肝臓に影があると言われたに該当するQ&A

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血圧脈波検査の結果はどの程度信じていいのでしょうか?

person 50代/女性 -

人間ドックで初めて血圧脈波検査をしたところ、ABIは右足1.11左足1.11で正常でしたが、baPWVが右1625左1862で硬く、推定血管年齢が78歳と出て、とても驚いています。 血圧は上107下64(過去3年平均上108下66)、体脂肪率は24.4%(過去3年平均24.9%)、空腹時血糖は94mgで上昇傾向(過去3年平均88mg)、HbA1cは5.7%(過去3年平均5.73%) 人間ドックでは腹部エコーで膵臓、肝臓もひっかかり、MRCP検査をしたところ、石はないけれど、血管が石灰化していて影になっているのではとのことでした。 また2年前には虚血性大腸炎で入院、その後も何度も血便が出ていて、大腸内視鏡も受けています。その際毎回ポリープがあり切除しています。腸が細くなっていて、子宮と腸管が癒着しているのが原因ではないかという診断です。 因みに心エコーでは心臓に問題はないとのことでした。 動脈硬化にありがちな高血圧や肥満、糖尿病の症状もあまりハッキリと見られないのではと思いますし、喫煙、飲酒なども特に心当たりがありません。 質問としましては、 1.この様な現象もあり得るのでしょうか? 2.この先、より血管が硬くなるリスクはあるのでしょうか? 3.今後どの様なことに気をつければよいでしょうか? 4.虚血性腸炎の原因には動脈硬化も考えられるとのことですが因果関係は考えられるでしょうか? 5.同じく膵臓、肝臓の石灰化との関連性はあるのでしょうか? 以上をお伺いしたいです。 またホットヨガに1年半程通っていて室温38度、湿度65%の中で1時間のレッスン中、1リットルの水を飲みヨガを行っていて今までは問題なかったのですが、人間ドックの結果が出てから心疾患が心配で直ぐにやめました。 循環器内科の先生は再開しても大丈夫とおっしゃってくださいましたが、本当に大丈夫でしょうか?再開した場合気をつけることなどあるでしょうか? ホットヨガは代謝があがり、身体も柔らかくなり、集中できたりと、自分ではとても心地の良いものなのですが、常温ヨガに変更した方がよいでしょうか? 以上こちらについてもアドバイスを宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

膵臓がんについて  

person 70代以上/男性 -

こちらで意見をお聞きしどうこうするつもりはありませんが、今更ですがセカンドオピニオンとして意見をお聞きしたいものです。 大きな私立大学病院でした。 今回のような症例は稀なのでしょうか。 72歳男性 健康状態良好で1人で買い物や日常生活何の問題も無く過ごしていました。 原付でよく外出したり、車の運転(数百キロの移動)もよくしていました。 4,5年前咽頭がんを患い放射線治療を行い完治し定期検診で通院するも再発はありませんでした。 2年ほど前に膵臓に影が写るも悪性では無く原発性のもの。 NETでもなく診断確定できず。 造影MRI実施するも悪性ではないとのことで、定期的に通院をしていました。 関連の検査かPET検査で今回膵臓がんが早期発見され、ステージ0もしくは1のレベルで自覚症状無く、膵体尾部切除術を勧められました。 家族同伴検査結果説明、手術前説明でもかなり元気でしっかりしていますので、何の問題もないと思いますと主治医から説明を受け、約2週間で退院可能との説明もありました。 その後手術し無事終了と医師から聞き安堵しました。 手術翌日の歩行練習にて激痛で動けないと本人から申告するも、3日間は練習させられたそうで、血液検査の結果、全身に炎症成分が回っておりそれが原因で、その後の検査で膵液漏が発生していたと判明。 術後11日目1L、12日目8L、13日目8L超の腹水により、点滴で補っていた水分が全て排出され、体内水分のバランスが難しく、血液量の減少により血圧が低下し意識不明となり、ICUに搬送されました。 そこで肝臓がダメージを受け肝硬変になったと知らされました。 ナースステーションから1番遠い個室で、ナースコールボタンもベッドから落ちて呼べず、たまたま巡回に来たとき気付いてもらえ本人より死を感じたと聞きました。 5日間ICUで過ごし一般病棟へ戻りましたが、4日後再びICUへ搬送。 再度4日後一般病棟へ5日後ICUへ。 11日間ICUで過ごし一般病棟へ4日後またICUへ。 2日後一般病棟へ。 快復したわけではないがICUにいても改善が見られず病床確保のため、一般病棟に移ってもらったようなことを言われました。 ナースステーションに1番近い個室でICUの方も出入りしていました。 ICU担当医より点滴で水分バランスを保っているので、あとは本人の力で快復してもらうしかない状況と説明がありました。 その繰り返しで途中何度か担当医より説明がありましたが、出術前検査で何も映っておらず完全除去したのに、なぜ腹水が止まらないのか理解できないと言われました。 医師が理解できないものを一般人の私たちに分かるはずもありません。 術後48日目危険な状態と連絡が入りました。 再度その日CT撮影した写真を見せてくれました。 出術前検査で何も映っていなかったのに、仮に映らない小さながん細胞があったとしても、48日で肝臓やリンパに大量の転移が見られ、こんなにも早く進行するのは見たことがなく理解できないと再度言われた。 その説明後、約1日で息を引き取りました。 本人は最期まで意識がありずっと背中が痛いと言っていました。 術後49日間絶食で全て点滴のみでした。 最期の6時間は何度も黒いものを吐き出し、看護師さんに吸引してもらいました。 母のとき同様肝臓がん末期症状と思っています。 今回のようなケースは稀なのでしょうか。 本人も約2週間で退院する予定で、色々とスケジュールを組んでいました。

