すべり症手術後生活に該当するQ&A

検索結果:57 件

第5腰椎分離すべり症の手術について。

person 40代/男性 -

第5腰椎分離すべり症に関しての質問です。中学生の時に分離症を患い、40代の今になり腰椎分離すべり症になってしまいました。いま現在の状態は腰痛や今まで無かった右臀部から右足先までのシビ レが時々あります。ただ歩行や立位の時はそれほど辛くはありませんが、座位の状態が続くと痛みが増し、右臀部から足先までシビレが酷くなります。コルセットを着用すると幾分楽になります。 その為コルセットを着用している状態で、無理をせず生活すれば一応今のところはなんとか今の状態を保てる感じです。 MRIを病院で録った所、第5腰痛が前方にずれ、神経を圧迫していました。 薬やストレッチなどを試してみましたが、状態はあまり変わりませんでした。ブロック注射等は一切行っておりません。 医者には今より絶対に良くはならないし、これから歳を重ねるにつれ、段々悪くなる一方だから完全に直すには手術するしかないと言われました。 ただ、私としては注射や薬など保存療法は一時的な物で完全には良くはならず、完全に直すには手術しかないとわかっていても、今はなんとか生活出来るので、手術には迷っています。 それに術後に、今は一応動けるのに今より悪くならないか不安もあります。 医者の言われるように、完全に悪くなる前に今のうちに手術した方がいいのか?それともいずれ段々悪くなるかもしれないのを承知しながら、もう少し様子を見た方がいいのか?正直分からなくなってしまいました。 また違う先生の考えを聞きたくて質問させてもらいました。私は現在46歳です。 また、手術した場合に後に運動や趣味のオートバイに乗ったりする事が出来るのでしょうか? 併せてお聞かせ願えたら幸いです。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

下肢の異常感覚や歩き難さがあります

person 60代/男性 - 解決済み

今から6年半くらい前から下肢の痺れと間欠性跛行が現れ始めました。その後徐々に症状が進行して次第に100m以上の連続歩行不可能や感覚鈍麻や尿漏れや便秘で日常生活が不自由になって来たので4年半前に手術を受けました。 第4腰椎変性すべり症の拡大開窓術&後方固定術を受けました。術後は症状が改善して日常生活範囲では支障が殆ど無くなりました。但し砂利を踏むような足底の異常感覚は残存したままでした。 その後、調子いい時やあまり良くない時を不定期に繰り返しながらもそこそこ順調な経過を辿って来ました。 が、1ヶ月ほど前から今までの余り調子が良くない時以上の調子の悪さが出現してなかなか戻りません。具体的には足底異常感覚の増強及び足首になんとなく力が入らない様な感覚により歩き難く、たまに転んでしまうのではないかと怖くなります。それと頻尿と座骨神経痛です。 便秘や腰痛はありません。これは新たなすべり症や脊柱管狭窄の発生でしょうか? またちょうど1ヶ月前は引越で重たい荷物運びをしました。それも関係しているのでしょうか? 何卒ご教示よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

腰椎すべり症手術について

person 50代/女性 -

腰椎すべり症の手術について質問です。 すべり症が進んでしまい、お尻から足の痺れ、間欠性破行もでるようになってしまいました。 MRIやCTレントゲンを診て、固定術を勧められました。 ひどくなってきた要因はスポーツだと思います。スポーツが趣味なので、これからも続けたいと思っていて、固定術を受けることが不安で踏み切れません。そこでヘルニコアを試しにやってみてはどうか?と言われました。椎間板の水分が減る事にリスクはあるが、神経の圧迫は取れ楽になるかもしれないと思い治療を受ける事にしました。結果はうまくいきませんでした。今までよりも痛みと痺れで辛くなってしまいました。 そこで別の病院へ行き、腰椎制動術が適応か伺ったところ、すべりを止めて除圧術してもヘルニコア治療で椎間板が薄くなってしまったため、腰の痛みは残るが、固定術をする前にやってみても良いのかもしれない、と言われました。 可動性がある制動術を受け、数年間腰に痛みは持ちながらも、固定術より制限の少ない生活やスポーツを楽しみ、そして何年か後にまた痺れてきて、その時固定術の手術をするか、 今、固定術を受けるか? それをとても悩んでいます。参考になるご意見や、同じ経験をされている方のお話しを聞かせて頂きたいと思って投稿しました。 私は54歳女性で、スポーツ歴は最近は6年ほど、中学生から15年ほどスポーツをしていて、その頃から腰痛がありました。

6人の医師が回答

母の病気について

person 20代/女性 -

母は現在54才です。今から約20年前にクッシング病と診断され、2回頭の手術をしました。しかし、手術はうまくいかず、ホルモン剤も合わず、結局治療はそこで中断しました。40代で糖尿病になりインスリンを打ち始め、C型肝炎の治療でインターフェロンもしましたが、ダメでした。5年程前から腎機能も落ちています。3年前には大腸ポリープをとりました。若いときから腰痛はあったようですが、特に2年前からひどく、歩行困難になり、腰椎すべり症と診断され、身障者手帳を申請しました。そして1年前に自宅で脳出血で倒れました。言語障害は少しありますが、麻痺はほとんど残りませんでした。ここ数か月、足と腰の痛みがひどく、日常生活も困難で、自宅で寝たきりの生活で、食欲もなく、筋力も衰え、足のむくみがひどい状態でした。1週間前に、あまりにもきついと本人が言うので病院へ連れて行くと、採血で白血球1600、血小板4と言われ、即入院でした。入院後熱発し、現在も続いています。何からの熱なのかまだ原因がわからないと言われ、点滴と検査の毎日です。大学病院でも、すべり症の痛みだけではないかも、と言われました。本人は昔治療をやめたクッシング病のことがひっかかるようですが、何か関係あると思われますか?一番つらいのは本人だと思うのですが、見ている家族も本当にツライです。何か教えていただければ本当にありがたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

L3/L4腰椎分離骨折部位の固定手術の適応可否

person 50代/男性 - 解決済み

50代前半男性 20歳より慢性腰痛あり35歳より悪化、日常生活に支障をきたす程悪化し5年前に仕事を止める。 L3/L4の腰椎分離骨折と椎間板変成症、1度の後方滑り、L5/S1の椎間板変成による腰痛 下肢痺れ、筋力低下はなし。勃起障害あり。腰痛の為立位や歩行は15分程度、座位で腰痛増悪あり日常は寝そべって生活している。仰向けで寝ると仙骨あたりに痛みが出てくる。痛み箇所はL3/L4、L5/S1辺りと一致しています。 画像は左上から立位、前屈、後屈 左下から正面、MRI、CT各スライスは正中 ただし、4年ほど前の画像になります。 読影所見は、L1/L2の椎間板膨隆とL3/L4の滑り部位で脊柱管狭窄と脊髄神経の圧排あり。 L3、L4の骨に炎症と骨髄浮腫 L3/L4の左右椎間孔とL5/S1左椎間孔に狭窄(脂肪が見えるのでそれ程の狭窄でないそうです) 今月ペインクリニック初診相談予定ですが、完全にお金の遣り繰りが見通しが付き働かずに生活出来るまで粘って、不定期アルバイトすら必要なくなれば手術に踏み切りたいと思っております。 今現在固定手術の適応がありますでしょうか? ないとしたら、あと何年後まで待たなければならないかご教示いただけませんでしょうか? 手術を断らず受け入れてくれそうな施設もご存知であれば宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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