貧血放置に該当するQ&A

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たまに運動中でもないのに動悸がすることがあります

person 30代/女性 -

定期的に動悸がすることがあります。やせ型でBMIは17ですが、貧血ではなく糖尿や高血圧もありません。飲酒量は週5で1日1~2合程です。 20代のころから3か月~6カ月に1回程そうなっていたのですが、特に去年の夏が頻度が高く、週に2回程、運動中でも食後でも階段を上っているわけでもないデスクワーク中にも、突然脈拍が150程になり心臓が飛び出そうな程に拍動を感じ、20分程で少し楽になってきます。去年は7月の下旬から頻度が高くなり、8月の初旬に一度病院に(循環内科)行ったのですが、正常時の心電図ではわからないとのことで、翌週の寝起きにいきなり動悸がし始めた日に、再度病院に行き、とても脈が速い綺麗な心電図です、とのことで原因がわかりませんでした。動悸がしているときに心電図で原因がわからないのであれば、次は心療内科にいかれてはいかがでしょうか、と言われ、少しためらったためしばらく様子を見ると、9月に入って暑さが少し落ち着いた頃に発生しなくなりました。自律神経系かなとは思いつつも具体的な対策できることがなかったので放置していますが、また夏が近づいてきてあれが再開するとなると不安です。 正直心療内科に行くのに抵抗があるのですが、それ以外に受診できる診療科や、自律神経系以外に考えられる原因、また、摂った方が良い栄養素や市販薬等があればご助言いただきたいです。

3人の医師が回答

肝硬変等の不安について

person 50代/女性 -

51歳女性です 身長151センチ体重54キロで、去年より2キロ太りました。 6年ほど前から職場の健診で肝機能の数字が上がったり正常だったりしていました。 一度6年前に受診をし血液検査をした際に正常値に戻っていたので、食事を気にしていれば大丈夫と言われ、その後健診で数値が高くても食事ですぐ変わるしな…と簡単に考えてしまい治療をせずにいました。 昨年、子宮筋腫が大きくなり貧血もあった為、かかりつけの婦人科から紹介で地元の大きな病院で子宮全摘の手術を受けました。 2024年1月の血液データはAST35、ALT50、γ-GTP22 6月の血液データでは、AST 16、ALT 24、γ-GTP 18 でした。 6月よりレルミナ服用、8月よりリュープロレリン注射に変更し、10月に術前検査でAST 75、ALT 116、γ-GTP32 と数値が上がりました。 婦人科の先生はリュープロレリンの投与が原因だと思う…とは仰ってました。 数年前から肝臓の数値が上がったり下がったりしていて気になっている旨は伝えていましたが、術前に追加でエコー検査等はしていません。 (その際B型C型肝炎はマイナスでした) その後11月に全摘しており、術後は順調に回復しています。 前置きが長くなりましたが、先日9月半ばに、更年期症状でのホットフラッシュが辛く、少し疲れやすい事もあった為、かかりつけの婦人科でホルモン療法の相談に行き血液検査をしたところ、かなり肝機能の数値が高く出てしまいました。 AST 109、ALT 188、LD 231、γ-GTP 67、総コレステロール 246、中性脂肪 293、と高く出てしまいました。 婦人科の治療より、先に消化器内科に行った方が良いとのことで、その足で受診し、再度血液検査をし、後日結果が出るタイミングで腹部エコーの予定です。 内科の先生からは、まず原因を調べてからと言われていますが、このような状態は慢性肝炎になると伺い、放置していたのも悪かったのですが、大変ショックを受けています。 長年このような状態を放置していて、肝硬変や肝がんなどになってしまっている可能性はありますでしょうか? (因みに数ヶ月前から命の母、 2ヶ月前からエクオールのサプリメントに切り替えて飲み続けてはいました。) 数日後に検査結果やエコーで診てはもらえますが、心落ち着かず…。 ご教示いただけると助かります。

3人の医師が回答

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