急に喉イガイガ咳に該当するQ&A

検索結果:548 件

副鼻腔炎の症状が増悪しています

person 30代/男性 -

2週間前から副鼻腔炎の症状が増悪の一途を辿っています。経過としては、 ・12月初旬〜 喉の不快感、咳、粘り気の鼻水、嗄声、倦怠感 ・12/16 かかりつけ耳鼻咽喉科受診1回目 ファイバーにて鼻と喉を確認、咽頭部に膿 副鼻腔炎及び上咽頭炎及び声帯炎と診断 抗生剤ラスビック75mgと去痰ムコダインと抗炎症トランサミン処方 ・12/22 かかりつけ耳鼻咽喉科受診2回目 鼻汁吸引処置にて粘り気のある鼻水が増え、左鼻腔内からの出血も認める。 自覚症状としても喉のイガイガ感、息苦しさ、咳、嗄声が顕著に強くなる。 担当医からは副鼻腔炎がかなり悪化しているとのことで抗生剤をクラリスロマイシン200mgに変更指示がある。(ラスビックは7日間飲み切りました、ムコダインとトランサミンは内服継続) ・12/23 37.8の発熱、悪寒、全身倦怠感、頭痛頭重感、 吐き気と全身症状が強くなる。 ・12/24 かかりつけ耳鼻咽喉科受診3回目 前日の全身症状を踏まえ発熱外来で診察。 インフル抗原と新型コロナPCRは伴に陰性であった為、鼻汁吸引を行うも副鼻腔炎の状態は改善していない。 ・12/26 かかりつけ耳鼻咽喉科受診4回目 現時点の症状は嗄声、咳、両耳の痛みと耳閉感、喉の痛みである。 特に咳は喋ると強く誘発され嗄声も一気に酷くなる。 再度、ファイバーにて確認するも喉や声帯等に炎症や浮腫等の異常所見はないとのこと。 ただし、かなり粘着質のある鼻汁が粘膜にこびりついている様でした。 尚、両耳については中耳炎は否定されました。 担当医からは喉の痛みや嗄声、咳は副鼻腔炎の鼻汁が喉に流れて粘膜を刺激しているからと言われました。 本日、抗生剤がジスロマック250mgに変更となり漢方の辛夷清肺湯が追加になりました。 ムコダインとトランサミンは継続です。 ちなみに発症から現在に至るまで鼻汁の状態は黄色や緑系統のかなり粘っこいものです。 【ご質問1】 最初に処方されたニューキノロン系が効かず、次に処方されたマクロライド系も効かず、次はペニシリン系かなーと思っていたら今回もマクロライド系が処方されました。 マクロライド系が効かずに次もまたマクロライド系が処方されて効果は期待出来るものでしょうか? 【ご質問2】 声を出すと咳が誘発され嗄声が酷くなり辛いのですが担当医からは声帯そのものに炎症はないので声の安静は必要なく、普通に喋って良いと言われました。 仕事がらほぼ1日中喋り続けるのですが大丈夫でしょうか? このまま声が出なくならないか心配です。 【ご質問3】 声が枯れているのに声帯に異常なし、喉が痛いのに喉に異常なし、耳が痛いのに耳に異常なしというのは普通にあり得るのでしょうか? 【ご質問4】 抗生剤を内服しているのに症状が改善しないのは副鼻腔炎以外の疾患も併発しているのでしょうか? 【ご質問5】 咳をする度に耳や喉に響いて痛く、人と話している時に段々嗄声になるのも辛いです。 お薬以外に自分で出来るセルフケアは何かありますか? 特に人と話している時の急な咳込みと嗄声を何とかしたいです。

