網膜剥離後白内障に該当するQ&A

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飛蚊症と網膜裂孔について

person 40代/女性 -

42才乳がんで、右胸全摘、放射線治療済みです。 7月10日頃、室内で立ち上がった瞬間キラキラがみえ室内灯が眩しく感じるのが気になり眼科にて散瞳薬をする眼底検査や視野検査をうけたところ、白内障があるけど初期だから一年に一回検査をすればいいと言われました。 その後乳がん治療で服用しているタモキシフェンが目の副作用が現れやすい事を知り乳腺外科で相談したところ服用中止にしようといわれ服用をやめたものの、改めて眼科に副作用かもしれないと伝えたうえで診察してほしかったのと飛蚊症が気になり8月20日頃眼底三次元画像解析や広角眼底カメラ(散瞳薬を使った検査はしてません)眼圧などの検査をし、左は正常、右は98%と言われ緑内障の目薬を処方していただき、白内障については初期のため経過観察といわれ飛蚊症については何も言われませんでした。 8月頭から今日に至るまで飛蚊症が3倍程に増えていて網膜剥離などがないか不安なのですが上記検査をして何もいわれてなければ大丈夫だと思いますか? (ちなみにドライアイあり、老眼始まった感じです) まとまりなく、長い文章ですみません。ご回答いただけたら助かります。

2人の医師が回答

緑内障治療中の点眼薬による突然の目のかすみ、視力低下

person 60代/男性 -

緑内障の経過観察を10年近く続けています。 1か月前から、朝起きた時左眼が白く霞んで見え、時間とともに霞みは消えるのですが、その後も乱視のように焦点が合わず、視力が出ない状態が続いています。検査をして眼底は異常なし、医師によると緑内障の点眼薬の副作用で、角膜や瞼の裏が荒れており、それが原因だろうと言われました。 数年間アイベータ、グラナテック、ブリンゾラミドを朝晩点眼していますが、これまでは、そんな症状はありませんでした。ただ、今回、追加的にラタノプロストを点眼した時から痛みや見え方に違和感を感じ、医師と相談し、すぐ使用を取りやめ、2週間以上経っています。 一時的な角膜の炎症等であれば、もう治っても良い頃と思うのですが、改善の兆しがありません。眼精疲労のようなしょぼしょぼ感もあります。また、特に見えにくいのは左眼のみです。 原因及び効果的な処方等あれば、ご教示願います。 フルオロメトロンを処方され使用中、ヒアルロン酸は随時点眼しています。眼圧は14~17程度で落ち着いています。 尚、白内障は手術済(後発白内障も処置済)、また14年前に網膜剥離で硝子体手術を行っており、その経過は良好で所見なしです。

4人の医師が回答

光視症が現れた場合の眼科受診の必要性とタイミングについて

person 60代/男性 -

 先生方、いつもお世話になっております。67歳の男性です。重症筋無力症の持病があり複視や眼瞼下垂の治療のため、40年以上ステロイドを服用してきましたが、白内障や緑内障の既往歴はありません。  この2,3日、右目の外側に頻繁に稲妻のような光が走り始めました。ネットで調べたところ、光視症と呼ばれる症状のようです。加齢に伴って発生する症状であり大事に至る可能性は低いようですが、網膜裂孔や網膜剥離の可能性がゼロではないため、眼科を受診して検査していただいた方が良いのだろうと理解しております。  そこで以下質問です。 1.光視症が発生した場合、必ず検査に行った方がよいでしょうか。 2.検査に行くとしてどの程度急ぐべきでしょうか。今から2週間とか1か月とか間隔を置いても大きな問題はないでしょうか。 3.網膜裂孔の検査は大変でしょうか。眼科医の先生の目視検査ですみますか。  なお、飛蚊症についてはごく小さいものが数年前からありますが、視野は確保されています。また、左右とも近眼ですが左の方が程度がひどく(左の視力は裸眼では0.1未満)、眼鏡で矯正した後の視力を右1.0、左0.6くらいにして、普段から主に右目を使っています。  どうかよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

線維柱帯切開術をすすめられ迷います

person 40代/男性 - 解決済み

全て右目の話です。 1歳ごろに先天性白内障手術をして、それ以降は現在まで無水晶体眼で弱視 40歳で網膜剥離になり、硝子体手術でシリコンオイルを使用、入院中高眼圧になり1ヶ月でオイルを抜くが、眼圧が下がらず現在まで点眼で治療中 眼圧はいつも16〜20ぐらい アイファガンとコソプトの2剤使用 (元々ルミガンも併用の3剤だったが黄斑浮腫が起こり中止し現在の治療に落ち着く) 45歳、先日眼科を定期検査で受診すると 担当医が代わっており、その日は視野検査(人生2回目)で視野欠損は全くなく、眼圧も16といつも通り 初めてのその先生も緑内障というよりは術後の高眼圧の治療ですねと言われる。 しかしその後すぐに、線維柱帯切開術をすすめられました。(必ずしなさいという感じでは無く考えておいてという感じで) 理由としては、眼を詳しく(眼にゼリーみたいなものを塗り、眼球に直接レンズを当てて)見ていただいた時に、色素?オイル?が溜まってこれが房水の排出の邪魔をしていると言われていました。 線維柱帯切開術はその後70%の人が眼圧の目薬が要らなくなる可能性があると言っていました。また何年かすると目詰まりして眼圧が上がる人もいるとも言っていました。 網膜剥離を手術した先生に、眼圧が下がらない時に軽い気持ちで、眼圧を下げる手術をしてくれとお願いしたら、手術は最終手段で目薬でできるところまでコントロールしましょうと言われましたが、今回の先生はいきなり手術をすすめてこられました。 眼圧も良好、視野欠損も無いのですが 目薬が要らなくなるのは魅力的ですが、線維柱帯切開術は必要でしょうか? 文がわかりにくくて、すみませんがよろしくお願いします。

3人の医師が回答

黄斑円孔の硝子体手術後の飛蚊症について

person 60代/男性 -

62歳の男性です。 1.これまでの経過 中学1年生の頃から視力が落ち始め、大学生の頃には0.1を切りました。視力が落ち始めた頃から両目に飛蚊症もあり、年齢と共に見える飛びものが増えていました。50歳代の前半に両目の白内障の手術も受けました。役4年程前から右目に黄斑上膜の症状が出始め、かかりつけの大きな眼科病院で経過観察を受けていましたが、症状が進んでついに黄斑円孔に至ってしまったので、昨年9月に右目の硝子体手術を受けました。術後には小さい黒い飛びものが時折見えましたが、見えたり見なかったりしたので、担当の先生にはお伝えして経過観察をいただいておりました。 2.現在の状況 一週間ほど前にまた黒い小さなものが見え始め、その三日後には今まではあまり感じなかったゼリー上の大きめの飛びものが見えましたので、慌ててかかりつけの眼科で眼底検査を受けました。見ていただきました医師によると、現時点では新たな網膜の裂孔などは見当たらないものの、遅れて網膜剥離が起こる可能性もあるので、飛びものが増えるようであればすぐに来院するよう指示を受けました。 3.お尋ねしたい内容 硝子体手術では、術前の硝子体液を取り除き、代わりになるものを入れると聞いていましたので、基本的には飛蚊症は改善するものと思っていましたが、人によっては飛蚊症が継続することもあるのでしょうか。また、今後注意すべきことがありましたらご教示いただければ幸いです。

2人の医師が回答

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