altだけ高いに該当するQ&A

検索結果:3,783 件

膵管内乳頭粘液性腫瘍

person 60代/男性 - 解決済み

今までの経緯 ※2025年7月5日肝臓GPTが高いので病院でMRCP検査膵管内乳頭粘液性腫瘍発症 ※2025年12月11日同様検査 所見 拡散強調像で悪性腫瘍を疑う確認できない。脂肪肝ない。肝左葉腫大 辺縁の 鈍化みる。肝内に明らかな異常信号/腫留性病変指摘できない。MRCP上肝内胆管〜肝外胆管の口径 走行はWNLであり内こうに明らかなdefectは認めません。胆嚢内に明らかな 異常信号/defectは認めません。 膵臓では膵頭部に膵嚢胞を見ます。その他限局した腫大、腫留性病変は指摘出来ない。 M R CP上主膵管の走行口径はW N Lです。 両側腎嚢胞をみる。両副腎、脾臓に異常なし。病的な腹水貯留や傍大動脈リンパ節腫大は認めない。 画像診断 1慢性肝機能障害示唆 脂肪肝脾腫なし 2単純MR I上明らかな肝腫瘍認められない 3肝内胆管から肝外胆管口径走行異常なし 胆管内や胆囊内に結石defect指摘なし 4膵頭部約5✖️3ミリの小膵嚢胞 分岐型 IPMNs/o 5両側腎嚢胞 質問 1肝臓気になります。2025年9月3日の 健康診断結果 AST 23 ALT49 γGPT120 2膵嚢胞きになります。 ※ 相互的にアドバイスお願いいたします。 1.2が心配です。アルコールビールは飲みます。

1人の医師が回答

2歳 6日間も高熱が続いています

person 乳幼児/女性 -

2歳です。染色体異常にて重度知的障害、てんかんがあります。7月17日療育で5mmほどの尖ったプラスチックのおもちゃのかけらを誤飲。 受診し誤飲物はレントゲンではうつらず。飲んだのか、肺に入ったのかは不明だがレントゲンでは肺炎もなく元気だったので帰宅。同日夜より発熱あり。 翌日の18日再度受診しレントゲンで肺炎なし。 解熱坐薬使用後は解熱するも6日間 39℃台の熱が続いています。 他の症状は痰がらみ、咳、喉の痛み(飲み込みがつらそう)、食事は食べられず飲み物は拒否しますが無理やり飲ませています。 誤飲した物については、未だに便から排泄はありません。 本日採血でWBC7100、CRP1.4、Na102、 k4.1、CL102、Ca8.1、TP5.6、ALB3.5、PLT9.0、Mono11、AST106、ALT83、ガン魔GPT328でした。コロナ、アデノ、溶連菌、RSは陰性で肝機能上昇あり何らかのウイルス感染の可能性があるが脱水はないため帰宅しました。 いまだに39度、ご飯は食べられず咳して時々吐く、元気がなくだるそうでぐったり眠ってることが増えて辛そうです。 本日妹も発熱しています。妹の症状も 熱、咳です。 お尋ねしたいことは、 1、肺や胃への誤飲による発熱の可能性はありますか? 2、ウイルス感染が高いと言われ肝機能が上がりPLTが異常に低いのですが点滴治療しなくても大丈夫なのでしょうか? 染色体異常にて重症化のリスク、過去に喘息による重責発作があり心配です。以上になります。宜しくお願いします。

5人の医師が回答

抗P53が高い。精密検査の進め方

person 40代/男性 -

去年の健康診断で抗p53が2.47と高く、胃カメラ、大腸内視鏡で調べたら結果、何も見つからなかった。保険適用外の任意で造影剤を入れたCTで調べた結果、早期の甲状腺乳糖ガンが見つかり昨年12月に摘出した。三ヶ月検診を受け、甲状腺ガンの再発はなかった。(今年3月に検査) その後、今年の健康診断(4月)で抗p53の値が1.59と去年よりは下がったものの以前基準値を超えている。(一昨年の数値は0.5と基準値以下だったため、何かしらの原因がありそう)。昨年同様、抗p53以外の腫瘍マーカーはすべて基準値の範囲内。この場合、どのような追加検査を受けるのがいいか(受ける必要があるか)、その場合、何科がいいか。抗p53は偽陽性の確率が低いと認識しています。不安なのでガンの可能性があるのであれば原因を特定して対応したい。 腫瘍マーカーの値と推移: 抗p53: 1.59 (去年: 2.47, 一昨年: 0.5) AFP: 2.5 (去年: 2.8, 一昨年: 4.2) CA19-9: 14.8 (去年: 21.3, 一昨年: 18.9) CEA: 1.1 (去年: 1.0, 一昨年: 0.9) CYRFA: 1.2 (去年: 1.2, 一昨年: 3.5) PIVKA-II: 20 (去年: 22, 一昨年: 21) PSA: 1.91 (去年: 1.62, 一昨年: 1.53) SCC: 0.9 (去年: 1.2, 一昨年: 0.8) エスタラーゼ1: 174 (去年: 112, 一昨年: 80) 肝機能が基準値を超えていた ALT: 51 (去年: 35, 一昨年: 32) AST: 31 (去年: 21, 一昨年: 22) γ-GPT: 73 (去年: 35, 一昨年: 20)

