ct検査月に3回に該当するQ&A

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深部静脈血栓症、発症後一年経過

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨年10月28日に左脚に深部静脈血栓症を発症、即日入院。下大静脈フィルター留置術を受け15日間の入院を経て11月11日に退院。その後今年の3月末まで複数回の血液検査、造影CT、エコー検査等の諸検査の結果、12月半ばには当初19.2Hあったd-ダイマーの値も1.0を下回るなど特に異常は見られず順調に回復、「薬(イグザレルト錠15mgを1日1錠)を飲み続けること以外にできることはありません」とのことで4月以降は地域のクリニックに放り出されました。 しかし、当初からあったむくみは未だ収まらず(大腿部で2~3cm、下肢ふくらはぎ部で1~2cm、左脚の方が右脚より太い)、左脚全体が常に重だるく筋肉が固く張っているような感じがあります。また左足裏の土踏まずより上の部分に若干の痛みがあります。靴を履いて歩くのに支障はないのですが歩行が不安定です。右に左に揺れふらつくこともあります。 以上のような状態ですが、前回質問させていただいたとき、回復には数ヶ月かかると思いますよという回答をいただきましたが、その時以来ほとんど変化がありません。やはり「薬を飲み続けること以外にできることはありません」でしょうか?悶々とした日々を過ごしています。 どうかよろしくお願いします。

4人の医師が回答

リパーゼが異常高値です。

person 40代/男性 - 解決済み

初めまして。宜しくお願い致します。 夫が今年5月半ばに血液検査を受け、その時点でのリパーゼ数値が118でした。 9月半ばに血液検査とエコー検査を行いましたが、エコー検査は異常はありませんでしたが、リパーゼは196になっておりました。 先にエコー検査を行い異常が認めらなかったのか、アミラーゼ、トリプシン、エラスターゼ1、CA19-9は調べられておりませんでした。 白血球、クレアチニン、UN, BN, ビリルビン(総、直接とも)、血糖、HbA1c, ALT, ALP, γ-GTP、アルブミン全て正常値です。 但し、高脂血症の治療をしており、服薬していても、総コレステロール226(心配するほどでもありませんが)、LDL 151になっておりました。 来年1月に血液検査を実施するとのことで、その際にアミラーゼ等を調べるそうですが、それまで検査等をしなくても良いのか心配になります。 クリニックなのでCTやMRIがないので、総合病院に行った方が、とも悩むところです。 リパーゼ高値で調べると癌や慢性膵炎という言葉が頭をスーパーボールの様に跳ね続け、不安が増してゆきます。 我が家では油物は月二回程度、夫もチューハイ缶500ml 1缶を週に2~3回 飲んでおります。 義母が若い頃から日本酒が大好きで、妊娠時にお酒を飲むと悪阻が治まったからやめられず、妊娠時と授乳期にも飲み続け、夫は出生して間もなく黄疸が出て数回、救急病院に行ったとも聞いておりますが、疾患と関係はあるのでしょうか。 担当医が「生まれつきということも考えられますね。」と仰っておりましたので、気になっておりました。 つたない文章で申し訳ありません。 質問にをお答え頂ければ、幸いに存じます。 現在、医療現場は大変なことになっていると聞き及びますので、お身体にご留意されてお過ごしください。

