいです。 35歳です。 飲酒喫煙なし 子供は10歳と5歳 5月頭から喉の不調が続いてます。 始まりは子供の風邪をもらい、扁桃腺からの風邪で、A耳鼻科で抗生剤(ジスロマック)を飲んで治りました。 5/17 寝起きにまた右扁桃腺が痛く再度A耳鼻科にて抗生剤(メイアクト) そこからだらだらと扁桃腺が痛い感じが続く 5/28 右扁桃腺の痛みはほぼなくなったものの、喉全体が焼けるようなカーッとしたチクチクした軽い痛みが出るように のど飴で散らせる程度だった 6/2 軽い痛みが続くのでA耳鼻科と新たにB耳鼻科受診し、中咽頭が軽く赤いと言われB耳鼻科でトラネキサム酸処方 6/2の深夜〜6/3深夜にかけて 喉が激痛 燃えてるような感じ 水を飲むと楽 飲食共に辛くないが、痛くて寝れないので鎮痛剤服用 ※写真は6/3 夜の喉の写真 6/4 B耳鼻科で、一昨日より中咽頭が赤いので抗生剤(セフジトレンピボキシル) ただ、寝れないほどの痛みがあるような赤みではないと言われました C耳鼻科では軽く赤いが感染のような赤みはない、逆流性食道炎では?と言われる コロナは陰性 このような経緯です。 5/28からの喉の痛みは、風邪っぽい感じがありません。身体のダルさや鼻水もなく、ただ喉が痛いだけ。この日にかなり爆食したので、それが原因で逆流性食道炎になってしまったのか? たしかにゲップが頻回な感じはあります。 ゲップがうまく出せずにのぼってくる感じもあります。 が、今までもそういう逆食ぽいことになったことはありますがこんなに喉が痛いのは初めてです。胃カメラは1年半前にしており、異常なしでした。(ナード?と言われました) 1.以上の経過から、風邪なのか逆流性食道炎なのかどちらの可能性の方が高いですか? 2.喉の赤みはお医者さんによって見解がこうも違うものですか?Bでは抗生剤を出され、Cでは風邪ぽくないと言われました… 3.逆食の場合、症状がゲップと喉の痛みだけということはあり得ますか? 4.気温差と、仕事でストレスがあります。精神的な要因で喉の激痛もあり得ますか?(ヒステリー球?) 5.病気不安症、心気症があり、ドクターショッピングをしてしまいます。3件の耳鼻科で見てもらっていれば怖い病気は心配しなくていいですか?舌をだして上を向いて、喉の奥を観察した、とは言われましたが… どうかご回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

40代男性、風邪で喉を傷めた状態で熱い飲み物を一度に飲み込んでしまいました

person 40代/男性 -

40代の男性です。 今から5時間ほど前にウォーターサーバーから水筒に入れたお湯を飲もうとしたところ傾ける角度を間違えていつもより多い量を口の中に注いでしまいました。 熱くて飲み込めそうになかったので喉でせき止めて口の中に戻し、口の中で短時間転がしてから少しずつ飲み込みました。 おそらくうがいと同じ動作を喉でした形だと思います。 熱かったのでしばらく喉の上の方に違和感があり慌てて冷たい水を飲みこみました。 お湯の温度はウォーターサーバーには87℃と表示されていてそこから水筒に注いだのでそれより少し温度が下がったものと思われます。 喉の方の違和感はありませんが今は下の左奥がヒリヒリする感じがします。 見た目ではわからなかったのですが、喉や口の中にやけどをしている可能性はあるでしょうか? また、それにより呼吸に影響などは考えられるでしょうか? 金曜日より風邪で咳が続いている状態です。 最寄りの内科で診察を受けたところ喉が結構赤くなっているとのことでした。 過去の質問を検索したところ食べ物の温度では深刻なやけどにはならないとお答えしている先生が多かったので安心しましたが、風邪の症状への影響も心配になっています。 特に以前、SNSで急性咽頭喉頭炎で死にかけた人の話を読んでから喉の症状にどうしても不安になってしまいます。 気にすべきでないこと、気を付けるべきことにはどのようなものがあるでしょうか? また、もし受診の必要がある場合、近隣の耳鼻咽喉科はすべて金曜日まで休診なのですが、どのような病院に行くべきでしょうか?