2人の医師が回答

逆流性食道炎の呑酸の症状について詳しく教えてください。

person 30代/男性 -

逆流性食道炎の症状について。 長文です。宜しくお願い致します。 例えば、食後直ぐにベッドなどに横になった場合に、食道を介して喉に呑酸が上がってくることは有名な話だと思います。私の場合には、少し食べてベッドに横になった瞬間にとろーっと喉元まで液体が流れてきて、そのせいで60分近く喉がヒリヒリ焼けるように痛くて仕方なかった記憶があります。ちなみに、年に1回あるかないかの頻度です。私はこれを逆流性食道炎でいう症状の呑酸だと考えていました。 ここから本題ですが…椅子に座っている時や歩行中など、物理的に胃から食道を重力に逆らい駆け上がれない状況(立位や座位)の際、特にげっぷや吃逆などもない状況と呑酸が食後に食べ過ぎで急に口元まで上がってくる突発的な状況なども一切ない中、自然に…まるで不顕性誤嚥(これは例えです)のように自覚なしに呑酸が喉元まで少しずつ常に湧き出すように喉まで上ってくることはあるのでしょうか?ちなみに喉がヒリヒリ痛くなる液体ではありません。ただし、常に喉に液体感があるのです。「常」といっても、朝起きた際には調子がよいことが多く、食事をした後に起こることが多いです。少し前までは眠る前によく喉に水が湧く症状がありました。 日常で常に喉にじわじわ液体が湧いてきて、喉がイガイガしたり、呼吸がしんどいな…と感じるほどに胸の上の方がしんどくなる症状があります。咳払いをしてもどんどん液体が喉に湧いてきます。首元~胸元乳頭ラインの間が喘息のような症状で、しんどくなります。咳も狭窄したような高い咳で苦しい。気になる事として、このじわじわ湧く水っぽさは喉を焼くようなヒリヒリ感は全くしません。 色々と書いてしまいましたが…一番知りたいことは、ヒリヒリしない液体物が喉に常に湧いてくるが、これは呑酸で正しいのか?という点です。喉も数時間ひりひりしないので胃酸なのか正直分かりません。 症状が出始めた頃は、絶対に後鼻漏だと何度も耳鼻科に通ったり、気管支から湧き出てきていると呼吸器を尋ねました。でも、後鼻漏はない…とすべて否定されました。残るは逆流性食道炎だが…胃カメラをしても軽めの逆流性でしたし、食事後は3時間横にならないなどを徹底していましたし、そもそも座位や立位状態では、突発的な食べ過ぎやげっぷなどがない限り、胃酸が喉元まで上がってくるはずないと考えていました。 ですが、呑酸とは、実は私のようにヒリヒリしない液体物が徐々に常に喉元まで上がってくるパターンもあるかもしれない、常に後鼻漏のように水が喉に湧いている症状で慢性的に困っているが、これは立位・座位でも関係なく起こるかもしれないと思い、質問をさせて頂きました。ちなみに一日にかなりの水を飲みます。関係ないかもしれませんが、個人的にまるで水を飲みすぎている為に胃酸が薄まり、胃もパンパンになり、喉元まで徐々に、まるで毛細管現象のごとく、重力に逆らいあがってきている可能性もあるのかな?なんて考えたりもするので記載しときます。念のために書きますが、突発的にげっぷの拍子に胃酸が喉まで上がってくるのではなく、日常で常に水が湧く症状で困っています。この前者が呑酸だと信じて疑わなかったのですが、後者の日常で常に水が湧く症状…後鼻漏に近い症状なのですが。これも呑酸なのでしょうか?鼻息や口から息をフッとだすと、喉に液体が引っかかっている感じで、これを咳払いで毎回消しますが、常に湧き出てきているイメージです。 喘息の呼吸器、副鼻腔や後鼻漏感などの耳鼻科、喉のつかえなど精神科など、この一年間ですべてやりつくしました。

6人の医師が回答

イソソルビド経口液の副作用でしょうか?それとも風邪や持病からくる吐き気嘔吐でしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

一週間前から耳が詰まったりなおったりを繰り返すため、10/3に耳鼻科を受診しました。 聴力検査の結果、正常範囲にはおさまっているが、低音部の聞こえがよくないのでメニエールの可能性がありますといわれました。 低音の難聴はなんどか繰り返しており、都度耳鼻科を受診しています。その際も基準内ではあるが低音部こ聞こえがちょっと良くないと言うことでした。医師曰く、正常な範囲ではあるが低音の難聴を繰り返してるのではないかとのことでした。 薬はイソソルビド経口液70%30ml、アデホスコーワ顆粒10%、メコバラミン錠0.5mgの処方でした。 10/3のお昼から薬を飲み始めましたが、10/4の夕方に急に気持ちが悪くなり夕飯も食べられず嘔吐してしまいました。夜も吐き気であまり眠れず10/5の現在も気持ちが悪いです。 現在子供が風邪をひいており、子供は1日前まで発熱があり1回だけ嘔吐、現在も中耳炎、咳があり服薬しています。私も10/4の起床時から喉がイガイガする、だるさがあり日中は横になっていました。 (現在治療中の持病やその他) ・機能性胃腸症、過敏性腸症候群があり、タケキャブ、アコファイド、ガスモチン、トリメブチンマレインを処方されています。(調子が良い時は飲まなくていいと医師から言われているのでここ1週間ぐらい飲んでません) ・頸椎ヘルニア、頚肩腕症候群 (質問) 1. 昨日から続く吐き気嘔吐はイソソルビドの副作用の可能性がありますか?もしくはメニエールによるもの、風邪、機能性胃腸症のいずれかが考えられますか? 2.低音難聴を繰り返すとめまいのあるメニエールに移行するとネットで拝見してとても不安です。日常生活で気をつけることはありますか? 3.ここ一週間ぐらい首〜肩のこり、腰の痛み痛みがつらく、特に寝起きの首や肩が痛いです。首や肩のこりや腰痛がつらいと、首の後ろが重だるく感じたり、首を動かしたり姿勢を変えたときにクラクラ目眩がします。体のこりからも吐き気嘔吐の症状はでたりしますか?またこれもメニエールからくるめまいですか? 質問が複数になってしまい申し訳ありません。とても不安なのでどうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

