療養型病院から療養型病院への転院に該当するQ&A

検索結果:358 件

100才の母の転院について

person 50代/女性 -

5/5、 100才を迎えた母は 今、病院に入院しています。3月下旬から少しずつ食べる事が出来なくなり、4月8日から口から全く摂取出来なくなりました。老人ホームのお医者さんより9日から毎日点滴3本受けていましたが、高熱を発したので、4/13病院へ入院しました。誤嚥性肺炎、脱水症状、高血糖、浮腫をおこしていたのでその治療に入りました。ゴールデンウィーク前にかなり症状が改善して来たので1週間ぐらい先の退院を告げられました。ソーシャルワーカーさんと相談して ホスピスの病院を予約しておいた所、連休明けの7日月曜日に転院して欲しい旨連絡があり行く所が出来たとほっとしていました。ところが、もう一度検査をしてそれからと言う事になり、転院は流れてしまいました。検査結果は思わしくなく、先生は、利尿剤と脱水症状の回復との兼ね合いが悩ましい所だとおっしゃり、来週月曜日に持ち越されました。それではこのままこちらの病院へおいて頂けないかとお聞きすると、長期療養型ではないからと言われました。家族としては予約している病院へ申し訳なく思っている次第です。看護師さんもソーシャルワーカーさんからも、病院と病院の事でよくある事だから気にしないで下さいと言って貰えますし、先方の病院もいつでもどうぞと言って下さっていると伺いました。でも、本当にそう思って宜しいのでしょうか?仲のいい看護師さんの話しでは、母は、ここで最後を迎えるか、ホスピスで迎えるかと言う状態だそうです。いつ転院できるのか、予約は解除したほうがいいのだろうかと考えて 胃が痛くなっています。私の気持ちが落ち着かないのです。移送出来る状態なら無理にでも移った方が良いのか、それとも、転院出来ないのは気にしないで担当の先生にお任せした方が宜しいのでしょうか?長くなりました。申し訳ありません。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

転院について

悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫)の治療を受けている78才の母の転院について相談致します。母は高血圧の持病があるので降圧剤を飲んでおり、また一人暮らしであることなども主治医には伝えてあります。 治療計画としてR-CHOP療法(2週間の入院と1週間の自宅療養を1クールとして4クール)とその後、40Gyの放射線治療の説明を受けています。 1/25〜29に投薬された量 ■プレドニン500mg ■リツキサン(リツキシマブ)530mg ■エンドキサン(シクロフォスファミド) 850mg ■ファルモルビシン(塩酸エピルビシン)60mg ■オンコビン (ビンクリスチン)1.6mg 現在、1クール目を終了し、今日は2クール目となる明日からの入院前の診察を受けてきたところです。1クール目の入院4日目に血圧が240を超え、主治医の診断としてプレドニンの副作用として持病の高血圧にでたのだろうということでした。しかし、病院の伝達ミスで、1週間の自宅療養の投薬のなかにプレドニンが入っており、母は指示書のまま退院した翌日から5日間プレドニン(500mg)を服用したため、当然のように服用4日目に血圧が220を超えてしまいました。同じ病院で休日救急診療を受けたので、カルテにその記録が残っており、今日の主治医の診察でこれらの事実が発覚しました。主治医は明らかに病院側の伝達ミスであることを認めましたが、そのことで動揺されているのか、プレドニンの投与量について母の年齢や体重には多すぎないかという我々の質問(に対し、「こちらはちゃんとやってる。それが不満なら別の病院に行ってくれ」と声を荒げました。主治医は、服用してしまったことは事実なので、今後どうすればいいのか考えようと言われ、明日からの入院を1週間伸ばすことになりました。とりあえず、22日からの入院手続をとって自宅に戻りましたが、本人はもとより家族はこの投薬ミスだけでなく、主治医の今日の言動に大きな不安を抱いています。私はこのタイミングで転院させた方がいいのではないかという意見ですが、妹は4クールとその後の放射線治療をひとつの区切りとして同じ病院で完結してから転院させた方がいいのではないかという意見です。アドバイスをお願いします。

