術後熱が続くに該当するQ&A

検索結果:648 件

1歳の子供が昨日から熱があります。

person 乳幼児/男性 -

1歳3ヶ月の男の子です。 昨日の夕方に39.4度の熱が出ました。 午前中は特に変わりはなく お昼も食欲がないと言うわけではありませんでした。 14:30にお昼寝をして起きたくらいから 身体が異様に熱く、ぐったりしていたので 熱を測ったら39.4度ありました。 昨日1日でいつもと違ったなと感じたところは 朝寝ている時なのですが、 初めて寝ながらうんちをしていたことです。 あとはその時のうんちも昼間のうんちも いつもに比べると異様に臭かったです。 下したりはしていませんでした。 あと、起因している可能性は低いと言われたのですが、 7/4に睾丸停留の手術をしています。 腹腔鏡手術でカメラで睾丸の位置を確認して 結果睾丸はちんちんの付け根で血管が捩れて?萎んでいて玉袋から穴を開けて摘出しています。 夜救急センターに行きましたが、 喉の周りが少し赤いと言うことで 風邪と診断を受けて、 術後の傷も見て頂いたのですが、 化膿している感じもないとのことでした。 今も熱が39.3度あったので解熱鎮痛剤の坐薬を入れました。 ただの風邪で咳や鼻水の症状もなく 発熱だけで40度近くがこんなに続く事は普通なのでしょうか??

19人の医師が回答

両眼複視の治療について

person 50代/男性 - 解決済み

オプジーボを3月中旬から食道癌の術後の療法に使っていたのですが、6月中旬から熱が上がったり下がったりして、MR IでもCT原因は不明でした。 8月中旬に熱が39°まで上がりましたが、自宅療養と通院で熱冷ましをもらい対処しておありましたが、9月に入り、熱が続くのと物も二重にみえるので、緊急で掛かり付けの総合病院に入院しました。担当の外科の先生が脳神経内科の先生にオプジーボの副作用では無いかと持ちかけたところ、精密検査の結果、脳炎を起こしているとわかりました。ステロイド服用と免疫グロブリン投与中です。 目が8月中旬辺りから遠い所が二重に見えるなと思っていたのですが、下旬に入りひどくなり9月2日に入院して上記処理中です。 今は脳炎を抑える処置を優先してますが複視がかなり近くでも、ここ二週間程で二重に見えるようになり不安です。 このまま脳炎を抑える処置を続けた方が良いか、一旦複視専門の脳神経外科等を紹介してもらってそちらを優先した方が良いか、なやんでます。 炎症が治れば治る場合もあるとの他の記載もありますが自分では判断難しいし、現症状も辛いです。 正面が両方ずれる複視です。

2人の医師が回答

インフルエンザ罹患後の血便について

person 30代/女性 - 解決済み

12日から発熱。夜に発熱外来にてインフルエンザA型確定。 タミフルの後発薬を処方してもらいました。 それから熱も下がらず、6時間毎に解熱剤を飲んで過ごしていたのですが、ようやく14日の朝解熱。 安心したのですが、14日の朝から腹痛があり、2日ほとんど食べれなかったので便秘だったのか、脂汗が出るような腹痛でした。1回目かなりな量が出て、その時はなんともなかったのですが、ずっと我慢くらいの痛みが続き、少量ずつですが、下痢のような出血が出ております。 慌てて救急病院にて、腹部エコー、腹部レントゲン、腹部造影CT、血液検査をとっていただきました。 結果、炎症値は高いが貧血もなく、画像検査上大腸炎の所見もないので、痔や、直腸膣瘻術後の瘢痕からではないかと。 トラネキサム酸のみもらい、念の為、タミフル服用をやめています。 しばらく消化に良い食事をして出血が続く、多くなるようであればまた受診してくださいとのことでした。 帰宅してからも15分〜30分おきに血がでています。 やはり大腸炎ではないかなと感じています。 ただ画像検査に出なかったので軽度なのかな?と。 軽度の大腸炎であればどれくらいで治るものなのでしょうか。 どれくらい出血がつづけば再受診した方がよいでしょうか。