3人の医師が回答

溶連菌と診断されたあと、頭から首にかけて痛みあり。薬を飲んでも改善されません。

person 50代/女性 -

59歳、女性。 2週間前から首の後ろ〜耳の後ろ、耳の中あたりに耳を刺すような痛みと偏頭痛に似たような痛みが右側にあり、その後に鼻と喉の繋がりが痛み出したため先週の水曜日に病院にかかりました。この時点で熱はなし。 そこで溶連菌と診断を受け、セフカペンピボキシル塩酸塩水錠、トラネキサム酸錠、ビオフェルミン、カロナール500を処方されその日の夜から飲み始めました。 その3日後、最高値37.8度あたりまで発熱があり、今日まで37.4度あたりをウロウロしています。(たまにカロナールの影響で平熱まで下がる時もありますがまた微熱に戻ります。) そして上咽頭の痛みは無くなりましたが、代わりに喉の横、扁桃腺〜首筋を通って耳の後ろあたりまで筋肉痛のような痛みが走るようになり、何かものを飲んだりすると筋が引っ張られるような痛みがあります。 それに加え、右側の頭も触ると痛みがあり、ブラッシングをするのが辛い状況にあります。(触らなければ痛くありません) また先ほどの筋肉痛のような痛みが走る時に、たまに頭の方まで抜けて痛い時もあり、なかなか寝付くことが出来ません。 そのため、昨日同じ病院にかかり、耳の検査等をしてもらいましたが中耳炎、外耳炎などではなく、神経痛との診断を受けました。 追加でメコバラミン錠、エトドラク錠を処方され、昨夜より先ほどの3錠にプラスで飲み始めました。 しかしながら痛みはまだ改善されず、よく眠れません。熱も今朝は37.5度でした。 あまり効果が得られず、1週間以上も同じような痛みに悩まされ大変辛い状況です。 溶連菌から神経痛を発症することは結構あることなのでしょうか。 またこのまま上記の薬で経過を見た方がいいのか、それとも別の病院にかかった方がいいのか、どちらが望ましいでしょうか。 宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 - 回答受付中

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

飲食後の鼻の奥の違和感について

person 50代/女性 -

8月に風邪をひいたことがきっかけで、咳により逆流性食道炎、喘息となり3ヶ月で体重が5キロ減少しました(169センチ、50キロ→45キロ)。飲食物が鼻に逆流するようになり、一時はバナナなど食べ物も逆流していました。 耳鼻科3ヵ所でファイバーで診察していただき、いずれも軟口蓋の動きに異常なし、最初の耳鼻科では急な体重減少で口の中も痩せたのが原因ではないかとのことでした。3ヶ所目の耳鼻科で念のため神経内科受診をすすめていただきました。 神経内科では口の中のおえっとなる反射が弱いため、総合病院に紹介となりました。総合病院ではMRI異常なし、反射も個人差の範囲内、血液検査の結果待ちではありますが、神経の病気はほぼ否定されています。  飲み物には少しトロミを付けています。いまは少し体重が戻り固形物の鼻への逆流はありません。 しかし、飲み物が鼻へ逆流するような感覚や飲食後に鼻の奥がツーンとする感じ(鼻から出てくることはありません)があります。逆流はなくても飲み物が軟口蓋に挟まっているような感覚です。 ネバネバした透明の鼻水の塊が喉に降りてくることがあるのに、鼻水は前から出てきません。 鼻うがいは水分が蒸発後に余計に乾燥してしまうため、家庭用のネプライザーを使用しています。 私が気にしすぎなのかもしれませんが、以下を一般論としてお聞きいたします。 1.急な体重減少で口蓋が痩せて飲食物が鼻に逆流することはあるのでしょうか。 2.例えば、コーヒーを飲んだ後にガラガラうがいをして口の中や喉の奥の汚れを吐き出した後、次に軟口蓋を動かしてガラガラうがいをすると、コーヒーの茶色いカスが出てくるのは正常でしょうか。それとも軟口蓋の動きが不十分で挟まっているのでしょうか。 3.食後に鼻の奥がツーンとするのは異常でしょうか(過去には気になったことがありませんでした)。 4.上咽頭の乾燥や後鼻漏で、鼻への飲み物の逆流する感覚が生じることはあるのでしょうか。 長文となりましたが、ご回答のほどどうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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