ALT肝臓に該当するQ&A

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胆管の手術後の合併症について

person 30代/女性 -

消化器、特に肝臓や胆管に詳しい先生お願いします。 今日の採血で AST 68 ALT 93 ALP 1853 γGTP 398 でした。 1月21日に内視鏡で胆管に穴を開けられ腹膜炎を起こして22日に開腹手術をし一旦退院したものの、2月4日に逆行性胆管炎と診断され再入院をして絶食抗生剤をして9日に退院しました。4日はAPTやALTは300を超えていまが退院前には100位まで下がり、少しずつ下がっています。一方ALPは1300位で、γは200位だったのが上がっていっています。白血球や炎症反応の上昇は治まりました。 胆管は幼い頃、総胆管嚢腫の為に手術をし再建したものです。そこの血管が拡張していることからと考えられる消化管出血で40単位以上輸血しています。大学病院で診て貰っていましたが、Hbの値が7~8で生活しており、最近特に酷かったために貧血のフォローに通っていた地元の病院で内視鏡に踏み切り…今の状態に陥りました。 また、今日は確認の為にCTを撮りました。胆管の拡張、胆管の中に胆汁が滞っていることから逆流は続いている、肝臓と胆管の繋ぎ目付近に胆汁が滞っている、胆管が浮腫んでいる、と言われました。それらのことが原因で痛みがあったり、γなどの数値が上がってきているのだろう、とのことです。 痛みや吐き気が続いているし、今まで全く問題なかった肝機能の値が見たことのないような値になっているから「治療出来ないのですか」と聞いたら「どうすることも出来ない。仕方ない」と言われてしまいました。胆管炎に関しても、今回の手術だけでなく幼い頃の手術しているから仕方ない、防ぎようがない、と言います。 Hbが8あるにも関わらず倦怠感も強いし、鳩尾の痛みや吐き気が辛いです。食欲もありませんが、体が持たないからと頑張って野菜の雑炊をお椀に軽く一杯食べるようにしています。今の状態はどうすることも出来ないのでしょうか?何よりこのままで大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

左わき腹・腰の痛み、膵臓の病気でしょうか。

person 30代/男性 - 解決済み

30歳の男性です。 下記のように気になる症状が出ており、内臓、特に膵臓に問題がないかが気になっております。 状況を見るにそこまで心配する必要がないとは思っていますが、「膵炎」「すい臓がん」など手遅れになる病気の可能性もないとは言い切れないため、少し心配しております。 ◇症状 肋骨下の左わき腹あたりに違和感を感じており、少しずつ大きくなっています。 少し痛いのと「何か動いているような違和感」で、背中を丸めた時に特に違和感が強くなります。 また、腰にも少し張りを感じております。 ◇体の状態 下痢、吐き気、嘔吐などの症状は特にありません。 食欲は元々そんなにあるわけではないですが、普通に食べることはできます。 体重はここ3ヶ月くらいはあまり変化ありません。 ◇便の状態 ここ数日便の色が少しおかしく、薄い黄色や緑+灰色のようないつもの褐色以外の色になってしまっております。 ◇直近の血液検査 今年1月に血液検査を行った際はアミラーゼの値は73でした。 また、血糖値は63でした。 ◇生活習慣 喫煙は一切せず、飲酒も1月に一回飲むか飲まないか程度です。 気になる点があるとすれば、夕食が寝る2時間前以内に食べることが多いです。 ◇その他検査結果など 昨年12月にAST、ALT、γGDP値が高く、肝臓のエコ-検査を今年1月に受けております。 肝臓中心のエコー検査でしたが「すい臓、胆のう、腎臓など他の臓器も見ることは見る」という検査でした。 肝臓には異状なく、肝臓中心ということもあり他の臓器にもコメントはありませんでした。 また、両親ともに健在で癌の病歴はありません。 ネットで調べる限り、上記の症状を見るに問題ないと思われますが、 専門家の方々のご意見をお聞かせいただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

