血管炎に該当するQ&A

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右のおしりのくぼみあたりがつったような痛み

person 50代/女性 - 解決済み

よろしくお願いいたします。 普通に歩行したり、エアロしたりの間は全く痛くないのですが、車の運転席から右足から降りるとき、右股関節あたりのおしりのくぼみあたりがグキッとつるような激痛が去年10月からあり、しばらくすると痛みが治ります。普通に寝てる時は痛みなないですが、右下にしてねているときも時々その場所がつったような痛みがあります。 そのため、整形外科でレントゲンをとっていただいたら、股関節にカルシウムの小さい塊がありそれが悪さして回りの筋肉が炎症おこしているのだろうがそれにしても痛みが続いてる期間が長いということでMRIをとってもらったら(ゆるい電磁波のほうでしますとのこと)とくに問題のない関節で軟骨もしっかりあるしガングリオンもないとのことでした。しかし痛みがある場所の筋肉が少し炎症をおこしているのでボルタレン二週間飲んでみて様子みましょうとのことでを処方していただきました。 今飲み始めたばかりでまだ成果はわかりませんが、 しかしおもいかえしてみれば車の助手席に座っている時にしびれではないですが右足の付け根が5年前から浮いたようなだるさがあったり右足全体が座っているとだるいときがあります。 他に何か考えられる原因はありますでしょうか?やはり股関節のカルシウムがそのころからあったからでしょうか、それとも血管などにべつの原因が考えられますか。ゆるい MRIだと、血管はうつらないのでしょうか。

7人の医師が回答

顔(主に頬)の火照り赤みヒリヒリ感について

person 50代/女性 -

【経過】 ・昨年9月末、新しいシャンプーが顔に触れた後にヒリヒリ感が出ましたが、一旦は自然に改善しました。 ・その後また少しヒリヒリを感じ、10月中旬に皮膚科を受診し、ぬるま湯洗顔とワセリンのみの指示を受けました。 ・11月に別の皮膚科で「洗顔フォームや化粧水・乳液を使ってよい」と言われ、少しずつ夜の全顔洗顔と化粧水等を再開しました。 ・11月中は大きなトラブルはなく、外出時に冷風や紫外線で軽いヒリつきを感じる程度でした。 【転機】 ・12月14日、寒い屋外から暖房の効いた室内(マスク着用)に約1時間半滞在した後、両頬に強い赤み・火照り・ヒリヒリ感が出ました。 ・帰宅後は自然に治まりましたが、それ以降、同様の症状が出る頻度が徐々に増えました。 ・年末年始は外出しても比較的落ち着いていましたが、年明けに病院受診が続き(長時間待機・マスク着用)、そこから赤み・火照りが悪化しました。 【現在の症状】 ・主に頬(左が強いことが多い)と耳に、赤み・火照り・ヒリヒリ感 ・症状は出たり引いたりし、帰宅後や夕方〜夜は落ち着くことが多い ・膿疱やニキビ状のブツブツはありません ・かゆみはありません ・紫外線、寒暖差、暖房の効いた室内、マスク着用で悪化しやすいです 【スキンケア・生活】 ・現在は刺激を避け、洗顔は夜Tゾーンのみ泡洗顔、朝はぬるま湯のみ ・使用中の保湿 市販の低刺激性化粧水 敏感肌向けのジェル状保湿剤 ・化粧はしていません ・アルコールは飲みません ・辛いものや過度な運動も控えています ・紫外線対策として帽子を使用しています ・1月に再度皮膚科を受診しましたが「酒さではないと思う」と言われ、コレクチム軟膏を処方されました 頬の下部に試したが少しプツプツが出たので現在は止めました 【質問】 1. この症状は酒さ(特に血管拡張型・1型)として考えられるでしょうか? 2. 酒さ以外に、他の皮膚炎等の可能性はありますか? 3. 現時点では皮膚科を再受診すべきか、それとも刺激回避と保湿中心でしばらくは経過観察でもよいでしょうか? 長文失礼します。 よろしくお願いします。 ・火照りありの時(帰宅後に撮ってるのでこれよりも赤みが強く出る時もあります) 無しの時の写真を添付します。

