頸椎カラーに該当するQ&A

検索結果:315 件

頚椎症神経根症の治療に関して

person 60代/男性 -

20年近く頸部の痛みで治療を行っています。3年前にMRIを撮り頚椎症神経根症を診断されています。1年ほど前に転院して、レントゲンを再度撮って、同様に変形性頚椎症と診断されています。 現在は理学療法士の指導下、リハビリ(2週間に一度)と「筋膜リリース」の注射を3回(1か月おきに)打ちました。最初の時は2週間ほど痛みもなく良かったのですが、この2回は3日間、2日間くらいしか痛みが消失せずに、苦しんでいます。現在の症状は、首を後屈させるとかなり痛いと同時に詰まる感じや張り感ひどく辛い(前屈はそれほど痛みはありません)。首の可動域が大変狭くなっている。軽いめまいやふらつき感を感じる。ネックカラーを付けていると少し楽になるが、生活上不便である。 これまでの治療は、牽引や温熱・理学療法士のリハビリ、薬は時に痛み止めと湿布の継続、一時リリカやトラムセットを試しましたが、眠気と急激な体重増の副作用で中止ししています。鍼灸なども色々と試してみていますが、今後の治療法のアドバイスをいただければと思います。 今まで所在地の近所の整形外科ばかりに通院しているので、一度、頚椎の専門病院を受診して、治療法のアドバイス(出来るだけ回避したい手術の適用かも含めて)を貰った方が良いのかとも思っています。 尚、頭のMRIと頸部エコーは毎年7月に実施し、特に大きな異常はないと診断済みです。 ご専門の先生からのご指導、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

首の骨に、ばい菌が付き骨が溶けて‥

person 40代/女性 -

八十二歳になる母の事で新しく質問させて頂きます。よろしくお願いします。首の骨に、ばい菌が付き膿を持ったのですが、その ばい菌が骨を溶かす事があると言われました。頚椎症もあって脊髄の通り道が細い所に膿が圧迫をして更に ばい菌が骨を溶かしたら骨が潰れて手足のマヒが出てくるとも言われました。抗生物質で叩いては居るのですが高齢の為、免疫力も無いかもしれず、二週間後ぐらいでの血液検査にて数値が安定しないとなると母はどうなってしまうのでしょうか?マヒ状態なのか右手が上手く動かせなくて‥おとといは自分で歩けたのに昨日は起きる事も立つ事も出来なくて、こんなに早くマヒ状態は進行するのでしょうか?今日は夕方いつものように病室に行くと熱が高いのか氷枕をして薬で眠っているようでした。抗生物質の効き目はいつ頃になったら効いて母の首の痛みは和らぎマヒは無くなるのか先が見えなくて心配で私自身、母の前では明るく振る舞い元気づけようと思いますが母は今、首にカラーと言うギブスをしてますが何で、これをしなくてはいけないのか主治医から説明を受けたみたいですが納得出来ないままカラーを着けて寝ていました。このような母の病状は珍しい病気なのでしょうか?特効薬は無いのでしょうか?主治医の先生や看護士さんとのコミュニケーションが上手く出来なくて不甲斐ないのですが‥何かこんな母のような状態をきちんと理解出来るアドバイスを頂けたらと思い質問させて頂きました。私がこれから母に出来る事や今後、覚えておくべき事などありましたら教えて頂きたいと思います、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

10才男子、環軸関節回旋位固定の後?

person 10代/男性 -

今年の1月に首の関節を傷めたため、整形外科を受診。1ヶ月の安静と湿布で痛みは引いたものの、違和感が残りました。医師からは様子見の指示をもらいましたが、だんだんと違和感が増して来たため再び受診した所、3月に環軸関節回旋位固定と診断され、ソフトカラー固定とリハビリ牽引を始めました。10日程治療しましたが改善せず、2週間の牽引治療のため入院となりました。 首の自由度がある故に気づくのが遅れ、入院治療までにおそらく最低2ヶ月は経っているものと考えられます。 症状としては、ほんの少しの斜頸、後頚部の違和感、首に負担がかかり過ぎると痛みが出る。CTではタイプ1で首は上下左右に動かせるものの、関節は5度ほど傾いているとのことでした。しびれはありません。 入院治療したものの、結局は完治しておらず、わずかに斜頸・違和感があります。肩こりも強くなり、首をぐるぐると回す動作が増えています。 開口した頚椎レントゲン写真では偏位が少しずつ治ってきてはいます。 次回の診察まで1ヶ月、カラー固定を外して筋力をつけるよう、普段通りの生活をするようにと言われました。 このまま成長しても大丈夫なのでしょうか?自然に治ることはあるのでしょうか?先生に相談しましたが、本人の癖でしょうの一言で終わってしまい、心配になってしまいました。 他の先生方のご意見もお聞かせ頂けたらと思います。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