原因不明の急性肝炎について

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。妻が急性肝炎との診断を受けました。 お聞きしたいのは。2点です。以下に現状、経緯を記載しますので、ご教示、よろしくお願いいたします。 (1)ウイルス検査が各型とも陰性であり、自己免疫性肝炎も可能性は低いとの事で、原因不明の急性肝炎と判断されていますが、このような原因不明の急性肝炎はよくあるのでしょうか? (2)腹部エコーで異常がないとの結果でしたが、新たに胆管造影CT検査を行う目的はなんなのでしょう?胆管、胆嚢がんや炎症の可能性があるからでしょうか? 【情報・経緯等】 女性 年齢57歳 既往症:潰瘍性大腸炎(本年4月全摘 9月ストマクローズ)予後概ね良好      合併症として真菌性眼内炎 抗真菌薬FLCZ服用中 10/25大学病院で定期健診。採血。各項目数値は正常範囲内 11/02 インフルエンザ予防接種 11/09 地元クリニックで潰瘍性大腸炎術後の脱水ケアのため点滴。脱水状況確認のため採血。 11/10クリニックから採血の肝機能数値異常との連絡。 AST:2455 ALT:1032 LDH:1725  11/11大学病院受診 即日入院 特に投薬等治療無し。採血。 AST:417 ALT:702 LDH:217 CRP:0.44 肝臓エコー 胆管の詰まりもなく特に異常なし。急性肝炎との診断 11/14 肝炎ウイルス検査結果 各型(-) 薬剤性および自己免疫性肝炎の可能性も低い。原因は不明。採血 AST:70台 LHP等も低下。肝炎はこのまま収束の見込み。肝臓のダメージ、胆管疾患の検査のため今週中に胆管造影CT検査を実施する。 【本人状況】特に変化無し。平熱。倦怠感11/09のみ、食欲あり、黄疸無し みぞおち周辺が重苦しい感じがするとの事。 排便はストマクローズ以降、泥状便7~9回/日(異常なし)

11人の医師が回答

肝臓癌治療の選択について

person 70代以上/男性 - 解決済み

肝臓癌を限りなく疑診中です。ダイナミックCT.ダイナミックMRI.造影エコー、で確定診断なくて生検して病理検査中です。背景、前立腺癌は3年前ステージ3.pt3b、N0、M0、グリソンスコア4+3でPSA7.269で精嚢浸潤ありで、全摘手術しました。そのご1年半で再発、局所限定不能でデメリット多くてホルモン治療を選択して現在ホルモン治療中です。PSA0.008以下を維持してますので、転移でなく原発と大腸癌からの転移を擬診され、各精密検査されました。肝臓はウィルス肝炎、アルコール肝炎、脂肪肝もなく、AST.ALT.ガンマも基準以下です。 大腸癌も疑診して大腸内視鏡検査をしましたが、異常無し。現在の腫瘍は1個で約5cmです。主治医は癌と疑診ですが、(現段階で切除出来るものなら切除したほうが良いとの話しでした)勿論肝臓余力を見込んでの説明と思われますが、生検病理検査の結果は未だですが、悪性腫瘍の場合、child−pughはA、ステージ2、T2、1b、と仮定した場合の治療方法 1、肝臓切除 A、開腹手術 B、腹腔鏡下ダビンチ手術 2、穿刺局所療法(ラジオ波、杓療法) 3、肝動脈塞栓療法 以上の適応手術とメリット、デメリット、治療期間、入院や通院か?根治可能性、その他色々ご教示宜しくお願いいたします。 良性腫瘍の場合? 1年半前の単純CTで同じ箇所に2cm位の腫瘍がかすかに所見されそれから1年半経過してゆっくりだが5cmまで増大してます。今後も徐々に増大して悪影響がでて来ますか? 療法腫瘍の場合も切除やラジオ波にて治療するのですか? 色々不明や不安あります。 ご教示宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

血液検査の結果と肝臓の数値と白血球について

person 30代/女性 -

いつもありがとうございます。38歳です。 今年2月、血液検査で肝臓の数値に異常が見つかり、エコー、腹部ctの結果、脂肪肝と胆嚢結石とのこと。他の検査は胃カメラ、乳がん検査マンモとエコー、大腸内視鏡検査、婦人科でお尻からの直腸内視鏡検査をし問題なしでした。 血液検査はいつも行っている街の内科で約1ヶ月ごとに検査をしてもらったのですが。肝臓の数値が上がった時、ちょうどフリウェル配合錠LDを飲みはじめたこと、1月の尿路結石が重なっていたことから、薬剤で上がった可能性もあると。ピルは肝臓の数値の異常が見つかってすぐに飲むのを中止しました。ちょうど1シート飲み終わった時です。また太っていたため糖尿が心配だと、この時よりダイエットを始めました。 ですが、生理のこともあり、先月からまた飲みはじめ、念の為血液検査をしました。 最初の血液検査からast 98→24→17→37、ALT 232→30→19→61、r-gtp67→101→36→40、LDLコレステロール61→65→74→72、LDLコレ168→168→159→131、中性脂肪163→133→63→84。写真は前回と今回のものです。 全体的にかなり改善されていたのですが、ダイエットもきちんと続けていて、3月4日からダイエットを開始し、160cm87キロ→80キロになり、継続中です。 また肝臓の数値が上がってしまったのですが、内科の先生からはピルを飲んでも良いと言われたのですが本当に大丈夫なのでしょうか? またダイエットを始めてから、生野菜や刺身、蒸し胸肉、もち麦などを食べているのですが、ダイエットを始めてから白血球が5100からどんどん下がり3900に。まだ問題はないと思いますが、生物ばかりが原因なのか、ダイエットで白血球が下がることはありますか? その場合何を食べたら血液に良いのでしょうか? 運動もしています。

