ほくろ病理検査に該当するQ&A

検索結果:276 件

陰部に出来た出来物について

person 30代/女性 -

お世話になります。 心気症の様な症状が続いており、今さっき受診した内容にパニックになっています。 2年前に陰部に黒子のような柔らかい物を見つけ婦人科受診。黒子だろうとのこと。 今年に入り、また気になったので婦人科で診てもらうと、伸ばすと消えるから血管なので心配いらないとのこと。 半年ほど経ち昨日見ると、その周りにも同じような黒い物があり、最初にできた物よりは小さいです。 また、婦人科に行くと、婦人科的に悪い物ではないが心配なら皮膚科へとのこで、皮膚科受診。 診てもらうと、反対側にもポツポツがあるから悪性なら両方にできることはないが一個だけ大きいから病理に出さないと診断はつかないとのこと。明らかに悪性なら見て分かるけど血管か黒子か悪い物でないとも言えないとのことでした。 年内には検査できず、年明けに希望されれば電話くださいとのことです。 2年前から大きさはおそらく変わっていません。プニッとした黒いものです。 心配でたまりません。 年明けまで待って転移とか、進まないか不安です。 2年前からあり、悪性なら皮膚科の先生が言う通りもう診て分かる物なのでしょうか。態度が冷たく、いろいろ質問できませんでした。どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

かわいいお嫁さんの心配ごと

person 50代/女性 - 解決済み

息子のお嫁さん(53歳)のことで、心配です。6月末、お腹に数年前からほくろがあり、気にしていたのですが、皮膚科に行くまでもない、と思って放置していたそうですが、最近どんどん大きくなり、ポツポツと上面に突起のようなものが出てきたとかで、見せてもらうと、幅4mm、厚さは、突起ごと測るのかどうか分からないので不明。色は、真っ黒で周囲に染み出ている部分は、少しですが、形は、それほどいびつではありません。 皮膚科に行くように勧め、大きな病院に紹介状を書いてもらい、翌日、行きましたら、ダーモスコピーとかで見たり、血液検査、レントゲン、CTなど検査をしたそうです。 すぐ取った方がいい、若干、悪性黒色腫の疑いがある、と言われ、数日後に患部を含んで、周りの皮膚を切除しました。今、その組織を病理で検査しているようです。 しかし、医師はもし、悪性だと、さらに大きく切除し、センチネルリンパ??も切除する、と言ったそうで、昨日も、傷の手当を見てもらいに行った際、「私は、100%とは言わないが、間違いなく悪性黒色腫だ、と思う、もう、手術室を確保した」そうで、検査の結果を電話で待つ日々で、最初、違う腫瘍の疑いもある、と言ったり、患部が硬くないから大丈夫、何でもないものかもしれない、とも言ったり・・なにがなんだか・・おびえるばかりで、嫁は食事もとれないでいます。 なお、画像検査には異常はなかったようです。なんでもないものかもしれないものに、何故、こんなに脅かされなければならないのか、恐ろしい腫瘍かどうか、まだ不明なのに、なんでもないもの、と、悪性腫瘍と、いろいろ検査したり切除手術までしても、まだわからず、最終確定診断まで、ドキドキしなければならないなんて、こと、あるのでしょうか。病理の結果、と先生は、繰り返しているようですが、その病理のことでもいいですから、ご示唆願えれば幸いです。 息子の母。

3人の医師が回答

ボーエン様丘疹症の病理検査について

person 20代/男性 -

こんにちは。 以前総合病院で陰部の包皮にあった平らなホクロのようなものを生検し、ボーエン様丘疹症と診断された後、他の病院の皮膚科専門医の先生に総合病院で借りた病理のプレパラートと合わせて診ていただいたら、ボーエン様丘疹ではないと言われ相談したものです。 今日、ボーエン様丘疹症と診断された総合病院へ行き、そのことを話して病理診断書を見せていただいたのですが、そこには「ボーエン様丘疹症のような特徴は明らかではありません、コンジローマとの識別が必要になります。」と書かれており、また先生に(以前の先生とは違う先生でした)プレパラートを見ていただいたら、「確かに悪い細胞はないけど、ポツポツと空洞はあるねぇ。無理矢理こじつけたらボーエン様丘疹症に見えないこともない。どっちにしてもHPV感染によるものだというのは有力だ」と言われました。 以前の先生は臨床的に診て、ボーエン様丘疹症と診断されたようでした。 ただ、ボーエン様丘疹症を否定された他の皮膚科の先生は、盛り上がりがないし、臨床的に違うということを強調されていました。ボーエン様を否定された先生はキャリア豊富で、僕が住んでいる県の皮膚科の先生なら皆知ってらっしゃるほど病理でも有名な先生らしく、別の皮膚科の先生からも、その先生が違うと言うなら違うんじゃないかな と言われました。 そこで相談なのですが、このような見解である以上、やはりウイルス検査をしない限り病名はハッキリしないのでしょうか? ボーエン様はボーエン様で組織検査をすればその特徴が分かると思ったのですが、そうではないのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ほくろの再発を生検すべきかどうか