4人の医師が回答

直腸と子宮の間の少量の腹水(背中側)と腰〜背中痛み痺れの関係について

person 30代/女性 -

妊娠前に不妊治療の病院で卵管造影の際に子宮がボコボコした影が映っているとのことで、(双子の妹はAPAM既往歴あり)その後の妊娠出産(2024.12)の2ヶ月後、 子宮体癌検査でクラス2の異型細胞ありの診断だったため、先月都内のがん治療をされている病院の産婦人科で腫瘍マーカーと組織検査とMRIをとったのですが、 全て大丈夫ではあろうという結果だったのですが、(組織診は問題箇所が取れていない可能性誤診であることも少なくないと言われたので定期検診を勧められた) 背中側の子宮と直腸の間に少量の腹水を認めるという診断が出ていました。 1年前から腰〜背中の痛みやしびれが強く 肝胆膵内科で膵臓腎臓を調べてもらったり24時間心電図をしてもらったりして、数値が高いところはあるが平常範囲内との結果でした。 今回子宮体癌検査で背中に少量の腹水ということでこれが原因で背中が痛いのか!?と考え先生に聞いたらあまり関係ないようなと曖昧な返答でした。 少量と結果が出ていたのはいうのは数ミリのことなのでしょうか、、(MRI写真もらえませんでした) ネットで調べたら癒着すると痛みがあるとありましたが癒着しているとは言われず。癒着するのはMRIやエコーで見れますか?腹水はMRIのが見やすいですか? ネットでは子宮内膜症卵巣嚢腫だと直腸と子宮の間(ダグラス窩というのでしょうか?)に腹水溜まりやすいとあったが、卵巣嚢腫持ち(左卵巣3センチ)ですがそれが背中の痛みの原因とは言われなかったし1年前から背中の痛みと卵巣嚢腫の大きさは変わっていません。 それでも卵巣嚢腫が原因の直腸と子宮の間(ダグラス窩)の腹水が原因で腰から背中の痛みになっている可能性はある? 正直担当の先生が信頼に欠ける先生ですので、他の産婦人科を受診して見てもらったほうがいいのでしょうか?この背中の痛みはどこの科を受診すればいい?整形外科でも見てもらえるのでしょうか。 他箇所のがんの可能性があったり、腹膜播種であったり腎臓肝臓の病気であったりネットではダグラスの腹水原因は多岐に渡るとのことだったので、怖くなりました。 ちなみに2024.12の出産は帝王切開です。 これは関係ありますか?

