新型コロナ 咳が続くに該当するQ&A

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8月23日から高熱、嗚咽を伴う激しい咳、副鼻腔炎による鼻水が続いている

person 10代/男性 - 解決済み

8月12日に新型コロナウイルスに感染し、2日程度の倦怠感と発熱だったため、軽い症状のみでそのまま完治したのですが、23日に旅行先のホテルで発熱や頭痛、食欲不振が出てしまいました。病院で検査したのですが、インフルエンザでもコロナでもなく、病名は伝えてもらってないのですが、コロナにかかった時よりも発熱は酷く、39℃を超えてしまいました。それから、1日後には、嗚咽を伴う激しい咳が始まって、倦怠感、関節痛、鼻水も大量に出るようになりました。 ここで質問なのですが、こういった嗚咽を伴う激しい咳は何が原因なのでしょうか。 また、薬を飲んで6時間は楽なのですが、時間を過ぎるとすぐ熱が上がってしまうという状況なのですが、この状態があと何日続けば病院に行くべきと考えますか? 最後に副鼻腔が炎症を起こしているにもかかわらず鼻を強くかみすぎてしまい、血の混じった鼻水がでるようになってしまいました。混じり方としては、混色しているような感じです。鼻を噛むと、少し気持ち悪くなるような感じで違和感があり、鼻を噛むのに少し抵抗感があります。垂れてくる鼻水だけを拭き取っている状況なのですが、鼻水が気になってもかむべきではないのでしょうか。 以上3点ご回答よろしくお願いします。

7人の医師が回答

新型コロナ後遺症でしょうか?

person 40代/男性 -

2024年7月から耳鳴りやめまいが出始め未だに改善しません 個人的には新型コロナの後遺症の可能性を疑っています 以下が時系列となります 2024年2月 新型コロナに感染 2024年2月 飼い猫が亡くなる(ストレスの可能性を考慮して記載させていただきます) 2024年3月 咳が止まらず呼吸器科に通院、現在は治っています 2024年7月 仕事中に突如、耳鳴りやめまいが出始める(仕事のストレスは個人的には感じていませんでした) 2024年12月 食後低血圧の症状が出始める 2025年1月 人伝で保護猫をお迎え 2025年2月 精神科に通院し始める 2025年3月 運動中に心拍を上げてしまい、心拍が120未満に落ちなくなり数時間後にパニック発作が出ました 2025年6月 体調不良によりテレワークをしていましたが、会社より出社しろと言われた翌日から不眠症の症状が悪化し、一晩で4~5回の中途覚醒が出るようになりました。その1週間後から休職中です 症状が出始めた当初は耳鳴りとめまいだけでしたが、現在の症状は耳鳴り、たまにめまい、たまに頭痛、たまに喉が詰まる感じ、膨満感、食べるものによって食後低血圧、動悸、不安(タンドスピロンクエン酸塩で軽減)、中途覚醒 耳鳴りは2025年8月現在も発症から途切れる事なく続いています 不眠症も当初はありませんでしたが、出社指示以降から出始めています MRI検査、耳鼻科、テストステロン値の検査、甲状腺の検査はやりましたが、いずれも異常なしでした 胃カメラについてはパニック発作が怖く、また睡眠薬のエスゾピクロンを試した時に呼吸の違和感もあり完全に眠る胃カメラも恐怖心があり、実施できておりません 現在は不眠症により休職中となっており、精神科で処方されているラメルテオン、タンドスピロンクエン酸塩、デエビゴ(頓服)を服用しています 食事は生成AIに相談しながら高タンパク、高食物繊維、低脂質、低GI値の食事を心がけ症状は出にくくくなっています(たまにジャンクフードが食べたくなる時があり、食べると食後低血圧が出ます) 膨満感はジャンプしてわざとゲップを出すと軽減する事があります カフェインは1年近く摂っておらず、飲酒や喫煙もありません 自律神経失調症の影響か、20分ほど外出するだけで熱中症のような症状が出るので散歩する事もできなくなっています 心拍があまり上がらない軽い筋トレ程度ならやっています 心拍が落ちなくなった場合、478呼吸法では改善せず、ほんの数分でいいので仮眠すると心拍が落ちるようです ご意見お願い致します

