睡眠障害に該当するQ&A

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14歳の息子の起床困難の改善について

person 10代/男性 -

 14歳の息子(中学3年)は、小1の二学期から不登校になり、ADHD、ASDと診断されました。(おそらくADHDが強めだと思います。友達は多く、対人関係のトラブルはほぼないので、コミュニケーションに難がある典型的なASDとは違うように見えます)発達障害の薬として、小学生のころはコンサータやエビリファイなどを服用した時期もありますが、小学校を卒業するころにやめました。小学生のころからフリースクールや習い事に通ったり、友達と遊んだりと、不登校ながらも外部との接点は多い生活でした。  起床困難の症状が強く出てきたのは小学校高学年からです。小6の冬に大学病院の漢方内科で「体の成長に対し、心臓の大きさがまだ十分に成長しておらず、起立性調節障害の可能性がある」と言われ、漢方薬を処方されました。漢方薬は服用が難しく、短期間で中止しましたが、まもなく中学生になったのを機に頑張って起きて登校するようになりました。二学期からまた不登校に戻り、一時は精神的に荒れて昼夜逆転しましたが、精神面が落ち着いてきて昼夜逆転がなくなってからも、朝からなかなか起きれません。昨秋ごろから今年2月ごろにかけては、週に数回は午後1~4時ごろまで眠り、日によっては夕方近くまで眠っていました。  今年2月末、起立性調節障害を診ているという内科を受診したところ、「典型的な起立性調節障害。原因は体内時計の不調で、睡眠相後退症候群」と診断されました。午後6~7時ごろに飲む睡眠薬(ロゼレム)とエビリファイ、寝る前に飲むデエビゴを処方され、鉄分とナイアシンのサプリも勧められました。プロテインも飲むように言われて飲ませています。エビリファイは0.5ミリからスタートし、少しずつ増量してきました。  服薬を始めてまもなく、午前中にはだいたい起きれるようになり、午後の遅い時間まで眠ることはなくなりました。週の半分くらいは午前8時前後に起き、残り半分はもう少し遅くて、遅くとも昼前ごろには起きるという状態です。ただ、そこから先の改善がいっこうに進みません。最近は梅雨で悪天候な日が増え、昼頃まで眠る(または、8時前後に一度起きたあと、1時間前後でまたソファで二度寝して結局昼頃まで眠る)日が増えています。朝から目が覚めても頭痛を訴えることがあり、天気が悪い日は調子がよくないことが多いようです。午後から夕方にかけては元気で、夜は午後9時から10時ごろには就寝し、睡眠薬が効くようですぐに眠れているようです。朝から起きれた日でも遅く起きた日でも、できるだけフリースクールには行くようにしており、外で体を動かすことも好きなので、全くの運動不足というわけではありません。  エビリファイは5ミリまで増えました。次男の体重は75キロくらいあり、医師は「6ミリくらいまでは増やせる」と言っています。ただ、起床困難へのエビリファイ服用について、ネットで医療機関などの情報を調べても、ほとんどは「0.5~1ミリの少量処方」と記載されており、5ミリとか6ミリという数字が出てこないので、本当にこの量でいいのかという疑問も少し生じてきました。息子は通信制の高校を希望していますが、全日型のコース(毎朝7時半ごろまでの起床が必要で、出席日数も全日制高校と同様の基準)を希望しており、中学卒業までの間に睡眠をもっと改善できればと思っています。このまま、この内科の医師の処方に従うのがいいでしょうか。また、ほかに改善法があれば知りたいです。

4人の医師が回答

5歳 ベッド 頭から落ちた後の頭痛

person 10歳未満/男性 - 解決済み

もうベッドから落ちて、63 時間位経っています。 当日15時頃高さ50センチ位のベッドの縁から頭を出して、頭【前頭葉ら辺】からフローリングに落ちた後の頭痛について、相談です。 落ちた瞬間は見れてないのですが、すぐに冷やして様子見をしました。食欲もあり、意識障害や痙攣はなく睡眠も特に異常はありませんでした。 目を左右に動かしたりしても問題ありませんでした。 翌朝、食パンを噛んでる時にぶつけた部分痛いと言いながらご飯は完食。 少ししたら、後頭骨ら辺も痛いと言いましたが、どちらもすぐに治ったようです。痛みもそこまで強い訴えではありません。 あと、当日か翌日か忘れてしまったのですが、ジャンプしたらぶつけた部分を痛いと言っていました。 翌々日、19時半頃1週間ぶりの外出から帰ってきたら、後頭骨ら辺が1分経たない位ですが、痛がりました。痛いと言いながらも遊べてはいます。 その後、腕を走る位早く振ったらぶつけた部分が痛いと言いました。 この数日は、食欲、睡眠問題なし。折り紙や鉛筆を持つ遊び、走ったりジャンプ出来ています。 これから、数時間後に帰省の予定なのですが、様子見で大丈夫でしょうか。

