のどちんこ腫れに該当するQ&A

検索結果:281 件

扁桃腺の腫れ、一部白いもの 鼻水や痰に血が混じる

person 30代/女性 -

37歳女性です。飲酒、喫煙はしません。 扁桃腺?の腫れと一部の白いものについての質問です。(写真あり) 【経過】 9/28より喉の違和感、後鼻漏、右の首のリンパの腫れと右顎の下の痛みあり。 9/30耳鼻科受診。上咽頭炎の診断で抗生物質等を処方いただく。 薬を飲み切ったあとも咳と鼻水、痰の症状が続き、10/8に内科で風邪薬をもらう。 一旦症状は落ち着いたが、10/27より喉の上の方の痛み、鼻詰まり、咳、痰の症状が再度出現。何回か透明の鼻水に血が混じったり、血痰(後鼻漏で鼻水かも)も出て、再度右首のリンパも腫れていた。 10/30には鼻水と痰が黄色くなり、喉の痛みもでたため、内科にて蓄膿の診断にて9月に耳鼻科で処方されたものとは違う抗生物質と風邪薬を処方していただく。(同日インフルエンザ予防接種) 薬を飲み切ったが、11/6より喉の奥のネバネバ感や鼻水・鼻詰まり、咳の症状が出現。 薬は飲まずに症状は改善し、現在は少しの咳と透明の鼻水・鼻詰まり、喉や耳の奥のかゆみがある程度。首のしこりも消失し、熱もない。 11/8に喉の違和感を感じて口を開けて鏡で見てみると、いつもより扁桃腺?のどちんこの右側がボコっと腫れている感じがあり、白いものがついているのが気になった。 のどちんこの左側にも白いものがあるが、右側と違って薄い膜に覆われた感じ。 (写真1・2 が今日撮った写真で、1が普通に口を開けた状態、2が喉を開いた状態で撮影) 左側の白いものは2024年4月に発見(写真3)し、耳鼻科を受診し、リンパ嚢胞?に何かが詰まった状態と言われて放置しており、1年くらいで目立たなくなる(写真4、2025年4月撮影)も、最近また白いものができているなと感じていた。 【質問】 ○写真1・2の黄色矢印のボコっとした部分と一部白いところが気になります。よく喉を見る方ですが、数日前はボコっとしておらず、白いものもついていなかったと思います。これは扁桃腺に膿がついている状態ですか? 熱はないのですが、上記経過でも扁桃腺が腫れたり膿がつくことはありますか? ○写真1〜4の青色矢印の白いものは、以前耳鼻科でリンパ嚢胞に何かが詰まった状態だと言われて1年半以上放置しているのですが、このまま放置でよいのでしょうか? 一度目立たなくなった(写真4)のに、また最近目立つようになってきたのも気になります。そういうこともありますか? ○写真1・2の黄色矢印、青色矢印の部分について、早急に受診が必要な状態でしょうか? 片側の扁桃腺の腫れや扁桃腺に白いものが付着している場合は悪いものの可能性があるとネットで見て不安になっています。 風邪症状は落ち着いており、喉の痛みもないため、経過観察で良いですか?それとも早めに診てもらうべきでしょうか? ○9月末からの風邪症状の経過の中で、何回か鼻水に血が混じったり血痰(後鼻漏かもしれません)が出たり、咳をしたときに血の味がしたことがありました。(1〜2日のみ) 現在症状なく落ち着いているのですが、再度症状が出ない限り、経過観察で大丈夫でしょうか? 長くて分かりにくい文章で申し訳ありません。写真も加工しており小さく分かりづらいかもしれません。 お忙しいところ申し訳ありませんが、上記について教えていただけたらと思います。

