リンパ管炎に該当するQ&A

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ゴールデンウィーク頃から続く関節痛について

person 30代/男性 -

ゴールデンウィークの終わり頃から関節痛等に悩まされています。 以前に心理カウンセリングで強迫性障害の可能性を指摘されており、まだ心療内科等を受診してはいませんが、その症状と思われるものや家族関係が原因で引きこもり状態です。 そのため、すぐに病院を受診できず、つい先日内科で血液検査をしてもらいました。 後日結果が出るのですが、心配なので現段階で医師の方からご意見を頂きたいです。 初めは、以前からあった足の内部に圧力がかかって痛いような感覚になる現象が強くなり、その後、足の指、足の裏(第三関節というんですかね?、加えて関節ではないところの部分も)、手の平(第三関節?)、膝、腰、肘、左肩、顎、足首、手首の順で痛くなってきました。 顎と肘はリンパ管?のような血管みたいなものが膨らんでぷにぷにしたりして、顎のに関しては押すと痛かったです。 あと、全体的に関節だけではなく、脛などの関節ではないところの骨や、その周辺の組織?肉?みたいなところも痛くなります。 途中から痛い関節が凄くポキポキいうようになり、ひどいときは膝だけで一日数十回鳴ってました。 ただ、鎮痛のテープを貼ると膝の痛みは少しおさまりました。 それと、関節が痛み出して以後、舌の付け根と喉の喉仏のあたりが膨らんだ感覚になり、食事の時や欠伸のときに凄く痛くなったこともあります。加えて咳も。その少し後に、同居している母が咳、鼻水、声ガラガラになりました。 顎は歯科で顎関節症(直接その言葉は使われなかったですけど)みたいなことを指摘されていて、強迫性障害(おそらく)の影響で生活が乱れていたせいで膝と腰は少し普通の人より悪くなってると思います(おそらく反り腰)。 先日内科を受診するまでの間に心配なので医師とチャットできるサービスや内科のオンライン診療を利用したところ、関節リウマチや反応性関節炎、炎症、感染の可能性を指摘されました。 ただ、「こわばり」がピンと来ておらず、そこも典型と違う感じがしています。 内科で血液をとってもらったのと同時に眼科も受診すると、そこで関節痛に関連するもの(ブドウ球菌?)はないと言われました。 数日後に血液検査の結果が出るのですが、一応ご意見頂きたいです。

8人の医師が回答

特発性好酸球増多症候群について教えてください

person 60代/男性 -

【基本情報】 ・65歳 男性 ・診断:特発性好酸球増多症候群 【既往・手術歴】 ・2024年11月:都立病院にて好酸球性副鼻腔炎の手術  (両側下鼻甲介切除術・鼻中隔矯正術・ESS) 【入院の経緯(2025年1月)】 両足のふくらはぎから下にかけて湿疹・むくみ、発熱、咳があり、緊急で都立病院を受診しました。 ・血液検査結果:白血球 37,500 / 好酸球 76.5 ・肺炎と肺に胸水も溜まっており、その他の病気(心不全等)も考えられるとのことで入院 診断:  ・好酸球性肺炎  ・インフルエンザA型 【入院中の検査結果】 ・胸水細胞検査:Class II(正常) ・染色体検査:FIP1L1::PDGFRA 遺伝子解析  → PDGFRA遺伝子陽性細胞核の存在を疑う所見は認められませんでした 【入院中の服薬】 ・プレドニン 5mg × 6 = 30mg を服用 【退院(2025年2月)】 ・白血球 82 / 好酸球 7.7 まで下がったため、1ヶ月で退院し、通院で様子を見ることになりました 【後遺症:末梢神経障害】 ・入院時より左足の甲と右足の裏にしびれがあり ・好酸球が減れば取れるとのことでしたが、末梢神経障害としてしびれが残ったままです 【退院後の血液検査の経過】 ・好酸球の数値を見ながらプレドニンの量を調整していました ・2025年7月:白血球 121 / 好酸球 29.5  (月によっては好酸球 6.1 まで下がる月もあり、落ち着いていました) ・2025年8月(今月):白血球 23,000 / 好酸球 48.0 と大きく増加 【担当医からの説明(2025年8月時点)】 ・好酸球数が増加しているため、プレドニンを増量するのが一般的(50%増量) ・悪性腫瘍の合併を除外することが必要 ・前回の血液検査では以下はすべて正常範囲内:  - 腺癌の腫瘍マーカー(CEA)  - 扁平上皮癌の腫瘍マーカー(シフラ)  - 悪性リンパ腫で上昇する可溶性インターロイキン2受容体 ・消化管(食道・胃・十二指腸・大腸)は未検索 【現在の症状】 ・夜中にふくらはぎのこむら返り・足がつる ・右足の裏のしびれがとても強くなっている ・歩行時に痛みがあり、歩けなくなるのではないかと不安に思っています 【現在の服薬】 <内服薬> ・プレドニン(現在 19mg 服用中) ・ダイフェン配合錠 ・ランソプラゾールOD錠 ・アルファカルシドール錠 ・カルボシステイン錠 ・モンテルカストOD錠 ・デキストロメトルファン ・ビタヒスミン ・メコバラミン錠 500 ・ガスターD錠 <吸入・点鼻薬> ・オルベスコ 200μg ・フルチカゾンフランカルボン酸エステル 275 ・アラミスト点鼻液 27.5μg 【相談したいこと】 ・何が原因なのでしょうか? ・末梢神経障害の足はどうしたら良くなるのでしょうか? ・私にできることはどんなことがあるのでしょうか? ・退院して1年半、好酸球・白血球の数値がほぼ安定していたのが、ここにきて上がってしまい、とても不安に思っています

5人の医師が回答

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