咽頭炎に抗菌剤は必要ですか?

person 50代/女性 -

質問: 咽頭炎で抗菌剤を処方されました。検査等はなく、医師の目視による診察だけだったため、抗菌剤が必要なのか不安になっています。アドバイスをお願いします。 状況: 喉のイガイガが数日続き、突然強い痛みに変わった。声が出ない。粘度の高い痰が喉にへばりついて気管を塞ぐが、喉が痛すぎて痰を切るのに苦労する。熱なし、咳なし。嚥下の問題なし。 喉が真っ赤に腫れているねと言われ、フロモックス錠 100mg、トランサミン錠 500mg、ムコダイン錠 500mg、アズノールST錠口腔用5mgが処方されました。(フロモックス錠が出たのは、ペニシリン系抗菌薬のアレルギーがあるせいだと思います) 現在2日間薬を飲んで、腫れは少し収まり、痰の排出も楽になってきています。ただ、咽頭炎に抗菌剤は不要なケースが多いと知り、検査等がなかったこともあり、不安になってきてもいます。お腹を下し始めたのは抗菌剤のせいかもとか、夫が咳をし始めたのは私の風邪ウイルスが移ったせいかも、などと考えています。 もう一度同じ耳鼻科を受診して、抗菌剤は必要か尋ねるのは気にしすぎでしょうか? このまま薬を飲み続けるべきでしょうか? アドバイスをよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

ムコダイン、レスプレンの服用について

person 50代/女性 -

気管支喘息でエナジア、婦人科で更年期障害の息苦しさで加味帰脾湯を処方されています。 1週間ぐらい風邪気味、喉いがいが、咳、鼻水、症状が悪くなりかかりつけ耳鼻科へ  →カロナール、ムコダイン、アストミン、モンテルカストKMを処方され夜服用  →翌朝(午前4時)、38.3℃発熱、極度の喉の腫れ声枯れ、喉がくっつき窒息状態(ひーーー、と音が出ても吸えず5回ぐらい、死を覚悟するぐらい)  →収まり救急外来→コロナ、インフル陰性、処方されている薬を飲むように指示される。 5日間服用し、驚くほどの量の黄色い鼻水や痰がでたが、喉も少しだが治まってきた  →突然、喉の奥の方に固い鼻水。引っ掛かり飲めない。かなり苦しい。  →耳鼻科で、アストミンの代わりにレスプレン、ラスビックを処方される。 喉の上奥の腫れや固い鼻水が突っかかるのが少しずつ改善→しかし夕方固い鼻水が下ってきて食事が飲み込めず、苦しかった。  →加味帰脾湯で改善されていた息苦しさと不快感(悪寒)が再発  →1週間薬を飲みきったので、耳鼻科へ行き、ラスビックと、カロナールを止めることに。鼻詰まりと服薬が遅れた日に痰が結構でて苦しかったことを話し、1週間分のムコダイン、レスプレン、モンテルカストKMを処方される。治ったら、もう来なくて良いと言われる。 もう50歳で、人間ドックで腎機能低下の指摘(食事指導)、胃に小さなポリープ等々色々あるので、副作用が心配。 朝に多いが、口の中が粉っぽく渇く、食欲不振、少し下痢、朝食後に胃が少し痛いなどあり。 窒息状態の恐怖心もあり。 数日様子を見て、薬を減らしていくなら、どの順番が良いのか、一度止めても症状が出たらまた飲んで良いのかお聞きしたいです。

1人の医師が回答

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