癌骨に転移したらに該当するQ&A

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色んな医師様

person 30代/女性 -

私は33歳です。体重は1、2キロ前後の変動はありますが最近腕や、肩あたりや、胸、首、肋骨付近など細くなったような気がします。 身長160で57〜60の間です。 胃カメラを、10月にし、逆流性食道炎と小さなポリープがありました。 何週間前に、腹部エコー、一般の血液検査、甲状腺を調べましたが異常なし。 6月位に産婦人科で、子宮癌異常なし。 2か月位ふらつきがあり、循環器異常なし。脳神経外科異常なし。 髪が抜けるとかもあり皮膚科行くが病的からの抜毛ではないと。 日中は介護で良く動きまわってます。でも力はそんなに使わないです。運動もしてません。 ふらつき、体が痩せるなどでかかりつけの胃腸内科外科に相談しますが、心配しすぎだと。大丈夫大丈夫ばかり言われます。 自律神経だと。でも明らかに細くなったり、顔がこけたりしてます。 肋骨付近も骨が分かります。 また今日は右の二の腕のたるんでるところに小さなしこりを、見つけました。触ると少し痛いような感じがします。 毛細血管も見え出しました。 医師に何度も体が細くなったように思うとゆうんですが、、、 食事もとれてます。 胃の調子が悪かったり、便も便秘やら普通やらたまに腹痛で下痢があります。 ふらつきはなかなか良くなりません。 癌ではと不安で不安で仕方ないです。 痩せたりする位ならもっと他に症状が出ますか? 体重も痩せ型ではないでしょうか、、、本当は浮腫で体重があるとか思ってしまいます。 腕の脈も打ってるのが目でわかります。、 これでも自律神経だと言われちゃいます。 体が痩せるけど体重は変わらないのはなんでしょうか? 二の腕のしこりも癌の転移とかでしょうか?

6人の医師が回答

肺癌。先生方が同じ立場なら、治験を受けますか?

person 50代/男性 -

55歳男性 右上葉 肺腺癌 L5骨転移 ステージ4です。 肺門部に5センチ大の腫瘍で、胸郭内への播種は現在のところはありません。自覚症状ありません。 3月29日に確定診断(がんセンターにて) 遺伝子変異の結果はEGFR遺伝子変異➖、ALK融合遺伝子➖(HER2遺伝子変異➕)でした。 本日、主治医から、治験の話をお聞きしました。 以下治験の内容です。 ⑴普通のプラチナ製剤併用療法 ⑵プラチナ製剤+ニボルマブ ⑶プラチナ製剤+ニボルマブ+イピリブマブ の三種類で比較する。初回治療のみ適応の第三相試験です。 私が思うこの治験の利点は、PDL1の有無を調べてもらうことができることです。(あった場合、ニボルマブは効きやすいはずですし、ニボルマブは通常はセカンドラインからしか使えない。治験なら、ファーストから使えて、しかもイピリブマブとの併用できる可能性がある) しかし、欠点もあります。 どの治療になるかわからないこと。 治験だと治療開始が4月25日からと、遅くなること。 もしPDL1が発現してなかった場合を考えると、来週から標準治療ですぐに治療をしていった方が良いのではないか、と思います。また、PDL1に関しては、がんセンターでもお金はかかるけど調べていただくことはできるみたいです。イピリブマブについては、ニボルマブと併用すると治療効果が上がる免疫チェックポイント阻害薬、という認識でいますが、どうなのでしょうか。 もし先生方が同じ立場だったとして、治験を受けるかどうか、受ける理由、受けない理由を教えて頂きたいです。 よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

腎臓癌の膵転移の治療法についての相談(馬蹄鉄腎)