2人の医師が回答

プロラクチンの異常。高プロラクチン血症についての疑問、注意点

person 30代/女性 -

ピルをPMSの理由で7年くらい飲み、去年の2月に辞めて、体調不良が1年ほど続き、今は落ち着いてきています。(オーソモレキュラー療法に基づき、食事療法、乳酸菌、マルチビタミン、亜鉛、ビタミンD、鉄、コエンザイムQ10、メラトニン、ナチュラルプロゲステロン(合成ではない))を飲んでいます。その他に毎日1時間のウォーキングもしています。身長165/体重54kgBMI20 血液検査の結果が、元々ASTALT共に25くらい、γgtp30くらいでした。 ですが2024年度はAST30ALT51γGTP51 そして、プロラクチンがなぜか54.7と高いのです(3ヶ月おきくらいに三回ほど血液検査実施) そして、先月もプロラクチンが同じ値で下がらず、生理も来ないので産婦人科へ行きました。 内診は全く問題はなく、癌検診も問題ありませんでした。 卵巣のホルモン数値も更年期のおばちゃんの値ではなく、まだ正常なので、生理を来させないとと言われました。HRTの治療ではないこと。 プロラクチンだけが高いので、一度カバサールを1ヶ月飲んでみてください。と言われ、 今週から飲みました。 飲んだ感想は、高プロラクチン血症でドーパミン不足なので慢性疲労ややる気がでないなどあったのですが、なんとなく疲れにくくなったような気がしてます。(まだ、わかりませんが。) ですが、治療法としては納得できていません。 理由としては、ー「木を見て森を見ず」にならないか。とー 要は薬物で根本的ではないかなと。 薬なので、症状は和らぎますが、根本的な治療ではないので、依存してしまうんではないかと恐れています。 その医師は、死ぬまで飲んでる人も沢山いますよなんて軽く言うもんです。 私は、元々、ナチュラル志向なので薬を飲むことに抵抗があります。そして、この治療法がベストなのかどうか。 カバサールと言う薬は、危険因子にならないか。 薬を飲んで他の病気にならないか。など ちなみに、副作用的なものは今のところですが、あまり感じていません。 漢方薬でいうと炒り麦芽ですよね サプリメントでいうと、P-5-Pですよね。(活性型ビタミンB6) ↑これらで対処できないのか、と悩んでおります。 意見をお聞かせください。 カバサール漬けになるのが怖いです。 プロラクチンが高くなる理由は、どこかでストレスを感じているからではないかと推測しています。 漢方でいうと、肝鬱といって肝臓が鬱滞している状況の方が多いみたいです。 肝臓が鬱滞する理由に、私はお酒や添加物、タバコなどもやっていません(オーガニック思考) 肥満でもなければ、運動不足でもありません。3食きちんと食べ順を気にしながら、バランスの取れた食事を行っております。 思い当たるのは、ピルしかないのです。 ピル 更年期プロラクチン と検索すると、 合成ホルモンエストロゲンが高プロラクチンの原因になる。と記載があったのです。 これが原因ではないかと思っております。 もしくは、ピルを飲むとビタミンなど失われますのでビタミンb6不足の原因でドーパミン不足なのか。 少しマニアックかもしれません。どうでしょうか。体験談や感想お待ちしております。

