検索結果:41 件
【経緯】 自己免疫介在性脳炎が疑われる30歳男性(既往歴無し)です。 不明熱と てんかん重積状態にあったため、3.5ヶ月以上に渡り静注鎮静と免疫療法を行っておりました。 免疫療法に伴い、解熱傾向と痙攣の減少が見られたため鎮静を中断したところ開眼と追視が発生し、時折り首の動...
3人の医師が回答
自己免疫介在性脳炎が疑われている患者家族です。 てんかんによる痙攣重積状態にあり、静注鎮静にて管理しております。 免疫治療のためにエンドキサンをパルス投与したところ、10日目で白血球減少がピーク(3000程度)を迎えましたが、14日目には正常値上限付近(8000程度)まで白...
4人の医師が回答
【経過】 30歳男性(既往歴無し)が自己免疫介在性脳炎の疑いで集中治療室に入院しており、重積てんかんのコントロールのため静注鎮静しており意識はありません。 また38〜40℃程度の不明熱が継続しており頻呼吸(25回/min)状態なのですが、脳波で振幅の大きい徐波(...
1人の医師が回答
【経過】 自己免疫介在性脳炎が疑われる30歳男性(既往歴なし)です。 てんかん重積のコントロールのために3ヶ月間静脈鎮静にて人工昏睡状態になっておりましたが、入院中に腸閉塞をきたし2ヶ月ほど中心静脈カテーテルを入れておりました。
2人の医師が回答
【経過】 30歳男性(既往歴無し)が自己免疫介在性脳炎の疑いで集中治療室に入院しています。 入院から1ヶ月頃に敗血症を発症し、Dダイマーが高値(60.0μg/mL)となりました。 それから1.5ヶ月程経過しますが、不明熱が継続しており未だDダイマーが30.0μg...
【経過】 現在ICUに30代男性患者が、自己免疫介在性脳炎の疑いで入院しています。意識はありません。 入院して2ヶ月ほど経ちますが、下記の時系列で褥瘡を作っています。 なお、いずれもステージ2で発見してますが、その後悪化しています。
【経過】 30歳男性(既往歴無し)が自己免疫介在性脳炎の疑いで集中治療室に入院しています。 免疫治療中に敗血症とDICを合併し、急性腎障害を発症して以降、1ヶ月以上38〜40℃の不明熱が出ています。
【背景】 30歳男性(既往歴無し)が自己免疫介在性脳炎(原因抗体不明)の疑いでICUに入院しています。 急性期は薬剤抵抗性のてんかん発作があり、約3ヶ月間、静注鎮静管理しておりました。 免疫抑制剤を含む免疫治療を行ったところ、てんかん発作の軽減傾向を認めたため静注鎮静...
【経過】 30歳男性(既往歴無し)が自己免疫介在性脳炎の疑いで集中治療室に入院しています。 非痙攣性てんかんの可能性もあるため、簡易的な測定器で前頭葉の24時間の脳波モニタリングを行っていますが、お見舞いに行くと発汗や電極外れによりアーチファクトが出ていることが頻繁にあり...
【背景】 30歳男性(既往歴無し、普通体型)です。 自己免疫介在性脳炎の疑いで てんかん重積状態にあり、静注鎮静の投与量管理しながら免疫抑制剤を含む免疫療法を行い様子見しております(C-Norseの状態と言われています)。
7人の医師が回答
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