4人の医師が回答

胆汁うっ滞 肝腫大 慢性肺疾患 肺高血圧

person 乳幼児/女性 - 解決済み

現在生後5ヶ月の娘のことです。 娘は25週5日で490gで産まれました。 最初は何事もなく順調にきていたのですが、生後2ヶ月半ごろに便の色が少し白味がかった黄色で胆道閉鎖症を疑われ、空腹時にエコーを行ったりして、胆道閉鎖症の可能性は低いだろうと評価されました。(現在は便はステージ4.5でよくなってます) しかし時間が経つにつれて直接ビリルビンの数値が上がり、現在8.9まで上がってしまっています。それに伴いALT.ASTの値も上がってきています。今のところ肝臓の機能は正常に働いていますが、肝腫大が進み、おなかの大部分が肝臓で占めており、もともと低体重出生児ということで慢性肺疾患があり、肺高血圧も今発症していることも重なり、横隔膜が緩み切らず、二酸化炭素をうまく吐き出せず呼吸状態があまり良くないです。 現在酸素は40-60近く使っており、なんとか93以上くらいを保ててはいます。呼吸器はNAVAを使っています。 薬は2.3ヶ月前くらいからウルソ、エゴマ油、ビタミン剤を服用しており、ミルクはお腹の圧迫を少しでも避けるために、昨日からMCTミルクからエレンタールPに変更になりました。 肝臓に関する検査は大部分は行い、アミノ酸分析、先天性代謝異常スクリーニング、拡大マススクリーニングは目立った異常はありませんでした。今後遺伝子検査は行なっていく予定です。肝生検も先生方は視野に入れていたのですが、娘の現状ではやらない方が良いと判断しています。 胆汁うっ滞や肝腫大を良くするための薬や治療法は他にはないのでしょうか。担当医の先生も色々と調べたり肝臓の専門の先生と連絡を取り合ったりはしてくださっているのですが…もし何か他に方法があれば教えていただきたいです。 また、乳児の胆汁うっ滞や肝腫大は劇的に良くなることはあるのでしょうか?

1人の医師が回答

NASHなのか単純脂肪肝なのか?それぞれの治療法について

person 40代/男性 -

脂肪肝と言われて10年以上経ちます 何度か減量して、肝機能の数値は改善されたりもしたましたがリバウンドしてまた肝機能の数値が悪くなってって感じです。 AST40 ALT90 位までわるくなってました。 今は減量して肝機能は基準値です。 コロナになって体調不良になってから、 NASHを知り怖くなって半年前に肝臓専門医にかかりました。 減量と運動と禁酒と言われました。 取り敢えず、 4年前 190cm111kg 半年前は190cm100kg 現在 190cm89kg と減量して週に2〜4回程プールにて40〜50分程のウォーキングしております。 血液検査では、直近のだと肝機能は正常値ですがフェリチンが430と高値です。 フェリチンが高いから痩せてきているが脂肪は残ってるって言われました。 フェリチン高値からNASHの可能性は高いとの事です。 (生検については診察では言われないです。侵襲性もあるので確定させても治療法変わらないなら私自身もやりたくないと思ってます) 脂肪肝でもNASHでも減量と運動しか治療法ありませんか? 私の場合はお酒を数ヶ月に1〜2回飲む程度です。 MRCP、エコー(フィブラスキャンはない施設)プレーンCTはやっています。 NASHでも単純脂肪肝でも、 このまま運動と食事制限で治りますか? 生検して、確定すると良い治療法があったりするのでしょうか?