2人の医師が回答

急性期の転院、抗血栓薬

person 70代以上/男性 -

76歳,父,脳幹梗塞再発、7日前に入院。担当脳外科医(病院長),ナースに信頼がおけないので急性期ではありますが転院させる事ができないか、また治療薬についてご相談。 嚥下↓、全身麻痺のため医師から退院は無理、療養型病院を探す必要ありと言われましたが、本人の両手足は動くので患者を取り違えているのでは?と思うくらい悲観的な話をされます。経鼻栄養を挿入、本人が「動く」という理由で体を固定されています。ムンテラで質問をすると医師の一方的な会話に口を挟むなと言う様な高圧的な態度、言いようで相談にならず不信感があります。両手足が動いているのに、在宅療養に切り替える可能性は本当に無いのでしょうか? コロナの為面会謝絶、個室のため認知機能が落ちないか心配。院長以下ナースまでも同様な高圧的な態度で治療方針や経過を家族に説明する姿勢が無く、面会が出来ず目の届かない故、何をされているのかと不安が増してしまいます。 院長に認知機能低下が心配なので、いずれ大部屋に移りたい事を言うと「大部屋はナースステーションから離れているので急変に間に合わないかもしれない」と言われ,医療過誤を逆手に脅されている様に思いました。この様な病院への不信から転院は可能でしょうか? 治療薬についてですが、父は同じ病院で5年前に高血圧の既往歴もあり脳梗塞で入院した経歴があります。足が前に出ずらい症状があるためか、シロスタゾール100mg2錠分2で服用していました。他に抗血栓薬の併用が無い事を疑問に思っていましたが、指摘出来る信頼関係はありませんでした。入院してからバイアスピリンを追加、シロスタを継続併用しています。効果の無かったシロスタを継続するより、バイアス+シロスタを他の抗血栓薬に切り替えるべきではないでしょうか?ご意見をお聞かせくださいます様お願い申し上げます。

5人の医師が回答

低酸素脳症 人口呼吸器 予後

person 60代/男性 - 解決済み

夫は過去10年程前、脳梗塞になり後遺症も多少有り、社会復帰は出来ていませんでしたが、日常生活は普通にトイレや近所への散歩も出来ておりました。半月前、心不全で倒れ、家族が間に合わ無かった為、人口呼吸器装着されており、当日カテーテル手術をし結果、低酸素脳症との診断それから2週間後に機関切開を家族の同意の上行いましたが‥回復は難しいようで‥2週間開けませんでした。2、3日まえから目を時々開くようです。意識も視線も追うことは無いようです。 延命は絶対しないでくれ。と倒れる前から本人の意向でした。 コロナで面会謝絶で呼びかけや様子もあまり分からず‥ 現在急性期の病院ということで、近々、医療療養型病院への転院を言われており、ソーシャルワーカーさんとの面談、転院先を探してもらっているところです。 今家族ができることは祈ることだけ‥のような状態です。 人口呼吸器は外せない、回復は難しい。と説明されても‥ 予後はどのようになるのでしょう‥ 治療や寿命など自宅介護が余儀なくされるのでしょうか?家族夫婦2人(私も持病もあり、体力には自信ありません) 別居の子供が少し遠方に1人、今後の事を考えると何もかも希望が持てず‥眠れない日々をすごしています。 また施設の場合は費用などの目安も可能でしたら分かる範囲でも教えてください

4人の医師が回答

83歳男性 リハビリについて急性期病院と地域包括病棟の医師の意見が割れている

person 70代以上/男性 -

83歳男性 急性期病院の主治医と地域包括病棟がある転院先の医師とのリハビリについての意見が全く違って困惑しております。 家族としては入院する前日まで会社で働き元気な父でしたので、リハビリをさえて少し身体の機能を戻したい。 経緯 2021年12月中旬 心筋炎にてICU入院(人工呼吸、ペースメーカー手術、気管切開、鼻からの栄養) 2021年2月上旬 一般病棟に移り治療 2022年5月 地域包括病棟がある病院へ転院し治療中 現在、気管支切開部分から痰の吸引あり。鼻からの栄養接種。 ペースメーカーはもう作動しておらず、自分の力で心臓を動かしている。 先日、現在入院している病院から「脈が一時的に早くなったので急性期病院の主治医へ念の為診察してもらう事となった」と連絡が入り急性期病院にて診察。 頻脈については緊急性がないので様子見、となった。 急性期病院の主治医からリハビリの進行具合を聞かれ、入院中の病院では命を優先し積極的なリハビリはしていない旨を伝えたところ「現在の病院で更なるリハビリを薦める」と言われた。 それぞれの医師の診断 急性期病院の医師(循環器科医) がんがんリハビリをやって欲しい。 その為にリハビリ強化の病院へ転院してもらったのでリハビリしないと意味がない。 年齢なりの弁膜症ではあるが、心臓の動きはほぼ元に戻り、リハビリに耐えられる心臓に戻った。 地域包括病棟の医師(内科医) 父の心臓はリハビリに耐えられないので、積極的なリハビリはしない。 もっと悪くなって心不全になったら大変。 1、家族としてはもう少しリハビリも行って欲しいので、今後家族ができる行動はありますか? 2、次の転院先は療養型病棟と言われ、そちらではリハビリはほぼやらない、と言われました。何か良い方法があったら教えてください。