隣接椎間板障害について

person 40代/男性 -

お世話になります。頚椎ヘルニアc56前方固定ちょうこつ移植プレートなしの術後ですがc34c45にも椎間板ヘルニアがあり、今回その2椎間は手術対象にはなっておりません。前回のご質問で隣接椎間板障害の発生率は10パーセント程度とご回答いただきました。下記質問にご回答お願いします。1.隣接椎間板障害は時間をかけて起こってくるのでしょうか、安静にしていても短期間で起こり得ることはあるのでしょうか。2.頚椎ヘルニアは突出してくることが緩慢だともきいたのですが、事故とう以外では積み重ねによるものや緩やかなものですか?3.寝ていて安静にしていても、寝具があわなければすでにヘルニアになっている隣接椎間板は悪化するのでしょうか?4.主治医は術後の隣接椎間板が正常な方でも私のようにヘルニアになっている者でも悪化のリスクは同じと話しますがいかがですか?すでにヘルニアが出ているぶん悪化の可能性が正常な方より高いと思うのですがいかがですか?また悪化の可能性が高いのであれば、10パーセントがどれぐらい上昇しますか?5.術後5週間ですがカラーははずしていますが首の旋回はどの範囲でしてよいのでしょうか?また移植骨と隣接椎間板への影響はどの程度あるのでしょうか?以上5点お手数ですがそれぞれにご回答お願いいたします。

1人の医師が回答

頚椎ヘルニアも持っていますが、腰椎脊柱管狭窄症の手術した方がいいですか?

person 60代/男性 - 解決済み

10年前から糖尿病で継続治療を続けています。こちらは、真摯に取り組んでおり、相談事は糖尿病ではなく、脊柱管狭窄症です。 4年前に右足全体に強い痺れがあり、MRI検査の結果、腰椎脊柱管狭窄症と診断され、プレガバリンとビタミン剤処方、リハビリ等4か月継続でその時は治まりました。1年半後、首の痛みが現れ後方には動かせなくなり、右肩右手に強い痺れが現れ、MRI検査の結果、頸椎ヘルニアと診断され、同様にプレガバリンとビタミン剤処方、カラー固定4ヶ月継続でその時も腰部同様自然に治まりました。その後、1年間は何もなく普通に生活できたのですが、半年前に右臀部、右足の痺れが再発し、やはり腰椎脊柱管狭窄症と診断され、前回と同様の処置等を継続していたら今度は、3か月前から頚椎ヘルニアと同様の痛みが再発して、今は両方と戦っている状態です。薬は、同じような症状だからとプレガバリン1日150を朝50、昼25、夜75、+ビタミン剤+カラー固定の処方を継続しています。右臀部の痺れは止まったものの、右足全体の痺れは継続中です。私の場合、間歇歩行は無く、1日1万歩の歩行も可能です。右足の痺れは立っている時は平気なのですが、靴下を履く時、椅子に座った時、車のアクセルを踏む時など、ある一定の操作時に特に足首付近がビリビリっと強く痺れ続けます。主治医にもあなたは非常に珍しいタイプだと言われます。 このような状況ですが、あと10年はバリバリと仕事をしたいと思っており、首の方は怖いので考えていませんが、腰の方は脊柱管狭窄症の内視鏡手術を受けたいと思っています。 車の運転時に痺れるのは、地方住まいの身としては非常に困るのです。 相談内容を拝見すると、手術後も再発したなどの記述が見られたりしますが、私の場合は手術をした方が良いのでは思っています。ご意見よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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