6人の医師が回答

肝機能の低下について

person 40代/男性 - 解決済み

3ヶ月半ほど前に正常だった肝機能の数値が悪化してきました。 具体的には下記の様な推移です。 ALT:26(6月下旬)→38(8月下旬)→42(10月上旬) γ-GTP:46(6月下旬)→63(8月下旬)→79(10月上旬) 3か月半ほど前から変えたことととして自覚があるのは下記3点なので、とりあえずナッツとサプリを止めてみて、一ヶ月後にまた血液検査しようということになりました。 ・ナッツを食べるようにした ・ハイカカオのチョコレートを食べるようにした ・クルクミンのサプリを飲むようにした ちなみに最近、膵嚢胞(IPMN)が発見されたことでMRCPや造影剤CTで腹部を検査していただき、肝臓に問題なさそうなことは確認していただきました。また、お酒はあまり飲みません。 そこで、教えていただきたいのですが、 1、クルクミンのサプリで肝機能が低下することは可能性として考えられますでしょうか 2、ナッツで肝機能が低下することは可能性として考えられますでしょうか。ちなみに、摂取している量は、一般的に適量と言われている量になります。 3、ハイカカオのチョコレートで肝機能が低下することは可能性として考えられますでしょうか。こちらも、摂取している量は、一般的に適量と言われている量になります。 以上、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

右脇腹痛の原因について

person 40代/女性 - 解決済み

何年かに一度、右脇腹の激痛が起こります。今回が3回目で、その前は2年前、その前は7年前でした。食事をした1時間後ぐらいに起こります。 前回までの2回については、血液検査、腹部のCT(造影含む)、エコー検査をしても、原因不明でしたが、今回は、エコー検査で、胆嚢に胆石ではないが泥のような物と、肝臓に少しリンパ?が多く見えたそうです。あと、血液検査でいくつかの項目が高い値でした。 総ビリルビン 2.8 直接ビリルビン 0.7 AST 161 ALT 52 乳酸脱水素酵素(LD) 230 γGT 46 アミラーゼ 42(低い) CRP 0.17 血糖 110 白血球 9.14 分葉核球 82 好中球 82 リンパ球 10.3(低い) この血液検査の2週間後に再度血液検査をしたところ、 総ビリルビン 3.8 直接ビリルビン 0.9 好中球 75.8 を除いては、すべて正常値に戻っていました。 医師が言うには、激痛は、胆嚢の泥?が、胆汁を絞り出す収縮をした際にたまたま詰まって痛みが出たのだろう。ビリルビンは高いが、他の数値に異常はなく、エコー、CT、MRすべて、特段異常な所見はないので経過観察で良い、とのことです。 1. 肝数値が戻ったと言うことは、肝臓には異常はないということ?激痛時にのみ高い値が出たのはなぜ? 2. 2年前のビリルビン値を見ると、総ビリルビン 1.5、直接ビリルビン 0.1でした。 直近の検査では両方とも倍以上の数値で白目に黄疸も出ていますが、経過観察で大丈夫か。 3. エコーで肝臓にリンパ?が多く見えるというのは、どういう意味? 4. 胆嚢の泥と、腫瘍の見間違いはないか。また、その泥は、自然に排出される物なのか? ご教示ください。

1人の医師が回答

健康診断の結果について

person 50代/男性 -

53才男性 毎年10月に健診の腹部エコーを受けてますが脂肪肝と指摘ありました。 身長168、体重67、ウエスト87、BMI23.3、中性脂肪118です。 肝機能系の血液検査はAST20、ALT22、ALP90、γGTP17です。 クレアチニン1.11、e-GFR55.4になります。 e-GFRは毎年この位で腎臓内科でシスタチンCでは大丈夫との事です。 去年10月の健診の腹部エコーでは軽度脂肪肝と記載されてましたが、自分なりに2〜3ヶ月ダイエットして67→62まで体重を落してから、今年の1月にクリニックで腹部エコーしてもらい、医師から「脂肪肝治ってます」との事でしたが、それから少しづついつも通りの食生活に戻って今回の結果になります。 飲酒せず、好き嫌いなく肉、魚、野菜を食べ、甘い物も人並み程度には食べてます。 運動はしてませんが、仕事柄1日平均1万歩位は歩きますが、有酸素運動のように20分以上連続で歩く事はないです。 上記を踏まえて質問お願いします。 1)去年、人生で初めて軽度脂肪肝と指摘されましたが、暴飲暴食なく血液検査でも異常ないのに今年は軽度脂肪肝から脂肪肝になってました。何故でしょうか? 2)ネットに腹部エコーで脂肪肝は白く見えて肝臓内の脈管が見えづらいとありました。 と言う事は脂肪肝以外の肝臓の疾患は検査出来てないと言う事でしょうか? 3)最近右肋骨辺りに痛みのような、つるような感じがあり、肝臓の疾患が心配です。CTなど画像検査をする必要ありますか? 4)年齢を重ねて代謝が落ちて、体調の変化等で脂肪肝になりやすい? 以上宜しくお願いします。

4人の医師が回答

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