1人の医師が回答

プラノバール服用後の足の痛み

person 50代/女性 -

51歳女性です。子宮内膜炎、子宮線筋症、卵巣嚢腫、子宮筋腫があり、ジエノゲストを4月末から服用していました。 多少の量の差はありましたが、基本的にずっと生理3日目ぐらいの不正出血がありました。8/17にいままでとは比較にならない量の出血と大きな塊が出たので、8/18にかかりつけ病院にいって相談したところ、ジエノゲストを一回やめて、プラノバールを10日間のみ、のみ終わったらまた生理がくるので、2日目からジエノゲストを再開してくださいと言われました。プラノバールは、ごく稀に副作用がありますので、足が痛い、しびれる、胸が痛いなどの症状がでたら連絡くださいと言われました。8/18から1日1錠プラノバールを服用しました。 8/26の朝、おきたら左足ふくらはぎが攣ったような痛みがあり、昼には痛みが増していたので病院に電話をしましたが、看護師さんが先生にきいたところ、プラノバールをやめて、生理がきたらジエノゲストを再開してください。という回答でした。 8/26夕方には、足を引き摺るぐらいの痛みでしたので、いまのかかりつけ医に紹介状を書いてもらった近所のレディースクリニックに相談に行きました。紹介した後だし、小さなクリニックだから検査ができないが、、と言われましたが、症状をみて血栓の疑いがあるのではということで血液検査をしてくれ、次の日の朝、また別の病院の循環器科に行ってくださいと言われました。そこへ、血液検査の結果を送るから、と言われ、紹介状をもらいました。8/27 早朝に紹介状を持ち、病院に検査に行きました。前日に行ったレディースクリニックの先生が親切に電話をしてくださり、Dダイマーが1.57だったので、よく検査してもらってくださいと言われました。FAXも送ってくれ、連絡もしてくれました。 血液検査、エコー(ふともも〜腹部で、ふくらはぎはなし)、レントゲンのあとに診察の順番がきて、話を伺ったところ、Dダイマーは1.22ですが、エコーでも血栓の所見はありませんと言われました。 ふともも〜腹部のエコーにしたのは、大きな血管のある場所だからと言われましたが、なぜふくらはぎに症状があるのにそこはみなかったのか、時間がたつにつれ不思議に思います。ふくらはぎの痛みについては、わからないという答えでした。 その後もふくらはぎの痛みは続き、不自由なまま生活を送っており、8/29から生理がきたので、30日からジエノゲストを服用し始めています。本日31日は何故かふくらはぎの痛みは半分以下にひいてきていますが、このままで本当によいのでしょうか。次の婦人科の予約は9月中旬なので、、早めに予約して相談した方がいいいでしょうか