4人の医師が回答

「ステージ4の肺扁平上皮がんの検査結果と治療方針について」の追加相談

person 70代以上/男性 - 解決済み

■治療状況 2022年7月:オプチーボ、ヤーボイ、カルボプラチン、パクリタキセルの治療開始。1コース目で間質性肺炎が発生し中止。2022年8月:カルボプラチン、アブラキサンで治療再開。4コース行い、11月に終了。腫瘍の増大が見られ、これ以上の抗がん剤治療は体力的に厳しく、今後は緩和治療に。2022年12月:在宅医による治療を開始。ガン進行や本人の気力の衰えにより急速に体力低下や食欲減退。在宅医からは急激に弱っており余命は1〜2ヶ月程度。不安になり、在宅から元の市立病院へ入院。現状、顔色もよく食欲も回復し持ち直した様に見える。 ■最近の症状 右下部の気管はガンで閉塞し右肺機能の約1/3程度が喪失。呼吸が苦しく最近は酸素ボンベを常用。咳が酷い。リンパ節腫瘍が神経を圧迫(半開神経麻)し声が出し難い。現状の移動は車椅子だが起上り、排泄など日常生活は可能。肺全体やリンパ節に広く転移するが、脳や他臓器への転移は見られない。 ■質問 症状が急速に進み、母も高齢で私(子)も離れて暮らし、重篤化した時の判断が難しく且つ緩和の対処もリアルタイムで可能な入院での治療を希望しています。 1.現在、抗がん剤治療を行った元の病院(地域がん診療連携拠点病院)で入院中ですが、緩和ケア病棟がなく転院を要請されています。余命がどの位かわからない状況での転院は適切でしょうか。今の病院で入院継続は難しいでしょうか。 2.元の病院から転院せざるを得ない状況も想定し準備も進めております。空きが無く待ちが続いている様ですが、入り易くなる方法があればご教示願います。 3.病院からは一時的に療養型病院で待ち、緩和ケア病院への転院も提案されました。この状況で何度も転院はしたくなく、元の病院で入院継続又は待つ方法はないでしょうか 終末期に安心して治療ができる方法を知りたくアドバイスをよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

SLE・その他合併症によるアルブミン値低下

person 50代/女性 -

今年4月に59歳の母がSLEにより入院してから早4ヶ月が経ちました。入院当初は腹水や胸水で息苦しそうでしたが最近はなくなりました。ここ2ヶ月前から透析開始。 その後驚くほど痩せ細ってしまい、腹痛、下痢が止まらない。医師によると細菌性腹膜炎とのこと。食事はたまに摂れてますが発熱が酷かったり体調が悪いと食事は摂れず、点滴で一日を過ごします。 ステロイド投与は今月で15mgまで減少。 腹膜炎に感染状態、中々軽減しない。 炎症反応を示すCRPが上昇16だった→今6.8 現在の熱は38℃位。 横向き寝が厳しい(本人辛いとのこと) アルブミン値2.0:あまり作れなくなってきた。一向に良くならない。 白血球: 800→18000に増、細菌炎症のせい ・退院は難しい 通常は、看取り前提で療養型病院などへ転院が考えられるが、そこでは治療ができない。ここまでSLEで酷い状態の患者は初めてとの事。 入院前までは元気で、これまで10年ほどの間で2回膠原病で入院してた時期がありましたがここまで長い入院は初めてです。 どうすれば改善していくのか。病院を変えるべきか?もう病院で一生を迎えるのを見届けるしかないのか。とても胸が苦しいです。どなたかご相談のほどよろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)