1人の医師が回答

生体肝移植後の胆管の経過について

person 30代/男性 -

30代の息子のご相談です。 〇2月末に大学病院で「生体肝移植」を受けました。病名は肝硬変で、チャイルドピューBで受けました。肝臓は、兄から右葉(全体の60%)を提供されました。 術後1ヶ月は順調と言われてきましたが、4月以降、「胆管」の不調が続いています。 〇胆管には術後2本のドレーンが入りましたが、4月中旬から胆汁の排出が減ってきました。ALTが180以上となりました。 1、4月中旬に「CTガイド下腫瘍穿刺」を受けました。漏れがありそうだという見立てでした。施術は、背中から管が入る形となりました。そこから胆汁は排出されています。うまく出ていると言われましたが、量はわかりません。 2、同日、「肝生検」を受けました。「拒絶反応は少ない」「肝臓は大きくなってきている」と言われました。 3、4月末に「ERCP」を行い、続いて「経鼻ドレナージ」を行いました。 4、一度目の経鼻ドレナージで、十分な胆汁排出がないということで、5月初め、二度目の「ERCP」を受けました。 質問1)担当医師は、「胆汁が漏れ出ている」「原因はよく分からないが、おそらく吻合部(2穴)からだと思う」と言われます。肝移植後の「胆汁漏れ」は、「あって当然」というほど高い頻度ではなさそうですが、ある程度はしかたのないことでしょうか? 質問2)現在、最初のドレーン2本はクラップされました。胆汁が出ているのは、背中の1本、鼻の2本です。全体の排出量はわかりません。最初のドレーンは8月に抜管するといわれてきましたが、今の段階でクラップすることは処置として合っているでしょうか(抜管は予定通り8月とのことです)? 質問3)この半月、苦しい施術が続いています。幸い、発熱・だるさなどは無いとのことですが、胆管の状態としては、今後どのような見通しが立てられそうでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

非特異的膵嚢胞について、家族膵癌歴あり、年齢は30代半ば

person 30代/男性 - 解決済み

先日、クリニックで膵臓ドッグを受けました。 (機械は3.0テスラMRI、ボースデルあり) 検査報告書は遠方のため、郵送で受け取り、 先生の口頭説明は受けていません。 画像診断報告書には 膵萎縮は明らかでありません。 5mmまでの非特異的膵胞があります。主膵管の拡張はありません。 拡散強調画像で異常信号は指摘できません。 肝嚢胞あり。脂肪肝は見られません。 胆嚢に腫大、壁肥厚を認めません。胆管拡張、結石を認めません。 賢・脾臓・副賢に明らかな異常を指摘できません。 消化管に粗大病変を認めません。 上腹部にリンパ節腫大、腹水貯留を認めません。 診断) 膵嚢胞 と記載ありました。 私の状況としては、 ・祖母と母を膵臓癌で亡くしている。 ・3ヶ月前までは、お酒を週5は飲み、暴飲暴食も  月に2 回くらいあった。 ・ここ2ヶ月は筋トレと生活改善をし3キロ痩せ  た。しかし、高タンパク食とEAAやプロテイン  などの影響で、ALT60〜140、ALPも60〜155  AST、クレアチニン、ビリルビンなども少し高  くなり、タンパク質減らして療養している。 ・CA-19-9は正常値であった。 ・2年前にも同じ病院と機械で検査してるいるが  その時は嚢胞が無かった。 そこで質問です。 1.添付画像から判断いただきたいのですが  主膵管と交通はないと判断して嚢胞も膵頭部で  はなく膵体部付近にあるため  IPMNではなく、暴飲暴食や高タンパク室、サプ  リなどの影響で軽い膵炎(自覚はなし)になり出来  た仮性嚢胞の可能性が高いと思って良いか。 2.ニ年前には無かったのに急に見つかったので、  原因はアルコールや食生活が引き金となった  か?関係ないか。 3.検査の前日に会社の飲み会があり、日本酒1.5  号、ビール700ml飲み朝少し気持ち悪かったの  が影響したか?(検査は夕方、クリニックには  前日の0時までならお酒は問題なしと言われた) 4.非特異的膵胞とあるが、報告書には1年後に経  過観察で検査を推奨とのことだが、悪性腫瘍の  可能性はあるのか? 5.画像は5.5mmと書いてあったが、なぜ報告書は  5mmまでのとなっているのか。 ※写真は私がいただいた生データに寸法を入れたので5mmとなっています。病院からのレポート写真には5.5mmと、書いてありました。 長くなりましたが、先生の意見が分からず不安ですので、詳しくそれぞれに回答をいただけますと幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