2人の医師が回答

70歳女性、漿液性腺がんか類内膜がんか見極めが難しく、術式の選択を迫られています。

person 70代以上/女性 -

70歳女性の母についてです。 本日、子宮体癌のステージ、治療方針について説明を受け、ご相談させて頂きたく存じます。 <検査結果> 7月上旬 不正出血あり 7月25日 細胞検査ー類内膜がんの疑い(子宮内膜EMクラス5) 8月14日 組織検査ー高異型度子宮内膜がんを認め、漿液性腺がんが疑われる 8月22日 MRIー腫瘍の大きさは子宮内膜で7ミリx15ミリ程度、ほとんど筋層には浸潤しておらず 8月18日CTー遠隔転移、リンパ節転移、他の病変なし 腫瘍マーカー値(CEA、CA125、CA19−9)異状なし ステージ1a期と判断される ただし、細胞検査でもかなりはっきりと形状が見えているため、類内膜がんなのか、漿液性腺がんなのかは判断が難しいところ。 <治療方針> 腹腔内手術、子宮、卵巣、卵管、大網、骨盤の後ろのリンパ節郭清 漿液性腺がんのリスクがあるため、一度で傍大動脈リンパ節郭清術まで行うか、骨盤リンパ節郭清まで行い、子宮を元に確定診断をしてから再手術で大動脈リンパの郭清手術を行うか。漿液性腺がんの場合は要化学療法。 <ご相談したい内容> 1.手術1回で済ませる場合と、2回に分けるかたちのどちらが良いでしょうか?漿液性腺がんでない可能性もあるので、判断が難しいところと言われましたが、2回の手術による身体への負担が心配です。 2.ネットで調べたところ、病院によっては類内膜がんの1a期であれば骨盤リンパ節郭清まではしないという説明も見られますが、今回のケースはそこまで取らないといけないものなのでしょうか? 3.セカンドオピニオンとして症例数の多い他院を受診して、そちらで手術を受けるようなことは元の病院に失礼に当たらないでしょうか?また、その際に元の病院で必要な手続き(診断書やCT、MRIの結果をもらう?)についてご教示頂けると助かります。

2人の医師が回答

40代後半 男性 8/7~37度~38度の発熱が続いています。

person 40代/男性 -

40代後半の男性ですが、8/7頃より37.5~38.0の発熱があり、熱が下がらない状態です。 10代からクローン病を罹患しており、これまでに手術は4回受けており、2回は腸切除の手術、2回は肛門瘻孔に伴う手術となります。 人工肛門は一度もしていません。 最後の手術は、10年以上前になり、それ以降レミケードにて緩解状態を保っておりました。 レミケード投薬は、2か月に1度、点滴による倍量投与を行っております。 CRPは、ここ1年間で多少の増減はありましたが、0.5~5の間を行き来している感じで、 直近4か月の定期健診では、5月末でCRP0.9,7月末でCRP:1と安定していました。 発熱はこれまでもあり、かかりつけの大きな病院でMRI(腸)やCT(腸)や超音波内視鏡検査(胃および周辺臓器検査),大腸ファイバー、エコー検査、を何度も実施していますが、特に問題はなくどこも悪くはない、健康です。といわれていました。 しかし、8/7より3週間以上の持続した発熱し、3週間以上続く発熱は、10年前の手術を行って以降はじめてとなります。 これまでに1週間~2週間ほどの発熱はありましたが、食事制限すると下がっていましたが、今回は下がりません。 行うべき検査は全て行っており、健康体といわれている状況で、考えられる可能性についてご教示いただけますでしょうか。

2人の医師が回答

便潜血検査陽性反応について

person 40代/女性 - 解決済み

昨年の3月より背中が痛みだし、胃カメラや大腸内視鏡検査、超音波検査など様々な検査をしたところ肺や肝臓で引っかかりctや造影ctにて精密検査をしました。次々に引っかかるため精神的に参り、心療内科にも通いました。少しずつ気持ちは落ち着き、心療内科は現在通院はしていないものの、首や背中の痛みのため整形外科でのリハビリに通っております。 今年の4月まだ胃がときどき痛み、食欲もないため胃カメラをしました。逆流性食道炎との診断でした。またかかりつけ医から今年は大腸内視鏡カメラはしなくてもよいと言われていましたが、先日職場の健康診断の便潜血検査で一回目が陽性がでました。 先生方に質問ですが、去年大腸内視鏡カメラをやっていて、いきなり悪いものがあることはありますか?。また今年胃カメラはやっているものの実はスキルス胃がんで見つからず、そこからの出血ということもあるのでしょうか?。そうだとしたらもう一度胃カメラでよくみてもらった方がよいのでしょうか?。また背中の痛みがすい臓がんの可能性もあるのでしょうか?。 とにかく背中の痛み(背中の真ん中から上にかけて)が常にあるため何が原因なのかわからず精神的ににも参り、さらに検査をするたびに引っかかるためこの一年常に不安を抱えて生活する状況です。 先生方のご意見をお聞かせください。よろしくお願いします。

