抗がん剤副作用がないに該当するQ&A

検索結果:3,578 件

50代男性膀胱癌TURBT後のBCG注入副作用への対応について

person 50代/男性 -

58歳男性、主人の膀胱癌BCG治療について相談です。 ・2021年8月下旬コロナワクチン2回目接種後の高熱後、血尿を確認。膀胱鏡で癌の可能性とのことで入院。9月頭にTURBT後抗がん剤注入をしました。 ・病理検査後、9月中旬T1、ステージ1の膀胱がんの診断。原発性でした。リスクはローとも言えるがT1なのでハイの可能性もありと、はっきりリスク分類についてはわかりませんでした。医師は深くしっかり腫瘍箇所は削ったので、2回目のTURBTをする必要は無いでしょうとのことでした。 ・再発防止のためBCG注入を10月から毎週1回、6週程行う予定です。 ・今後は3ヶ月毎に、膀胱鏡検査も予定しています。 主人は左腎が低形成で小さいのもあり、BCG注入による萎縮膀胱などの重篤な副作用が出ないよう、家庭でできることをしていけたらと思っています。 質問 1)BCG注入療法の間、免疫を高めていくために身体を温めるような、入浴、鍼灸、遠赤外線療法などを行なっても良いでしょうか。 2)BCG注入による副作用をなるべく回避するため、もし何かできることがありましたら教えて頂けると幸いです。 3)非喫煙者でTURBT後は断酒し野菜と魚中心の生活習慣に改善してますが、以前はかなり飲酒をしていて赤身肉もたくさん食べていました。主人の父は、膀胱癌→大腸癌→肺転移後なくなった経緯もあり、 他の臓器に癌がないかどうか、腹部全体のCTやMRIをした方がよいのではと思っていますが、医師からはCTやMRIは薬剤で腎臓に負担があり、今はする必要がないのではということでした。7月に受けた会社の健康診断結果のエコーや血液検査では問題無しで膀胱がんもわかりませんでした。心配症なのでもし何かチェックできることがありましたらアドバイス頂けると助かります。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

膀胱癌BCG中から終了した後の体の事て

person 50代/女性 - 解決済み

前にもご相談させてもらったものですが、私は50代の女性で最初の膀胱癌が2022年10月で11月にTURBTを受け病理検査はTa筋層非浸潤がんで、手術後の抗がん剤無しの3ヶ月1度の検診でしたが2023年7月に再発をして又同じTURBTをしました。その時の病理検査も前と同じでしたが、腫瘍が3つあった事と早い段階の再発との事でBCGをすすめられて手術は9月で、BCGは11月から週1度の8回行いました。質問なのですが、BCGを始めたのですが他の病院の同じBCGを受けた人の話なのですが、普通はBCGを膀胱内に2時間留めて流すみたいなのですが、私の病院でわ1時間で、又私は副作用が2回目から少し強めに出たので1週間とばしたり、又主治医が1時間が無理なら30分でも大丈夫との事で、調子悪い時は30分を8回あるうちの3回ほど30分でBCGを流したのですが、そこで少し心配なのがBCGの効果があるのかな?と思う事なのですが…主治医は時間を短くしたからとか1週あけたから効果がないという定義は無いと言ってたのですが…不安て。他の先生方のご意見。聞かせて頂けたらと思い投稿させて頂きました。長い文章で読みづらいと思いますが宜しくお願いします。

3人の医師が回答

タルセバ副作用

person 60代/男性 -

父は一昨年の九月呼吸の苦しさから病院にいったところ、肺癌の診断をされました。ステージ3でした。抗ガン剤の治療を続けていました。今年の5月の検診で腫瘍が大きくなっているといわれ、6月よりタルセバを服用しています。二週間の入院生活で重篤な肺炎を起こす危険性はないと自宅にてタルセバ治療をしています。ただ…退院してからというもの、横になってばかりで、食欲もなく、体力も落ちています。副作用も出始め、一日すごい下痢状態だったと思えばまた便秘になり…あとは、顔の皮膚炎がかなりひどく見ている私たちてさえ辛くなります。先日おトイレに行こうと立ち上がった時に体力が落ちているせいか腰砕けのようになり、その後気分もわるくなり救急外来にいきました。CT、レントゲン、血液検査、心電図をとりましたが、特に異常はみられませんでした。ただ栄養がとれていないので、補助食品みたいなドリンクをだしてもらいました。母は父にとにかく食べて食べてと言いますが、父は食べれないのでその言葉がストレスとなっているようです。母も看病、心配から疲れている感じです。父の生きる気力、食欲をつけさせるにはどうしたらよいのかわかりません。頑張ってという言葉も、頑張っている父にこれ以上言えません。何か打開案があれば教えていただきたいのです。