肝臓の数値上昇・造影剤CT検査について

person 70代以上/女性 -

90歳になる母親ですが、9月に受けた血液検査の結果、肝臓の数値が急激に上がっていました。 これまでは全く肝臓の数値は正常でして、 肝臓に関して指摘を受けたこともなく、今年の5月に受けた血液検査も正常値でした。 因みにAST:19➡︎92、ALT:13➡︎139、 Γ-GTP:13➡︎195、ALP:103➡︎167 でした。 たった4ヶ月でこんなに急激に上がるものでしょうか? 生活面としては、お酒もまったく飲まないですし、服薬はパーキンソン病治療薬のメネシットだけです。 サプリメントとして、8月からDHAとEPA(魚油)のサプリメントを飲んでいまして、このサプリメントを飲み始めて2〜3週間経った頃、体に発疹が出たので現在は止めております。 あとは週2回ほどデイサービスに通っています。 何が原因なのか…ただただこの結果に驚いているばかりです。 主治医からは追加の血液検査をしましょうとの事で、結果は10日後くらいに出る予定です。(感染がないか等、検査項目を追加するみたいです) あとは次回、腹部エコーと念のため造影剤CTを撮りましょうと言われました。 ただ私としては、この造影剤を用いたCT検査には懸念があります。 母親は以前から尿素窒素が高く、時々足の甲がむくんだりして、脱水症状でしょうと言われてます。年齢的にも腎機能が低下しているのでは?思われますので、私としてはこの造影剤を使うことに抵抗があります。 検査後は造影剤を排泄するために、多めの水分を摂るように言われましたが、普段からあまり水分を飲みたがらない母親が言うことを聞くかもわかりませんし、何より腎機能が低下しているかも知れないので造影剤が体に残ってしまうのではないかと不安です。 治療なら仕方ありませんが、検査のためですし。 先生方に質問ですが、この造影剤CTの検査は 母親にとって必要があると思われますか? (腹部エコーやMRIなど造影剤を使わないで済む検査もあると思うのですが…それでは詳細がわからないのでしょうか?) または、感染症かどうかの血液検査の結果を 聞いてから検査を検討してもよいでしょうか? また、この数値の上がり方について考えられる原因も教えて頂きたいです。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

急性リンパ性白血病の再発の可能性について

person 30代/男性 - 解決済み

35歳男性です。 現在急性リンパ性白血病の維持療法中ですが白血球、好中球、血小板が下がってきており心配なため再発かどうか相談させてください。 検査内容/6週間前/4週間前/2週間前/今週(一時休薬) 白血球/2.71/2.67/1.86/1.68(減少) 好中球/1.68/1.79/1.21/1.04(減少) 赤血球/383/406/395/408 ヘモグロビン/12.9/14.3/13.8/14.2 血小板/20.3/12.0/6.3/3.7(減少) 網赤血球/14.98/2.3/1.71/1.68(減少) 末梢血液像 segment/60/63/61/60 stab/2/4/4/2 Lymphocytes/15/16/21/25 Monocyte/23/16/13/10 eosinophil/0/1/1/1 basophil/0/0/0/1 metamyelocyte/0/0/0/1 治療歴 2023.10診断 2023.10~11寛解導入療法 2023.11 寛解(mrd0.01%陽性) 2023.11~2024.08地固め療法 2024.1 2024.5 2024.8 mrd陰性 2024.9~現在 維持療法 2025.1 2025.5 mrd陰性 (移植なし) なお維持療法は5月までが前半で オンコビン点滴、ロイナーゼ筋注、プレドニン、ロイケリン、メソ服用 6月以降はロイケリン、メソの服用のみ なお肝機能は維持療法が始まってからastが30~100、altは80~280の間で上下しており高いです。 肝機能起因の一時減薬もありました。 レジメンで抗がん剤を減らした直後に白血球、血小板等が減少しており主治医の先生には再発ではないと思うと言われたが今年の4月に主治医が変わったことや他の先生の意見や所見を聞いてみたいと思い相談しました。 特に血小板は維持療法中にはほとんど下がらなかったため心配になってます。 再発の可能性はどのくらいありますか? また、休薬で血球が回復することはあると思いますか?

