癌骨に転移したらに該当するQ&A

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80代母のすい臓がんステージ4の症状について

person 70代以上/女性 -

昨年10月、85歳の母のすい臓がんが発覚しました。 気になる症状が出て受診したときはすでに黄疸が出て骨に転移し、ステージ4の状態でした。 まずは胆管にステントを入れてもらい、黄疸をとる処置をしてもらいました。 主治医から余命などは聞いていませんが、大体理解しているつもりです。 たまに吐き気があるようですが、そういうときは食事をとらず水分中心にしているとそれも治まり、食欲はあり、それなりに食べています。 痛みもトラマール1日3回で、痛みレベルは1~2くらいと言っています。 気になるのは足のむくみがここ数日で少し前よりひどくなったような気がします。 それはがんによる低栄養?(アルブミン不足)のせいでしょうか。 ガンになるとそうでない人と同じように食事をしていても栄養を吸収できないのでしょうか? なぜそうなるのでしょうか。 今はそんなに調子悪くなさそうで身の回りのことは自分でできていますが、 こんな母でもやはり、どうしても余命は短いのでしょうか。 こういう質問は個人差などあるかもしれませんし、主治医にも聞けず・・ しかし今の母をみて、本当に長くないうちに亡くなるのだろうかと思ってしまいます。 例外はないのでしょうか・・・。 この先、母はどのように変化していくと予想されますか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳がんホルモン療法について

person 50代/女性 - 解決済み

54歳、5年前に閉経しています。 6月に乳がん温存手術を受け、間もなく放射線治療25回が完了します。 その後のホルモン療法について、医師からは再発率を下げる効果は2~3%で、副作用もあるので、どうしてもやらなければならないわけではない、と言われています。 ルミナルタイプなので、ホルモン療法は必須と覚悟していたのですが、そのように告げられ、迷っています。 副作用としては、ホットフラッシュ等の更年期症状、関節痛、骨粗しょう症などがあるそうです。 私としては、最も不安なのは骨粗しょう症です。将来骨折しやすくなり、車椅子生活や寝たきり状態になることは避けたいです。 しかしもちろん再発の不安はあります。 ホルモン療法をやるなら、アロマターゼ阻害薬を5年間ということです。 医師から知らされた病理結果は以下の通りです ステージ1 浸潤性乳管癌 大きさ10mm リンパ節転移なし 断端陰性 核異形度1  エストロゲンレセプター陽性 プロゲステロンレセプター陽性 HER2陰性 Ki67 5-10% この場合、ホルモン療法をぜひしたほうが良いと思われますか? アドバイス頂けましたら幸いです。

1人の医師が回答

抗がん剤、免疫チェックポイント阻害剤治療のその後

person 70代以上/男性 -

82歳の夫のことで相談です。 夫は80歳の時に肺がん扁平上皮癌を発見、その時すでにリンパ、腰椎などに転移しており、ステージ4でしたが、抗がん剤2クール、免疫チェックポイント阻害剤(5回)の治療を受け、昨年9月と今年3月のX線検査では、最初にあったがんが全く見られないとのこと。腰の痛みは、昨年9月ごろももあり、整形に行ったところ、脊柱管狭窄症があるとのことで、12月に手術しました。 手術は成功とのことで、腰の痛みはほぼ無いそうです。 昨年治療を始める頃から骨転移の箇所の痛みが大きく、オキノーム散を処方され、はじめは痛みが絶えられないとのことでロキソニンとフェントステープも貼っていました。腰の痛みは、前述のように昨年12月までは少しあったのですが、ロキソは昨年10月くらいまででやめ(本人の意思で)、フェントステープは、今年の6月くらいからトアラセットに変更することができました。オキノームも、昨年から比べると10mgから5mgに減薬してはいます。 オキノームとトアラセットは痛みがないのに飲み続けていて、本人は薬が切れる?ころに気持ち悪くなる、と言って、数日2包に減薬できても、すぐに3包に戻ってしまっています。 顔色はいいと言われるし、歩ける(以前一番ひどい時は痛みがひどく歩けませんでした)のに、積極的に歩こうという気にならないらしく、生活もやる気が出ない、とのことでダラダラと過ごす時間が多いです。食欲はちゃんとあり、栄養のあるものを食べていて、体重は維持しています。 オキノームやトラマールは、今後やめられるのか、そしてやめるにはどうすればいいのか、ということを教えてもらいたいです。主治医はこんなにがんが綺麗に無くなった患者は見たことがないし、無くなったのに気持ちが悪いと言ってる患者も見たことがないとのことで、成り行きを見ているしかない、という感じです。

