子宮口3cmから出産までに該当するQ&A

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子宮頸管縫縮術について

person 20代/女性 - 解決済み

医師に聞いても明確な答えが返ってこず、こちらで色々な意見をお聞きしたいです 28歳 看護師(手術室勤務) 正直、仕事で無理してたところがあります。仕事でバタバタ走ったりずっと立ちっぱなし、お昼休憩も17時とかにとって人一倍動き回ってました。 初産の時、24wで頸管24mmになり入院。エラスターゼ陽性で治療し1週間後に陰性。そこから一時退院するもすぐに17mm子宮口1cm再度入院。 28w〜35wまでリトドリン 2A15で過ごし最終1A30で内服に切り替え。入院中は25-20mmで頸管キープし子宮口閉じたとこのと。退院後頸管は、16-14mmでそこから2週間もち、内服をやめた次の日、37w3dで破水始まり出産しました。 初産だったためお腹の張りというものがわからず28wの頃は張りとは?と言う感じでした。NSTにも反映してなかったです。 ただ30w超えたあたりから張りを実感するもNSTにはそんなに反映しなかったです。 34w辺りで張りは10分に一回程度の張りがある時はあったが点滴2a15キープで様子見でした。 まず、私の切迫の原因は、仕事で無理したため?頸管炎?無力症?気づかない張りによるもの?どれなのでしょうか?(助産師さんには早産にならなかったので無力症の可能性は低いと言われました) また、第二子の時は、縫縮術は受けた方がいいですか?長期入院は避けたいです。医師より受けても受けなくてもそんなに大差はないという結果が出ており正直、手術するかしないかは医師の好みになると言われました。 下半身麻酔が苦手です。麻酔がきく体質で広範囲にきいてしまうこと。中々術後も麻酔の抜けが遅く、感覚がないことにパニックになってしまいます。全身麻酔では出来ないでしょうか? 切迫回避が1番なのですが、早期からの内服で普通の妊婦経過を辿ることは難しいでしょうか?

2人の医師が回答

重症新生児仮死、低酸素性虚血性脳症の原因

person 乳幼児/女性 -

妊娠高血圧症により管理入院し、37週4日で陣痛促進剤を投与して分娩しました。 その際、重症新生児仮死、低酸素性虚血性脳症と診断されたのですが、病院の対応に原因があったのではないかと思ってしまい、客観的なご意見を伺いたいです。 【経緯】 ・37週2日、子宮口2cmでバルーンを挿入 ・37週3日、バルーンを取って子宮口を開く膣剤を挿入 ・37週4日、子宮口が4cmになったので9時から陣痛促進剤の投与を開始しました。 陣痛促進剤は30分おきに増えていき、12時か13時まで実施(記憶が曖昧ですみません)、240?という数値まで増やすようでした。 投与から少し経って陣痛のようなものが来始め、痛みが継続する状態になりましたが、一度促進剤の追加を止めたものの再開。 13時ごろから痛みが強くなり、14時半に無痛分娩の麻酔を入れました。その際の診察では子宮口が4-5cmでしたが、15:20ごろ再度診察した際は8cmになり、分娩室に移動して15:45頃産まれました。 その後病状の説明を受け、「麻酔後に徐脈があったため帝王切開にするか検討したが、子宮口が8cmだったので経膣とした」とのことでした。 胎児の心拍は13時ごろまでは問題なかったのですが、13-14時半の間に一時的に赤ちゃんの心拍が下がることがあった(赤ちゃん苦しそうなので体勢を変えましょうと言われた)のと、おそらく14時半-15時過ぎのどこかでも心拍が下がったのではないかと思います。 陣痛促進剤は適切だったのか、また心拍をタイムリーに把握していればもっと早く何らかの対処ができたのではないか、そうすればこんなことにならなかったのではないかと思ってしまうのですが、病院の対応は妥当だったのでしょうか。 気持ちの整理がついておらず、まとまりがなくてすみませんがご意見いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

常位胎盤早期剥離

person 30代/女性 -

切迫流産で14週から37週2日まで入院し持続点滴していました。胎盤は子宮口から徐々に離れ35週に最終2.0cm、以降は児頭が下がり、子宮口1指開き、膣からのエコーでは見えなくなり、経膣分娩予定でした。 37週2日目で点滴を外して退院、後は産むだけだから動くように指導され、医師からは破水と胎動に注意との指導でした。 日常生活は筋力低下もあり、不便で動作が大変でしたが、動くのがよいと思い、なるべく動きました。 37週3日の夜にダクチルを飲みきり終了。 37週4日の午前中受診し、子宮口3cm開き、恥骨の圧迫で痛みもあるので、早めに産みましょうとのことで、内診時に刺激(少量の出血がありました)と膣錠(マから始まる名前でした)を入れて帰りました。帰る頃より動くとかたくお腹が収縮し軽度の痛みはありました。 以降午後12時〜18時まで5分おきの収縮と軽い下腹部痛がありましたが、陣痛ほど痛くないと思い様子をみました。動く度にお腹は強く張りましたが、ご飯を食べてシャワーを浴びると痛みもなくなり、横になって休んでいました。 19時すぎに生暖かいものが流れてきて、破水かと思い、立ち上がると大量の血液が下着から溢れ出て流れてきました。以後は産院への道中も診察時も出血がサラサラ続きました。 胎盤が部分的に剥がれているからだろう、胎盤が一部分子宮口近くにかかっていたのかもしれない、それが収縮の刺激で剥がれたのかもしれないとのことでした。他院に搬送され、子宮口も3cmしか開いてないので経膣分娩ではまだまだ時間がかかるので待てないとのことで、すぐ帝王切開となりました。 結局診断は37週、常位胎盤早期剥離とつきました。 今回の胎盤剥離は何が原因だったのでしょうか?

1人の医師が回答

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