B型肝炎入院に該当するQ&A

検索結果:653 件

IgGが低いことについて

person 乳幼児/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 今、7ヶ月に入った息子がいます。 息子は大動脈縮窄の心疾患があり3ヶ月の時に手術済です。 その後の経過は良好で元気に過ごしておりましたが、今月初めにRSウイルスに罹り、細気管支炎になってしまいPICUに入り人工呼吸器をつけました。幸いに2週間で退院し、現在は心臓の方も問題なく日常生活に戻っています。 しかしPICUに入っている時にIgGが低いとのことでピリヴィジェンを接種しました。 このことは退院前日に知らされ、精査に出しているから1ヶ月後に結果を聞きに来るように言われました。 退院に喜んでいた最中に急転落下した気分でした。 昨日、心疾患の方の定期受診があり主治医の先生と話をしたところ IgGが86しかないこと、200でも低いのに、これは低すぎるということを知りました。ピリヴィジェン接種後は800まで上がったそうです。 心疾患での入院中の生後4ヶ月までは採血の結果に異常なし。IgGの数値も毎回1100前後あったそうです。 とりあえず精査を待ち、来月の定期受診でも採血することになりました。 RS発症前に予防接種(5種混合、肺炎球菌、B型肝炎)を打ちました。その翌日から咳が少し出始め、予防接種2日後にRS陽性がでました。 採血はピーク時の発症から7日目にしたそうです。 RSでの入院中にあまり詳しい話がなかったので、今、調べてみるといろいろ出てきて不安で仕方ありません。 予防接種は関係ありますか?? 免疫不全などの病気なのでしょうか?? 心疾患を乗り越えて、やっと穏やかな生活に慣れてきたのにショックでたまりません。   とりとめのない文章になってしまい、読みにくくて申し訳ありません。 精査結果が連休明けになってしまったので、先生方のご見解を頂けたら少しでも気持ちの整理がつくと思い相談させていただきました。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

B型肝炎 肝臓繊維化

person 40代/男性 - 解決済み

40歳男性 26歳の時に扁桃炎で入院時にB型肝炎判明 その時astが85から307 altが134から730まで上がり扁桃炎が治るとともにastが30代から50代 altが40代から稀に70代で推移していました。 そこから10年の間はそんな感じで治癒するのを待っていましたが流石に諦めベムリディを飲み始めたのが4年半前、そこから徐々に下がり、ウイルスも検出不可を維持していて、ここ2年はast20代ALT30代で安定して落ち着いています。昨日SWEのエコーを初めて受け結果が1.68でF3でした。この結果に凄くショックの恐れでとても落ち込みました。今年の前半に造影CTも受け嚢胞の指摘などはありましたが異常は無かったのと、昨日エコー検査をして癌を疑うものはありませんでした。ただ私が気になるのは血液検査の結果です。アルブミンや血小板数が普通の数値で、繊維化がかなり進んでるはずなのにと混乱しています。アルブミンは25.0から30.0くらいを行き来してる感じです。 そしてここ2年はAltが30代で安定はしてくれていますが、そこから下がらないのも不安で今も繊維化が進んでいってると思うと怖くて仕方がないです。なぜこれ以下にならないのでしょうか? お酒も苦手なので全く飲みません、脂肪肝もエコー検査などで調べてもらってありません、なるべく食事などで抗酸化のものを食べる事を意識して生活習慣なども気をつけています、太り気味と認識していたので最近はジムで軽く運動もしています。 F3という肝臓が繊維化して固くなってしまった事,このままF4に移行しそうで凄く不安です。自分でできる事,気をつけられる事もしています。altを下げ繊維化を止めたいです。かなり進行してますか?ご回答頂けますとありがたいです。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

手足のしびれや麻痺、触覚障害について

person 70代以上/男性 -

身内が手足麻痺で入院しました。原因不明のためはっきりした治療もできず転院となる見込みです。 以下症状について記載しますので、思い当たる病名、受診科や検査の推奨等どのようなことでも結構ですので、アドバイス等頂けますと幸いです。 ■経緯 12/10 足に力が入らなくなり、脳神経外科受診。MRI問題なし。 12/12 内科受診 ビタミン不足を指摘されビタミン剤処方。 12/14 整形外科受診。 12/15 転倒して腰骨折。入院。 12/16~ 筋電図,血液,髄液等の各種検査     ギランバレー症候群疑いにより免疫グロブリン大量静注療法。     食欲不振、血糖値上昇 12/24 排尿障害、発熱。カテーテル挿入。 1/3  ギランバレー陰性結果。 1/31 カテーテル終了。 既往歴:糖尿病(投薬中)、緑内障(目薬)     十二指腸潰瘍、逆流性食道炎:自覚症状なし、投薬なし     結核、b型肝炎:自覚症状なしのまま完治済。血液検査で発覚。 現在の症状:手のしびれ、足の麻痺と触覚障害、食欲不振       入院時からの回復なし(よってギランバレーではない可能性を言われている) 今後の方針:ステロイドパルス治療の案もあったが、糖尿病や排尿障害を鑑みてリハビリ病院への転院を勧められている。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)