女性ホルモン補充療法と乳がんのリスクに該当するQ&A

検索結果:28 件

47歳、骨粗鬆症予備軍でひどい更年期障害

person 40代/女性 -

まもなく、47歳。ホルモン値より閉経間近と言われています。前月は生理が、久々にあり、排卵したようだと産婦人科で言われました。 閉経間近に骨密度を測ったほうが良いと思い、図りましたら腰稚若年者82% 大大腿骨75%で大腿骨は骨粗鬆症予備軍との事で大変ショックを受けています。 現在、激しい更年期障害、夜間のホットフラッシュ、不眠で会社にも行けない状態です。 整形外科で更年期障害で食事もままならないことを伝えたら、アスパラca200とワンアルファ1.0を処方してもらいました。 とにかく運動をしましょう、と言われました。しかし、今は身体が、怠くて難しいです。 1.骨粗鬆症は閉経を境に更に進むと思われ、更年期障害もキツイことからホルモン補充療法をしたい気持ちもありますが、いとこが乳がん闘病中で、恐怖心が出てしまい、一歩踏み出せません。 質問 家族歴がありでも、ホルモン補充している方はいますか? また、その場合、低用量、例えばル・エストロジェルワンプッシュとかだと乳がんリスクは減りますか?骨粗鬆症予防効果は低用量でもありますか?  質問 整形外科の先生からホルモン補充が怖いなら、最近は、骨にだけ女性ホルモン作用のある薬があるから、と言われました。調べたら、更年期障害を酷くする可能性があると知り、私のようなホットフラッシュで苦しんでる人はやめたほうがよいでしょうか。 質問 腰や背中が曲がるのは流石に怖くて、治療をしていけば防げる可能性ありますか?特に退職前の65 歳までは背中ピンでいたいですが希望はありますか。 質問 40代から骨粗鬆症治療になる可能性もありますが、ビスホスホネート製剤は年数制限がありますか? 私のように、早期から要治療の人は年をとったら為す術なしですか。 ビスホスホネートだとカチカチの骨になり折れやすくなるとは本当ですか?

5人の医師が回答

HRT療法を始めました。ミレーナを装着している場合、黄体ホルモン補充は必要ですか?

person 40代/女性 -

49歳女性です。ミレーナを装着しています。 関節痛や不眠など、更年期の症状があるので、エストラーナテープによるHRT療法を2週間前から始めました。 始める際に医師から効果や副作用の説明を受けました。 副作用は、乳がんと子宮体がんのリスクが高まること。 エストラーナテープによる治療の場合、乳がんに関しては5年以内なら有意にリスクは上昇しない。 子宮体がんに関しては、リスクが高まるので黄体ホルモンの補充が必要だが、私はミレーナを装着しているので必要ないとの事でした。 まずは2週間試してみて、その後続けるか決めることにしました。 その後更年期の症状が和らいできたので、これからも続けたいと言うことで、改めて診察を受けました。 前回とは違う先生に診察していただきました。(医師が複数在籍する病院で、希望なければランダムに当たります) 診察の際、その医師からは黄体ホルモンの補充は必要であると言われました。 前回はミレーナを装着していれば要らないと聞いた、と伝えたのですが 副作用がほぼなくなるから必要と言われました。 同じ病院なのに、医師によって言うことが違うので混乱しています。 ミレーナを装着してる場合、黄体ホルモンは必要なのか、必要ないのか。 実際のところはどちらなのでしょうか。 。

2人の医師が回答

ホットフラッシュの治療と症状の期間

person 60代/女性 - 解決済み

62歳女性です。更年期障害のホットフラッシュだけが残って、10年くらいホルモン補充療法を続けています。7月に受診した時「メノエイドコンビパッチが出荷停止になったので、良い機会だからやめましょう。期間が長すぎるし年齢的に終了です。子宮体がんのリスクが上がります」と言われてしまいました。大学病院から定期的に交代しながら来ている若い女性医師です。2年前の夏も飲み薬が全国的に不足したことがあり「これを機にスッパっとやめましょう。徐々に減らすと不正出血が起きやすくなります」となって、当帰芍薬散のみになったところ、猛暑の中ホットフラッシュが再燃して大変な思いをしました。2ヶ月後に同じ医師に辛すぎると説明して、メノエイドコンビパッチを使うようになったところ、ホットフラッシュは収まり快適に暮らしていました。今回の医師は、徐々に減らしていく方針で、1日一回ルエストロジェル1プッシュとデュファストン5mg 1錠の処方になりました。減薬してから1ヶ月でホットフラッシュが復活してきて不快です。メノエイドコンビパッチが効いていた事と、まだ更年期障害が続いている事を証明しています。 毎年人間ドックを受けていて、結果を医師に提出してきました。子宮頚がん、子宮エコー、乳がんの検査が含まれています。 寒くなる頃には補充療法を終了しなくてはならないでしょうか? 年数の制限はなくなっていると聞きましたが、医師によって考えが違うのでしょうか? それと62歳でホットフラッシュがまだ続いているのはなぜでしょう? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がんホルモン剤治療中。子宮全摘予定があるが卵巣も同時に摘出すべきか?

person 40代/女性 -

40代前半女性です。3ヶ月前に乳がん(小葉がん)で片胸全摘手術を受けました。 リンパ節転移があり、放射線治療も完了。ホルモン受容体陽性のためタモキシフェン使用中です。 今のところタモキシフェンによる更年期障害の様な副作用はあまり出ていません。 近日、子宮の疾患で腹腔鏡手術による子宮全摘が決まっており、卵巣を同時に摘出するかどうかを決めかねています。 婦人科主治医によると、今のところ両側卵巣に3cm程度の腫れがあるが卵巣だけ見るとまだ様子見段階との事。 ただし今後腫れが大きくなった場合に再手術の可能性も否定できないのと、将来的に卵巣癌の心配も無くなるので 同時に切除を提案されています。 自身でもこのところズキズキとした卵巣痛の症状を感じており、いっそ取ってしまった方が楽になるのかとも思いますが、 年齢的に外科的閉経による強い更年期症状が一気に出てしまう事への恐れがあります。 タモキシフェン使用中でホルモン補充療法が不可のため、更年期症状への対応が限られるのも不安です。 乳腺外科主治医からは、乳がんの事を考えると卵巣摘出はプラスに働くが 長期的に見ると早期に動脈硬化や骨粗鬆症のリスクが上がるので何とも言えないの事。 乳がん(小葉がん)の転移先には卵巣もあると聞くので、益々悩んでしまいます。 お聞きしたいのは ⚫︎総合的に見て、この年齢と状況では卵巣は摘出or残す どちらがお勧めでしょうか? ⚫︎折衷案で卵巣を「左右どちらか1つだけ残す」(痛みの強く感じる方を切除と、女性ホルモンの維持)は  あまり意味は無いでしょうか? ⚫︎卵巣を1つでも残した場合、癒着や沈み込みによりその後の診察がしにくい、再手術が難しいなどあるのでしょうか。 納得のいく結論を出すため、アドバイスいただけると大変有り難いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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