1人の医師が回答

癌末期のせん妄を抑えた意思疎通方法が知りたい

person 70代以上/男性 -

胃癌で全摘、後から肝臓癌ステージ4で発覚し、カテーテル治療をしていましたが、背骨の痛みを訴え、骨転移していることがわかりました。実際振り返ると2ヶ月以上前からCTみると想定されると診断されましたが、診断画像のこの部分と言われたところは明らかに黒い丸になっており、なぜ気づかないと思いました。 全身に効くレンビゾという抗がん剤でないと全身効かないが、骨転移だと効かないことが多く、副作用も心配ということで、別の諦め緩和病棟に移りました。 前の病院はモルヒネからオキソコドンに変えましたが、緩和病棟では、持続皮下注射ポンプでナルベイン?を注入しています。 前病院でろれつが回りづらくなっており、モルヒネからオキソコドンに変えた時、翌日かなり眠ってしまいましたが、緩和病棟に来てから3日程度で、ご飯が食べれず、話もできなくなってしまいました。 これは、薬が効きすぎて朦朧としていて、意識がはっきりしないのでしょうか。 少しでも意思疎通ができるとよいのですが、呼吸しながら、手足を少し動かす程度です。カルシウム値が高くなったので、骨が溶けてるとも2日前ほど言われたので、少しでも意思疎通ができる時間ができるように、点滴処置をしてもらいました。 せん妄が続くようで、意思疎通が難しいのですが、何かうまく意思疎通する方法はないでしょうか?

3人の医師が回答

60代の父親、肺癌からの肝臓癌発症の予後について

person 60代/男性 -

60代の父のことについてご相談させてください。3年前に肺がんと診断され、またその際に肝臓も悪く、肝硬変の一歩手前の状態と言われました。最初はアバスチンを投与したのですが、副作用が非常に重かったためオプジーボに切り替え、以降3年間、オプジーボを投与し続けてきました。その効果があったようで肺がんの進行を抑えられていたのですが、今年の3月頃から腫瘍マーカーが上昇し、CTをしたところ肝臓にもがんがあることがわかりました。 生検をしなければ原発がんか転移がんかわからないため、病院側は生検をして特定した上で治療法を決定することを勧めていますが、父は生検の際に癌細胞を周りに広げてしまう可能性を危惧し、生検を拒んでいます。また抗癌剤によって全身症状が悪くなるよりは、このままオプジーボを続ける方がいいと考えています。 父は医者で我々家族よりも知識があるため、家族としては父の意見を尊重するほかないと考えています。 このようなケースで、生活に支障なく暮らせるのは、一般的にどれくらいの期間と見込まれるのでしょうか。また、コロナウィルスにもしかかった場合、やはり重症化する可能性が高いと考えられるのでしょうか。 これからの時間を家族としてどう過ごしていくか考えるうえで、ご教示いただければ幸いです。

4人の医師が回答

高年齢の癌治療

84際の祖父が肺がんになりました。肺に3センチ程の腫瘍、リンパ、背骨に転移しています。余命は3ヶ月程と診断されました。高齢のため、強い(抗がん剤などの)治療はできないと言われ、ホスピスによる放射線治療と緩和ケア、もしくは在宅での緩和ケアの選択を迫られました。担当医は祖父の歳で放射線治療をしても延命ができて2か月、ヘルペスにもかかっており、それは治療したのですが、ヘルペスの再発、体力の消耗等、副作用のリスクもあり、それであれば、自宅で緩和ケアをしながら最後の時間を過ごした方がいいのではと言っております。どうすることが1番いい事なのか、悩んでいます。このまま治療をしないで、緩和ケアのみをして行く事が本当にいい事なのでしょうか?本人を含め家族全員が少しでも多くの時間を生きて欲しいと思っています。 祖父は今はとても元気です。少し背中に痛みがでてきておりますが、まだモルヒネ等の薬は使用しておりません。本当に余命2、3ヶ月なのか、元気なうちに、もしかしたら治療すれば長生きできるのではないかと考えたり、やはり治療に効果はなく治療中体力を奪われそのまま病院で、、と思うと元気なうちに、家で時間を過ごした方がいいのか、判断がつきません。 高齢者の癌治療はどのように対応していくべきなのでしょうか?よろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)