間質性肺炎進行に該当するQ&A

検索結果:293 件

間質性肺炎について

person 70代以上/女性 -

私の母は、特発性間質性肺炎になり10年になります。3年前に急性増悪してからは入退院を繰り返していますが、何とか外に連れ出せていました。 しかし、今月の検査で肺高血圧も進行し、内服治療が始まりました。効果があるかは分からないそうです。入院中に酸素化が悪化し、今はネーザルハイフローをつけています。今は少しずつ良くなってきましたが、動くと酸素が下がります。CTや採血は半年前とかわりないそうです。 来週からネーザルハイフローを酸素にしてみて、良ければ車椅子をチャレンジしてみるとのことでした。筋力はわりとあるみたいです。 先生からは、転院を言われました。もう自宅では無理といわれました。過去何回も言われていますが、結局自宅で過ごせています。先生からは、もうムリと切り捨てられた感じがしました。大学病院だし、長年お世話になったし仕方ないです。 私はトイレにいけるうちは自宅で過ごしてもらいたいです。ドライブ行ったりご飯食べたり普通の生活を1日でも長く送って欲しいのです。コロナだからお見舞いもいけないし。転院したら、もう帰れないかもしれないし。もうギリギリで本当に自宅ではムリと諦めがついたら、病院かなと思っています。ギリギリまでは自宅で過ごしてもらいたいのです。 でも、無理して帰って命が短くなるのが心配です。 どうしたら良いか、悩んでいます。ご意見頂けたらありがたいです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

間質性肺炎初期です。三か月置き検診受けてます。

person 70代以上/男性 -

昨年の9月に健康診断レントゲンで異常ありでCTで初期な間質性肺炎と診断され、3月に肺の組織採取1日入院。3ヶ月置き検診。7月に呼吸機能検査を色々したが、肺活量3.34、その他色々な数値報告書頂いたが詳しい説明なく、FEV1による肺年齢が85歳と表示されショックであるが、普段ウォーキングや軽いジョギングも出来てるので??な感じです。先月末の検査でも数値的に進行は無いとのこと。6分歩行でもSpO97から95。平時98。肺に白い点が微妙に増えたかな、と先生。自覚症状としは声出し朗読で息を大き目に吸って話すと咳が出る時が多い。白い点はこの症状でしょうか?この病気の原因は特定されて無いので、自分で調べたところデパス0.5を夜1錠飲んでるが、デパスの副作用ありとあったので先生にきいたらデパスは辞めた方がいいと。循環器科より睡眠不足のために処方されてるのだが勝手に辞めていいものかどうかお尋ねします。また原因のもう一つひ一年半前に咳が1ヶ月止まらず処方され1ヶ月服用したレルベア200という吸入薬も影響していると医師に言われたが、これも原因の一つでしょうか? よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

膠原病で間質性肺炎と診断されたの婚約者の予後を教えてください

膠原病(強皮症とエリテマトーデスの複合型)の女性と結婚します。発症は20歳で現在33歳。ステロイドは服用していません。数日前に婚約を機に数年ぶりの健康診断を受け、間質性肺炎と診断されました。 血液検査では2〜3の項目で少し数値が高かったのみで目立った異常はなく、血液検査だけなら膠原病ではない、と言われたそうです。 肺の状態は成人女性の40%の肺活量だそうで、肺を輪切りにしたCT撮影では両肺共に底の方(横隔膜近く)に白い陰が見える状態だそうです。彼女は数メートル軽く駆け足しただけで息切れします。咳は夜間に多く見られ、一晩中続く時もまれにあります。 書物を調べると、強皮症の場合は肺線維症に移行しやすいとありました。また、経過から考えると彼女は慢性型だと思うのですが、慢性型では効果的な治療はなく、数年から十数年で呼吸不全が進行するとありました。 彼女は病気について詳しく教えてくれましたが、自分で積極的に病気の未来を覗こうとはしません。自分もそれでいいと思っています。ただ、数年で酸素療法の世話になるようなら子どもは諦めようと考えています。彼女の希望の海外旅行も早急に計画する必要があるのか悩んでいます。 もちろん、生命の予後も知っておきたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

