治りかけ 健康診断に該当するQ&A

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tachi-med(整形外科)先生、お願いします。

person 40代/女性 -

2012年に回帰性リウマチについて教えて頂きました。その後症状が出なくなり、2014年後半位からまた諸症状が始まりました。 • 毎日起床時に、両手・両肘・両足首・足裏を中心とした手足が痺れている。動きにくい。症状は5~20分程度で殆ど消滅。 • 多少重い小型掃除機を右手に持って床を20分ほど掃除してから肘が痛くなり、1ヶ月以上治らない。酷い時にはコップを持つのも痛い。 • 痛めた右肘と関係ない左肘が少々痛むときもある。 • 両肘から両手にかけて筋肉・骨がだるい。膝なども時々違和感。 • ジムには週3回、ストレッチ、トレッドミルで早歩き30分と極軽い筋トレはしている。 • 重いものが持てなくなってしまった。 • 特に肘の痛い右側の握力が減少中。 肘痛がなかなか治らないのと手首・足首の痛みが気になります。 叔母がリウマチで両手が殆ど使えない状態ですし、膠原病・自己免疫疾患の気のある家系なので、リウマチ科に行って来ました。先生は、進行性のリウマチではないと言われ、「Disgustingly healthy (全くの健康体)」と言われてしまいました。嬉しいと同時に、症状があるのに、納得いかないです。海外在住です。診断は、polyarthralga と epicondylitis (多発性関節痛とテニス肘)とありました。3年前のリウマチ血液検査は正常でした。先週の血液検査の結果はまだです。 質問です。以上の症状は、更年期障害や、40代後半の女性によく見られる症状でしょうか。症状が進行しないように、先生でしたらどういうアドバイスを患者さんにしますか?また、上のような症状に効く漢方薬の例をいくつか教えてください(日本の漢方医師にかかれないので、こちらの中国人の先生がやっている漢方・ハリ治療に行って漢方薬を頂こうかと思っています)。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がん患者の食事について。添加物や保存料は再発リスクを上げるのか?

person 50代/女性 - 解決済み

2019年7月に乳がんの確定診断、同年8月〜翌2020年5月末にかけて、左全摘リンパ節転移有りで郭清手術、抗がん剤、放射線治療を受け、現在はアナストロゾールを服用しています。術後の病理結果はステージ3cです。 現在の体調は術側左腕に多少リンパ浮腫があるのと、術前より疲れやすい程度で、決して悪くありません。 主治医からは、食生活はバランスよく食べれば何を食べても良い、と言われています。 ただ、一方で、「食品添加物、保存料、残留農薬ががんの元になる」という医師が多いことに病気になってから気が付きました。 また、そういう医師と交流のある友人から送られてくる、がん患者の食生活に関する著書を読むと、自分の食生活が全否定されているような内容でやはり不安になります。 我が家は家族が夫婦ふたりであり、私が抗がん剤の副作用で手のしびれが残って凝った料理は出来ないです。 ですから、ご飯だけは家で炊きますが、おかずはスーパーの惣菜で済ませることが多いです。みそ汁など簡単な料理するときも、便利なカット野菜や冷凍食品を使うことが多いです。一から手作りするより効率的で安上がりです。減塩とカロリーは気をつけています。 その話をすると、がん患者なのに食に無頓着過ぎると批判されることもあります。 添加物や保存料というのは大きく健康に影響を与えるほど悪いものなのでしょうか? それに、食事でがんが治るとか防げるとは到底考えられないのですが、いかがでしょうか。私の今の食生活で問題ないでしょうか。もし、がん患者が避けたほうが良い食品があるのならご教示ください。

2人の医師が回答

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