2人の医師が回答

左側の扁桃炎だけはれてます。痛みなし 首のリンパ等しこりなし

person 40代/男性 - 解決済み

42歳男性で、子供より風邪をもらい、熱は無いが、喉いが、鼻詰まり、喉にこびりつく痰がらみの咳を、良くなりかけてはぶり返すを繰り返していました。 2週間くらい経過し、副鼻腔炎の症状で黄緑や、緑色の痰。鼻詰まり、喉イガイガ。痛いまではない。顔面痛で38.0まで熱がでたため、翌日内科へ受診。 受診3日前に子供が溶連菌に感染した事は伝える。副鼻腔炎の症状と先生より左の喉が腫れてると言われ、先生も喉の状態が前のが分からないけど、症状にあった薬を出しますねと、アズシロマイシンと、カルボス、喉の薬、咳止め、カロナール処方される。熱はでる事はそれ以降ありません。副鼻腔炎の症状はほぼ軽減。まだ少し、黄緑痰あり。朝起きだち。 気になっているのは、先生が片側だけ喉が腫れてるという言葉で、色々調べると片側だけ腫れる扁桃腺は癌リスクがと…不安に。 今まで特に自分の扁桃腺を気にした事はないので、以前の状態はわからず… 腫れてる箇所は、見た感じ白ぽい箇所等はなし。喉ちんこに似たような膨らみがある感じです。素人みためですが。 内科受診して一週間ですが、悪化はしてません。どちらかと言うと腫れは引いた?気もしますが… 癌ではないかと調べすぎて不安になってます。初めて言われ言葉が引っかかっている感じです。 すみませんが、よろしくお願いします🙇

3人の医師が回答

コロナ発症5日目、未だ高熱と症状が続いてます

person 20代/女性 - 解決済み

14日に味覚に違和感、喉の痛みを感じてから夜間に激しい悪寒と38~39℃の発熱があり、15日に内科受診行いコロナと診断されました。 それから処方された解熱鎮痛剤などを飲んで安静にしているのですが、一向に良くなりません。 熱は一時的に37℃前半まで下がる時もあ りますが、基本的には37~40℃を行ったり来たりしています。 その他の症状は残存しているもので辛い順に、 ・喉の痛み、荒れ、ヒリつき (のどちんこが下の根元につくくらい晴れている。元々アデノイド肥大あり。) ・耳の痛み。(特に飲み込む時に痛む。耳垂れもあるが、綿棒しようとすると痛む) ・咳、痰(咳止めを飲むとピタッと止まる) ・顎下リンパの腫れ(痛みはさほどなし) ・味覚障害 ・睡眠障害 ・頭痛 ・咳が出ている時に息苦しさ ・鼻汁 などです。 特に喉の痛みや耳の痛みが辛く、飲めるもの食べられるものもかなり限られていて辛いです。 (水、おかゆ、みかんゼリーアイスなどは染みて食べ飲みがしにくいです。スポーツドリンクやプリン、杏仁豆腐などは少量ずつよく噛みながらなら比較的食べやすいです。) 長くなってしまったのですが、コロナでここまで熱が続くことはよくあるもので経過を見てもいいのでしょうか? また、肺炎や中耳炎など、何かしらの合併症があり、回復が遅れているのでしょうか。 その場合何科がいいのか、陽性の中では受け入れ機関も少ないと思いますし、オンライン診療などでも良いものか…など、悩みあぐねています。 先生方、どうかご意見を聞かせてください。 よろしくお願いいたします。 乱文で大変失礼いたしました。

2人の医師が回答

20代女性 喉の奥の腫れのような違和感が治らないです。

person 20代/女性 - 解決済み

20代女性です。輸入雑貨屋で働いており仕事をして昼休憩に入ると、 ・喉の奥が腫れる(喉ちんこがもう一つできたみたい、飲み込みにくさ、しゃべりにくさがある) →・右瞼、右おでこが腫れる(痛みもかゆみもなし) →・小さなボツボツが手首に5個ほど出る(元々寒暖差で蕁麻疹が出ます) という症状が3月下旬から今まで2ヶ月に1回ほどのペースで起こり、計5回ほど出ています。最後に出たのは10月初めです。 この症状自体は1〜2時間でおさまりますが喉の違和感はマシになるものの残り続け、毎日若干の違和感があります。(少し腫れている、傷ついている感じ) 仕事でしゃがんで棚下に首を突っ込んで作業をした後の発症がほとんどなので、自分的には喉の奥に腫瘍か何かが常にあって、それに接触すると悪化して目までも腫れてくるような気がします。 ・何が原因・何の病気が考えられますか? ・緊急性は高いでしょうか?(すぐ病院か、もう少し様子を見てもいいか) ・検査するなら何科でどのような検査になるでしょうか? この3点が知りたいです。長文で申し訳ございませんがよろしくお願いします。以下、今までの検査結果です。 ・今年3月半ば 胃カメラの結果逆流性食道炎グレードMと診断。(鎮静剤なしだったため嘔吐反応がひどく詳細観察できず病変なし) ・3月29日 仕事の昼休憩時に初めて発症 ・翌日に眼科 突発的なアレルギーではないかとの診断。 ・6月 内分泌科 甲状腺ホルモン検査 ・8月 婦人科 性感染症を疑いうがい検査 どちらも問題なし。 ・10月 食道炎のせいかと思っていたが、ほぼ完治のはずなのにまた発症。今回は右おでこ→右瞼→喉の順に腫れ。 ・10月 アレルギー科 お店の環境を疑いダニやほこりを検査するも問題なし。ただ腎臓病の持病でシクロスポリンを飲んでいるので確実ではないとのこと。 ※腎臓病の持病は寛解していますがプレドニン、シクロスポリン、ラフチジン、アコファイド、バクタを飲み続けています。