6人の医師が回答

憩室炎手術後の縫合不全と再手術への不安

person 30代/男性 -

腹膜炎の予防のために上行結腸の手術をしましたが、手術後縫合不全が起き、再手術、現在は一時的にストーマをつけています。 秋頃予定されている再手術に向けて、担当医に確認しておくべきことやアドバイスをお願いします。 経過は以下の通りです。 5月中旬 1回目大腸憩室炎 5月末  2回目大腸憩室炎 6月11日 腹腔鏡下における上行結腸切除術 微熱は続くも順調に回復 17日   38度を超える発熱後、下熱 19日  退院予定日に突然40°の熱     腹膜炎判明 20日  手術部を切除し、一時的にストーマ設置 術後、縦と横のホッチキスがクロスする部分に小さな穴があったと説明がありました。 11日の手術前にアレルギーや大腸検査、CT検査をお願いしましたが、必要ないとのことで、血液検査のみ行いCT検査は入院時のみです。 その際の術後の説明では、思ったより腸が腫れていたと言われました。 また、切除手術後の17日の発熱時にCT検査し、絶食すればストーマ設置まで悪化しなかったのでは?など疑問も残っています。 次回の大腸をつなぐ手術に向け、家族から担当医なら確認しておくべきこと、お願いした方がいいことについて、アドバイスお願いします。

4人の医師が回答

進行性核上性麻痺78歳、肺炎、腓骨神経麻痺、左人工骨頭置換術手術、脳梗塞による嚥下障害の悪化

person 70代以上/男性 -

2018年に進行性核上性麻痺と診断された78歳の父 ・室内は歩行器、外出は電動車いす、嚥下障害はあるが食事は白ご飯と刻み食で、自分で食事もできていた。 ・うまく喋ることは出来なくなってきたが、やる気や意識レベルには全く問題がなく、認知もなし。 ・デイサービス(週3回)、STのリハビリもあり楽しみに通っていた。 ・3月中旬に転倒し肋骨を骨折 ・5月末に自宅で転倒  股関節骨折疑いと家族が判断し、救急搬送。結果、左足の腓骨神経麻痺、左人工骨頭置換術手術、軽い脳梗塞による転倒の疑い。また感染症レベルの高い細菌感染があるとのこと(CRPが高いと先生はお話くださったのかな?と推測しますが、当時から誤嚥性肺炎を起こしていたのでしょうか?)。 ・入院後  脳梗塞により嚥下障害が急激に悪化したのか、それまで食べれていた白いご飯はおろか、ゼリーすら飲み込めず、喉仏の位置がかなり下がり、顎のラインも変わり、呼吸方法も以前と違い少し苦しそう。 ・手術後  入院4日目に手術は無事に終わり、リハビリも開始(介助が必要だが車いすにも乗れた)、数日後から37度台の熱が続き、入院から2週間を過ぎた現在、痰は多く唾液さえ飲み込めない状態になった。主治医からまだ正式には聞いていなが、肺炎とのこと。  術後は痛い痛いと言っていたが、1週間位経った頃からはしんどいに変わった。  今は1日中寝ている。  途中から鼻に酸素チューブを付けるようになり、今はビーフリードとタゾバクタム・ピペラシリンの点滴。入院した日からずっと喉が渇いているようで、お茶お茶と言っている。  家族との意思疎通は出来るが、ほぼ声が出なくなり、今は手だけの返答(OKサインなど)。  当初は骨折だけのつもりだったので、気持ちを整理するのがなかなか追いつていないですが、お別れが近いことは理解しました。 今日初めてスポンジブラシでお茶を唇に当て てあげたら、とても嬉しそうな表情をして、手をぎゅっと握りしめてくれました。 入院から3週間目に入ります。 急変もあると思うので、もしかしたら明日…ということも覚悟はしているのですが、最大で父と過ごせる時間はどのくらいでしょうか? 私自身が働いており、休暇をある程度今のうちに考えておかないといけないのが現実です。余命の判断は難しいものだと思うのですが、3点お聞きしたいです。 1 救急搬送時から誤嚥性肺炎だったのか? 2 このような状態で、経鼻経管栄養など延命することは可能か? 3 入院から3週目に入るが、今から最大の余命は? 長い文章になり、申し訳ありません。 ご回答、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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