16人の医師が回答

適応障害の治療について

person 30代/男性 -

【相談内容】 旦那が適応障害と診断されました。医者の治療方針が妥当なのかについて相談したいです。 【旦那の状況・診断について】 - 適応障害と診断され、治療中です - 薬は強めのものを飲んでいて、睡眠薬や抗うつ薬を飲んでいると思われます - 適応障害の原因は、私が叩いたことによるものだと言われました - 叩いた経緯:ママがいい!と泣き叫ぶ子供を旦那が抱え込み、私がやめてと手を引っ張っても辞めなかったため、旦那の頭を2、3回叩いてしまいました 【旦那の元々の行動について】 旦那は元々、モラハラ・フキハラ・アルコール中毒のような行動があります。アルコールに関しては、本人が重大視していないので病院に行ったことはありませんが、以下のような行動があります。 - 駅のホームで泥酔して寝てしまい終電を逃す - 毎回のように吐く - 湯船で2時間以上寝る - 失禁する - 友達と喧嘩をする 【治療中の飲酒について】 - 治療中、飲み会だけでなく家でも飲酒しています - 適応障害の治療中に二日連続で飲み会に行き、2日とも泥酔して帰ってきて、嘔吐・浴室内での数時間にわたる睡眠がありました - 飲酒が治療を遅らせる可能性はないか医者に聞いたところ、「飲酒するのはあなたのせいではないのですか?」と言われました - 泥酔は何年も前から続いていますと伝えると、「飲酒は関係ありません」と言われました 【別居・長男(3歳)の養育について】 - 医師に、早期に仕事に復帰するために2ヶ月の私との別居を勧められました - 長男(3歳)は、旦那自身の精神安定のために旦那が養育することが必要と診断書に書かれています - 2週間別居した時点で、当初2ヶ月の別居の予定が半年間に伸びました - 半年後、医者から「同居したら悪化して仕事に行けないから延長で」と言われました - 別居が半年に伸びた理由や、延長後の別居はいつまでなのか、全く説明がありません 【医者の対応について】 - 医者は私からの話は全く聞いておらず、旦那からの情報のみで治療方針を決めています - 親の精神安定のために長男(3歳)が母親と離されて精神的負担を強いられているが、それは医学的にはどのような合理性があるのかと質問したところ、「でもそうしないと旦那さん仕事に復帰できませんよ!?生活費捻出しないといけませんよね!?」と私をバカにしたような態度を取られました 【相談したいこと】 - 医者の治療方針は妥当なのでしょうか - 3歳という小さな子供を親の精神安定のために、元々主たる監護者であった母親から引き離し精神的負担を負わせることは、治療には仕方がないことでしょうか - 適応障害の一因に私の存在が関係しているのは理解していますが、それだけを原因だと特定するのは普通でしょうか - 泥酔するほどの飲酒は治療を遅らせる可能性はないのでしょうか - 私の話を全く聞かず旦那からの情報のみで私を責め続け、長男と離されていることに精神的苦痛を感じています