76歳の母の末期癌治療法について

person 70代以上/女性 -

2013年に、肺癌、乳癌が発覚し、ステージ4で、手術を2014年にそれぞれ某有名病院にて行い、成功したものの、リンパへの転移もあり、脳に転移し、腫瘍に対し、ガンマナイフ治療を2015、2020年に行い、2016年〜現在まで、タルセバの抗がん剤治療+アバスチン(脳炎症抑制)投与を行い、昨年末まで、癌進行を抑制できておりました。 しかし、昨年夏頃より、脳、肺共に、癌が少しずつ拡大、悪化しており、体重も10kg以上減少(現在、身長153cm、体重46kg)し、そろそろ緩和治療への転換も選択肢の一つとして、主治医(呼吸器内科先生)から判断を迫られ、僅かな効能期待を持ちつつ、タルセバを継続しております。 他の抗がん剤は、効果が生じる確率、可能性は1割程度で、間質性肺炎のリスクが高まるようなので、採用は難しい主治医判断のようです。 ある漢方治療の先生の診断を受け、漢方も10日程度処方しましたが、主治医の先生には、抗がん剤との併用を反対され、中断しております。 最近は癌性髄膜炎(首の痛み)の症状も出ており、タルセバ+ステロイドホルモンの併用を暫く続ける予定で、症状が少し落ち着いておりますが、体重がなかなか元に戻らない状態です。 何か先生の主観で結構ですので、本人にとって最適な治療をご助言下さい。

3人の医師が回答

「ステージ4の肺扁平上皮がんの検査結果と治療方針について」の追加相談

person 70代以上/男性 -

■これまでの経過 2022年7月:オプチーボ、ヤーボイ、カルボプラチン、パクリタキセルの治療を開始するも1コース目で間質性肺炎の重い副作用が発生し、中止。 2022年8月:カルボプラチン、アブラキサンでの治療再開。4コース行い、2022年11月に終了。腫瘍の増大が見られる、これ以上の抗がん剤治療は体力的にも厳しく、今後は緩和治療を主で行うことを主治医から提案。 ■現在の症状 咳がひどい。MSコンチン(10m)、たまにオプソ(5m)も飲むがなかなか効かない。リンパ節の腫瘍のため神経が圧迫(半開神経麻)し声が出にくなったり、喀血の症状も。投薬のせいか、かなり体力が落ちている。治療前は元気であったが、今は階段の上り下りも大変な様子。ただ食事や外来通院などの日常生活は可能。現状、脳や他臓器に転移は見られない。 ■質問 1.公立の総合病院(地域がん診療連携拠点病院)の呼吸器内科に通院ですが、緩和治療になれば主治医も緩和治療の先生へ交代でしょうか。または在宅治療がメインとなりますでしょうか。今後どの位の頻度で診察を受けるのが一般的でしょうか。 2.抗がん剤の効果測定として今まで頻繁に撮っていたCTの回数も減るのでしょうか。病状進行把握のための検査はどの位の頻度でしょうか。 3.今後どの様な症状が出てくるのでしょうか。寝たりきなど、日常生活が困難な状況も想定されますでしょうか。 4.例えば、在宅医療を選択し、脳に転移など重篤な症状に陥った場合は迅速な対応は受けることは可能でしょうか。在宅医療は病気の進行の把握が遅れ、緩和としての対応も遅れたりすることは無いのでしょうか。 5.緩和治療となれば、残された時間は後どの位と考えるべきでしょうか。家族としても残された時間をできるだけ有意義に過ごさせてあげたい気持ちです。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

