太ももの痛みに該当するQ&A

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椎間板ヘルニア手術後の右太もも裏側の痛み(神経痛?)についてです。

person 60代/男性 -

61才男性。36年前(25才)に腰椎椎間板ヘルニアの手術をしました。牽引だけの治療入院を2回、3回目の入院で手術となりました。手術はうまくいき、腰痛は嘘のようになくなりましたが、右のお尻から踵まで感覚が鈍くなり(左足の半分程度)、当時の主治医によると神経がかなり圧迫されていたので、元の状態に戻るのは厳しいとの事でした。通常の生活には問題なかったのですが、1年ほど前から突然、右太ももの裏側に激痛(電気が走ったような)が起こるようになりました。痛みの時間は5秒から10秒程度ですが、2〜3分毎に激痛があります。睡眠中でも激痛で目が覚める状態で、思わず声が出てしまいます。一度、痛みが出ると2〜3分間隔で痛みが襲い、眠る事が出来ません。ロキソニンなど鎮痛剤も効きません。夜間に多く発生していたのですが、ここ2〜3ヶ月前から日中も発生しています。 車の運転中にも突然発生し悩んでいます。 腰椎は全く無く、右足の裏側(お尻、太もも)の痛みだけです。近隣の整形外科を受診しましたが、坐骨神経痛という事で痛み止めだくの処方です。原因はやはり坐骨神経痛でしょうか?また、他の整形外科を受診した方が良いでしょうか?

3人の医師が回答

「ヘルニコア施術後45日でも臀部、太腿裏の痛みが消えません。」の追加相談

person 60代/男性 -

ヘルニコア施術後3カ月検診で再度MRIを撮りましたので添付します。 横からの画像と狭窄部分のスライス画像で左側が2022年9月14日、右側が2022年3月30です。4/5の椎間板に白い部分があり、まだヘルニコアによる収縮作用が残っているかもしれないと主治医から言われましたが、結果的に大きな変化は3カ月ではありませんでした。 痛みは先に質問した時と比べて慣れてきたのか、多少軽くなった気がしています。 太腿裏へのビリっとした激痛の頻度が少なくなり、小走り程度ならできるようになりました。相変わらず上臀部の凝りは立姿勢時には常にあり、反るような伸びをするとそこに痛みが走ります。座っている状態では痛みはありませんが、長時間座っているとお尻がこわばってしまい、ストレッチが不可欠です。立っている時はお尻を叩いているのが癖になりました。 痛みは臀部から太腿裏にかけてがメインで、ふくらはぎは時々痺れる感覚はありますが痛みはありません。 4/5のヘルニアに加えて3/4のつぶれや5/仙骨も狭窄があるように見えるのですが、この画像から痛みの原因が何なのか、手術が必要な状態なのかご意見をいただければと存じます。

3人の医師が回答

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