2人の医師が回答

軟口蓋の裏側が腫れぼったく違和感を感じる

person 50代/男性 -

発症から現在までの経過をまとめました。 1.発症(7月下旬) 7月下旬頃、扁桃腺に違和感を覚え、鏡で確認したところ、片側の扁桃腺にポリープ状の小さな膨らみがあり、扁桃腺および軟口蓋周辺に発赤を認めました。 耳鼻咽喉科を受診し、抗生物質を処方されました。 2.初期治療後の経過 抗生物質の服用開始から3日ほどで、扁桃腺の膨らみは徐々に白っぽくなり、最終的に膿栓のようなものが排出されました。 この時点で扁桃腺の違和感自体は改善しました。 3.その後の治療と残存症状(8月上旬〜9月末) その後も症状が続いたため、8月上旬から9月末頃にかけて、抗生物質および抗炎症薬、逆流性食道炎の薬など、計5〜6種類ほど処方していただきましたが、いずれも明確な効果は得られませんでした。 この期間を通して、 軟口蓋および扁桃腺周囲の炎症 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこ(口蓋垂)が舌の上に乗っているような感覚 といった症状が持続していました。 4.複数の医療機関受診と診断(10月上旬) 鼻からの内視鏡検査を含め、複数(計4件)の耳鼻咽喉科を受診しましたが、明確な異常は指摘されませんでした。 10月上旬、4件目の医療機関にて、鼻からカメラと綿棒を挿入し上咽頭を擦過した際に出血が認められ、「慢性上咽頭炎」と診断されました。 5.慢性上咽頭炎とBスポット療法 自身でも慢性上咽頭炎について調べたところ、 倦怠感 頭がフワフワする感覚 強い首こり・肩こり など、該当する症状が多かったため、Bスポット療法を開始しました。 初回は激しい痛みがありましたが、7回目頃からほとんど痛みはなくなり、倦怠感やフワフワ感も改善しました。 最初は鼻からのみ綿棒を入れておりましたが、8回目頃から喉からも薬を塗っていただいており、軟口蓋の裏側あたりは薬がしみてヒリヒリする状況。 6.現在の状況 現在までにBスポット療法を約20回(口からは12回ほど)受けており、体調はとても良いですが、 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこが舌の上に乗っているような感覚 については改善が見られていません。 Bスポットでの鼻からの治療時の痛みは無し。 喉からの治療は軟口蓋裏側(奥の上咽頭側ではなく手前側)に若干しみてヒリヒリするが30分ほどで違和感がなくなる状況。 ちなみに違和感を感じているのも、このヒリヒリしている部分。 7..現在の治療 現在は「荊芥連翹湯」という漢方薬を処方され、服用開始から約6日が経過しています。 初期と比べると多少の改善は感じるものの、症状が完全には改善せず、若干不安を感じています。 8.補足症状(軟口蓋の裏側の腫れぼったさについて) 軟口蓋の裏側の腫れぼったさは、1日の中で時間帯は一定ではなく、強く感じることもあれば、あまり感じないこともあります。 声を出している時間が長いと症状が強くなることがあり、比較的夜になると強く感じる傾向があります。 腫れが強い時には、息が鼻の方へ抜けにくくなるため鼻声となります。 なお、普段からも通常に比べると鼻声気味であると感じています。 9.相談内容 上記の経過を踏まえ、 現在残っている症状について、慢性上咽頭炎以外に考えられる病気や原因があるのか、ご意見を伺いたいと考えています。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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