薬副作用嘔吐点滴に該当するQ&A

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17歳、救急搬送後からの体調不良、低血糖?パニック?

person 10代/女性 -

◎持病として軽度鬱、機能性ディスペプシア、月経困難症、ヘルニア予備軍。150センチ38kg、17歳女の子の事を相談させていただきます。 ・11月末にイベント(ライブ)で県外へ。直前で体調があまり良くなくトイレへ(嘔吐したいが出ない)持ち直してライブへ。50分くらいで体調不良で退席。救護室37.8℃軽い熱中症?パニック障害?(発症は今までなく診断もされていませんでした)37.4℃まですぐ下がりましたが、帰宅が難しそうだったので近場に宿泊。この時点で水分はとれていたが食欲なし。昼食少量。 ・宿泊施設で37.0℃嘔吐繰り返す(胃に入っていないのでほとんど出ない)朝方水分も取れなくなってしまったので、救急車を要請し搬送されました。 ・救急病院で血液検査、点滴(プリンペラン)の処置、吐き気止めの処方。その場では回復、その後気持ち悪さが続きました。どうにか帰宅へ。道中で、2回、処方された吐き気止めを服用(メトクロプラミド)しましたが、家に着く20分前頃から体がおかしいと訴えあり。家に着く頃には症状が強くなり 体のこわばりが出始め、自分の意思ではなく顎が上がり指先がこわばり始め救急車要請。 ・救急搬送先で、心拍安定していたが症状が悪化(錐体路外症状)副作用と断定はできないが、小柄、脱水症状後、空腹の状況から仮定してもらい、アーテンを処方、服用。1時間半後くらいに体のこわばりは回復。会話もできる様に。 ・帰宅後から、救急搬送先での刺激が強かったのか、興奮状態で眠たいのに眠れず、気持ち悪い、嘔吐の繰り返し。水分とれるがあまり食べられず。光と音に過敏。かかりつけの心療内科に相談。不安を取り除く為、クエチアピン処方。少しずつ食べられる様になってきました。 ・しかし、半月以上経った今も不安が強く特に車での外出が難しい状況、家にいてもトイレや風呂以外はほぼベッドの上の生活。体のだるさを訴える。日中、光や音に過敏。三、四時間起きてると体調が悪くなる。フワフワして力が入らなくなる、両足がゾワゾワする。(クエチアピンの副作用?)等の症状があります。 何より食後に強い不安や気持ち悪さを訴える事が多くあります。私なりに調べ血糖値の問題かと思い、野菜から食べる、玄米中心の生活にし、あまりお腹が空きすぎない様、干し芋やアーモンドで間食をとり生活しています。 ・かかりつけの心療内科に、パニック障害で食後に不安が増す可能性や、低血糖の可能性はないですか?と質問しましたが、それは関係ないと思う。と言われました。でも原因はわからずとの事。 車で外出できない事と、本人が採血に強い不安を持つことからほとんど受診できず、アレルギー性鼻炎の症状も薬剤師に相談し市販の薬を服用しています。(ムコダイン) 来月頭に、元々予定していた精神科への転院(地域柄他になく)予定がありますが、まだ半月程あり、このままだと不安な状況です。 とても長くなってしまいましたが ◎パニック障害はあるとしても、食後に強い不安や頭痛が出たりすることから低血糖も関係している可能性はあるのか? ◎メトクロプラミドの副作用後(だと仮定)錐体外路症状が出てしまった場合、その後何かしら内臓や脳に影響は出る可能性はあるのか? ◎クエチアピン処方(現在は一錠服用)されているが低血糖の可能性があるとしてそのまま飲み続けても良いのか(低血糖関係ないと処方されていて不安が強いなら頓服として1日2錠飲んでもいいと更に処方) ◎今後精神科以外に何科にかかれば安心か 教えていただけたら助かります。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

ドセタキセルの副作用による入院の経過

person 70代以上/男性 -

■患者情報 年齢:78・男性 既往歴:  - 前立腺がん(骨転移あり)  - 弁膜症(機械弁)  - 不整脈  - 前立腺肥大による尿閉(バルーン留置中) 内服薬:ワーファリン・降圧薬・ホルモン療法中(内服薬と注射)・利尿剤 --- ■抗がん剤治療 ドセタキセル投与日:2025年5月27日(1回目の為入院にて) 退院日:2025年5月31日(退院日以前の食事は完食 退院日は朝 昼ともに残した) ■退院後の経過(在宅) 6月1日~3日頃:  - 日中はほぼ自室ベッド上で臥床  - 食欲不振 (31日 夕 冷奴のみ 1日 朝昼欠食 夕 白ご飯半量と肉2口 2日朝食パン1枚と黒糖ロール2個 昼インスタントラーメン1袋とご飯半量 夕 さつまいもの天ぷら1個とトマト中玉1個)  - 倦怠感強く日中は眠っている時間が増える(活動量の明らかな低下)  - 排便なしが続いていた -水分量は明らかに減っていた(おそらく400もないぐらい) 6月3日:  - 発熱・嘔吐・便失禁・意識レベル低下  - 救急搬送 → 即日入院 ■入院後の経過(6月3日~) 主治医判断:副作用による好中球減少のため家族の負担も考えて入院しましょう(抗生剤の持続投与) 治療内容:抗生剤の持続点滴(6月3日14時頃より)、輸液は生食のみ 解熱剤は使用なし 酸素投与なし、低酸素状態ではない様子 6月4日~5日現在の状態:  - 発熱と解熱を繰り返す  - 意識は比較的清明(看護師と会話は出来るようだ)  -食事量が朝は岩のりのみ 昼はフルーツと副菜1口2口 主食0  - ベッド上安静が基本 (病棟看護師に電話で聞いた結果) このような状態で入院から48時間抗生剤の持続投与がありながら発熱解熱を繰り返してるのは何故か? 入院後48時間 食事量が1割もしくは1割未満であるが栄養管理等の話が出ないのはなぜか?(本人食欲無いと言っているようだ) 現在の状態で考えられる状況はなにか? またこれから回復していくのか? 医師は初め1週間~2週間の入院と行っていたが寝たきりにならず(ADLは全て自立)帰ってこれるのか? 添付は救急搬送時の血液検査の結果

1人の医師が回答

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