2人の医師が回答

70歳母の膵臓癌疑いに対する診断結果で、診断がつかない結果となりました。

person 70代以上/女性 -

持病 糖尿病、高血圧 経過観察中の病気 右脳側頭葉部分髄膜腫、2024年1月および4月に手術にて腫瘍摘出済み。その後の経過観察にて僅かに残っていた腫瘍が大きくなっている事が分かり2024年12月に放射線治療をおこないました。 2024年10月頃甲状腺に腫瘍が認められ、生体検査を行い良性との診断で経過観察中 今年11月に検査予定です。 詳細がわかりませんが今回検査をした病院にて、無症候性PBCの診断結果が残っていた事がわかっています。 今回相談したい事についての前提情報 持病為の定期的な血液検査にて、A1bの値が高く同病院にてCT検査をしたが、真偽不明で、念のため総合病院を紹介され、総合病院にて、造影剤使用のCT検査および腫瘍マーカー検査でCT検査での膵臓の萎縮や影を確認、腫瘍マーカーに反応あり、さらに精密な検査をという事で、造影剤使用のMRI検査、胃カメラによるエコー検査、PETCT検査まで行い、MRI検査での結果に嚢胞が写りましたが、PETCT検査では膵臓に集積は有りませんでした。エコー検査では8ミリ程度の腫瘍が認められていました。 担当医の説明では、腫瘍マーカーや糖尿病の悪化さらに嚢胞か有るので何も無いという事は無いと言われています。 病名となると膵臓嚢胞なのか、IPMNなのか膵癌なのかわからないという事だそうです。 総合病院では、今回の検査結果からの診断結果が、標題の通りわからないという結果を聞かされた上で、下記の選択肢を提示されどうするのが最善なのか悩んでいます。 選択肢 ・胃カメラを使っての生態検査※医師からはおすすめしないといわれています。 ・検査が5月末頃だったので、7月末頃またCTを撮り経過で方針を決める。 ・セカンドオピニオン ・担当医が6月末で移動となってしまい、7月に新たな医師が来るのでその医師にも意見を聞いてみて今後の方針を決める ・手術して摘出してしまう。 術式は今の担当医なら、膵頭十二指腸切除術とするが、医師によっては膵体尾部切除術となるかもしれないとの説明がありました。 同病院に居る膵臓及び肝臓の担当医のもう1人の医師は現在の医師よりだいぶ若く後任の医師でも5年ほど今の担当医よりキャリアは短い方だそうで、どのお医者様にお願いしても大丈夫なのだと思いますが、手術をするにあたり現在の担当医なのであれば安心してお願いできるといった印象が強い為担当医が変わる事も不安材料であり選択を迷う原因の一つです。 まとまりの無い質問となってしまいましたが、提示されている五つの選択肢から選ぶべき今後の治療方法はどれが最適なのでしょうか? 色々と率直なご意見をお聞かせいただければ幸いです。

4人の医師が回答

右肺中葉切除後の補助化学療法と浸潤性粘液性肺腺癌の予後について

person 70代以上/女性 -

右肺中葉切除後の補助化学療法をどうすべきか、病理報告書に浸潤性粘液性腺癌と書いてあるが予後はどうなのか、悩んでおります。宜しくお願い致します。 以前9月に、針生検か、確定診断なくても手術するか経過観察かを迷っていた時にこちらに相談させて頂きました。10月31日に手術を受け、術中迅速診断にて悪性と分かり、中葉切除とリンパ節郭清しました。 私は70歳で基礎疾患として関節リウマチ(20年前から)があります。 異常陰影を指摘されたのは2024年5月(リウマチで通院の病院で)、その時に過去のデータを調べて貰ったところ、何年も前からあった影でした。(2017年秋に既に薄く小さいが影はあり、2021年、2023年にははっきりした影に) 何年も肺の中にあったので病理の結果が心配でした。退院時の説明で、リンパ節転移はなしStage1A2との事で安心しました。術前のCT画像で影のサイズを聞いた時は、水平方向は2.2cm位で、正面からの画像に変換したら縦に長くて4.2cm位と言われていたので、病理報告は浸潤径1.9×0.8cmとの記載で、周りの部分は癌でなかったという事なのかと質問したら、化学療法をするかどうかは腫瘍の全体径が大事なので病理に確認して退院後の最初の診察の時に伝えますとの事でした。 11/18(火)がその診察日です。予め自分でも決めておかなくてはと思うのですが、リウマチの治療薬(ケブザラ皮下注とメトジェクト皮下注)を休薬しなければならないなら困る。また、肝機能や腎機能についても綱渡り的にリウマチの薬を使えている状況であり、UFTで肝機能がとても悪くならないか心配です。B型肝炎の感染歴もあり(リウマチになって抗体を調べて初めて知った。無自覚のまま感染治癒したらしい)、肝炎ウイルスの再活性化なども心配です。それでもUFTを2年間飲んだ方が良いのか迷っています。 退院時は腺癌としか言われなかったけれど、浸潤性粘液性腺癌と書いてあったのでどんなものか調べていたら、他の腺癌とは違って予後が悪い、抗がん剤が効きにくい、経気道的に転移するなどを知り、リンパ節転移なしという結果に一度は安心したものの、また不安な気持ちになりました。 リウマチのコントロールは今良好ですが、UFTで肝機能が悪くなり、リウマチの薬が使えなくなれば、確実に関節症状が悪化して生活し辛くなるが、我慢してUFT続けて、それでも浸潤性粘液性腺癌であるため予後が悪かったら、意味があるのかとか、それでもやはりUFTを飲んでおくに越したことはないのかとか、未だ迷いの中にいます。 1. 右肺中葉切除後の補助化学療法を私はどうしたら良いか 2. 浸潤性粘液性腺癌の予後はどうなのか 病理診断書を添付しますので、先生方のいろいろなご意見を賜りたく、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

