繊維筋痛症・慢性疲労症候群(身体表現性障害)、適応障害、甲状腺機能低下症で心療内科と内分泌内科へ、アレルギーで皮膚科を受診しています。女性ホルモンは問題なく更年期ではないと診断されています。
精神状態や痛み・疲労感は10年前より改善されてきていますが、お風呂への苦手意識は強くなってきて、以前は毎日入っていましたが、ここ数年は1週間入らないことも珍しくありません。不衛生な内容で申し訳ありません。
お風呂へ入ればサッパリして気持ち良いのですが、呼吸が浅くなり意識しても深呼吸ができず、耳鳴りや心臓のドキドキも感じ、湯船に浸かったとしても入る前より身体が冷えている様に感じます。また、入浴中から入浴後も気分がソワソワ落ち着かなくなり、寝付きも悪くなります。
ほぼ必ずこれらの症状がでることもあり、そもそも痛みや疲労感、無気力もあるので入浴が遠退いてしまいます。
結婚直後(当時21歳)同居中の義父に、浴室のガラス戸を何十回も叩かれ「入ってるか?」と聞かれ擦りガラスの戸を開けられ慌てて閉め返すことが続き、初めは返事をしてましたが、ドアに鍵をかけ浴槽にうずくまって息を潜めるようになってしまい、返事をしないと電気を消されました。脱衣所に着替えやスリッパがあっても関係なく繰り返されました。
現在義父は他界していますが、昔の出来事が関係することはありますか?
全く関係なく他に原因があるのでしょうか?
主治医の先生方には面と向かうと恥ずかしく、話も長くなりそうなので、こちらで質問させていただきました。よろしくお願いします。