3人の医師が回答

娘が仕事のストレスで適応障害と診断されています。うつ病になっている可能性についてお尋ねします

person 20代/女性 - 解決済み

娘からの質問を以下に記します 適応障害からうつ病への進行について 適応障害からうつ病に進行している可能性を感じており、ご意見をいただきたいです。 昨年3月に仕事を起因とする適応障害と診断され、3ヶ月間休職したのち復職しました。 その際は複数プロジェクトの掛け持ちによるマルチタスクや、抽象度が高く、クライアントワークによる突発的な変更が起きる仕事内容、その年度から自身の希望で新たな職種となったため慣れない仕事によるストレスなどから体調を崩したものと思われます。 症状としては焦燥感を伴う不安、自己嫌悪、気持ちの落ち込み、喉の閉塞感、めまい、腹痛などの症状がありました。 復職後は残業制限などもありましたが数ヶ月普通に働いていましたが11月頃から当時入っていたプロジェクトの残業が常態化した労働環境や先輩に当たるメンバーからの度重なる否定などにより、年始に再度体調を崩してしまいました。 その後再度休職するか迷いましたが上長とも相談し、仕事の負荷を軽減しながら働くことにしました。上長は自身も休職経験があるため理解があり、親身に相談に乗ってくれましたが結局体調が安定せず、3/30より再度休職となりました。 仕事の負荷を量的、質的にも軽減してもらっていたものの満足に働けない状態にストレスを感じていた部分もあると思います。 仕事でストレスもあるものの楽しい部分もあるため、今回は特に続けたいという思いが強く、無理をしてなかなかギブアップできなかったと感じています。 症状としては前回のような焦燥感を伴う不安より、全般的に意欲が低下し頭がぼーっとする感覚が強くなりました。その他消滅願望(希死念慮に近いもの)、自己嫌悪、気持ちの落ち込み、身体の倦怠感、肩や首の凝り、腹痛、頭痛、身支度など何かしようとしても一つの動作ごとにフリーズしてしまう、突然感情がコントロールできなくて泣き出すなどです。 また1回目2回目ともに食事は極端に乱れる事はなく、睡眠は、なかなか寝付けない時もあるが睡眠導入剤がなくても眠れる日もあるという状況です。 長くなってしまいましたが今回気になるポイントとしては、一度目の休職の際は明確な理由が思い当たり適応障害と診断されましたが、今回はストレスを受けてから数ヶ月業務調整により明確なストレスが少ない状態にありました。にも関わらず体調は一度目の休職の時より症状が酷くなっている気がしています。 昨年3月から定期的に受診を続けている主治医は企業の産業医を兼任していることもあり、「うつ病」より「適応障害」の方が会社に原因があるものとして受け取られやすいという話をしていたことがあります。それにより、本来うつ病のような状態に進行しているにもかかわらず、診断名としては依然適応障害と記載されているのかもしれないと考えるようになりました。 私としては、診断名自体にはあまりこだわりはありません。ただ、適応障害はうつ病の手前のように表現されることもあるため、自分の状態がどの程度危険でどの程度自分をセーブしたり、ケアしなければいけないのかの判断が難しいと感じています。今の私の状態についてのご意見をいただきたいです。 診断として適応障害で良いのか、うつ病になっている可能性もありますでしょうか。

4人の医師が回答

肋骨発育不全は背中痛や腰痛、睡眠時無呼吸や高血圧等と関係はありますか?

person 60代/男性 - 解決済み

現在61歳ですが、小学生の頃より胸幅が狭いので、胸幅が成長するよう運動する事とよく言われていました。その後社会人になって会社の健康診断を受けた際、健診結果に「肋骨発育不全」と明記されるようになりました。その時は医師から詳しい説明はありませんでしたが、診察の際にも胸のレントゲンを見ながら「感染症にかかると肺炎などで重症化しやすい」と言われたことがあります。幸いインフルエンザやコロナにかかったこともありますが、重症化はしませんでした。 幼少よりアトピー性皮膚炎や喘息も生まれつきあり、喘息発作も度々起こって呼吸が苦しくなりましたが、アトピーの治療(デュピクセント等)で喘息発作も最近は起きなくなりました。 その後年齢が上がるにつれ、高血圧や睡眠時無呼吸などが現れました。高血圧は内科の指示で降圧剤を服用しています。睡眠時無呼吸はたまに夜睡眠中に苦しくなって目が覚めることがありますが、病院で医療用パルスオキシメーターを使用して検査した結果、治療対象外の軽度でした。しかし簡易パルスオキシメーターを自分で購入して、毎晩測定すると、時間は短いですがSPO2が70%台まで落ち込む時が時々あるのです。 また3年ほど前から背中や腰痛なども出てきました。特に寝て起きた時に痛みがあり、同じ姿勢で長時間座れなくなりました。痛いというより苦しくなる感じがします。自動車の運転も15分運転すると、腰や背中が苦しくなってきます。家事をするのもトイレ掃除など、腰を曲げた状態で行う作業はすぐに苦しくなります。しかし歩く時は痛くも苦しくも無く、杖など必要とせずに普通に歩けます。 背中痛や腰痛は年齢的なものもあるとは思いますが、可能性として「肋骨発育不全」と何か関係はあるでしょうか?また睡眠時無呼吸や高血圧も何か関連がありますか? 調べて見ると肋骨異常は呼吸障害や脊柱側弯などの用語が目につきます。整形外科などの病院を受診しようとも考えています。

4人の医師が回答

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