person 60代/男性 -

以下症状などをまとめましたので、ご確認頂きどんな些細なことでも構いませんので見解をお聞かせ下さい。 ●60歳男性。昨年7月頃に交通事故による鎖骨の外科手術歴2回有り。 その際に糖尿病発覚。薬と食事指導を1年ほど。 飲酒、喫煙者。4~5年おきに結石の為受診。 ギックリ腰経験有。不整脈の可能性有り。 先天性の腎臓の下で繋がる馬蹄鉄腎。臓器に繋がる血管は3~4本有り。 尿管が細い。 ●2016年9月8日午後2時半ごろ血尿発見後、仕事へ。 午後5時半頃少し尿に血が混ざる。 そのまま食事や飲酒をして就寝。 夜、尿意をもよおしトイレにいくも尿が出ず血液がでて左腰に痛み有り。 急いで近くの病院へ検査入院。 ●CTの結果を踏まえて 左腎癌と診断。腫瘍は歪で9.2センチ。年単位で大きくなったのではないかとのこと。 ●転移について。 *膵臓頭部に1.5センチの怪しいものがある為、超音波内視鏡検査を実施。病理の結果待ち。 状況から考えて別の膵臓疾患とは考えにくい。 *肺(左)に怪しい小さな点有り。 骨やリンパへの転移なし。 手術提案を受けている。 これらを踏まえての質問。 .考えられる治療法 .馬蹄鉄腎であることの手術の難易度や症例 .腎癌の膵転移の場合の術式 .病院選び(地元か都市かなども含め)症状からみてベストな条件 .糖尿病による治療への影響 .馬蹄鉄腎による多発性のう胞腎や水腎症など可能性は? .腎臓の生体検査は不必要か 長文ではありますが、何卒ご回答を宜しくお願い致します。

8人の医師が回答

74歳父肺癌術後半年、ALPだけ高値骨転移?

person 70代以上/男性 -

過去に何度も相談している肺癌術後の74歳の父の事で、またお願いします。 半年前に肺の手術をしてから、ふらつき、嚥下障害、手の振るえ、歩行障害、原因不明の腹胸部のムカつき、動悸、頻脈、高血圧などがあり、血圧は薬をもらいましたが、特に横になっている時以外常にムカつきがある事がつらいようです(横になるとムカつきが治る)。パーキンソン病や脳梗塞等を疑い総合病院で脳MRI、MRA、胃カメラなど受けましたが、異常なしとのこと。 循環器科で降圧剤、内科でネキシウムとアコファイド、リフレックスを処方されています。 原因が分からず、ほぼ寝たきり状態ですが、「家族が心配しすぎるのがいけない、気持ちのせい」と言われるようになりました。最近は手術で迷走神経に障害が起きたのかなと自己判断していますが、他に原因がある気もします。 先日、癌センターで術後半年の定期検査がありました。CTでは異常なしでしたが、 血液検査でALPだけが410で異常値でした。(3月、269→348→7月444→9月410)CEA3.9、SCC0.7で腫瘍マーカーと肝機能の数値は正常でした。 主治医からは何も説明がなく、次回はまた半年先になりましたが、調べると骨転移の検査だと知り徐々に数値が上がっているのが気になります。 数ヶ月前から、首がとても凝る様になり、首を前に倒せない、また、右股関節の痛みが2年前からありますが、そういった弱い場所に骨転移したのかと心配です。 週明けに主治医にALPの事を聞こうと思いますが、最近は先生方に家族も心配しすぎなのがいけないと言われるようになってきていて(しかし不調なのははっきりしています)、PET等の検査を受けたら良いのではと思いますが、検査を御願いしずらくなっています。こういった場合どんな原因が考えられますか?どうしたらよいでしょう。よろしく御願いします。

2人の医師が回答

前立腺がん T3b 初期治療法の選択について

person 70代以上/男性 -

70歳の父なのですが、今日病院で骨シンチ検査などの結果を聞いてきました。 結果は画像で浸潤がわかるT3b(骨への転移は画像では無いと思うとのことです。)グリーソンスコアは14本中6本検出4+3(他複数の散らばっているガン細胞あり。その内に悪性度5の病変はありませんでしたが。高リスク癌です。) PSA値は7.7ですが、現在服用している糖尿病薬の影響で、半分ほどの低い値で出ているとのことです。 その場でダヴィンチ手術を選択したのですが、(当初手術で根治を目指せる2期以内の病期だと思っていたため)しかし病期が3期の浸潤ガンの場合では、手術より放射線治療のほうが適しているという内容を他の方の質問から多く見られるように感じます。 初期治療の選択はこのままダヴィンチ手術(術後、ホルモン療法か放射線治療を予定するとのこと)でいいのでしょうか? 主治医はどちらの治療法でもできると言っていましたが、前立腺がんは初期治療の選択が重要だと見聞きしました。私は父にできるだけ長く生きて、健康的な生活を続けて欲しいです。 手術は1ヶ月後を予定しています。 家族は今日の結果に大きなショックを受けていますが、先生方にはショックな内容も包み隠さず、T3b前立腺がんに対して最善の初期治療法だとお考えになるものを、ご回答いただければ幸いです。 これまでの治療の経過 ↓ ⚫︎ 2年前に生検をした際にはガン細胞は見つかりませんでした。この2年間はPSA値を下げる薬を飲んでいました( 3ヶ月毎のPSA値見守り)ですが、再びPSA値が上昇してきたので、今年の5月末に2回目の生検を受けた次第です。