person 30代/男性 -

2017年3月に東京の皮膚科さんにてスネにあるほくろをくり抜き法で除去しました。 理由としてはほくろの形が少し歪つだったので悪性を心配したためです。 除去して頂いてお医者さんにはダーモスコピーで診てもらい良性との判断だったのですがどうしても心配で除去してもらいました。 ほくろの大きさは5mmです。 お医者さんにはくり抜きで対応できるギリギリの大きいだということは言われていました。 病理結果は「表皮内に色素細胞の孤立性増殖が見られますが悪性黒色腫の所見(表皮全層性かつ孤立性優位の異型色素細胞増殖、及び真皮内の不規則な異型色素細胞増殖)はみられません。単純性黒子または境界型色素細胞性母斑です。」という結果でした。 そして3針ほど縫ったのですが皮膚のひきつれで縫いが解けてしまい、皮膚科さんでももう縫わずにそのまま様子を見ましょうということで1年ほど放置していました。 その後久しぶりに傷跡は確認してみるとだいぶ色素沈着しており、この色素沈着を消せないのかどうか知りたく、先週他の皮膚科さんに診察に行きました(お引越しのため除去した皮膚科さんには行けませんでした)。 そして新しい皮膚科さんにて今の状態を診て頂いたところ黒子が再発しているとのことで再検査したほうがいいと言われました。 悪性の心配があるのか訪ねたところ、「前歴がわからないから何とも言えない」と言われ、一部分だけ採取して検査することをすすめられました。 個人的には1度検査した箇所ですし、戸惑っています。 あとメラノーマは一部分の生検は禁忌、もしくは2週間以内の拡大切除が望ましいとの記載をよく目にしていたんですがお医者さんの方法だと一部分の生検をした後に結果が出るのが2週間後、そのあと拡大手術するのならまた2週間後と言われて生検を受けるべきか悩んでいます。 今の傷跡は添付画像にて取り付けました。

3人の医師が回答

ほくろ/上皮内にとどまっている癌

person 20代/女性 - 解決済み

4.5年前にできた茶色いほくろと青色母斑計2箇所について以前質問させていただいた者です。 複数の皮膚科医に診ていただき、恐らくほくろだろうと診断されたものの心配なので確定診断が欲しいため切除して病理に出したところ、青色母斑は問題ありませんでしたが茶色いホクロの紫?に染まった拡大図を2名の医師が見て「初期の癌でした。非常に判断が難しいくらい見分けがつけれないんだけどどっちかというなら悪い方に捉えて対処した方が良いと思いました。また、上皮内にとどまっているのでCTなどの検査は必要ないと思いますが、今回、病変をギリギリで取り切った形なので追加で0.3〜0.5mmさらに切除した方がより安心できるので希望であればします」とのことでした。 別途、先生がワードを使ってい3つの病名を教えてくださいました。 1メラノーマ、2上皮内癌、3つ目は忘れてしまいました…。 そこで下記の質問させてください。 担当医に質問すれば良いのですが、当時はとても動揺していて満足いく質問ができなかったためです。 お忙しいなか恐れ入りますがよろしくお願いいします。 ・上皮内に留まっているということは、メラノーマ、上皮内癌でも転移は無いのか。 ・上皮内癌の場合、転移の確率は低いがメラノーマだったら確率が高くなるのか ・CTなどの検査をした場合、稀に転移している可能性もあるのか ・病変の拡大図(紫にそまったやつ)を見ただけではメラノーマか上皮内癌かは判明つかないのかまた、その場合どうやって癌か確定するのか

1人の医師が回答

ボーエン病の術後の生活とHPVについて

person 30代/女性 -

先日発見したシミみたいなものが十中八九ほくろだと言われたのですが、心配なので切除してもらい、病理組織検査でボーエン病がわかりました。 その場所はおしり周辺のところで、1人目を出産後(9年前)からかゆく(会陰切開したところの周囲)、無意識にパンツの上からかいてしまうなどして繰り返し長年の表皮剥離が起こっていたところです。 また、HPVが原因の可能性もあると言われました。 そこで質問です。 1.おしりのほうなので、そういった性行為の心当たりがなく、HPVに感染したかもしれないと思い当たるのは約10年以上前の出来事です。 何の予告もなく一度だけおしりのほうへ先だけ挿入されたことがあります。そういった趣味はないので全力で拒否し、それ以上はなかったのですが… それぐらいしかおしりのほうへのウイルス付着は考えつきません。 質問:肛門へHPV付着の可能性はやはり近いのであると思いますが、外へ限りなく近い肛門の中へHPVが感染することはありますか? または聞いたことがありますか? 2.切除した部位は肛門周辺なのですが、切除した周辺にHPVがいると考えた方が良いですか? 3.指に傷がある場合、入浴などで切除部含め周辺に指が当たらないよう気をつけた方が良いですか? 現在はおしりを拭くときもかなり慎重にしています。 4.その他の場所にもHPVが持続感染していた場合でも一生発症しないまま終わることは可能性としてはありますか? 5.HPV自体の感染力は弱いですか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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