1人の医師が回答

深部皮質下白質病変グレード3 人間ドックでC判定について

person 50代/女性 -

現在リウマチ シェーグレンが原因の皮膚科で口唇炎 口腔外科に通院中です 昨年の11月の人間ドックで 無症候性大脳白質病変 深部皮質下白質病変グレード3 DSWMH 側脳室周囲病変グレード1PVH 血管に狭窄や動脈瘤は見られません C判定の1年後に経過を観察でした しかしパソコン等で検索すると 深部皮質下白質病変グレード3は 要注意のレベル 病変が中等度以上に進行しており将来的な脳卒中や認知症のリスクを高めるため、早期の生活習慣改善が鍵となる 重症みたいな事も書いている所もあってとても不安で悪い事ばかり考えてしまいます 10月にコレステロール値について 12月に人間ドックの頸動脈超音波検査で腕頭動脈石灰化プラークが見られます 経過を観察し1年後に再検査を受けて下さいC判定について コレステロールの薬を飲まないとダメか?等こちらで相談させてもらいました 大体は直ぐに飲まなくて良い生活改善から始めてはと回答を頂きました その時はコレステロール値と石灰化プラークの事が気になっていた為、今回の相談内容に気付きませんでした 後で見直しして検索したら不安になって改めて今回の相談内容を人間ドックを受けた医療機関で12月に再相談しました 現状と将来の事等を聞きたかったのですが担当の医師は人間ドックは結果しか話せない 気になるなら専門の医療機関に行った方が良い 専門医に聞くのが良いとの事でした 高血圧 糖尿病は無いですが人間ドックの血液検査でLDLコレステロール141でした ウォーキング 食事改善10月月頃から始めてはます 質問が沢山あります ○大変 危険な状況で、もう手遅れですか? ○脳神経の専門の医療機関に直ぐに行った方が良いですか? ○将来 絶対に脳梗塞、認知症になってしまうのですか? ○車の運転しても大丈夫ですか? ○もし今からでも改善出来る方法があれば教えて下さい ウォーキング 食事 ★12月から最初は背中に衣類が張り付いた静電気の様な感覚があって服を脱いでも症状は続いてる 痛みはない ★12月19日朝から左下顎辺りが実際は濡れていないのに濡れた様な感覚があった 1回だけ ★マークの症状は今回の脳と関連ありますか? 将来の事も含めて心配で不安です 宜しくお願いします

6人の医師が回答

感染症治療中は高カロリー輸液が出来ないのでしょうか

person 70代以上/女性 -

94才の母についてご相談させていただきます 退院した日の夜から発熱が10日ほど続いていたため、別の病院に緊急入院いたしました。 尿培養から、耐性のある緑膿菌が+3検出され、恐らく尿路感染症だろうと言われました。 嚥下障害のため、頸のCVカテーテルから高カロリー輸液を投与していたので、念の為抜去してすぐに反対の頸に入れ替えました。 カテーテル先の培養から、表皮ブドウ球菌が僅かに検出されたということで、尿路感染症と合わせて治療をしていました。 治療中、入院時に入れ替えたCVカテーテルが1ヶ月経つから感染予防のため抜去しなくてはならないからと、新たに右肘下からPICCを入れました。 ところが、日に日に腕が腫れ上がって出血もしているので主治医にお聞きしたら、刺激によるものだから問題ないと言われました。 なかなか解熱もせず、プロカルシトニンの数値も基準値外でしたが、長く抗生剤を使用するのは常在菌に良くないからと抗生剤を中止するも結局解熱しないことやCRPの数値も上がってきて、抗生剤を再開するという繰り返しでした。 その間、敗血症にもなっていたようです。 その後、詳しく検査してもらいたいため感染症専門の病院に転院いたしました。 そちらで検査した結果、右上腕に大きな血栓がありそこに菌が付いている血管性静脈炎が原因だろうと言われ、抗生剤は引き続きテイコプラニンを使用して治療することになりました。 転院するにあたって移動の面から、高カロリー輸液を一旦中断いたしました。 転院先の病院に入院した初日は、ソルデム3Aが投与されたので、初日だからかな?と思っておりました。 しかし、次の日は、ラクテックD500が投与されておりました。 いつになったら高カロリー輸液を開始するのかと思いながら、入院8日目になってもラクテックD500のままです。 医師によれば、感染症の経過を見ていると言われしたが、転院前の病院では治療中もずっと高カロリー輸液が投与されていました。 以前感染症に罹ったときも、このようなことはありませんでした。 低カリウム血症もありますし、ビタミンも何も入っていないような点滴がいつまでも投与されることに非常に不安になっております。 感染症治療中は例えアルブミンが低く衰弱しているような状態でも、高カロリー輸液を投与しないものなのでしょうか? 感染症治療中、長期に渡ってラクテックDを投与し続ける理由は一体何なのでしょうか? また、膝から太ももにかけて内出血のようなものも出来始めておりましたが、これは何なのでしょうか? どうぞよろしくお願い申し上げます。

11人の医師が回答

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