1人の医師が回答

伝染性単核球症疑いと言われていますが、白血病ではないかと心配です

person 20代/女性 - 解決済み

本人は27歳男性です。 数ヶ月前から、朝に時々37.0あたりの微熱や頭痛があり、仕事を休む日がありました。 9/22からくしゃみと咳、37℃前半の微熱が出始め、倦怠感も強く1週間安静にしていました。なかなか平熱に戻らず、9/25にクリニックを受診し血液検査を実施。 10/2朝、喉の激痛と38.0の高熱で再びクリニック受診。その際9/25の検査結果について、説明を受けました。 結果は白血球4000程度、赤血球や血小板は正常範囲の下限近くでしたが正常値。CRPが0.75と高く、さらに1番心配なことに、白血球分類「その他」の項目に「1.0」(単位の記載は無し)と表示されており、コメント欄に「ATYPICAL LYNPHOCYTE」と記載されていました。 先生からは、「骨髄中の成分が血液に出ている。そういう体質の人もいるが骨髄の病気かもしれないので、炎症が治ってから再検査しよう」と言われました。 それから抗生剤で様子を見ていましたが、10/4朝に熱が39.1、喉の腫れがさらにひどくなり、飲み物を飲むのも辛くなってしまいました。休日でクリニックが空いていなかったため別の病院を受診。 耳鼻咽喉科で血液検査を受けたところ「伝染性単核球症の疑い」と言われました。 結果は、白血球が10000超えと高く、赤血球や血小板は正常値ですがさらに下限に近づいており、CRPは4.0まで上がっていました。さらに白血球分類では好中球が低値、リンパ球が高値でした。それ以外の骨髄中の成分を調べる検査は実施していないようです。また「LD」「AST」「ALT」などの数値が高く肝機能が悪くなっているとも言われました。 EVウイルスは検査中です。 とりあえずここ2日は抗生剤を投与し、その後また血液検査をするとのことでした。 現在、解熱剤を飲むと一時的に少しだけ熱が下がりますが、38℃台から全く改善せず喉の痛みも続いています。咳もひどくなってきています。 これまでの症状が白血病に似ており、今すぐ精密検査をすべきなのではととても不安です。 もしも白血病だった場合、ここ1週間で白血球が4000台から10000を超えているため、このまま様子を見てクリニックを受診し、そこから必要に応じて大学病院へ、という流れだと、手遅れになるまで進行してしまうのではと心配しています。 なお、貧血ぽさやあざ、出血傾向などはありません。 つきましては以下質問させてください。 ・これまでの経過から、緊急で血液内科のある総合病院を受診すべきでしょうか。 ・最初に「骨髄の病気かも」と言われたことが気にかかっています。「ATYPICAL LYNPHOCYTE」は異型リンパ球とのことですが、その記載があるということは「骨髄球」「芽球」などの存在もチェックしており、検出されなかったと考えて良いのでしょうか。 ・伝染性単核球症はキス等で移るとのことですが、そのほかの感染経路として考えられるものはありますか。恋人である私は数ヶ月前の検査でEVウイルス抗体陰性、サイトメガロウイルスの抗体もなしで過去に感染歴なしと言われました。そのため、私からうつった可能性は低い気がしており、感染経路に心当たりがなく、やはりウイルスではなく白血病なのでは、と不安です。 動揺しており、長分かつまとまりがなく申し訳ございません。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

60代男性、肝機能障害と生活習慣の見直し

person 60代/男性 -

身長172cm、体重60kgの60代前半男性です。去る11月の健康診断で「肝機能障害を認めます、3か月後に再検査を受けてください」との指示が出ています。来年2月上旬くらいに再検査を受けるつもりでいます。 基準値を超えているのは生化学検査で、腹部超音波の肝臓所見は異常なし、肝炎ウイルス(-)、CRP=0です。     2025/11  2024/12  2023/11  2022/09 AST  45     27     30    23 ALT  68     36     33    19  γ-GTP 168    68      57    23  (ALP 81    68      67   59)   昨年以前と今年の生活上の違いは、日課のランニング距離です。平日は4km程度で変わりませんが、今年は土曜5km→10kmに、日曜5km→10km(2月~5月)→15km(6月~7月)→10km(7月~8月)→20km(9月)→10km(10月)と増やしてきました。とくに検診を受けた日の2日前までに10km走を3日続けています。 飲酒量はワイン1合/日(週1休肝日)で変わりません(月に数回の会合時は2合とかになっていると思います)。 健康診断後は土日は5kmとして、飲酒も控えています。9月の終わりごろから右わき腹後ろ側がしくしくという違和感がありましたが、いまは違和感はありません。 そこでお尋ねしたいことは、 ・3か月5kmと断酒という生活を続けて検査を受けるのがよいか? ・(願望として)10kmと1合にして検査を受けるのはどうでしょうか? ・再検査で生化学検査の数値が収まってきたら20km(途中休憩を入れたりスピードを落としたり)を再開してみたい。 ・肝機能はとにかく肝硬変を防ぐことと理解していますが、今年の健診結果(とくにγ-GTP)は生活習慣の見直しが必要なレベルでしょうか? (ネット上の情報) アスリートの原因不明の肝障害について| γ-GTPの数値が高い意外な原因 

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)