4人の医師が回答

1週間高熱が繰り返し上がったり下がったりします。何の病気でしょうか。

person 20代/女性 -

2月20日頃より、朝起床時に緑色の痰が出るようになりました。ちょうどその頃、睡眠不足が続いていました。 2月25日には朝から悪寒が出現し、最高体温は37.5℃でしたが、咽頭痛はありませんでした。 2月26日、強い寒気のため受診しました。インフルエンザおよび新型コロナウイルスは陰性でしたが、尿混濁があり尿路感染症疑いと診断され、レボフロキサシンを開始しました。この日の体温は38.1℃でした。 2月27日は、朝から一日中両下肢のしびれ感があり、熱も38.5℃ありましたが、1日外に出かけてしまいました。歩いていると腰や足に突き刺すような痛みを感じました。特にふくらはぎ内側に神経に響くような痛みがあり、(押したら痛い部分がわかるくらい)立位で腰から下肢にかけてキーンとした痛みが出現し、座るとましになりました。熱は依然として変わらずあったと思います。 2月28日は37.6~40.1℃の発熱を反復し、38.5℃前後が多い状態でした。インフルエンザおよび新型コロナの再検査は陰性でした。腎盂腎炎の可能性を指摘され、採血および抗菌薬の点滴を受けました。その後、セフジトレンピボキシル200mgおよびカロナールが処方されました。 3月1日に月経が開始し、最高39.6℃まで上昇しました。強い悪寒があり、頭重感やぼーっとする感じがありました。一時的に36.8℃まで下がりましたが、その後も38℃以上の発熱を繰り返しました。生理痛も相まって結構しんどかったです。 3月2日は寒気がやや軽減しました。これまで冷却すると悪寒が強まっていましたが、この日は冷却が心地よく感じられるようになりました。経血量は多めで、右鼻から軽度の鼻出血もありました。 3月3日には乾いた咳が出現し、37.6~39.1℃(38.5℃前後)の発熱を反復しています。再診し、血液検査結果の説明を受けました。 只今39.9℃の高熱と手足が冷たく寒気が酷いです。 血液検査では、ALT 15、CRP 2.47、白血球数 3,800/μL(38)、赤血球数 469万/μL、ヘモグロビン 13.4g/dL、ヘマトクリット 43.4%、MCV 92.5、MCH 28.6、血小板数 10.1万/μL、好中球 57%、好酸球 0%、好塩基球 0%、リンパ球 37%、単球 4%、異型リンパ球 2%でした。異型リンパ球が認められたことから、伝染性単核球症の可能性を指摘され、再度採血となりました。この際、ラスビック錠75mgおよびカロナールが処方されました。 温かくしてジッといないと寒気が襲ってきますし、逆に厚着しすぎると熱が籠って内蔵や脳みそが茹で上がった感覚になります。 現在の主な症状は、38.5℃前後の発熱が約1週間持続していること、力が抜ける感覚があり、体をずっと起こしていられない、今も少し寒気を感じること、頭重感や耳鳴り、首筋の痛み、痛覚・感覚過敏、舌苔の出現(昨日から)、および軽度の下肢のしびれや神経痛様症状です。食欲は少しありますが、おかゆなど3口ほど食べてお腹が満たされます。水分は沢山取るようにしてます。 以上を踏まえ、 1、これらの症状および血液検査結果から考えられる疾患について、 2、現在処方されているラスビック錠はウイルス感染症にも効果があるのか、また服用して問題ないか(抗菌薬耐性が心配です)、 3、カロナールは1日3回必ず服用すべきか、それとも発熱時のみの頓用でよいか、 4、安静に過ごす上で気をつけるべき点、 についてご教示いただきたく存じます。

6人の医師が回答

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