17人の医師が回答

母の非小細胞肺癌(肝臓、骨転移あり)の相談です

person 70代以上/女性 -

下記のような状況です。9月初に次回診察予定ですが、もし現在治療に使用中のテセントリクが効果なければ、どのような治療の選択肢があるのかご教示いただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 ■本人ステータス(2020年8月中旬現在)  女性、76歳  身長:155cm  体重:約40kg  足に浮腫および、腹水認める  原発部:非小細胞肺がん  転移部:肋骨、肝臓  簡単な家事はできる状態 ■病歴と治療歴詳細  2017年5月:非小細胞肺がん3期(リンパ節転移)   パクリタキセルとカルボプラチン+放射線治療開始  2018年8月   CEA再上昇、骨転移確認(肋骨部分)、イレッサ治療+ゾメタ開始  2018年9月~2020年5月   CEA20~35で推移  2020年6月   自覚症状として、体のだるさ、食欲不振が増悪  2020年7月初   肝臓転移確認(CT画像診断と肝臓数値(血液検査)から判断)   CEA35   T790M遺伝子変異陰性(血液検査より)   テセントリクを投与開始  2020年7月末   CT画像変化なし(肝臓、肺)、肝臓数値変化なし   足に浮腫、腹水認める   (アルブミン3回投与済、および、漢方服用開始)   テセントリク2クール目治療開始  2020年8月中旬   肝臓数値変化なし、胸部レントゲン変化なし、CEA35→54   浮腫、腹水大きな変化なし、血中アンモニア濃度も肝性脳症に至る数値ではない。   以上の状況ですが、医師から薬剤変更の提案あり   (提案薬剤:アリムタ、TS-1、タルセバ、ジオトリフ)   副作用の観点から、当方の希望により、テセントリク3クール目治療開始 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

耳下腺の感染症(?)

昨年8月、食べ物を噛むと左の顎の付け根あたりに強い痛みが ありました。3日間ほどで症状が消えたため安心していたところ、 その後2週間くらいしてから再び別の症状として左の耳を下から 突き上げられるような感覚と左こめかみ上部から顎にかけての痛みと 発熱が出たため耳鼻咽喉科に掛かりました。しかし、そこでは簡単な 聴力検査と検温のみで大したことはないということでロキソニン60mg 5回分処方され、もう来なくてよいといわれました。 そのロキソニンは全く効果なかったため、仕方なく別の口腔外科にかかりました。 X線CT画像から左耳下腺が右の2倍くらいになっているけど形から悪性ではないので 原因は顎関節症だろうとのことでマウスピース作成してくれまして半年ほど通院しました けど、全く改善はありませんで、仕方なくまた耳鼻咽喉科に戻りました。それで今度は MRI、CT、超音波、採血などの検査受けましたが、耳下腺が軽く腫れているだけで その他不明ということでした。しばらく様子見で通院しておりました。苦しいので こちらからどうか抗生物質処方してほしいとお願いしたところやっと今年3月から クラリス錠200を1錠/日で処方していただきました。 すると飲み始めて3日目くらいから症状の改善がはっきり自覚され、これで救われた と思いきや、1月半ほどしてまた元の状態に戻ってしまいました。 それで、次に処方されたのはダーゼン10mgを食後3回です。これで、 ある程度症状は抑えられてもいまだに完治できない状況でいます。耳鼻咽喉科医は もう、他に処方するものは無いので、様子見しかないということです。 痛みのため仕事も集中できず、このままでいるのは大変苦痛です。 どこかもっと適した治療が受けられないか、教えていただけましたら 大変ありがたいのですが、宜しくお願い申しあげます。

1人の医師が回答

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