パーキンソン病介護に該当するQ&A

検索結果:318 件

パーキンソン病の終末期における在宅介護

person 70代以上/女性 -

私も妻も共に76歳です。妻はパーキンソン病を患い20年以上が経過しました。自立歩行が出来なくなり、幻聴、幻視、せん妄、認知症状が酷くなり、話が噛み合わない状態です。食事も次第に細くなり、便秘がちでありました。  その折、僅かな右脳皮下出血で左手足が麻痺してしまいました。緊急入院しましたが、出血が僅かなことから手術せず薬で対処しました。幸い出血は吸収され、左手足が動くようになりました。しかし、パーキンソン病の薬は入院当初から服用しておらず、医師に問いかけて、1錠のみを服用する様になりました。今迄、パーキンソン病や認知症などの症状に対応して、各種6錠を服用しておりました。 1か月半が経過し、次の病院に転院して半月が経過し、現在に至っております。 ところが、この1週間で症状が悪化し、口は半開き、言葉がけしても反応がなく、やっと、声が出ても余りに小さな声なので聞き取ることが出来ません。薬を増やしてほしいと申し出ましたが、薬は前の病院からの継続医療なので1錠のままで増やす事は出来ない。との事です。 かかりつけ医に聞いたところ、パーキンソン病の薬を中断して、症状が悪化した場合、服用を元に戻しても、現在の状態を良くすることは難しい、と説明されました。 栄養補給は経鼻管栄養をしております。 以前から、自宅に帰りたいと言っておりましたので、最後を自宅で看取りたいと思っております。このような状態で自宅介護をする、方法をお教え下さい。

5人の医師が回答

整形外科80歳大腿骨人工骨董に手術後 1.リハビリはいつから?2.看護助手が看護師を呼ぶか呼ばないか

person 50代/女性 -

患者の状態 整形外科で手術=大腿骨骨折し人工骨董に  80歳高齢女性パーキンソン病介護度4 軽い痴呆 ナースコールが押せない事が多い為何度も看護師がも言い聞かせる 院内リハビリでは突進歩行・後へののけ反りが看護記録にある 手術日から一週間センサーマット使用7日目にはずす 個室トイレ外壁に貼り紙=トイレに行く時はナースコールを押して下さい(トイレとナースコールは赤字) 他整形外科から紹介(1.転倒注意記事)され手術した病院に正午到着し検査 翌日手術 ケアマネージャーから(2.転倒注意記事) 1.2は手術した病院に知らされている 3.パーキンソン病を受診している他病院も転倒注意指示3は手術した病院にDrからは伝達はないが家族からは転倒・転落を繰り返し4ヶ月前にも転倒を繰り返して全身打撲で入院した事は伝えた 個室ベットからトイレまでは4,5m センサーマットを外した理由は他患者が使う為 軽い痴呆の母親に何度もナースコールを押すよう言い聞かせ押せるようになったと看護師。 トイレ壁の貼り紙を家族(素人)が見たら母親にナースコール押したか確認をとる 朝7:30看護室で夜勤・日勤の申し送り中 朝のスタッフは4名看護助手含む 朝7:30朝食を運んで来た看護助手が問題の個室トイレに母親を確認し ご飯置いておきますと声を掛けて立ち去る (貼り紙はあったが看護師は来ていなかった) 母親はハイと返事をした 母親は何度もナースコールを言い聞かされナースコールが押せるようになったと日誌にある ナースコールが押せていたなら看護師が来るはずが来ていない 押せていない時看護助手がトイレ母親を確認している家族でも理解できる貼り紙から看護助手は現場に看護師がいない状況で?母親にナースコールの確認をしていない時  質問です看護助手は看護師を呼ぶか呼ばないか?

2人の医師が回答

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