1人の医師が回答

処方なし再診なし 生活に支障の痛み

person 30代/女性 -

〈経緯〉癌の治療済、現在、数か月毎の経過観察です。 1年半前、突然の腰の激痛で歩行困難になりました。 数日間の安静の後、骨盤と腰痛が残りましたが、歩行はできるようになりました。 癌の担当医から、同じ病院の脊柱の専門医を紹介され、受診しました。 脊柱のMRIの結果、小さい椎間板ヘルニア、約1年間、3か月毎に通院しました。 問診のたび、痛みの場所(骨盤周辺と腰)、痛みが起こる体勢、痛みの度合いなどを話しましたが、所見は様子見でした。 1年後、再度、脊柱のMRIをしましたが、「ヘルニアは進行していない。骨は一切異常なし。この程度のヘルニアでは痛くはない。」とのことで、通院終了となりました。 〈現在の症状〉痛みで、身体を伸ばして寝ることができません。 睡眠時、1〜2時間毎に痛みで目覚めます。 睡眠4〜6時間で、横になっていられないくらいの痛みになり、体を起こすか、立つかしなければなりません。 痛みが強い時は、30分〜1時間程度、体育座りで眠ることもあります。 立つ、歩く、座る、同じ姿勢の維持は、それぞれ30分程度が限界です。 現在までに、癌の再発や転移はありません。 ロキソニン、ボルタレンでは、痛みは治まりませんでした。 次回の癌の検査と問診は、3ヶ月後です。 この痛みに関しては、処方も再診の予定もありません。 今後どうしたら良いものか、痛みを我慢しながら生活するしかないのでしょうか。

1人の医師が回答

父の前立腺癌の治療法について

person 70代以上/男性 -

お世話になります。よろしくお願いします。 70歳になる父が前立腺癌と診断されました。 血液検査でPSA6だったため、8月14日に前立腺生検をしたところ、右側2か所から癌がみつかり、片方はGS7でもう片方がGS8と診断されました。その後CTと骨シンチをとりましたが、癌は局所内におさまっており、骨への転移もありませんでした。医師からはT2ということで手術か放射線治療科かゆっくり考えてくださいということで次回10月9日に来るようにいわれました。本などで読むとGS8は、悪性度が高い癌と書かれており、私としてはこの間に進行してしまわないかと気が気でありません。それまで待っても大丈夫でしょうか? 10月来院した時には治療法をしっかり決めておきたいのですが、父は手術か放射線治療か決めかねております。どちらにも良い面、悪い面はあると思うのですが、今後の再発防止や生活の質を落とすことなく生活していけるにはどちらの選択肢がおすすめでしょうか? 父は後遺症のことがきにかかりどちらか決めかねているようののでアドバイスお願いいたします。 あと、手術なら開腹手術かダヴィンチどちらがおすすめでしょうか?放射線治療にもいろいろと種類がありますがその中で父の病期におすすめのものを教えてください。質問ばかりで申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺炎でもない、 CT検査でも結果分からず