肺癌Stage4 右側頭葉転移

person 60代/女性 - 解決済み

経緯 母の病状です 2020/11/16 肺癌Stage4 右側頭葉転移15mm L4転移骨折 と診断。 閉塞性肺炎有で抗菌治療とL4へ放射線をやりながら12/14の予定で脳の放射線の準備を進める。 12/13 どもり左半身麻痺が出る。 12/14 脳MRI 腫瘍が26mmに成長。 プランが使えなくなり放射線中止と言われる。タグリッソを夜から服用開始。 12/25 脳MRI 腫瘍が15mmまで縮小。 12/28 退院。月1度の定期診察へ移行。 1月 採血 肺レントゲン 問題なし。 2月 採血 脳MRI 腫瘍4mmへ縮小。 1週間後の夜に血痰が出たので救急で採血とレントゲン検査をしたが特に異常はない肺癌だから血痰は出ても問題ないと言われる。 3/16 採血 肺CT 異常あり 即入院となる。 癌進行か副作用の間質性肺癌か特定できないといわれる。 タグリッソ中断、ステロイド投与開始。 1週間後、熱とCRPが落ちいたので退院させられ、その二日後と三日後に外来で精密検査を指示される。 退院翌日の夜に39度近い発熱。 翌日再入院ステロイド再開10日程で安定。間質性肺炎と断定。減量していきGWには抗がん再開予定。 4/12 朝にロレツが回らない症状がでて脳MRIを行う。腫瘍13mm 午後になってから激しい痙攣をおこして意識不明になる。 4/13 朝方に少し意識が戻り始める。 4/14 面会して話したが直近~10年程前までの記憶喪失。せん妄の症状有。 脳へ放射線をしようとしたが固定マスク の拒絶や看護師さんに暴言等をはいたようで放射線はもうやらないと主治医から電話がきて緩和ケアの方向も匂わせられました。 現在は血液検査○食事○経口薬○ブレドニン40mg 痙攣もなく容態は安定しています。 もう緩和ケアしか道はないのでしょうか。。。

2人の医師が回答

一日の間で体温が上下(36.0~36.7)し不快

person 70代以上/男性 - 解決済み

1か月前から午後になると体の火照りが感じられ体温を測ると36.2~36.4度。 時間の経過とともに体温が上昇し夜就寝する11時ごろには36.7度まで上昇する日が続いています。朝起床後午前中は再び36.0~36.2度まで下がります。それまで平熱が35.8~35.9度でしたので、何か疾患がるのかと気になっています。  ・咳は出ません。体重減少なし。食欲は不変・旺盛  ・この一か月以上、ほとんど外出はなく3密の機会はゼロ。味覚・嗅覚異常なし。  ・基礎疾患   ・「間質性肺炎」が8年前に発見され以降3か月ごとにX線撮影(年1回CT)など     経過観察中。進行は遅いと医師に言われていますが、2年ほど前から平地を    歩くとき少し息切れを感じるようになってきましたが、通常の生活動作では    息切れはありません。咳はほとんど出ません。この疾患のための薬の服用は    一切なし   ・中度動脈硬化(中性脂肪150 LDL 70 HDL40)     ・頸椎と右肩に痛みがありましたが最近ひどくなってきました。整形外科医からは   1年以上前に「頚椎症」と「肩腱板損傷」と言われました。  この程度の熱は心配しすぎともいわれかねませんが、体温が上昇すると不快且つ  頭痛も伴いますので心配しています。  よろしくお願いします    K.Y(80才・男性)  

4人の医師が回答

間質性肺炎 初回急性増悪後の予後

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が2月下旬に間質性肺炎の急性増悪を発症し、大学病院に緊急入院しました。 免疫抑制剤、ステロイド治療によって何とか急性期は凌ぎ、1ヶ月たった現在は 小康状態になっています。 (まだ車いすに一人で乗ることは出来ませんが、食欲もあり会話も出来ます) 主治医からは最近のレントゲン、CTの状態からもだいぶ善くなっているとは 言われたものの、急性増悪が再発する可能性もあり、予断を許さないと 言われています。 今後については、ステロイドの継続投与(量はだんだん減らしていく)と リハビリで改善を図っていくとの指示を先生から受けていますが、増悪の再発が怖いです。 そこで質問ですが、 容態が安定してきた現在の状態で(一度急性増悪を起こした体ですが)、 抗線維化薬を投与するという治療は一般的に行われるのでしょうか? 抗線維化薬はそもそも肺線維症の進行を抑え、急性増悪の発症を防ぐ目的で 用いられることが多いと聞きましたが 父のような病状の患者に投与するケースはあるのでしょうか? ちなみに上記を主治医に相談したところ、 投与自体が増悪を誘発する可能性がありうると言うこと、 そもそもその病院で抗線維化薬の治療実績があまり無いようなことも言われ、 積極的ではないようでした。 今の大学病院からは急性期も過ぎたのでそろそろ転院するようにも言われており、 もし父の現状への抗線維化薬投与が治療として有効なら、そういう治療を 受け入れてくれる病院を転院先として検討したいと思っています。

