妊娠中麻酔影響に該当するQ&A

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7年前から良性の足裏ほくろ 切除するかどうか

person 30代/女性 - 解決済み

2018年夏に左足土踏まずにほくろを見つけ、皮膚科受診し、良性でした。その後しばらくは受診せず、今から3年前、皮膚科を受診した際に診てもらったところ、大きさ6ミリ以上はフォロー対象と言われ、半年に1回、経過観察し、現在までずっと良性です。 大きさは、3年前から6ミリで変わらずでしたが、2025年10月の経過観察の診察では7ミリでした。その時は妊娠中のため、妊娠の影響だろうと言われました。(2025年12月出産) 現在、自分で見たところ、前よりもホクロ周りのもやもやができ、黒い点が増えました。 皮膚科主治医には、このまま、半年に1回のフォローを続けるか、通院が煩わしいならば、切除するか、と言われ悩んでいます。 最近(2025年10月〜2026年2月の間で)、3カ所の皮膚科でダーモスコピーで診てもらい、いずれも良性の診断です。 このまま一生気にしていくなら、切除してすっきりしたい気持ちがあり、形成外科で切除手術、病理組織検査の予約している状況です。 •手術同意書に記載の現在の診断名 左足底皮膚腫瘍(色素性母斑の疑い) 形成外科の医師には、1ヶ月もすれば、元のように歩けるようになると言われていますが、外科手術のため、少なからず神経損傷など、何かしら後遺症が残るリスクがあるのではと心配です。 質問は下記です。 1.そもそも、何年も良性の状況のため、切除の必要はないでしょうか。医学的な理由より、経過観察や心配事を無くすための意味合いが強い切除は、術後の痛みや手術リスクを考えて、賢明な判断なのでしょうか。 2.土踏まずのホクロ切除の後遺症で、痺れが残ったり、たこになったり、何年も歩くたびに違和感や痛みが走るようになるなどはないでしょうか。 3.形成外科の医師に、足裏だから麻酔は痛いと言われましたが、土踏まずでもかなり痛いでしょうか。 ホクロの場所は地面に着くか着かないかのあたりです。 どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

お産トラウマと麻酔、今後妊娠ができた場合について

person 30代/女性 -

予定日超過で計画無痛分娩予定でしたが、麻酔投与から43時間経過、人工破膜から20時間弱経過し全開大になったものの赤ちゃんの頭が完全に下に降りきっておらず陣痛間隔も開いてしまい緊急帝王切開となりました。赤ちゃんが無事に産まれてくれれば帝王切開でもなんでも良かったのですが、手術室に入って局所麻酔が効かず急遽全身麻酔に切り替わりました。全身麻酔に万が一なった場合、喉を傷つける可能性だのの説明は受けていましたが、赤ちゃんに対する説明をされておらず手術室で自分から意識を失う直前にきいて絶望と不安感しかない中での手術となりました。産後1ヶ月以上毎日色々なことを考えては泣いて過ごし、産後うつではなく特定の事柄(病院の対応や無痛分娩選択)に対して怒りや悲しみを持っていて鬱状態ではなくてもこのままそのような気持ちのままなら精神科にも受診して欲しいと精神科のナースの方に言われました。 今は泣くことは少なくなりましたがいまだに妊婦さんをみたり、無痛分娩で問題なく出産された方の動画などを見ると苦しくなります。 赤ちゃんを授かれるかどうかも奇跡的なことなので、妊娠も難しいかもしれませんが、もしまた妊娠できた場合、出産は今回と同じく全身麻酔しか選択肢はないのでしょうか。 麻酔投与は当初麻酔が効きすぎて左足の方の感覚が全くなくなるほどだったので、産後辛いときには体質もあったかもしれないけれど長時間にわたる無痛分娩の麻酔投与や2回の麻酔の入れ直しなどの影響もあったのではないかと考えていましたが、日が経つうちに自分の体質で効かなかったのならば、もし妊娠できてもあの全身麻酔となった場合の赤ちゃんへの心配しかない気持ちや絶望感を味わうことになるのだろうかと思いました。 出産した病院はトラウマが強く2度と話したくない気持ちしかなく、どこに麻酔のことを聞けるのかわからず、麻酔及び帝王切開について相談できるような相談先などもあればご教示いただきたいです。 長文で申し訳ありません、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

水腎症なのに石の痛みが無いです。

person 50代/女性 - 解決済み

2024年4月の健康診断で右側の水腎症、腎結石、左嚢胞、という結果で要再検査判定でしたが、 石の痛みは全くなく、 同時期に要再検査になったいた肺のすりガラス結節影のみ精密検査をしていました。 当時のかかりつけ内科医が「結石の痛みがないならCT検査が増えるだけだから様子見でいいです。」と仰っていましたが少し疑問を感じ、 先日かかりつけ医を変えた際に 「水腎症は放置してはいけない」と言われ、すりガラス結節影のCT経過観察中と同じ病院へ紹介状を書いて頂きました。 今月(9月中旬)に肺、腹部、骨盤、のCTを同時に撮る予定です。 そこで不安で一杯になってしまいました。質問お願い致します。 1: 2024年4月、5月、6月、9月に胸部CT。今年9月中旬に胸部、腹部、骨盤付近までのCT。 こんなにCT受けて被曝の影響(発癌)がないのでしょうか? 2: 水腎症なのに石の痛みが全く無い理由は、石が大きすぎて動かない、もしくは嵌頓結石だからでしょうか? 3: 2の場合ESWLは受けれないでしょうか?TULはステント除去が怖くて受けたく無い気持ちがあります。 4: 妊娠中に産婦人科で導尿した時の痛みが強すぎて立ち直れず、20年前の事なのにお恥ずかしながら今でもトラウマになっています。 ステントを入れる時は麻酔下だと思いますが、除去する事を考えるだけでメンタルにきてしまいます。 5:次回診察の時にCT結果を見ながら 手術方法を決めるとの事ですが、 3,4の様なワガママを先生にお話ししてもいいのでしょうか。 どうぞ宜しくお願い致します。 ※写真は2024年の健康診断結果の画像です。これ以外の健康診断結果報告書には「水腎症」と記載があります。 ちなみに2023年から結石を指摘されています。2023年は水腎症の指摘は無し。

1人の医師が回答

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