父認知症に該当するQ&A

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「遺伝性の脳血管性の認知症」にレベチラセタム錠250mg処方され昏倒、意識障害にて入院

person 70代以上/男性 -

77歳の父ですが、脳神経外科の医師から遺伝性の脳血管性の認知症と言われ、脳の画像には黒い小さな点点が脳の中心にではなく、頭蓋骨側に数え切れない程点在していて、それによリ脳が萎縮している状態と診断されました。 その日にてんかんの薬、レベチラセタム錠250mg(トーワ)を処方され、朝、夕食後1錠服用させた途端、腰が抜けたように立てなくなり、ベッドに移動することもできず畳でそのまま昏睡状態になり入院となりました。 薬を飲むまでは3食ちゃんと食べられて、家族のことも認識できていて簡単な会話もでき、自分で立つことも少しなら歩くこともできました。 現在も入院中ですが、嚥下能力が低下してしまいCVポート手術を行いました。 自力で身体を起こすこともできず、ベッドに両手を縛られ、今でも殆どの時間眠っています。声をかければ家族のことは認識できていますが、今でもせん妄状態にあります。 薬を処方したドクターは当院日でも様子を見に来ることもなく、こちらを無視しています。 (同病院で入院しています。) 父親の症状でてんかんの薬、レベチラセタム錠250mg(トーワ)を処方するのは一般的なのでしょうか?医師の間で推奨されているのでしょうか? 母曰く今の主治医はカルテに薬の副作用による意識障害と書いているようです。「なんで出したんだろ」とも言っていたようです。 詳細の分かる医師の方がいらっしゃれば知見を頼りたく。 よろしくお願いします。 (入院きてから2週間経ちます。)

2人の医師が回答

高齢透析患者が誤嚥性肺炎を起こしてからの予後について

person 70代以上/男性 - 解決済み

88歳の父についてご相談です。 透析歴10年以上、認知症有り、要介護4です。 6月下旬に転倒で大腿部骨折し、総合病院へ入院・手術しました。 その後7月上旬に誤嚥性肺炎を再発し、術後のリハビリができず、嚥下も不可となり、経鼻経管栄養と点滴のみで寝たきりとなりました。 9月中旬に総合病院から個人病院(透析のかかりつけ医院)に転院し、このまま最期の時まで入院させていただくことになりました。 現在は、週3の透析をしながら、経鼻経管栄養で寝たきり介護していただいています。 誤嚥性肺炎も緩和していません。 透析中は血圧低下や不整脈も起きているそうです。 透析のない日の父の様子は、声かけすると目が動き、聞き取れないけど返事してくれます。 ベッドサイドモニターの心拍は90代で、血圧は160/80くらいでした。 コロナの影響で面会も限られており、父の容態について詳しく聞けず不安が増すばかりです。 最期のことを想定するのは不謹慎だと思っていますが、大好きな父だからこそ、最期を迎える時は手を握ってあげたいです。 仕事制限しながらできるだけ会いに行きたいです。 また、悔いのないお見送りをしたいと思っており、そろそろ葬儀場の事前相談をしておくべきなのかとも考えています。 経鼻経管栄養だとまだ大丈夫なのでしょうか? それとも、もう、予後が厳しいのでしょうか? 一年前に誤嚥性肺炎で入院した時、父から延命治療は希望しないと伝えられています。 本来なら主治医に相談すべきだと承知の上ですが、面会できない今が不安で仕方ありません。 ご意見よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

82歳男性、総胆管結石、チューブ処置後癒着

person 40代/男性 -

老人ホームにいる82歳父、7月末高熱腹痛と黄疸が出た為入院。 総胆管結石症と診断。胆管に石が2個。 胆嚢にも複数で、炎症が激しかった為チューブで胆汁流し炎症が治るまで待ち、10日後退院。 今思えばこの時点で内視鏡で石とチューブを取ってもらうべきと猛省。 結局10月半ば高熱で再び入院。新たなチューブをさし、炎症治ってからの治療について、チューブを留置は良くないと言う事でERCP行い、チューブのうち1本は取り出せたがもう一本が取れず、4時間半かかってしまったので切り上げ、回復を待ち二度目のERCPを本日トライ。 しかし取れなかった為、今後についてもう一度医師と話す予定です。 腹腔鏡でチューブ、胆嚢を取り出すか、開腹するかになりそうです。 父の判断は全て私がしてきましたが、正直今いる老人ホームに戻れるか、認知症がこれ以上すすんでしまう怖さを優先して決断してきてしまいました。 インターネットの他人の話よりも目の前の手を尽くしてくれている医師との会話で感じた事を優先してきましたが、正直今後どうすべきか分かりません。 今はただ寿命という事よりも、父が苦しまないことを優先したいです。 今後の流れと今の状況を他の医師の視点での考え、自分ならどうするかの意見をお聞かせ願いたいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

90歳の父、膀胱がん再発のため追加手術検討中です

person 70代以上/男性 -

90歳の父 88歳時に膀胱がんを発症し、TURBTの結果表在性で筋層浸潤なしと判明し、BCG療法を受けていました。しかし術後一年半後頃の膀胱内視鏡で再発を発見されたため、これ以上のBCGは無効であると言われ中止になりました。そして、「表在型と上皮内の両方があった。転移や筋層浸潤はなかった。」(先日CT、MRIも行ってます)とのことで、もう一度TURBTを行った後に膀胱全摘+尿路変更になるだろうと言われたそうです。 ネットで検索するといろいろ治療法が書いてありますが、このような両方の型を発症した場合については自分の検索した範囲では見つからなかったので、このような場合の標準治療の知識が見つけにくく治療法の理解に悩んでいます。 膀胱がん治療の経験豊富な先生にお伺いしたいですが、この文章を読んだ限りでの先生の見解と、素人でもこのような複合的な病態の治療法を学べる信頼できるサイトあるいは書籍があったらご教示頂きたいです。 父はまだゴルフ18ラウンド廻るほど体力あり、一般的な全身麻酔手術ならまだまだ耐えられそうに見えます。 認知症も無く、かつてアメリカに住んでいたこともあるので英語の文献でも解読できます(質問者の私も)。

1人の医師が回答

長引く下痢についてどうしたらよいか?

person 50代/女性 -

よろしくお願い致します。 七月中旬父他界実家の母とは元々折り合い悪く結婚してから25年ぐらい実家帰っても母とは挨拶するぐらい  一緒買い物食事行くことはなく玄関話すぐらい 父とは仲良くよく買い物行ったり食事行くとか電話よくしてました。 父が、3月末脳出血倒れからは私一人っ子の為母やたら電話ありあれやれこれやれすぐ来いとか 母糖尿病あり父入院中具合悪くなり入院退院してまた入院 もう2ヶ月以上入院 退院できるまで回復してますが、母が私に対して暴言すごく病棟でも母気に入らなければ私対して大声を出す。 何回注意うけ今は、包括支援病棟入院中  しかし11月中退院しそう 中々色々問題あり 三週間前から下痢になり3日ぐらい続き その後回復その後軽く下痢して昨日母の事で色々あり また昼過ぎ下痢3回ぐらいトイレ行き 今ミ・飲んでいます。 1日3回2錠飲んだり1日2回2錠飲んだり 母80歳 ストレスだと思います。 数ヶ月前大腸ガン検査してます。 どうしたら母と接すればよいか分からかい これから先母の事考える不安不安仕方ない 今は病院の相談員や担当医師や看護師話せてます。 母ディ一や訪問介護やケア一マネ拒否必要ない 娘いるから娘私見れば問題ないって考えているよう 母認知症まだなく何回検査してます。

2人の医師が回答

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