1人の医師が回答

乳がん(DCIS)の治療方針についての相談(乳房温存手術+放射線治療と術前ホルモン治療)

person 40代/女性 -

乳癌DCISと診断され、今後の治療方針で迷っています 主治医には温存手術+術後放射線治療を勧められていますが、術前ホルモン治療で癌のサイズを小さくしてからの手術があることも教えてもらいました。 ただ、乳房温存手術の場合の見た目の変化と術前ホルモン治療の副作用の大きさが分からず、リスク等を教えていただきたいです。 また、参考までにどちらをお勧めするかを教えてただきたいです 主治医は老齢男性の為、女性の体の変化を程度重要視しているかわかりません 私は見た目やスタイルを若く保つことを重視しており、特に手術した際の見た目の変化とホルモン治療による肌の劣化(たるみ、シミ、シワ)がどの程度かが気になります 診断内容: 1年前マンモ異常無 今年4月、右胸下、乳首より少し外側から乳首真下あたりの約幅3cm、縦1cmの癌診断 DCISで転移無。コメド壊死や石灰化有 ER+,90%/PgR+,90%/HER2score3+/Ki-67陽性細胞30% 40歳閉経前 乳房温存手術の場合の質問: ・乳房温存手術でどれくらい形が変化するものなのか。参考にできる写真が見たい場合は、どこで見られるか(病院では写真は見せてもらえませんでした) ・4月のマンモを元に説明されているが、手術が10月の場合、実際の手術時には癌が成長して予定よりも大きく切り取る必要が出てくる場合もあるか 術前ホルモン治療(ノルバデックス+リュープリン)の質問: ・ホルモン治療をする場合、40代女性に対する肌や見た目への影響は最大でどの程度か ・ホルモン治療中に美容医療(ハイフ等)や、エクオール等薬の摂取をすることは可能か。また、ホルモン治療中のお勧めの美容法はあるか。 ・現在糖代謝軽度異常有や骨密度50代後半くらいの場合、糖尿病リスク、骨粗しょう症リスクをどの程度考慮した方がいいか

1人の医師が回答

【至急】肺癌脳転移2箇所(側頭葉3cm・後頭葉1cm)定位放射線治療のみ or 外科治療併用の選択

person 60代/男性 - 解決済み

患者は、67歳の父です。 【治療の経過】 昨年6月肺扁平上皮癌(ステージ3B/4.5cm大の腫瘍が肺門部に位置し、他臓器・骨への転移はないが複数リンパ節への転移疑あり)で地元大学病院に入院。入院後は昨年6月下旬~8月中旬に放射線33回(50Gy25回・66Gy8回)と抗癌剤(シスプラチン・ビノレルビン)2クールの治療を経て昨年9月上旬に退院。退院後は2週間ごとに通院してイミフィンジを投与。 しかし、昨年11月になってもCT画像に大きな変化がなく、咳などの症状が悪化したため、複数回のセカンドオピニオンを経て都内大学病院で今年3月7日に右肺全摘出(イミフィンジは昨年9月~今年2月の12回で中断)。 ところが、今年8月7日に左肺に1cm前後の病変とリンパ節の腫れが認められ、再発の疑いが濃厚に。 さらに今年10月3日、頭痛・眩暈・吐き気等の症状が現れたことから、脳のMRIを撮ったところ、脳転移2箇所(側頭葉3cm・後頭葉1cm)が判明し、即日入院。 本日、脳神経外科・呼吸器内科の先生からご説明があり、定位放射線治療のみか、外科治療(腫瘍摘出手術)を併用するかの決断を求められています。曰く、手術の選択をすれば連休明け早々にも手術を行う準備があるので、可能なら明日(10月6日)午後5時までに回答がほしいとのこと。 【相談事項】 家族としては、左肺の病変(転移疑濃厚)を含む全身治療が後に控えているため、即効性を重視し、側頭葉3cmの腫瘍は手術で摘出し、後頭葉1cmの腫瘍は定位放射線で対処するやり方が良いのではないかと考えています。ただし、父本人は右肺全摘出時に皮膚縫合不全で苦しめられた経験があるため、判断しかねているようです。 このことについて、家族の考え方に誤りはないか、もっと良いやり方はないか、といった視点から、アドバイスをいただければ幸いです。

2人の医師が回答

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