網膜剝離術後3年です。本日夕方から突然、視界に降りてくる影が現れました。

person 40代/女性 - 解決済み

2022年6月に左眼の網膜剥離を発症してレーザーが効かず手術、術後2週間ほどで再発し2回目の手術、その後は毎月かかりつけ医に検診を受けています。 僅かな黄斑前膜くらいで今は落ち着いています。 今日(6月10日)の夕方から突然、上を向いてから下を見た時や振り向いた時に、左眼にサッと上から降りてくる影を感じるようになりました。 術後1年くらいで小さい黒っぽい丸い飛蚊が見えるようにはなっていたのですが、それとは明らかに違う、大きな影です。 しかしずっと見えているわけではなく、ほどなく見えなくなります。 そして、意識して真上を凝視していると見えてきます。 仰向けに寝ると、ハッキリ目の前に現れます。しかし見えるそれは小さい飛蚊ではなく、まるで黒いごつごつした岩というか天体というか・・大きくて一瞬肝が冷えました。 明日はかかりつけがお休みなので、以前網膜剥離になった時に自覚した症状に発展しない限りは木曜に受診しようと考えていますが、これは緊急性があるのでしょうか。 もう時間も時間なので明日になるとは思いますが、どなたかお答えいただければ大変幸いに存じます。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

経管栄養による肝機能異常

person 70代以上/女性 -

77歳の母親について相談させて下さい。 2014頃。パーキンソン病と診断。 2024-07 嚥下障害のため胃瘻造設。その後嚥下が回復しとろみ食など食べれるように。 2025-11-2 夕食中に意識ぼんやり、食べなくなる。喉がゴロゴロいっている。酸素飽和度が80まで低下。施設看護師が痰吸引すると酸素飽和度は95に戻った。救急搬送しそのまま入院。 2025-11-4 医師と会話。CTで軽い誤嚥性肺炎を疑う影があるとのこと。 2025-11-6 熱なし。酸素飽和度正常。CRP下がっている。元気。口から薬飲める。とろみのお粥食べれる。ただし痰が多いので吸引している。 2025-11-07 退院した。施設のSTが嚥下の評価した。ミキサー食を問題なく食べれる。飲み込みも問題なし。 2025-12-9 嚥下が悪くなってきた。痰が増えてきた。ただし酸素飽和度は正常。1-2時間おきに吸引している。食事もあまり取れていない。酸素飽和度が80まで下がったことがあったが痰の吸引で回復した。 2025-12-10 呼吸器内科受診。左下誤嚥性肺炎と診断。白血球など高値。肝機能は正常。血液検査結果は添付写真の(1)を参照ください。 2025-12-10以降に絶食し 胃瘻からのラコール注入、および抗生剤治療の結果、白血球は正常化。 その後抗生剤は終了、ラコールは継続した模様。 2026-01-17 肝機能の値が高くなったためラコール中止。グルアセトの点滴になる。AST200、ALT175、GTP57。詳細は添付画像の(2)を参照下さい。 2026-01-24 血圧の上が60台、心拍数が40くらいまで低下。ただし酸素飽和度は正常。血液検査結果は添付画像の(3)参照。医師からは明確な原因はなし、老衰に近い、心臓がいつ停止するかはわからないと説明を受けました。私はラコールの停止による衰弱ではと話し、胃瘻からのラコール再開をお願いしましたが、医師からは血圧が戻ったら考えるが、肝機能が悪化するおそれがありまず無理だろうとのことでした。ラコール再開により体力を持ち直してくれたらと期待しているのですが この状態からの胃瘻から栄養剤注入は無理なのでしょうか?

5人の医師が回答

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