1人の医師が回答

「ステージ4の肺扁平上皮がんの検査結果と治療方針について」の追加相談

person 70代以上/男性 -

2022年7月:オプチーボ、ヤーボイ、カルボプラチン、パクリタキセルの治療を開始するも1コース目で間質性肺炎の重い副作用が発生し、中止。 2022年8月:カルボプラチン、アブラキサンでの治療再開。4コース行い、11月終了。 ■腫瘍マーカー SLX 29.5(5月), 81.4(10月) SCC 6.6(5月), 6.6(7月), 11.7(8月), 18.2(10月) シラス21−1 32.9(5月), 76.7(7月), 62.6,(8月), 28.9(10月) ■CT結果 右下葉(原発)、右肺門・縦隔・鎖骨丈かリンパ節の下から上迄広がる状態で、治療前(半年前)と比べると、右下葉の大きな腫瘍に変化はないが、リンパ節の腫瘍は若干縮小。脳や他臓器に転移は見られない。 ■症状 咳がひどい。リンパ節腫瘍が神経を圧迫(半開神経麻痺?)し声が出にくい。11月に大量ではないが、吐血。投薬のせいか、かなり体力低下。治療前は元気であったが、今は階段の上り下りも大変。食事や外来通院などの日常生活は可能。 ■質問 CTの結果で治療前(半年前)から比べて腫瘍の進行は少なく感じますが吐血や、咳がひどく、QOLが落ちております。現状の考えられる状況を教えて下さい。吐血はどのような状況から発生するものでしょうか。 声が出にくい症状は放射線治療も提案されました。選択でのご助言をいただけないでしょうか。放射線治療で咳の症状も一時的に緩和の可能性はありますでしょか。

2人の医師が回答

肺腺癌 脳転移 骨転移

person 70代以上/女性 - 解決済み

73歳の母について相談です。 一年半前、(左側)肺腺癌 脳転移 骨転移がわかりタグリッソを服用。 一年経った頃、耐性ができたから点滴の抗がん剤に移行すると言われたが、母の希望により断り、タグリッソは現在まで服用。 今年の1月初旬、レントゲンにて左側の肺が白く、咳も出始めている為、癌の進行と診断。(片側だけなので間質性肺炎ではないとの事) 2月末のレントゲンでは白かった肺が元に戻り、咳も治った為、恐らく肺炎を起こし自然に治ったのだろうと診断。 3月末のレントゲンでは、再度、左側肺の下部が少し白くなり、肺炎の可能性がある為、抗生物質を処方。 一週間服用したが、改善はせず寧ろ咳が酷くなる。 4月初旬頃、急変し、著しい食欲の低下、体力の低下、急性憎悪により酸素濃度も80台に下がった為、在宅酸素を導入。 在宅医療も開始していた為、訪問医師にエコーで見て頂いたところ、胸水が溜まっていると診断。 再度、抗生物質と咳止めで様子を見たが変化はなく、タグリッソも効果がなない為、中止。 胸腔穿刺は母が嫌がっている為、ステロイド1mgと利尿剤2mgを処方してもらい、本日より様子を見る事に。 【質問】 緩和医療を本人が希望している為、モルヒネも出していただいておりますが、実際のところどの治療が最適か悩んでおります。 胸水は一度抜いてもまた直ぐに溜まる人が多く、人によっては胸水を抜いた後、余計に体調悪化してる方もいるようなので、ステロイド剤を強めてもらうか、漢方薬局より処方(ネットにて効果あると記載あり)してもらうか悩んでいます。 1日経つごとに、体力の低下や呼吸のしんどさが増している様なので、アドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

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