person 70代以上/男性 -

今年の5月25日に肺癌ステージ4扁平上皮癌半年後の治療法選択というので相談させて頂きました現在70歳の父の事です。平成30年10月に右下葉に径5センチ前後の原発性肺癌・多発両肺転移・縦隔肺門リンパ節転移で他の臓器や脳・骨への転移はなく鎖骨や首辺りにパラパラとありました。11月下旬から抗がん剤治療(カルボプラチンとアブラキサン)開始。1日目は2種類、8日目と15日目はアブラキサンを投与ですが15日目が打てず途中から75パーセントの投与量で半年(6コース)が過ぎましたが今の薬剤が効いていてあまり副作用もないので6月13日から今までと同じ抗がん剤投与をしていましたが、レントゲンを撮ったさい右下葉に白いもやがあり肺炎の疑いで抗生物質を1週間服用するも再度レントゲンでは白いもやが少し増えていたので痰の検査や間質性肺炎の検査や CT検査を7月4日にした結果、少し口腔内に菌があるだけで一番心配している白いもやが何かは分からずでした。そのため今月中に気管支鏡検査をする予定になってますが、まだ入院日も決まってない事と抗がん剤治療も2週間で一旦中止になった事などで今、不安でいっぱいです。 ここから質問させて頂きたいのですが 1、白いもやが何か他に考えられるとしたら どういったものがありますか? CRPは1.15 腫瘍マーカーは基準値内です 2、仮に白いもやが癌だった場合は今後の 治療方としてどのような方法がありますか? 3、何か検査をするにしても結果が出るまでに しても日にちが結構かかるので前もって 先生に伝えておいた方がいい検査などが あれば教えて頂きたいです。 添付の CT画像、左上は昨年10月、右上は今年 1月、左下は今年4月、右下は今年7月です。 どうか宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

肺ガン3aで頸部リンパ節、肺門リンパ節転移あり

70歳の母です。3年前低分化腺がんと診断され右下葉を切除するも18ミリ、リンパ節に転移がありました。基本の抗ガン剤2回(パクリタキセル&タキソール、タキソテール)で効果なくイレッサを服用しましたが肝機能低下で中断しました。その後は漢方薬と抗生物質です。セカンドオピニオンでイレッサの再開(服用数を減らして)も一案と言われましたが、その時期、発熱が続き再開せぬまま、頸部リンパ節部が肥大したため放射線治療を行いました。頸部は縮小しましたが、臀部(尾てい骨?)と背中にしこりが発見されたため、現在は臀部に放射線をあてています。背中は放射線ではなく切除した方がよいと医師は言っているそうです。 頭痛、骨の痛みは訴えていませんが、食欲、体重とも低下し、経口栄養剤等のみ摂取している状態。このような段階で、イレッサの再開はもう無理でしょうか。また、他に有効と思われる治療はあるでしょうか。現在は自宅で日常生活を送っていますが、もう治療方法がないとすれば、今後どのような症状がでてくるのか、どのような症状が出たら在宅が難しくなるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

前立腺癌 - 放射線 / 線量のご相談

person 70代以上/男性 - 解決済み

今年の6月末に73歳の父親が前立腺がんと診断され、IMRTで治療することになりますが、その線量についてご相談させてください。状況としては以下になります。 ▼検査結果(2022年6月末時点) - グリソンスコア:8 (4+4) - T3bN1M1b ステージ4 - 初回のPSA値: 20.8ng/mL ▼転移箇所 リンパの転移:骨盤リンパ(2個)、骨盤外の総腸骨リンパ(1個) 骨転移:座骨(1個/小さい) ▼治療方法 - 現在はホルモン治療(リュープリン)を今年の7月から開始しており、PSA値は1.26まで下がっています。 - 今後の治療方針としては10月中旬頃から放射線(IMRT)を前立腺局所と骨盤リンパに放射線をあてる予定となっています。 ※ 転移数の少ないオリゴメタということで、放射線治療も併せて行っていく方針です。 放射線量としては以下で行う予定と医師から聞いております。 前立腺局所:70Gyx35回(1回2Gr) or 74Gyx37回(1回2Gr) リンパ※ or : 60Gy x30回(1回2Gr) ※上記「リンパ」と主治医がおっしゃっているのが、骨盤内リンパのみなのか、骨盤外の総腸骨リンパも含めてなのかは次回医師に確認する必要があります。 - また、放射線治療終了後にエンザルタミドをUp-frontで処方頂く段取りです。 [ご質問内容] - 前立腺局所に70Gy or 74Gyの線量で迷っておりますが、いずれがよいでしょうか。 - また、座骨に痛み(疼痛)があるということなのですが、将来的に緩和治療のために放射線をあてる場合はどの程度の線量が適正でしょうか。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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